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先日ママ友との会話のなかで『お姑さんのお葬式代をお義姉さんと貯金をしている』と聞いて関連会社の月々の積立てだけでは足りないと思うから家も含め高齢の親をもつ周囲からは結構『お葬式代だけは置いとくつもり』と言われていると聞きだけ?つもり?と会話になることも実際、本当に有るのかどこに有るのか聞けないところもあってお姑さんは私も知っている夫の幼馴染みのお母さん米寿を迎えましたがとてもお元気で独り暮し昔から豪快な人でおもてなし大好き年金を引き出しに行くため通帳と
「あぁ・・・思い出すなぁ・・・」遠い目ワタシの両手の甲には、細い白い線がいくつもあります。なぜって?ハハが現役バリバリの認知症の頃、取っ組み合いのケンカをする度にハハが爪をたててグイッと押して引っ掻いた跡です。冬場は手が乾燥するから爪の跡が、余計に目立ちます。ホントイヤ。それにしても不思議やなぁ~認知症って、これまで見たことがない一面を見せてきます。「開けてくれへん?」ジャムの瓶さえもあけられなかったハハが、重さ100キロのソファセットをいとも簡単に移動させたり
ニュースで見かけたこの記事。65歳のお父さんが通院のタクシー代を毎回現金払い。しかも領収書なし。これ、医療費控除で認められるの?という内容でした🚕正直。「うちの親世代あるある!」って思ったのは私だけじゃないはず😂高齢になると通院回数は増えますよね。でも領収書までは意識していない。そして後から「あれどうなるの?」ってなるパターン。この記事を読んで改めて勉強になりました✨交通費は医療費控除の対象になるまずびっくりしたのは。通院の交通費は医療費控
アブダビの田舎町から、我が家のリアル海外生活をゆるく発信している主婦のぴーです。未来博物館とアットザトップ先週末は両親とのラクダ乗り体験inThecamelfarmのあと翌日はもうひとつの目的だった「食材の買い出し」へアブダビ郊外に住んでいると、日本食材をまとめて調達できるタイミングってほんとに貴重。乾物なんかは日本から気に入ったものを持ち込めるけどお肉や野菜などは現地で買うしかないので海外在住でもお鍋やすき焼きが食べたいという夫の欲求を満たすべく
高齢の親御さんの対応は介護している側のご家族に多大なストレスがかかります。「親の介護をしていて楽しい♪嬉しい♪」なんて思っている人はいるのでしょうか?いや、それは希少なケースといえます。これは厚生労働省の資料です。データからみると「悩みやストレスがある」と答えた人は全体の75%以上です。そして、「悩みやストレスがある」と答えた人の悩みやストレスの要因は「家族の病気や介護」がダントツでトップです(右のグラフをご覧ください)この資料は野村不動産ソリューショ
昨日のニュース・強盗や詐欺など増えている・高齢の親の財産を守らなければ・その対策として家族信託をすすめるという話題親の財産がだまし取られないようにすること認知症になったときにお金の管理で困らないようにすることそれは大切家族信託もそのための有効な制度のひとつでも【親の財産を守るために家族信託を】とだけ言うのは少し無責任だと思うおかねがかかるかかる費用のことを言わないのはかなり無責任漏れなく言いましょうよ実際に管理するのは誰か判断の責任を負うのは誰か
海辺の町から、山しかない村に父がやってきて3週間が経った糖尿病のキャリアは数十年と謎のリンパ腫そして1年前に"前立腺がん"の末期と診断され手術にまで踏み切ったけど全て取り切れずリンパ節に転移病を抱えた高齢者の1人暮らしに限界を感じ迎え入れることを決意うちは幼少期に両親が離婚していて私と妹は母と生活していたので父との生活は四十数年ぶりとなるとはいえ若い頃から父のデザイン会社を手伝っていたので付き合いはあった。私的にはどちらかというと父と
