ブログ記事290件
アナログ【邦画】2023年作品東宝なんか久しぶりのベタな恋愛物語重い作品や、キッタハッタの血ノリがドロドロの作品が続き、公開当時「ラブストーリー」という触れ込みだった、この作品をチョイス。好きな俳優、ニノに波留。楽しみにして見ました。無駄な効果音や音楽を一切排除した場面。厳選したセリフ回し。男女が出会い、大人ならではで、相手の心に、慎重に丁寧に近づいていく。アナログが随所に表現されていた。・スマホを持たない事・今どき、焼き
今回も古沢良太らしい皮肉がきいていて良かったですね。キンポー(津田健次郎)がかつて散々自分をいじめていた佃(東根作寿英)になげかけた言葉には感動しました。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第4話主演…反町隆史、津田健次郎、大森南朋脚本…古沢良太演出…下畠優太今回はキンポーがフィーチャーされた回でした。キンポーは漫画を描くのが昔からうまくてチェン(大森南朋)やユン(反町隆史)に将来は漫画家になったらと言われていたのでした。しかし、小学生の時に父親が亡くなり、母親の祥子(高
『ラムネモンキー』第4話吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、体育教師の江藤から、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が酒臭い男に付きまとわれていたという証言を得る。しかし、それだけでは犯人は特定ならず。子供の頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介だが、今は両親が経営していた理容室を継ぎ、認知症になった母・祥子(高橋惠子)の面倒を見ていた。今からでも漫画を描いてみてはと助言され、紀介はアイデアを描き連ねる。そんな中、西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は
女優の高橋惠子さんは現在71歳、芸歴56年。最近のインタビューで「夫婦の契り」について語りました。結婚にあたって、わたしたちは同意したんです。「お互いがマルであるなら、二つのそれが小さく重なっていればいい。それぞれの世界を持って生きましょう」と(高野により引用および編集)これを英訳しましょうWhenwewereabouttomarry,weagreedononething,“Wearetwocircles,sotosay.Now,
ご覧の皆さん。いつも、ありがとうございます。
今回の占的は、女優の高橋惠子さんです。この方は北海道川上郡のお生れで東京育ち。本日71歳になられました。HappyBirthday!夫は映画監督の高橋伴明さん。現在、脳梗塞のため入院中です。惠子さんおっしゃるに「症状は軽い」。それなら良いのですが...。早いご回復を祈ります。前回鑑定のリビューをしておきましょう。以下はちょうど一年前、私(高野)による投稿記事より***************************
今日1月22日生まれの有名人は生田絵梨花さんえなこさんチャンス大城さん高橋惠子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「1月22日(木)」六曜(暦)では『先負』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♌A』さん☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆どうぞ健やかで良い一日をお過ごしください。m(__)m**************************************さて今日、「1月22日」生まれの有名人は、
過ぎし日のセレナーデDVD田村正和高橋惠子古谷一行山口智子黒木瞳完全版過ぎし日のセレナーデDVD-BOX田村正和高橋惠子古谷一行山口智子黒木瞳完全版[DVD]『過ぎし日のセレナーデDVD』(すぎしひのセレナーデDVD)は、フジテレビ系列で1989年10月19日から1990年3月22日に木曜劇場枠で放送された傑作テレビドラマ。全21回。『過ぎし日のセレナーデDVD-BOX』大財閥の御曹司である海棠泰隆(古谷一行)とその異母弟に当たる榊隆之(田村正和)
暖か…風もなく穏やかな日SAKUSAKUTEKUTEKU🚶♀️今日のDANCELESSON何回となく左足が攣りそうになるLESSON中は持ちこたえたのにお家に帰ったら左足指完全に攣って妙な形のまましばらく動けなかったよ『冬のなんかさ、春のなんかね』恋人はいるものの「きちんと人を好きになること」を避けてしまっている主人公(杉咲)らを中心とした“考えすぎてしまう人”のためのラブストーリーを会話劇で描くと、あった面白い試みな気もするけどコインランドリーで知り合
過ぎし日のセレナーデDVD-BOX田村正和高橋惠子古谷一行山口智子黒木瞳完全版[DVD]過ぎし日のセレナーデDVD-BOX田村正和高橋惠子古谷一行山口智子黒木瞳完全版[DVD]『過ぎし日のセレナーデDVD』(すぎしひのセレナーデDVD)は、フジテレビ系列で1989年10月19日から1990年3月22日に木曜劇場枠で放送された傑作テレビドラマ。全21回。<あらすじ>『過ぎし日のセレナーデDVD-BOX』10年ぶりに南米から帰国した老人、榊隆之(田村正
