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数あるブログの中から、ご訪問いただきありがとうございます𓅯ゆるっとミニマリスト・ゆるっとシンプリスト・そして結果的にコンパクトな生活を送りたいと思うアラフィフの三姉妹ママです𓀤そんな中、突然旦那がうつ状態で休職になりました𓃰こんにちは、kurokuromamaです。𓃟忙しすぎてというか、私自身が無理をし過ぎて負荷がかかっている状態ですがそういう時だからモノを手放して片付けや管理を少なくしようと…なんてカッコいい理由ではやくモノがあるとイライラするようになったのでより捨て活をする事で心
初孫の結婚式に行かないと言った母。唖然として、言葉が出ませんでした。80代の母。片道、新幹線を使って5時間弱。もしかしたら、しんどいのかな。そう思うと、無理強いもできません。かといって、「はい、そうですか。」とも頷けず……どうしたものかと思っていました。すると、妹から電話が。「結婚式、行くね。旦那は仕事でどうしても行けないから、代わりに長男と一緒に出席させて!」甥っ子と会えるのは、わたしも嬉しい😆「お母さんは?」「行かないって……」「え、なんで!」「わからな
高齢の親から、「代わりに手紙を書いてくれない?」と頼まれることがあります。そんなとき、文章を考えながら、「本人が書いたようにしてもいいのかな?」「代筆したことは相手に伝えたほうがいい?」「最後はどう締めれば自然?」など、細かなところで迷うこともあります。お礼状や季節の贈り物へのお礼、親戚への近況報告など、手紙を書く場面によって内容も少しずつ変わります。大切なのは、親の気持ちをくみ取りながら、相手に自然に伝わる形に整えること。いざ書こうとすると言葉が浮かばないこともあるので、参
何だろうなぁ。介護をメインでやったことのある人しかわからないことって多いのです。なんちゃって介護の人にはわからないし、伝わらへんことが多いんですよね。※介護が必要な親の顔を見に年に数えるぐらいしか来ない親戚のことをなんちゃって介護というのじゃで、このThreadsの投稿みてうるうるきちゃった。これ、やりきった人だからこその投稿やん。見てよ!♡の数を。それとコメントの多くは、投稿主さんへのあたたかい言葉と共感なんですよ。ワタシも、終わったんだなってホットした
私は今夏休みですが、物件ばかり見てますでももう引越し先なんて見つからない・・・両親がやる気ない上に、非現実的な注文ばかりつけるからもう無理だ・・・毎朝ぽぽはベランダで私を待っていますなでてもらうためにかわいいこですこちらも可愛い男の子油断しておやつ食べている間にお留守番させられてしまうらしい・・・
「デイなんて行きたくない」という親に試してほしい伝え方「デイサービスって、リハビリするところでしょ?」そう思っているご家族多いと思いますデイケアなら、なおさらもちろん体を動かしたり人と話したり家にこもりきりにならないために通う意味もありますでも私がケアマネをしていた頃ご本人に「デイの何がいいですか?」と聞くとよく返ってきたのが「お風呂に入れるから」という言葉でしたデイの
親のスマホ先日、親のスマホを変更しました。もう機種も古くなっていたし、使っていたのはいわゆるシニア向けのスマホ。でもね……私からすると、これが使いにくくてしょうがない。画面は誤操作防止なのか、ギューッと押さないと反応しない。操作方法も普通のスマホとはちょっと違っていて、「これのどこが簡単スマホなんだろう?」と、使うたびに思ってしまう。写真もいつもピンボケしているし、全然きれいに撮れない。手振れがすごいのに、ギューッと押すともっとぶれるから。しかも、そんなにスマホ
高齢の親と鎌先温泉へ行きたいけれど、「布団から立ち上がるのが大変になってきた」「車椅子を借りられる宿はある?」「大浴場に手すりはある?」「駅から宿まで歩かせるのは心配」と気になりますよね。親との温泉旅行では、料理や景色だけでなく、宿の中で無理なく過ごせるかを確認しておくことが大切です。特に気をつけたいのが、布団からの立ち上がり、客室から大浴場までの移動、階段や段差、トイレの使いやすさ、浴槽への出入りです。普段なら自分で歩ける親御さんでも、観光したあとや温泉に入ったあとには思った以上に疲れる
