ブログ記事153件
学修の進捗、本年度2回目。英語科指導法IVS指導法のSは格別に嬉しかったいまのところこれだけ。あれからレポートはいくつか提出しているが、科目習得試験まで終えたものは他にない。明後日からいよいよ教育実習のためこの夏は授業計画、指導案作りにに追われていた。塾の生徒にも、一部の高校生には私が教育実習へ行くことを話している。「先生、頑張ってください!」「ファイト!」優しい生徒達♡おばはんパワーで頑張ってきますお仕事関係でも、友達にもたくさん、「頑張れ!なんとかな
我が家に帰ってベッドに入っている時にサチのことを考えていたサチとなんで別れたんだっけ?私は本当に思い出せなかったのだまだ半年前だよ?認知症?面倒くさくなったんだっけ?こっちに引っ越すからだっけ?酷い男だよね・・・やっぱり、ちょっとモテだしたから調子にのっていたのかも知れないモテない男がちょっとチヤホヤされると調子にのって失敗する典型的なタイプが私なんだろうなぁ〜私がまだ20代だったらサチと結婚したのかなぁ〜いや、20代の時は全くモテなかったからあの頃に戻
不倫関係にとって「子ども」関連のワードはドキッとするまぁ、悪いのは私だから言い逃れは出来ないのだがもし本当に子どもが出来たらさっきみたいな事を言えるのだろうか?やっぱり逃げるのか?いや、逃げられないよね?世の中の男性は不倫彼女を孕ませたときどうしているのだろうか?そもそも不倫彼氏に孕ませられた女性はどうしてるのだろうか?40代女性の堕胎が20代に次いで10代女性よりも多いと言われてるやっぱり不倫の子って可能性高いよねサチは本当に安全日だったの?サチは
サチと最後に身体を交わらせたのは半年前またサチとこんな事が出来るなんて思ってもみなかったサチとの睦言タイム私「でも、本当にビックリしたよまさか、あんな所でサチと会うなんて(笑)」サチ「私は何か予感してたよもしかしたらって(笑)」私「それは、また✕✕(県)をディスるの?人口が少ないから確率的に会うでしょ!なんて(笑)」サチ「あれは冗談!(笑)でも、なんか予感してたのでも、まさか本当に会うなんて(笑)」私「会いたかった!」↑本当はサチと別れてから一度も思い出
私はサチの上に重なりゆっくりとジュニアをサチの中に沈めたサチ「ン゙ッ、ン〜~~ンフ〜~ッ」サチは息を留めてジュニアがサチの中に全部入ると大きく息を吐いたサチ「入った久しぶりの感触だよ」私「エッチしてなかったの?」サチ「してないよ(笑)」私「嬉しい!」サチ「なに、その『嬉しい』って(笑)」私「他の男に食べられてなくて(笑)」サチ「バカ!(笑)」私はゆっくりと腰を動かし始めたサチ「アン、アン、アン、アン当たるよ、奥に、アン、当たる・・・」私は頭の中で別の事
サチは私の前に跪いて私のジュニアをパクっとお口に含んだサチの口の中に入った私のジュニアはその口の中の温かさと舌による口撃で直ぐに逝きそうになった私はとっさに両手でサチの頭を押してサチの口からジュニアを解放したサチ「も〜うどうしたの?(笑)」サチの唾液がタップリ付いた私のジュニアが部屋の明かりでキラキラ光って見えた私「ごめん直ぐ逝っちゃうから・・・1回しか逝けないから(汗)」サチ「そんなの知ってるよ(笑)私はお口でもしたいの!下は空打ちでも良いよ!(笑
私はサチにキスをしたままベッドに押し倒したサチはずっと私の腰に両手を回して離さない私は夢中でサチにキスをしたサチ「アハハ、イヤ〜くすぐったいよ〜もう、顔ペロペロ舐めて犬みた〜い(笑)」私はサチの耳を口の中にパクっと咥えて耳の穴に息を吐いたサチ「キャーダメダメダメ〜耳ダメ〜弱いの〜(笑)」サチの言葉で昔を思い出してきた(笑)昔と言っても半年前だが今となっては昨日の事の様にも思える時間の感覚って曖昧だ(笑)私はキスをしながらサチのブラウスのボタンを外したブラ
サチを思いっきり抱きしめたサチは私の背中に両手を回してサチも思いっきり抱きしめてくれた私「サチ、会いたかった抱きしめたかった」サチ「私も・・・」私がサチを見つめると私の胸に顔を埋めていたサチが顔を私に向けて目を閉じた私はそっとキスをしたサチの唇に私の舌をあてるとサチは直ぐに私の舌を受け入れてくれた私の舌はサチの口の中で暴れたサチの舌も私の舌に絡めて応えてくれたそして思いっきり私は口で息を吸ったサチ「ん~~!ん~~!④んじゃうよ!もう、息全部吸わないでよ
