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昨年9月、40年振りに訪れた四国徳島県の旅です。徳島駅から高徳線特急「うずしお」14号に乗車して高松駅に到着しました。乗務していたカレチは小柄な美しい女性車掌さんでした。乗車してきた2700形特急気動車と並ぶJR四国7200系電車です。初撮影は間違いないような気がしますが、どこかで会ったような気がする電車でした。強い逆光を背にして特急電車が到着しました。この電車は間違いなく初対面でした。8700系特急電車、順光側も露出オーバーでしたが、四国の思い出として記録しておきました。とこ
阿波大谷駅を出て、池谷駅にむかって歩き出した。なかなか気持ちのいい散歩道となった。池谷駅に到着。高徳線と鳴門線に挟まれた三角形のところに駅舎がある。駅構内の跨線橋からさっそく撮り鉄をおこなった。アンパンマンの列車がやってきた。徳島駅に向けて走り去った。駅の外へやってきた。さっきの跨線橋のすぐ近くなのだけれど、かなり大回りしてこないといけなかった。菜の花が咲く踏切の前に着いた途端に列車がきたので、すぐにカメラを構えた。ここは阿波だけれど、「とっさ
高徳線の旅は、引田駅でまさかの「1時間待ち」!ということで、今回は徳島バスをフル活用した裏ワザ移動に挑戦します。高徳線が最後に繋がった歴史の街・引田でいただく懐かしランチから、車窓に浮かぶ「双子島」に伝わる切ない姉妹の伝説まで。お気に入りのハンカチを置き忘れるという大失態を演じつつも、歴史と絶景に癒やされる「怪我の功名」な旅の様子をお届けします!前回までのお話往路松山空港、復路徳島空港を利用して四国を西から東へ移動する旅。高徳線を順調にゴールの徳島に向かって
高徳線の三本松駅近くに行ってきました。高松方面にやってきた普通は1500型の8次車でした。7次車でカラーリングが変わりましたが、8次車では6次車までのものに戻っています。側面ロゴが省略されているのが特徴です。徳島方面にやってきた特急は量産先行車で終了した2600系です。アンパンマン列車のバイキンマン号です。もちろん高松側はアンパンマン号です。空気バネ式の振り子の余韻が少し残っています。高松方面へのうずしおは2700系でした。TOMIXから製品化されている3両でやってきました。中間車が
JR高徳線の旅、今回は三本松駅から県境の街・引田駅へ。比較的新しい1500系気動車の快適な旅路の果てに待っていたのは、なんと「物置」のような姿になった改築中の引田駅でした!令和6年9月の猛暑の中、県境越えのダイヤを前に「駅訪問をより楽しむための作戦」を練ることに。そこで思い出したのは、以前お仕事で訪れた際に立ち寄った懐かしの喫茶店「イーグル」。バスアプリを駆使した新ルートの予感に私もワクワクが止まりません。がっつり系ランチを前に、まずは駅前の意外な風景と再会の様子をお届けします。
昨年9月、40年振りに訪れたJR四国徳島駅。キハ40系に出会えてよい思い出ができました。そして徳島駅を離れる時間になりました。徳島駅からは高徳線特急うずしお14号に乗車して高松へ向かいます。高松から到着した2700系気動車2両編成が徳島駅で折り返しますが、この日は徳島駅で2両増結があり4両編成となりました。一方、徳島からJRを利用して高松へ向かう乗客はさほど多いわけではなく、自由席利用でも運転席最前列の座席を確保することができました。高松を出発すると、自然振子装置を装備した27
四国空旅第14回は、なんとか未訪問駅のクリアを果たしたかった「屋島駅」へ!駅にある名誉駅長の「たぬき」は、いったい何?。源平合戦の舞台として有名な屋島ですを始め空鉄らしく駅以外の観光ポイントも紹介します。もちろん鉄道ファン的にも見どころ満載。かつてのケーブルカー廃線跡の歴史や、香川・徳島県境へと進む旅の様子をお届けします。前回までのお話往路松山空港、復路徳島空港を利用して四国を西から東へ移動する旅。前回は、高徳線の列車に乗車して徳島方面に向かい、さぬき市内の駅まで到達したのに、
「四国空旅」第13回は、JR高徳線の魅力を再発見!昭和町駅から出発し、大迫力の特急「うずしお」に感動。そして、一見「乗り間違い」に見えるような、駅ファン以外には理解してもらえないような確信犯的な逆走(!?)もしちゃいます。讃岐津田駅での今となっては貴重な3列車並びなど、今回も見どころ満載でお届けします。前回までのお話往路松山空港、復路徳島空港を利用して四国を西から東へ移動する旅。前回は高松市内のJR高徳線の駅をご紹介しました。本日は、昭和町駅からスタートです。昭和
この日のコウノトリとの最初の遭遇は・・・道端の蓮田にいたこの3羽・・・何となく三角形を形作っていますネ・・・採餌行動と共に・・・段々3羽の距離が縮まってるような・・・此方は次に出会った・・・線路際にある蓮田の3羽だけど・・・見事に仲良しの2羽と・・・ポツンと1羽に分かれてて・・・そうこうしてるうちに通りかかった・・・高徳線の1両編成の気動車・・・社内の乗客からは・・・コウノトリが見えたかもしれないけど・・・コウノトリは・・・我関せずで・・・そっぽ向いてるな・・・な