古沢良太脚本反町隆史大森南朋津田健次郎トリプル主演「ラムネモンキー」贈賄で逮捕保釈中の一流企業部長職の吉井通称ユン(反町隆史くん)と原作改変が不評+パワハラワードでドラマ演出を降ろされたディレクターのチェンこと藤巻(大森南朋くん)の二人をある事で呼び寄せたのが夢諦め実家の床屋さん継いだキンポーこと菊原(ツダケンくん)この三人が中学卒業以来に再会した事で始まる〈物語〉だけど、今のところどう動くのかどういうジャンルのモノなのか、さっぱり見当つかない滑り出しだ。三人は中学時代の三人だけ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202601050000706_m.html?mode=all高橋惠子「軽い脳梗塞で今、入院」夫の高橋伴明監督が倒れたと明かす不在の映画舞台あいさつで-シネマ:日刊スポーツ毎熊克哉(38)の主演映画「安楽死特区」(23日公開)完成披露試写会が5日、東京・ユーロライブで行われた。この日、高橋伴明監督(76)は登壇しなかったが、プロ…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポ
昨夜、最終回が放映されましたゲストは高橋惠子さん主演の宮崎美子さんとで、魅力たっぷりの熟女を楽しめました当然、他にも気になる素敵な熟女さんはいらっしゃいます。宮崎美子さんは別格です歌手で別格なのは、森昌子さん京都は関西テレビになりますが、この時間帯のドラマは良いドラマが多いです。このドラマは東海テレビ制作ですが、大阪含めて地方の放送局の番組の方がドラマに限らず魅力的なのが多いですしばらくロスですね・・・
土ドラ『介護スナックベルサイユ』最終話最終夜クリスマスパーティーの日、客の1人が「自分は久留辺蘭子(高橋惠子)という指名手配犯」と口にする。35年間逃亡してきたが、自首を考えているという。ママ(宮崎美子)に魔法のワインを勧められ、蘭子が会いたいと願ったのは刑事の岩上平造(大地康雄)だった。そして、店に身を寄せる大輝(杢代和人)も警察に追われていることを告白。新たな「魔法のロゼワイン」を飲んだ大輝が見たのは…。「会いたい人は誰ですか?」最期の時を見つめ続けてきたベルサイユ、ついに
久しぶりの観劇です‼(以下、KAAT神奈川芸術劇場HPより)劇作家、演出家、映画監督、音楽家として多方面で才能を発揮し、数々の賞を受賞しているケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)が、約6年ぶりにKAATで新作を上演。2019年に上演した『ドクター・ホフマンのサナトリウム~カフカ第4の長編~』は、未発表のフランツ・カフカの長編小説の遺稿が見つかったという設定のもと、現代とカフカの居た時代、そしてカフカの小説世界が騙し絵のように交差していくという物語が好評を博し
「DOOR」(1988)昭和のジャパニーズホラーをU-NEXTで観ました。初見。監督は高橋伴明。予告編はコチラ。靖子(高橋惠子)は、IT企業に勤める夫の悟(下元史朗)、息子の拓人と3人で都会のマンションに住む専業主婦。最近、朝に捨てたゴミ袋が玄関に戻ってきたり、しつこい勧誘電話や性的なイタズラ電話が何度もかかってきたりと、気に障る出来事が頻発しています。残業や泊まりが多い仕事中の夫に相談するも、あまり神経質になるなよと軽くなだめられるリアクションをされるだけ。ある日、玄関先
KAAT神奈川芸術劇場プロデュース『最後のドン・キホーテTHELASTREMAKEofDonQuixote』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評公演概要【神奈川公演】2025年9月14日(日)〜10月4日(土)KAAT神奈川芸術劇場〈ホール〉STAFF作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ振付:小野寺修二音楽:鈴木光介美術:松井るみ映像:上田大樹照明:関口裕二音響:藤本純子衣装:伊藤佐智子ヘアメイク:川端富生アクション:明樂哲典演
2025年8月30日(土)以前から気になっていた作品、“桐島です”が、映画『「桐島です」』公式サイト指名手配犯・桐島聡の、50年に及ぶ逃亡生活を描いた衝撃作kirishimadesu.com今週だけ佐賀市のシアターシエマで公開されていたので観に行ってきました。監督は以前観た“夜明けまでバス停で”を手掛けた高橋伴明さん。そして脚本もその作品から続いて梶原阿貴さんがされていました。その時に観た“事実とリンクするようなストーリー”に期待しつつ、妻の高橋惠子さんも役での出演
新宿武蔵野館2本目1階階段辺りにて毎熊克哉さんの代表作になるはず人間として弱いものに優しい桐島に焦点を当てた作り犯人だがけして嫌いになれない桐島に見えた最後に『桐島です』と伝えた心を読み解くと…自分とは、自分らしくとは…anne2025.8.2土曜日に…来訪👣2025.8.3日曜日記載🖊📲19.30分終了
7月28日(月)今上映中でちょっと興味をそそる映画『桐島です』に高橋惠子さんが出演しています❕名古屋でも今上映中ですが、ひょっとしたら今月いっぱいで終わってしまうかもしれません!僕の世代が多感な青春時代を過ごした激動の1970年代の学生運動に没頭した人達とか活動家達とかの複雑な人生の葛藤を題材にした、あの時代特有の価値観とか人生観を取り上げた僕にとっては物凄く興味深い映画なんです!監督は高橋惠子さんのご主人の高橋伴明さんです❕興味ある方はぜひ観て下さい!✴️