サチの宿泊ている部屋にいるまさかここに来られるとは思ってもいなかったサチは窓際に立って夜景を見ているホテルの高層階の部屋なので夜景が綺麗だサチ「夜景綺麗だけど暗いのが多〜い(笑)」私「もう、言葉の端々にディスりがあるね〜田舎だから建物の電気が少ないの!」サチの笑い顔が窓に映っているサチの全身が窓に映っていてサチの後ろに体が隠れて私の顔が映っているサチは窓の外を見ながら「なんで今日はお利口さんなの?」と言った私「えっ?」サチ「お店でも仕事や世間話しかしなかっ
サチと居酒屋を出てサチの宿泊しているホテルに向かって歩いているサチは私の左腕を握っているこれは・・・これはどう解釈したら良いのか?何の意味もなく腕を持っただけかも知れない元恋人同士だったのでこれくらいの事はあっても不思議ではない冗談ぽく聞いてみるかな・・・(震)サチの宿泊しているホテルが見えてきたするとサチが「そう言えばさ私、ツインに泊まってるだよね~」と言った私「そうなの?」これって・・・私は期待に胸が膨らんだサチ「シングル予約したんだけどツインしか空いて
サチと居酒屋に行ったカウンター席で並んで食べるのはもしかして初めてかも知れないサチ「なんか新鮮(笑)初めてじゃないカウンター席って!」私「サチも思った?私も記憶にないなぁ〜何でも注文して良いよ!(笑)」サチ「ヤッターそれじゃ〜」サチは次々に注文をしはじめたサチ、カウンターだからそんなに注文すると置く場所無いよ(汗)サチ「あっ、この岩牡蠣いい?」私「やっぱり見つけたか(汗)これ美味いんだよね〜それなりのお値段だけど(笑)」サチ「いや、東京じゃ倍の値段でもお
サチの宿泊しているホテルのロビーでサチを待った18時55分ソファーを全部確認!よし、サチは居ない昨日は正面玄関とエレベーターばかり気にしていたから後ろにサチが居たのが全く気が付かなかった(汗)50分も後ろに居たのが分からないなんて・・・サチも私が気付かない事が面白かったらしくてニヤニヤして私の後ろ姿を見ていたらしい私なら1秒でも早く話したいから我慢できずに話しかけるけどなぁ〜チ~ンエレベーターの到着の音が鳴り扉が開くとサチがやって来たサチ「お待たせ!
明日もサチと会える!なんでこんなにワクワクしてるんだろうサチとは別れてるのに別れてからサチの良さに気付いたのか?いや、それは違う・・・別れてから昨日までサチの事は一切思い出さなかった今日、サチとバッタリ遭遇して急にサチを愛おしくなったのだ身体目的?昔の彼女だからワンチャンヤレルかもって・・・サチに冗談で言われたがズバリ当たってるのかも知れないでも、そんな事はどうでも良い明日サチに会える喜びで一杯だった私は我が家に帰ってからもスマホでサチと行くお店を探していた
サチと別れてから半年振りに再会した個室居酒屋で向かい合っているのが不思議な気分だ私「でも、本当に不思議だよね偶然ってあるんだね〜時々、知り合いと地元のショッピングモールとかでバッタリ会ってもビックリなのにサチと会うなんて本当ビックリだよ(笑)」サチ「本当は私は〇〇(私)に会えるかもって思ってたんだ(笑)」私「そえなの?」サチ「✕✕(県)で部活の大会の引率って言われて『もしかして』って思ってただって人口だって少ないし3日も居たら会えそうな気がしない?(笑
サチとホテルの近くの個室居酒屋に行った私「元気そうで良かったよ(笑)」サチ「もう、同じこと何回聞くの?元気だよ~全然変わってないからたった半年で変わるわけ無いじゃん(笑)」私「会社辞めてから直ぐに先生になったんでしょ?」サチ「そう、経験もないのにいきなり1人で授業だよ〜素人に教えさせてどうするのって感じ(笑)」私「やっぱり大変?」サチ「人に教えるって大変だよね~こんなに丁寧に教えてるのになんで分からないの〜って(笑)」私「高校生だからね〜(笑)」サチ「でも、