高齢の親と松島温泉へ行きたいけれど、「布団から立ち上がるのが大変になってきた」「館内をたくさん歩かなくても大丈夫?」「車椅子を借りられる宿はある?」「駅から宿まで歩かせるのは心配」と気になりますよね。親との温泉旅行では、料理や景色だけで宿を選ぶと、実際に泊まったときに思わぬ負担が生じることがあります。たとえば、和室の布団から何度も立ち上がること、大浴場まで長い廊下を歩くこと、館内の段差を越えること、駅から宿まで荷物を持って移動することなどです。若い人なら気にならない小さな負担でも、親の年齢
我が家には、成人した子どもが3人います。その一番上の子どもが、結婚することになりました。母にとっては、初孫です。結婚が決まったことを伝えると、とても喜んでくれました。気の早い母は、早々にお祝いまで用意してくれたっけ。「結婚式、大阪でするから、招待状出すね!」そう伝えると、「大阪よね……」なんだか、歯切れの悪い返事でした。結婚式の招待状は、現代版のLINEで‼️「招待状、見た?」と確認すると、「LINE?見たけど、これが招待状なの??」どうやら、結婚式の招待状という実感
日曜日の夜、両親宅に掛かってきた電話。「桃が余ったから明日持って行きます」母が「どちら様ですか?」と聞くと、実家と同じ名字を名乗ったそう。実家の名字は珍しくもないけれどランキング上位に上がるような名字でもないので、当てずっぽうではなく、誰の家かわかった上で連絡してきてると思った母は、黙って父に電話を渡してしまいました。何も知らず電話を渡された父は知り合いからだと思い込み、声を聞いて似ていたので「○○ちゃんか?」と親戚の名前を言うと相手は「そうだよ」
※この記事は広告を含みます。高齢の親と松島へ行くなら、景色や料理だけでなく「駅から宿までどう移動するか」「館内をどれくらい歩くか」まで考えてホテルを選びたいですよね。松島には海を望める温泉宿が多い一方、客室や大浴場に段差が残る宿もあるため、「高齢者向け」「車いす可」という言葉だけでは実際の泊まりやすさを判断しにくいところがあります。そこで今回は、送迎、エレベーター、車いすの貸し出し、浴室の補助設備、観光地への移動などを確認しながら、高齢の親との松島旅行で候補にしやすい宿を5軒選びま
数あるブログの中から、ご訪問いただきありがとうございます𓅯ゆるっとミニマリスト・ゆるっとシンプリスト・そして結果的にコンパクトな生活を送りたいと思うアラフィフの三姉妹ママです𓀤そんな中、突然旦那がうつ状態で休職になりただいま復職開始中𓃰こんにちは、kurokuromamaです。𓃟父の体調が悪くなってから、毎日がすごい速さで過ぎていってもうお盆も終わって慌ただしい日常です。『末期がんの父、緩和ケア病棟へ入院翌日』nishikawa【西川】からっと寝敷くだけ簡単寝具用除湿シ
「補聴器をすすめても嫌がってしまうけれど、テレビの音量はどんどん大きくなっている…」😣そんな親や祖父母のために、集音器を探している人も多いですよね😊みみっこ集音器の口コミを調べると、実際に高齢の親や祖父母へのプレゼントとして購入したという声が見つかります✨まず結論からいうと、口コミや商品情報から分かったポイントはこちらです👇・「テレビや会話が聞き取りやすくなった」という口コミがある😊・補聴器ではなく集音器なので、補聴器に抵抗がある人の選択肢になりやすいで
私だったら、どうするだろう。事情があるなら、まずは話してみる。ダメなら、そのとき考える。転勤族として、ワンオペ育児で3人の子育てをしてきました。きっと大変そうに見えたのでしょう。近所の方が、さりげなく事情を聞いてくださったり、あたたかいご飯を差し入れてくださったり。あのときは、本当にありがたかった。遠くの親戚より、近くの他人。子育て中、たくさんの人に助けてもらいました。あのときにもらった人のあたたかさは、今も心に残っています。母と私。人に頼ることについても、ずいぶん違うんだ