よこばたけ復活しています。昨日はプレスタートしているKaigoアカデミー第一期生でタイから一時帰国されたMさんのホーム見学同行でした。各分野の専門家からマンツーマンで講義を受けて学んだあとは、実際に日本のいわゆる老人ホームを見学。写真や動画を何度見ても各ホームの空気感やそこに住んでいるご入居者の雰囲気スタッフさんの対応、提供されているお食事などは実際に見て、肌で、耳で、五感を使って感じることで分かってきます。以前にもお伝えしましたが日本には65,000以上の高齢者向け
2026年1月18日のNewYorkTimesに「高齢の親や親族が金銭的な過ちを犯すのを防ぐ方法」という記事が掲載されていました。アメリカでも高齢の親や親族が、詐欺や不適切な投資によって金銭的な被害に遭うケースが増えているとのことです。そして、家族として「何かおかしい」と感じても、本人に聞き入れてもらうのは簡単ではないそうです。私も90代の両親が、今は二人でなんとか暮らしていますが、かなり心配です。特に、使い慣れていない父のスマホに何か入ると、知らないところならば返信する必要
ドバイやUAE観光といえばショッピングモールでお買い物と砂漠ツアーは鉄板!その砂漠は自家用車で夫が運転して連れて行ってくれてキャンプもしてきました🏕️そして今回、日本から来ている高齢の母が「ラクダに乗ってみたい!!」と言い出し、ラクダファームを探して週末にドバイ観光を兼ねて行ってきました〜今回はAlKhawaneejのTheCamelFarmをえらびました。ドバイ郊外で気楽にラクダに乗れるファームです!検索してワッツアップで問い合わせたらショートカッ
「新入社員の初任給、40万円」※条件付きいまの責任世代は「土砂降りの就職氷河期」を、傘も持たずに歩かされてきたよね。1円を削り、必死に働いて、ようやく手にした昇給。けど、昇給を軽~く追い越していくインフレの波。で、これ↓ワーキングケアラー、2030年に438万人推計上振れの可能性も(毎日新聞)のコメント一覧-Yahoo!ニュース働きながら家族などを介護する「ワーキングケアラー」が年々増加している。経済産業省は、2030年にはパートタイマーなどを含む有業者全体で約438
私の母87歳スミちゃんの対応をすると娘(私)はこうなります。大したことはしていないのですけれど。賃貸住宅の契約更新や火災保険や地震保険の契約を母の代わりにやる業務スーパーでチキンカレーや豚の角煮カレー(温めるだけで美味しい)冷凍のナンやパックご飯を買う(母は最近、自分一人のためにお料理するのは面倒だと言うのでちょっと趣向を変えてスパイスの効いたカレーを味わってもらおうと思い)そして、母の家に届けて一緒に1日過ごしただけ。駄菓子かし!(だが、しかし)
エックスを見ていたらこんな投稿を目にし。両親をショートにお願いして、月に1日だけゆっくりできる日があります。「どこに行こう?誰と遊ぼう?」とわくわくして考えるけどその日になってみるともう疲れて一歩も歩けなくて死んだようにぼーっとテレビみてカップ麺食べて終わるんです。それでも、そのたった1日がなかったらもう無理なんだよな—介護するねこ(@KS13HU8bf510839)2026年2月22日凄いわかる!ほんと、送り出しと迎える日は休みにならないし、その合間の日に色々やろうと思って
また母親が暴走。何にも決まってないけど一旦私と同居してからその後出るとか言い出して…(同居は難しいと伝えてるのに勝手に…)以下は電話のやり取りです。私「もうわけわからないから、まだ家を売るともちゃんと決まってないし、値段もわからないし、時期もわからないから色々決めるのは売るのがちゃんと決まってからにして。」お母さん「叔母と話せる状態じゃない。だから全然わからない。来月話すけど待てない。誰も話できる人がいないから相談のってほしいのにあなたも帰ってこない。と叔母の愚痴が続き…」とし
