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20時より……瞬殺……秒殺……必至か???😇
今日は高松城へ、イグチが沢山ありますイグチは種類が多すぎて、いったいどこに差があるのか全然わかりません大群落も持って帰ったらイグチの煮つけ10人前は出来そう。。。栗林公園にもあったツルタケ腐海の生物の様なムラサキナギナタタケさっぱりわかりませんが、Google先生の見解はヒビワレシロハツこれもさっぱりわかりませんが、Google先生の見解はケショウハツ結構いろんなキノコを見ました
岡山、香川+徳島の城巡りへ行ってきました高松城天守閣はありませんが、櫓は残っています公園として整備されています瀬戸内海の海水を引いた「日本三大水城」の一つであり、海に直結した珍しい構造と優れた港湾機能を持つ点がすごいところだそうですお堀の水が海水って確かに珍しく、鯛が泳いでいます栗林公園国の特別名勝に指定された文化財庭園の中で日本一の広さを誇り、一歩歩くごとに景色が変わる「一歩一景」の美しさがすごい、とのことです日本3庭園にも引けを取らない
ブエイ伝を読む~シリーズ2「ばっかも~~~~ん」と武営さんを父が怒鳴って諫めた「松崎渋右衛門殺害事件」とは何ぞや☆幕末の日本は、大きく分けて尊王攘夷・一橋派VS佐幕・南紀派が激しく対立していました。幕府に大きな影響力を持っていた常溜の間の高松藩は藩主頼胤の正室が将軍の娘であったため、将軍家の信頼厚く、佐幕派とならざるを得ませんでした。しかし本家水戸家はゴリゴリの尊王攘夷派☆高松藩内では、水戸斉昭の兄に当たる前高松藩主松平頼恕の側近、長谷川宗右衛門、速水親子、そして甥
ブエイ伝を読む~シリーズ3「ブエイの覚悟」の段旧藩主が去った後の高松城は。。。☆明治4年廃藩置県で高松藩は高松県になりました。旧高松藩主松平頼聡公は知藩事となっていましたが、旧大名は東京に移らなければならなくなったため起こった「蓑笠騒動」について書かれています。武営さんが生涯で最も心に残った出来事の一つです。☆さて、主が居なくなったその後の高松城はいったいどうなったのでしょうか☆明治4年8月高松城は兵部省に移管され、4カ月後大阪鎮台第2分営が場内に設置されます。その後
ブエイ伝を読む~シリーズ15☆☆「殿の里帰り」☆☆高松藩最後の藩主「松平頼聡」は、高松の生まれです。父は水戸徳川斉昭の兄で第9代高松藩主「松平頼恕」です。☆☆14歳の時に江戸に出ています。元々藩主になる予定ではなかったのですが、跡継ぎだった兄頼煕が早世したため10代藩主松平頼胤の養嗣子となりました。☆文久元年桜田門外の変で舅である井伊直弼が殺され、養父松平頼胤が隠居したため、混迷する幕末に藩主となり、明治維新を迎えます。苦労の連続でした。☆頼聡公は
瀬戸内海の海水を引き入れたお堀が特徴的な、日本三大水城の一つです🌊お堀には何と、黒鯛などの海の魚が泳いでおり水族館の様な雰囲気があります🐟国の重要文化財に指定されている艮櫓、月見櫓、水手御門、渡櫓、披雲閣があるほか、国の名勝に指定されている披雲閣の庭園があります🍀2006年には「日本100名城」にも選定されました🤩他にも、戦争中に焼失した桜御門(さくらごもん)の復元再建が2022年に完成し、着々と観光スポットとしての整備が進められています🌟高松駅からも徒歩五分というアクセスの良さ🚃高
「うどん県」の愛称で知られる香川県。今回は、日本一美しい石垣を誇る「丸亀城」と、日本三大水城の一つ「高松城(玉藻公園)」という香川の二大名城を巡りつつ、旅の途中で味わった絶品讃岐うどんの記録をお届けします!圧倒的な美しさを誇る「丸亀城」丸亀駅よりスタート。城までは、徒歩で15分。丸亀城ってどんなお城?「丸亀城」は、幾重にも重なる圧倒的な美しさの石垣と、現存木造天守が魅力の名城です。標高66mの亀山に築かれた平山城大手門藩主は「生駒家」「山崎家」「京極家