こんにちは!「日本の介護で海外在住日本人を応援!」サロンドハース主宰一般社団法人Hearth(ハース)代表よこばたけあやみです。-2日後となりました【第5回Kaigo(介護)アカデミ-・グループコース】\老後資金(ライフプラン)、日本の高齢者向け施設・種類と選び方、介護体験談!親をアメリカに呼び寄せて/日本の介護の全体像が体系的に学べる「Kaigo(介護)アカデミ-」。海外在住の方が直面する課題を各分野の専門家が分かりやすく解説します。※開催日の約1週間後にアー
▼本日限定!ブログスタンプお米、安くなってきているようで、ひと安心です5キロ二千円台を見つけました8月初旬の話ですが、母がケガをしてしまい入院、手術をしました私は母のうっかりを責めもしましたが、医師は仕方無い事なのだと母をフォローして下さりました入院は2泊で、手術も無事に終わり、その後も外来で何度かチェックしてもらい、今は普通に生活しております一番問題だったのは、その間の父です前もっての入院だったので、食事の準備など母はしていき、私や姉には来る必要無いと言っていましたそれでも心配
高齢の親に「水飲んで!」と言い続ける前に知ってほしいこと「水は飲まない」だって「トイレに行きたくなるから」高齢の方から本当によく聞く言葉です家族としては「ちゃんと水分とって!」って言いたくなりますよねでも実は「トイレに行きたくなるから飲まない」という言い分も全部が間違っているわけではありません寝る前にたくさん飲めば夜中にトイレへ起きる回数が増えることがあります70歳以上の高齢者
ここ数年、実家に帰るたびに、少しずつ家の整理をしてきました。そのたびに母から、「こんなにゴミを出すの?」「こんなにゴミ出さなきゃいけないの?」と言われ、ちょっとした口論に…私のゴミじゃないんですけどね……。そんなゴミ問題のやり取りを、何度もしてきました。気にしないようにしていたけれど、「なんで、そんなにこだわるんだろう?」と思っていたのも事実です。それが今回、「恥ずかしいから」という言葉を聞いて、ぴーんときました。もしかしたら母は、たくさんのゴミを出すことを、恥ず
おはようございますお盆にはご実家に帰省された方も多いと思いますが、ご実家はどうでしたか?お友達からこんな話しを聞きました。ご主人のご実家に久しぶりに帰省されたようで、以前に行った時もかなり物が多い家だったらしいのですが、さらに、物が溢れ、座る場所すら厳しい状況だったとか高齢の親で、足腰も悪くなってきて安全面にも不安だったとか。息子であるご主人が危ないから物を片付けるように言ったけど、自分では片付けているつもり、困ってない!と物があるのが当たり前、逆にないと不
介護相談員のれこねこですご訪問ありがとうございます昨日の続きというか、補足です『高齢の親の運転問題。無理やり取り上げないために家族でできること』介護相談員のれこねこですご訪問ありがとうございますお盆直前に、母から「帰らないの?」電話がありました私は仕事で帰れないことを伝えるのを忘れていたので、その…ameblo.jp免許返納の相談窓口である「#8080」をご存じですか?詳しくはサイトをご覧ください安全運転相談窓口について|警察庁Webサイトshare.goog
※この記事は広告を含みます。高齢の親と青森へ温泉旅行に行きたいと思っても、宿選びでは少し気になることが増えます。駅から宿まで長く歩かないか、館内に大きな段差はないか、布団よりベッドのほうが楽ではないか、大浴場まで無理なく移動できるかなど、若い世代だけの旅行とは見るポイントが変わってきます。特に足腰に不安がある場合は、「高齢者に人気」という印象だけで決めるのではなく、客室・お風呂・館内移動・送迎を具体的に確認しておくことが大切です。今回は青森県内から、高齢の親との旅行で比較しやすい温泉
こんにちは。なんかひどくカタい記事タイトルですが(笑)そのまんまです。今日、そのようなことを勉強しまして、びっくりするとともに、改めて周囲を見ると、なるほどなと思いました。自分の周りが特殊なわけではないようです。・・・・・少子高齢化というのは周知の事実だと思いますが、具体的に世帯の構成を見てみると、変化がよくわかります。そして、話は少し飛びますが、住宅や暮らしのあり方も変わらなければならないのかな、と思いました。・・・・・2018年の全世帯数は5.099万件。児童のいる