私はサチの宿泊しているホテルに来た20時には生徒から解放されて自由になると言っていた会う約束はしていないと言うか、「会わない」と言われたのだしかし、私はどうしてもサチと会いたくてホテルに来てしまったサチを呼び出すことも出来ずロビーで1時間待ったが結局、サチに会うことは出来なかった21時を過ぎたので私は帰ろうと立ち上がり後ろを振り向くと一番端のソファの前にサチが立っていた私「サチ・・・」サチ「もう、全然気づかないんだもん待ちくたびれたよ!(笑)」私「えっ、いつか
午後8時にはサチが自由になる時間と言っていたいま19時50分私はネットカフェから出てサチの宿泊しているホテルに向かったロビーにある正面玄関やエレベーターが見える位置のソファに座ったフロントでサチを呼んで貰おうか・・・しかし、サチが私に会いたくなければ居留守を使われる可能性があるそもそも、そんな人は宿泊していないとか宿泊客は教えられないと言われるかも知れないでも、その方が諦めはつくのかも知れない諦め?私は何を諦めるのか?そもそもサチとはなんで別れたのか?正直
サチに会いたいもう一度会いたいと思って体育館の駐車場から車を出すことが出来ずにいたすると体育館の出入口からぞろぞろと高校生が出てきた大会が終わったのか・・・するとサチたちはまた私の車の前を通るのか?どうしよう・・・そう迷っているだけで私は車を動かさない迷っているだけで答えは決まっていたのだこのままここに居てサチが通るのを見ている・・・30分ぐらい車の中でサチが通るのを待っていたが結局サチたちは通らなかったたぶん、別の出入口から帰ったのかも知れない体育館の
サチと偶然に会ったしかも東京から遠く離れたこの場所で私は取引先との打ち合わせを終えて車のある体育館の駐車場に戻ってきた車に乗り目の前の体育館をボーッと見ていたあの体育館の中にサチがいるんだよね・・・もう一度会いたいもう、サチにとって私は過去の人だろう笑顔で話してくれたが本当はもう会いたくなかったかも知れないだから、今ここでサチに会いに行くのは正解じゃないはずだ気がつくと車に戻ってから30分経っていたそろそろ会社に戻ろう・・・私はエンジンをかけたが車
サチと偶然再会したこれは偶然なのか?再会する運命だったのか?サチは引っ越してくる前まで正確には半年前の去年の12月まで付き合っていた彼女だその彼女がいま私の目の前にいるしかも東京から遠く離れたこの地で・・・私「久しぶり」サチ「元気だった?」私「うん、サチは?(笑)」サチ「私も元気!(笑)」サチの笑顔で私は付き合っている頃に戻った感じがした私「でも、なんでここにいるの?」サチ「部活の大会があって飛行機でさっき着いたの」私「ちゃんと先生してるんだね〜(笑)」
今日は仕事が忙しい午後から社用車で国道を走っていると前方から学生の集団が歩いてきたあ〜高校生かな?何か大会があるのかなぁ〜私が体育館の有料駐車場に車を停めて近くの取引先に向かおうと車を降りるとさっき見かけた高校生の集団が私の方に向かって歩いてきた私は何気にその集団をチラッと見ると見覚えるのある顔・・・・・・サチ見覚えあるのではなくて私の元カノ半年前まで私の恋人だった女性・・・サチも私に気が付いて驚いた顔をしていた10mしか離れていないサチ「ちょっとみんな先
ずっとブログの更新が止まってしまい・・・。私は相変わらず、元気に落ち着きなく生きています今年のスクーリングでは、以前にも一緒になった方や、先生にもだいぶ顔を覚えていただけている気がする。このブログで、身バレしているかも知れないけどそのあなたの優しい眼でどうかご放任くださいませ。今年は最終年度。秋には教育実習も控えている。まずは、科目習得試験の結果が出た5科目の成績から。教育相談:A総合的な学習の時間の指導法(中等):A特別活動の指導法(中等):S生徒・進路指導論(中等
こんばんは。鬱病&性別違和もち英語科教員のSayaです。色々あって……心労が酷い1週間でした。実は1週間前に血液検査をしてきたんです。ちょっと気になることがあって……。でも今日、何でもないってことが分かったんです。余計な心配だったみたいです。から回ってたのかも。でもとりあえず一安心です!仕事の方は、夏休み前で忙しかったです(-_-;)先週の土曜日は学校説明会でしたが、とんでもない人数の受験生と保護者が来校して、一日中ずっと大変でした。まぁ今の学校に赴任してからは、年1回