個人的な評価=★4.0(5点満点中)『桐島です』原題:------“…”2025(令和7)年07月19日(土)は新宿武蔵野館にて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(スクリーン③・15:00~)※作品データ:●原題:------●製作年:2025年●製作国:日本●配給:渋谷プロダクション●上映時間:105分●映倫区分:G●劇場公開日:2025年7月4日**************************************
ABC・松竹制作のプログレッシブカメラ使用のVTR作品で、テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて2014年7月19日初回オンエアでした。📡鬼・もう1人の女~本庁のコロンボVS記憶の消えた殺人犯!脅迫状に印された赤い鬼!?DNA鑑定が暴く父娘の秘密橋爪功さん、清水美沙さん、山本陽子さん、三浦浩一さん、北原佐和子さんなどキャスティングで社長殺人事件から端を発する多重人格者の心理を解明するストーリーでした。🎬️✳️次週・次々週予告を合わせてお届けします。🎬️#天才刑事・野呂盆六#ABC#テレビ
こんばんは、ねこあしです🐱本日ご紹介させて頂くのは、1970年代に発生した連続企業爆破事件に関与した疑いで指名手配され、約半世紀にわたる逃亡の末、2024年1月に死亡した桐島聡容疑者を描く実録ドラマ「桐島です」高度経済成長に沸く、1970年代の日本🇯🇵大学生の桐島聡(毎熊克哉)は反日武装戦線「狼」の活動に共感して行動を共にしていたが、1974年の三菱重工爆破事件で多くの犠牲者を出したことに葛藤する😣警察の捜査が進み組織が壊滅状態になる中、指名手配された彼は身分を偽って逃亡し、やがて工務店
高橋伴明監督作品『桐島です』舞台挨拶&サイン会@伏見ミリオン座に行ってきました。お財布が厳しい時だけど、三重県での上映がなく、この映画は絶対観に行かなきゃいけない!と思って出かけました。前作『夜明けまでバス停で』でエキストラに参泉した伴明さんと撮影でお世話になった梶原阿貴さんがまたタッグを組んでいると聞いては☆ずっと毎熊克哉さんにもお会いしたかったし♪止め俺から若松さんのイベントとかで見てはいるけど、お話はできてないから、サイン会もあるしお話できると思って☆映画、素晴らしかったです!
「桐島です」1970年代に発生した連続企業爆破事件に関与した疑いで指名手配され、約半世紀にわたる逃亡の末、2024年1月に死亡した桐島聡容疑者を描く実録ドラマです。『夜明けまでバス停で』などの高橋伴明監督と脚本家・梶原阿貴が再び組み、桐島の謎に満ちた半生に迫る。長年、指名手配犯として知られていた桐島聡容疑者。有名人です。世の中一般に有名かは分かりませんが、俺は昔、丸の内勤務だったこともあり、会社の人から三菱重工ビル爆破事件の話はよく聞いたものです。
月刊誌、レタスクラブの企画で高橋惠子さんと対談いたしました。レタスクラブ9月25日発売の10月号で前向きな気持ちをキープするコツ・・・とかについて・・・人生を謳歌するような・・・いろいろなプラス思考になる・・・お話を聞かせていただきました。内容の濃い素敵なお話ですよ・・・是非お読みくださいね・・・元気になられますよ・・・とても素敵なかたですよ・・・お話の内容がすごくプラス思考になられる・・・元気になれる内容ですよ・・・
桐島聡の人生は一体何だったのだろうせっかく大学に進学したのに、「東アジア反日武装戦線」"サソリ"のメンバーとなり、連続企業爆破事件で指名手配され、20歳くらいから約半世紀身を潜め、具合が悪くても医者にかかることも出来ず、胃がんを患い70歳で亡くなった。私の父が勤めていた会社も爆破された。予告したところで、負傷者が出ないわけがない。弱者を助けたいなら、自ら手を差し伸べ、行動する考えは無かったのか?考えが歪んでいる。共に活動していた宇賀神とは、待ち合わせしていた神社で会えず、7年の潜伏期間
「神戸ニニンガ日誌」(第3,442号)○映画「桐島です」。昨年の1月、鎌倉の病院に入院していた男が、自分は桐島聡だと白状し4日後に亡くなった。○学生闘争の連に所属し、正義を盾に大企業に爆撃をした。武装集団だが「傷つけることは目的ではない」という。1974年の三菱重工ビル爆破事件でその目論見は外れる。○翌年から逃亡生活となる。映画はそこから桐島です、という迄の45年間を追う。飲み屋で歌「時代おくれ」に出会う。阿久悠が作詞して河島英五がヒットさせた。○今春の映画「逃走」も桐島聡が
単なる逃亡劇ではなく、日本を憂う一人の男の物語1970年代に起こった連続企業爆破事件の首謀者の一人である桐島聡のテロへの参加、爆破事件、逃亡劇から逮捕までを描いた作品です。作品の初めに「事実に基づいた作品」とあるので、本作で描かれているエピソードは事実かと思います。その前提で作品を鑑賞しましたが、本作に登場する桐島聡は、企業爆破事件を起こした関係者としては極悪人ですが、実際の人物像はいたって真面目で爆破事件についても「人を傷つけない、あくまでも企業が起こした過ちを気づかせる