高齢の親を湯原温泉へ連れて行ってあげたいけれど、「車椅子を借りられる?」「布団ではなくベッドで眠れる?」「大浴場に手すりはある?」「館内の段差や階段は大丈夫?」と気になりますよね。若い頃なら気にならなかった数段の階段や畳の布団も、年齢を重ねると旅行中の大きな負担になることがあります。特に温泉旅行では、客室へ移動するだけでなく、食事会場、大浴場、トイレなど館内を何度も移動します。「普段は自分で歩けるから大丈夫」と思っていても、観光や長時間の移動で疲れたあとには、少しの距離でもつらく感じること
高齢の親を下部温泉へ連れて行ってあげたいけれど、「布団から立ち上がるのは大変じゃない?」「車椅子を借りられる?」「大浴場に手すりはある?」「階段を使わずに移動できる?」と気になりますよね。若い頃なら何ともなかった畳の布団や館内の階段も、年齢を重ねると旅行中の大きな負担になることがあります。せっかく親孝行で温泉旅行へ行くなら、観光をたくさん詰め込むよりも、宿に着いてから無理なく過ごせることを優先したいところです。下部温泉には、貸出用車椅子や大浴場浴槽の手すり、車椅子で利用しやすいトイレ、ベッ
高齢の親を三谷温泉へ連れて行ってあげたいけれど、「布団よりベッドの方が楽かな」「館内に段差は多くない?」「車椅子を借りられる?」「大浴場まで無理なく行ける?」と気になりますよね。若い頃なら気にならなかった布団からの立ち上がりや館内の移動も、年齢を重ねると旅行中の負担になりやすくなります。せっかく親孝行で温泉へ行くなら、観光や食事を楽しんでもらうだけでなく、宿の中ではできるだけ無理をせず過ごしてほしいものです。三谷温泉には、ユニバーサル仕様の客室、ベッドのある客室、貸出用車椅子、車椅子でも利
高齢の親を原鶴温泉へ連れて行ってあげたいけれど、「布団よりベッドの方が楽かな」「館内をたくさん歩かなくても大丈夫?」「足腰が弱くても温泉を楽しめる宿はある?」と気になりますよね。若い頃ならそれほど気にならなかった段差や布団からの立ち上がり、大浴場までの移動も、年齢を重ねると宿選びを左右する大切なポイントになります。せっかく親孝行の温泉旅行を計画するなら、「いい宿だったけれど移動で疲れてしまった」という旅行にはしたくありません。原鶴温泉には、ベッドを備えた和洋室、貸出用車椅子、バリアフリール
集合住宅に管理人さんがいらしてくださると、心強い。母からは、集積所には置けないと聞いていました。でも、せっかく管理人さんがいらっしゃる。ダメもとで、聞いてみることにしました。「古い家電を処分したいのですが、母では指定の日に出すことが難しいのです。できましたら、集積所のどこかに置いておくことはできますか?」そうお願いすると、「わかりました!こちらに置いてください」と、不燃物のコンテナをひとつ開けてくださいました。「ゴミの日は、不燃物を出すので、こちらで一緒に出しますね。ただ、家か
「高齢の親を湯田川温泉へ連れて行きたいけれど、布団から立ち上がるのが大変そう」「大浴場の浴槽に手すりはある?」「旅行中に疲れたとき、車椅子を借りられる宿を選びたい」と迷っていませんか。高齢の親との温泉旅行では、料理や温泉の評判だけでなく、実際に宿の中で無理なく過ごせるかも大切です。普段は問題なく歩いている親御さんでも、電車やバスでの移動、観光、慣れない旅館内での移動が重なると、夕方には思った以上に疲れていることがあります。特に膝や腰に不安がある場合は、床に敷いた布団から立ち上がる動作、大浴
「高齢の親と咲花温泉へ行きたいけれど、布団から立ち上がるのが大変ではないかな」「大浴場までたくさん歩かないか心配」「ベッド客室や貸出車椅子のある宿を選びたい」と迷っていませんか。親との温泉旅行では、料理や温泉の評判だけでなく、宿に着いてから無理なく過ごせるかも大切です。普段は元気に歩いている親御さんでも、電車での移動や観光が重なると、夕方には思った以上に足が疲れることがあります。特に膝や腰に不安がある場合は、床に敷いた布団からの立ち上がり、大浴場までの館内移動、浴槽をまたぐ動作、トイレでの