数日前に全ての成績がようやく出揃い、無事に単位を修得できて心から安堵した。今年度も一年、仕事と家庭、受験生とそれに対峙する自分自身のメンタルケア、そして学習・・・・の両立に、文字通りいっぱいいっぱいの日々だった。2月に入り、最終期限が迫る中で「成績照会」の画面を眺めながら焦燥感を募らせていた。特に「実践英語II」は課題の多さから、「何か手落ちがあったのではないか」と毎日のように不安が頭をよぎった。結果は、実践英語IIA教職概論S英語科指導法IIISであった。
大晦日と元日の夜は、受験生の次男と二人、自宅で過ごした。夫と長男は夫の実家へ帰省していたため、静かな年越しだった。元日の早朝に次男は友達と初詣の願掛けに出かけ、夕方までは思いがけず一人正月。お酒とおせちでダラーんにするか、未提出だった「教育概論」の科目習得試験を仕上げるか。今年、年女な私一年の計は元旦にあり!?心残りを一掃したくドラフトを校正して、元日の夕方に提出完了。3日後に結果が戻ってきたのだが、評価はS元旦に提出したご褒美!?その翌日には「英語科指導法I
こんにちはいつもお立ち寄りいただきありがとうございます。あっという間に年末ですね。本当に本当に今年はあっという間で、特に4月から異動になった学校は激流のように仕事量がやってきて毎日必死に過ごしてきました。まだまだ技術も知識も足らなくて、ほんとに今まで何して過ごしてきたんだろう?って自分の力不足にへこみながら、でも専門的な授業ができる楽しさも感じてます。ベテランの先生が、「前日にできるようになったことを、生徒の前ではさも以前から出来てますって顔でやっていくの
ディディディディダダダダ。脳内はこの2週間、完全にパンク状態だった。提出したレポート、英語科指導法IIと実践英語コミュニケーションIIの両方が、要再提出(D)そしてもうひとつの“D”は、受験生の次男の模試結果。志望校に対してD判定。Uh-oh....こっちのほうが精神的ダメージは大。夫に似て、柔軟性ゼロ・頑固一徹の息子は、志望校を変える気などまったくない様子。私は、「これはまずいなぁ……」と心で叫びながらも、平静を装う。母「これからやるかやらないかじゃないの。」(これぐらいは
英語科の先生のリアルを聞いてみたくて・・・「日本CLIL教育学会」主催のワークショップ「明日からできる!検定教科書を用いた高校CLIL授業」に参加してきた。まずはCLIL(内容言語統合型学習)とは何か、その原理について学び、その後グループで検定教科書を使ったレッスンプランを考え、発表するという流れ。いま大学で履修している英語科指導法にも直結するテーマで、現役の先生方から直接話が聞けるチャンスなんてそうそうない。学生でも参加できるか確認してから申し込んだ。当日、参加者は20名ほど。やっ
日中の気温が下がりはじめるころになると毎年やってくるのが寝起きの憂うつさで、夏の寝苦しさの中では勢いで布団を抜け出せるのに、涼しくなると体が鉛のように重くなり布団から出るのがぐっと辛くなる。1年前から気まぐれに早朝の1時間ウォーキングをしている。朝に体を動かすとすっきりするのは分かっているのに脳が言うことを聞かない、起きれない日が増えてきた。それでも歩き続けたい理由がある。いちばんのモチベーションは推しの田中渓さんと同じく、食べることや飲むことを制限したくないから。昨日も友
こんにちは当ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。ものすごく久しぶりの投稿です。今の勤務校は女子がほとんどで、2年前までは男子がほとんどの学校に勤務だったから、一気にオセロがひっくり返った感じ。はじめて受け持つ科目も多くて、まだまだ慣れません。すべての女子がとは言いませんが、素直にごめんなさいが言えない生徒が多い。(男子はやんちゃしても指摘するとすぐ謝る生徒が多かった)穏やかな性格な方だと自分では思っていたのですが、めっちゃ叱ったりすることも