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【ひゃくえむ。】観たあと息子が「なんか動きがヌルヌルしてた」って言ってて私は全く分からなかったのですが、、映画観た直後に原作を求めた本屋さんで『ロトスコープによりリアルな動きを映像化』のポップを発見💡ロトスコープなんて言葉、初めて知りましたが実写をアニメ化してるんですね〜👀私はトガシの走りがすごく好きです素人の私でもきれいなフォームだと思いますじゃ、フォームモデルは?と調べたらスプリントフォーム役を務めたのは江里口匡史さん(大阪ガス陸上競技部短距離コーチ)日本選手権で4連
まず最初に、、短距離100m走を題材にしたアニメ『ひゃくえむ。』について延々と語ってるだけの投稿です🙇♀️映画『ひゃくえむ。』公式サイト|9月19日(金)全国公開「チ。―地球の運動について―」魚豊の<原点>が劇場アニメ化!陸上100m。一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱の物語hyakuemu-anime.com┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣┈┈映画の上映は終わったものの、現在ネトフリで配信されてる『ひゃくえむ。』またまた注目されています👀(フリーレンと猫猫が話して
前回、ブログにて考え方の転換『PERFECTDAYS』幸福について①を書きましたが、今回はその②です。前回は映画『PERFECTDAYS』についてご紹介させていただきました。今回は漫画「ひゃくえむ。」について。昨日、1人で映画館へ観に行ってきました。映画も相当素晴らしい!漫画では表現しきれない迫力がすごい!そしてOfficial髭男dism「らしさ」がものすごく映画にあっていて良い!名曲!↑YouTubeの字幕アイコンを
こんにちは、たまこです。昨日は我が家の周りにヤスデが大量発生してしまいまして、その対応に時間を取られてしまいました。『ヤスデの乱2025と、ずっと探していた物を見つけて嬉しかった話。』こんにちは、たまこです。昨日は雨降りで、YouTubeで限定配信中のアニメ「チ。」を10話分イッキ見してしまいました(笑)。それで今日はその感想など記事にしよ…ameblo.jpまあ、こちらの記事↑にも書きましたが、そのおかげで探していた物が買えたりしたので良かったんですけどね。それで今回こそアニメ版「チ。
こんにちは!ちひろです。『【自己紹介】旅と食とゲーム。ブログ『U2』へようこそ!』はじめまして、ちひろです。このブログ『U2』は、「どこにいったとかなにをしたとか」という私の日常を楽しく書き留めている記録帳です。お出かけ&旅行関東を…ameblo.jp深いわ〜。チ。の作者である魚豊原作のアニメ映画がヤバめに深すぎる。原作はコミックで5巻完結。これも気になるけれども、アニメの完成度が高すぎてこれはお腹一杯になる!100mと
「ひゃくえむ。」を観てきました。ストーリーは、生まれつき足が速く、優遇されてきたトガシと、つらい現実を忘れるため走り続けていた転校生の小宮。二人は放課後に練習を重ねていく。いつしか2人は100メートル走を通じてライバルとも親友ともいえる関係となる。というお話です。生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。しかし小
お立ち寄りありがとうございます今年もよろしくお願いしますさて、大晦日にNetflixで視聴。「チ。」の魚豊さんのデビュー作を映画化。素晴らしかったわ。2度も観てしまった。あらすじTOHOシネマより生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。打ち込むものを見つけ、貪欲に記録を追うようになる小宮。次第に2人は100m
『チ。―地球の運動について―』ようやく見終えました。https://ameblo.jp/nemuineko-1w22/entry-12953587322.html『やっと手をつけたんですが……』長らく寝かせておいた作品にやっと手をつけました。手をつけるからには一気見しようと思っていたのですが、、、難し過ぎて一気見出来ない!!!毎日1話ずつ噛み締めるよ…ameblo.jp凄いっすね。この作品。魚豊さんどんだけ練ったんだろうか?そして、いざ感想を書こうと思ってもわたくし、この作品の感想
いろんな媒体でインタビューやら対談やらされてる魚豊先生。ダ・ビンチの2025年10月号の浅井リョウ特集で、浅井リョウ先生と対談してます。浅井先生の「生殖記」の本の帯を魚豊先生が書いたのがお知り合いになるきっかけだとかそして、チQ集という「チ。」のトリビュート本に、浅井先生も寄稿してます。さすが!にめっちゃ面白いショートショートですよ。対談で初対面だったそう。で、浅井先生って、イケメン若手作家さん(といっても「桐島」がもうそんなに昔だとは。時が経つの早い〜)魚豊先生は、会った人が口々に「