船の体育館と高松城「船の体育」館の解体が話題です。名建築の解体を惜しむ声が根強いです。☆☆「船の体育館」は、丹下健三設計の斬新なデザインで子どもの頃から見慣れた姿ですが、私的には「船」というより、バッタとかワニの形に似てると思ってました(笑)。バレーボールの練習でボールが天井の梁に挟まるという、天井の低い使いにくい体育館だった記憶しかありませんが。。。☆☆ところで、「仏滅」という言葉は元々は「物滅」だったそうです。形あるものは必ず壊れるという意味で、諸行無常の響きです
『写真でイク♡麗子の和歌山旅☆』いつも文章が長すぎるので……今日は麗子、しゃべりません🤐写真でイク📸💕和歌山に来たら……すすらずにはイられない🍜足元にポケモン発見👀💕ポケふた踏まずに、麗子は…ameblo.jp前回は和歌山から海を渡って……徳島へ⛴️✨徳島では観光せず、この日はそのまま一泊💤そして翌朝☀️徳島から高松へイッてきました💋まずは高松観光🏯✨高松城跡へ。お堀と石垣を眺めながら歩いていると……こんなの発見👀鯛のエサやり体験🐟💕100円ガチャを回して……麗子もエサ
こんにちは!江戸すずめです神奈川在住、晩婚、子なし、夫と二人暮らしのアラフィフOLです。ココロもフトコロも豊かな極楽隠居を目指して模索中のあれこれを綴っています!自己紹介はこちら先日、夫・ミートくんと2泊3日で四国旅行に行ってきました1日目:吉野川ラフティングとホテルかずら橋『初秋の四国旅①:吉野川ラフティング編』こんにちは!江戸すずめです神奈川在住、晩婚、子なし、夫と二人暮らしのアラフィフOLです。ココロもフトコロも豊かな極楽隠居を目指して模索中のあれこれを綴っ
台風接近中で曇り気味暑いよりは良いけど夜になり雨足が強くなる窓を開けるとザーザーと雨の音高松ひらめきツアーの続き部屋から見下ろすと城址公園があり散策開始高松藩松平家のお城でした葵の御紋石垣には㊉島津⁈ここにも石を運んだのか広い大書院もあり、有形文化財ガラスは薄く波打つ吹きガラス天気予報に反する青空でした眼下に広がる港のすぐ右側に高松城址公園がありますこの日の地元紙の一面瀬戸大橋記念館に300万人来場YouTubeの編集も頑張ります湯田中温泉のPART2
室津PAの朝で、高速での散歩は、SA・PAから外に出て散歩するのですが、ココは職員さんしか出入り出来ないようなので、次の緑PAで改めて散歩しました。鳴門北ICで降りて四国に上陸です。高松方面に向かい、大川オアシスで巻き寿司を買って昼食しました。高松城に行きたかったけど、バスクラスを停める駐車場は無く普通車も停める所は満車空き待ち状態でした。近くのアリーナ周辺では人ダラケです。なにわ男子のコンサートがあるようでした。今夜は、道の駅ながおで泊させて貰い、キノコ鍋です。
只今「城スキーのお城紀行」は、「日本100名城」のお城を順次紹介しています。「日本100名城」とは、財団法人「日本城郭協会」が専門家や城郭ファンによって、「優れた文化財・史跡」「著名な歴史の舞台」「時代・地域の代表」という3つの基準に基づいて選んだ100城で、2006年に発表されました。発行されている公式ガイドブックに付随するスタンプ帳を使い、各城のスタンプを集めるスタンプラリーも人気となっています。「日本100名城」を紹介していくに当たっては、そのお城の「歴史と城主(藩主)」