引きこもりの子が将来生活費をどう工面していくか?高齢の親たちが自らの死後に備え、対策をする必要がある。国の推計では引きこもりの人は全国に146万人。中でも親が80代、ひきこもりの子が50代となり、生活が困窮する「8050問題」は深刻だ。親が高齢化し、子どもの将来に不安を募らせる中、資産や将来の収支を具体的に計算してほしい。一度にお金を受け取ると浪費してしまうケースが多い。引きこもりの人が親亡き分後も計画的にお金を使えるよう、子が受け取る障害年金を加味し、将来いくら必要になるかは怖く
高齢者の方が家でひとりの時間を過ごすことが増えるとふと心配になる瞬間がありますよね😌電話や訪問だけでは埋めにくい「日々のちょっとした会話の空白」って意外と大きいんです📞そんな時に、そばに置けて声や反応が返ってきて話し相手になるロボット猫が選択肢に入ってきます🐱話し相手にロボット猫がいると高齢者の方の生活に張りが出てきて笑顔が増えてきますよ😊▼方言を話せるロボット猫もいます▼【1300円OFFクーポン利用可】ミーアmiaおしゃべりネコ型ロボット動物型
♡♡…・★★・…・**・…・★★・…♡♡訪れていただきありがとうございます。“アラカン女性の心の伴走者”介護ストレスカウンセラー/花田郁枝です。介護が始まると頑張り屋さんほど「私がやらなきゃ」と抱え込みイライラと罪悪感で自分を責めてしまいがちです。このブログは介護ストレスを少しでも軽くして心に“余白”を取り戻すヒントを私自身の経験と看護・介護・心理からお届けします。♡♡…・★
こんばんは。引っ越すことが決まり、新居までの道のりを自分で運転したい。練習したいと言った感じだったので、今日は横に乗り母の運転で行ってみた結果、いろいろ目について仕方がなかった。あと一年は車に乗りたいと言うので、私もどのくらいのレベルかと体感してみることにしたの。慣れてる道はいいけれど、慣れない道はまず道を覚えるところからだね。教習所の先生のように、横で声掛け白内障で眩しいからサングラスしているのだけど、外す時に片手運転になって横揺れなんでそんなに車体が動くのか要はハ
【楽天1位★会話ができる】カメまる見守りカメラペット追尾双方向通話スマホ対応遠隔首振り500万画素温度家庭用ワイヤレスWi-Fi対応wifi不要赤ちゃん高齢者ペットカメラベビーモニター防犯カメラ無線屋内みまもりDC23MQ53DC53BDC55B楽天市場「留守中のペットが心配…」「高齢の親の見守りを手軽にしたい…」そんなあなたにおすすめなのが、楽天ランキング1位を獲得した「カメまる」見守りカメラです。この記事では、【会話で
【介護日記】昨夜はずっと喋り続けていたのでこちらは寝て夢を見ながら“お父さんの声に引っ張られたら目が覚めてしまうからこの夢にしがみつかねば”と思いながら寝たり起きたりを繰り返したが明け方もう少しでご馳走が食べれる!と言う夢の途中父の声の煩さに負けて目が覚めてしまいブチ💢さらに朝もうるさすぎて、ブチギレたらあちらもキレて👴『お前なんか死んじまえ〜』ゴングカーン🥊トイレでも寒さからまたキレてきたのでこちらもキレ返し💢今時、中学生の親子でもこんな喧嘩しないであろういい年し
去る2月18日、【うちの親にかぎって】を開催しました。前回につづき社協さんも来てくださっていました。正直その辺ちゃんと把握していなくて、誰もいないかもくらいに思っていたら、ご自分たちだけでなく包括支援センターや会場近くの宝塚第一病院にも声をかけてくださっていて、私は個人的にお世話になっている明治安田生命にお声かけたら来てくださり、すっかり立派な集まりになりました。何か私のほうがお客さんみたいな感じでしたww最後皆さんが名刺交換していたので、私も早く名刺作り直そうと思いまし
本屋で、立ち読みしたのですが(買えよ!)”高齢の親をもつ子”の心構えに最適です。がっつり介護するまでに誰でもが通る道じゃないかな?介護卒業生のワタシは、引き込まれました。。我が家編:介護未満のハハに起きたこと●こだわりが強くてなって、振り回される欲しい靴のサイズが無くて、取寄せできるのに「待てない」ってことで、県をまたいでその日に購入※運転してたのはワタシ。そんなことが、幾たびも。●不安をわざわざ引き寄せるあすこが痛いここが痛いその度に、名医がいる病院に連れて行っ