おはようございます。昨日から古民家再生協会の用事で香川県は高松市にいるのですが、集合前に高松城趾を覗いてみました。高松城趾には、当時の城主である松平家の御殿(披雲閣)があります。江戸期のものは取り壊されて、今再建されているものは大正期のものの様ですがそれでも威風堂々とした立派な建物です。スパンがとんでいて、障子間がつづくところには鉄骨が用いられていました。耐震補強や、建物自体の荷重を開口部に直接かけないようにしていると推察しますが目立たないようにする配慮があって、とても良いなと思
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・9月6日はことでん750形引退20年でした。今から20年と3日前の2006年(平成18年)9月6日に750形の最後の1両・760号が廃車されました。750形は数奇な運命の持ち主でした。750形は元々は山形県で設立され未完に終わった蔵王高速電鉄が発注した車両でした。注文流れとなった車両は岡山県の備南電気鉄道(後の玉野市営電気鉄道)に引き取られましたが、玉野市営電気鉄道の電気運転取り止めに伴い、
(2026年度-No.44)行った日:2026.8.30(日)~31(月)ブログ作成日:2026.9.9(水)***********************最近の出来事から・・・+++チイカワ騒動+++これはお菓子(ガム)の入れ物でも入ってるのは一粒のガムとあとはキーホルダー今大はやりで映画は1ヶ月110億円の興行収入を獲得した「映画ちいかわ人魚の島のひみつ」のキャラクターです娘や孫たちがほしがっていますが売り出し直後に各地で売り切れ
(2026年度-No.43)行った日:2026.8.30(日)~31(月)ブログ作成日:2026.9.6(日)***********************前回歩いた平賀源内生誕の地志度町のマンホールはこんな絵がデザインされています八地区のチョウサを伊勢音頭を歌いながら担ぎ神社から御旅所まで5時間ほどかけて渡御が行われます御旅所ではチョウサを担ぎ手8人のみで力の限り旋回させる勇壮な様を見ることができるようですどことも地域のお祭りを担う人が減
出土品を見ます。1588年に築城された城が身近に感じます。築城以前の痕跡、築城、築城後の拡張が絵図を交えながら詳しく解説されています。生駒家時代の高松城が解説されています。高松城は豊臣秀吉の家臣である生駒親正によって1588年に築かれました。しかし、4代目の生駒高俊の時代に大きなお家騒動(生駒騒動)が起きてしまいます。この責任を問われた生駒家は別の土地へと減封されて高松城と高松藩の領地は幕府の直接管理になりました。4代に渡る生駒家の時代の解説は貴重ですね。展示物が面白いです。先ほど見て
玉藻公園は高松城跡だけかと思いましたが資料館もあります。時間がなくて詳しく見れませんでしたが公園を散策して玉藻公園陳列館で資料を見て内堀遊覧和船「玉藻丸」に乗船すれば3時間以上は楽しめます。玉藻公園陳列館江戸時代の高松城下町を表す絵図や高松城の年表、航空写真、古写真、発掘調査の出土品、模型等が展示されていて高松城の概要がわかります。動画を視聴するコーナーや高松城に関する報告書を閲覧するコーナーもあります。中に入ります。早速海水を引き込んだ海城高松を感じさせてくれる展示。テンションが上
披雲閣庭園を出ると月見櫓が見えてきました。天守閣みたいな大きな櫓です。月見櫓延宝4年(1676年)に建てられました。出入する船を監視する役割を持つことから着見櫓ともいわれています。月見櫓に連なる薬医門様式の水手御門は直接海に向けて開く海城特有の城門で全国唯一の現存例です。建物の構造は総塗籠造りの3重3階・入母屋造・本瓦葺きで初重には切妻破風が見られその下部に石落としが設けられています。二重には唐破風と屋根の形を対象させています。内部には中心の4本の柱が2階部分で継ぎ足しながら3階天井
中堀内堀と同じく海水を引いていますが異なる雰囲気が漂います。再び中へ桜の馬場今では桜の名所になっています。松平初期までは上級家臣団の屋敷や対面所と呼ばれる建物が建っていました。松平頼重・頼常による高松城改修に伴い家臣団の屋敷は外曲輪へ移動し広場として使用したようです。また、南にあった入口を南東側と南西側へ移動させています。手入れの行き届いた松並木が素晴らしいです。艮櫓城の鬼門(丑寅=北東)の方角に位置することから名付けられた重要文化財の三重三階の櫓です。1677年(延宝5年)に建築
標識とは真逆披雲閣を見て桜御門に向かいます。披雲閣大正6年(1917年)に建設されました。高松城の三の丸に旧高松城主の高松松平家の別邸としてまた、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての役割も持ちあわせていました。建築的特色としては近世以来の正統的書院造で伝統技術と洋風技術が融合された構造及び意匠になっています。平成24年7月9日には国の重要文化財に指定されました。現在は貸館を行っていてお茶会やコンサート、撮影会など多彩なイベントが催されています。披雲閣庭園の一角にあります。外観しか
公園内の本丸跡を散策しているとかつてここに城郭があった事を感じさせてくれるものが幾つもあります。本丸跡周辺に建物はありませんが緑の木々に包まれています。散策していて気持ち良い空間です。瀬戸内海の海水を引き込んでいる内堀玉藻公園の堀は瀬戸内海と直結していて水門によって海水の量を調節しています。そのため堀の水位は海の満ち引き(潮の干満)に連動して増減し海水が満ちると新鮮な水が流れ込み鯛が泳ぐ姿も見られます。海水ですが緑に濁っています。遠くに鞘橋を臨む公園が広いので鞘橋も様々な角度から見えま
玉藻公園に到着しました。高松築港駅の正面にあります。JR高松駅まで徒歩3分です。玉藻公園を訪れるのは2回目。前回は3月でした。今回は残暑の9月です。久しぶりに訪れたので変わっている所があるのか楽しみです。玉藻公園国の指定史跡。玉藻の呼び名は万葉集で柿本人麻呂が讃岐の国の枕詞に玉藻よしと詠んだことに因み周辺の海が玉藻の浦と呼ばれていた事によるといわれています。玉藻公園は讃岐国領主・生駒家、高松藩主・松平家の居城だった高松城跡を整備した公園です。瀬戸内海の海水を堀に引き込んだ城は日本三大水城と
—今は“橋の跡”だけが静かに残る場所。歩いていて突然現れる、不思議な余韻のスポット—---🏞️①八雲橋とは?•場所:香川県高松市、玉藻公園(高松城)東側•用途:高松城の外濠に架かっていた橋•現在:濠が埋め立てられ、橋は撤去→“橋の跡”だけが残る江戸時代には、城下町の東側を結ぶ重要な橋として使われていた。---🧱②今は“橋の跡”だけが残る•橋はもう存在しない•しかし、両側の石垣や段差が“橋の名残”として残る•道路の形状が不自然に広く、そこ
高松城、玉藻公園へ高松港のすぐ近く隣には路面電車が走っていて散策しながら過去を想像すると不思議な感じ行った時間には終わっていたけどこの船に乗れるみたいやってたら乗りたかった城はないけど海風と緑と歴史が入り混ざって良い散歩コースでした美味しいものもたくさんあるし、少し足を伸ばせば離島へ行ける良い旅です
近いのに、ちゃんと訪れたことがなかった高松城跡玉藻公園へ@takamatsujyoお目当ては「鯛願城就」お堀にいる鯛への餌やりです♪木々とお堀の海水の深緑と青空にエネルギーをたっぷりもらって。石垣にお堀とビルと琴電がある風景も♡曜日限定の月見櫓も見学できました。#高松城#玉藻公園#月見櫓#鯛願城就
若林です高松城初めて行きましたこんなに近いのに暑い中散歩コースのように城周りました。松がすごい、手入れ大変ですね松ぼっくりのタワーも作るので秋にはたくさんのタワーが見れそうです。