NIPPONのKAIGOを学ぶKAIGOアカデミー。実は開校前にお問い合わせ&お申し込みがありましてプレスタートしています。(フライングスタートです。笑)昨日はマレーシアから日本へ一時帰国された第一期生のKさんの日本の老人ホーム見学に同行しました。味噌ラーメンや餃子、ザーサイの和え物。これはご入居者と同じ昼食メニューです。週に一回、麺類のメニューの日があるそうです。お蕎麦やおうどん、ラーメンって妙に食べたくなり
こんにちは。ここのところ、私の母の事について書いて来ましたが…只今、物件の書類提出をする所で結構躓いていますなんせ、写真が撮れないのよスマホカメラで撮って送ってみてと頼む⬇️スマホを思いっきり指で押す⬇️思いっきりブレる⬇️ぶれても全然平気でイライラとまあ、こんなやり取りはお互い嫌になりますでも今回、妊婦の娘が家から近くなったからと実家に行って動いてくれています。ありがたいです昨日もうちに来るついでに、寄ってくれたんだけど直近の書類ではなくてダメ🙅。トホホ〜ですよ
2月14日はバレンタインデーでしたね🍫今年は母の入院手術でバタバタしていたので予め用意ができませんでした次男にも何も送れなかったし夫や長男にも何もないけど、まいっかーと済ませるつもりが結局作っちゃいました土曜日の仕事を終えたら特急でケーキつくり。板チョコ2枚を溶かしてバターとメレンゲと卵黄2個小麦粉を投入して混ぜたらオーブンで25分!簡単!でも全卵じゃなくてメレンゲにしたおかげで見た目より重くなくて軽くできました。食後でもぺろりでも4人じゃ食べきれな
風のように軽やかに生きているあなたへALOHA1泊2日で父が皮膚ガンの切除。母が静かでいいと言っている父には付き添いが必要で、すっかりおじいちゃんでさみしい。こっちは局部麻酔で1泊だしくらいの気持ちだけど、本人はいろいろ不安だったらしく、終わったら痛いのかなぁと言っている。親の気持ちってそういえば、あまり考えたことないかも。人なのに、親、というなんかフィルターがかかる。明日は迎えにいくので、いつもより意識して、寄り添ってみよう。親というフィ
いよいよ明日です【うちの親にかぎって】。高齢の親についての悩みや愚痴を吐き出しましょうという場です。みんな親ネタを持っているはずだし、言いたいはずだと思ったから始めた会ですが、介護に直面している人は逆に言いたくないのかな、なんて思ってしまったりもして、チャットさんに訊いてみたら、あなたが望んでいることは何ですか、会の規模を大きくすることですか、とか尋ねられて、改めて自分と向き合わせられているところです。私の素直な気持ちは、「何でこんなに知らないことばかりなんだろう!」とい
同じ団地にAさん、その真上にBさんが住んでます。2人とも旦那さんに先立たれ、独居高齢者。Aさんは、音に敏感で「騒音トラブルならAさん」で、名を売っている人そんなAさんが最近Bさん家に「うるさい」と怒鳴り込むことが増えたそう。1ヶ月に数回だったのが、1週間・・・今は毎日に。Bさんの方も、普通に生活しているのにこう毎日怒鳴り込まれると、困る。で、団地役員が仲裁に入ることになったのですが、Aさん、今度は役員宅まで押しかけて苦情を言うようになっちゃいました。困った役員
沖縄の友人夫妻から以前にも聞いてはいましたが、夫婦2人とも80歳を超え、自分達の死んだ後のことを考えて子供達にあとを迷惑をかけない様に、市の共同墓地に申し込みを今年の春には手続きをすることに決め、子供達に同意の書類を書いてもらったそうで✍️そんなことを夫婦で話し合って決めたことを末っ子の障害が有る娘が、自分を1人にしていなくなる事に落ち込んで友人にしたら、高齢の親はいつこの世を去らなければわからないから、まだ大丈夫な時に自分達のことは自分達でただ、末っ子のことを思うと長生きはしたいと