この日は・・・道端の蓮田でコウノトリを見かけて・・・撮影してたんですが・・・丁度そこへ・・・特急うず潮が通りかかり・・・ラッキー・・・とばかりにシャッターを押したのですが・・・何と何と4両編成だったため・・・最後尾の1両が・・・少々切れちゃいました・・・コウノトリはは何となく・・・特急列車を眺めてるみたいだけど・・・特急の車中からは・・・コウノトリが見えたかな・・・(知ってる人じゃないと、判んないかな・・・??)などと思いながら・・・その場を後にした私なのでした・
福岡から空路で松山へ、そこから陸路で徳島を目指す「四国空旅」シリーズ第12回!昨日は高松で一泊し、ことでん栗林公園駅からJR栗林駅へ歩くところまでが前回までのお話、今日は栗林駅からスタート、今回はJR高徳線の駅をのんびり巡ります。5日分スタンプ式の「青春18きっぷ」との、ちょっぴり切ないお別れも。前回までのお話往路松山空港、復路徳島空港を利用して四国を西から東へ移動する旅。前回はことでんの栗林公園駅からJRの栗林駅まで徒歩移動するルートを紹介しました。本日は、その栗林駅の駅
飛行機と鉄道を組み合わせた「空鉄」四国旅、第11回。今回は、琴電の栗林公園駅からJR高徳線の栗林駅まで、禁断(?)の「駅間徒歩移動」に挑戦します!目の前の一流観光スポットを華麗にスルーして駅を目指す、鉄道ファンならではの乗り換えルートをご紹介。看板があるのに迷いかける、私らしい珍道中をぜひご覧ください!前回までのお話今回は、往路松山空港・復路徳島空港を利用して四国を東西に移動する旅です。前回は、高松市内のホテルをチェックアウトし、琴電の新駅・伏石駅などを訪問
さぬき市までは『今年2度目の青春18きっぷの旅3日目③(さぬき市)』栗林駅までは『今年2度目の青春18きっぷの旅3日目②(高松市⑦)』ホテルの朝食までは『今年2度目の青春18きっぷの旅3日目①(高松市⑥)』3日目、☀️ですが空…ameblo.jp志度駅からは40分ほどで三本松駅へ途中オレンジタウンなんて駅もあります駅の目の前ひとの駅さんぼんまつこの中の東かがわ市大内支所東かがわ市役所は隣の讃岐白鳥駅から少し歩くのでこちらで配布してくれてよかった東かがわ市は高松市と徳島市のほぼ中間
ホテルの朝食までは『今年2度目の青春18きっぷの旅3日目①(高松市⑥)』3日目、☀️ですが空気が冷たいです。昨日の夜はショックなことがあり最終日の予定を変更しなければならなくなるほど立ち直れなくなりそうになりましたが、今朝奇跡的に…ameblo.jp👓がないと行動しづらいです。朝食を食べているとき、同じような👓の人ガン見してしまいました。諦めるしかないか…9それでも諦められずにもう一度♨️へこの籠の横に👓置いた…もしかしたら、間違えて籠を引いて👓落としてそれを棚の上に置いた?ジャン
前回の続き…2025年7月26日~27日、真夏の暑い中、1泊2日で香川県へ。主に高徳線香川県内区間の駅を訪問し、2023年に訪問した徳島県内全駅と香川県内一部駅を合わせて高徳線の全駅訪問を達成しました。路線長が短い割に駅がそこそこ多く、また普通列車の本数が少ないため、効率的な駅訪問ができず、香川県内だけでも2日を要しました。乗車券は紙ではなく、2日ともJR四国アプリ『しこくスマートえきちゃん(スマえき)』にて購入した、宇多津~児島を含むJR四国全線の普通列車が1日乗り放題
徳島での仕事でしたが、この日は少し遅めのスタートでも渋滞回避のため朝はいつも通りに出発ならばと、少しだけカメラもってウロチョロタイトル通りの四国色のヨンナナコンビでした。ん。。。シルエットでわからんけど・・・💦て、ことで運用もしらないまま別の場所でもう1枚ダイ改後も見れることを期待しながら少しだけの合間鉄でした。ではまた
前回の続き…2025年7月26日~27日、真夏の暑い中、1泊2日で香川県へ。主に高徳線香川県内区間の駅を訪問し、2023年に訪問した徳島県内全駅と香川県内一部駅を合わせて高徳線の全駅訪問を達成しました。路線長が短い割に駅がそこそこ多く、また普通列車の本数が少ないため、効率的な駅訪問ができず、香川県内だけでも2日を要しました。乗車券は紙ではなく、2日ともJR四国アプリ『しこくスマートえきちゃん(スマえき)』にて購入した、宇多津~児島を含むJR四国全線の普通列車が1日乗り放題の『
旅行って知らない場所に行って新鮮な感覚を味わって気分転換するんですよね~気がついてみれば我々夫婦日々旅行気分を味わってるかも(^^♪夫に付き添った今回の免許更新でも目の覚めるような体験をしました。高徳線(こうとくせん)の踏切りが鳴り始めたので写真を撮ろうと待ち構えていたらものすごい勢いで近づいてきてえっ、えっ、えーーーっという感じであっという間に通過してしまった。圧倒されるというかあまりに速くて新幹線か?って感じ。特急
直立したままや横になったままなら腰にそれほど負担はかかんないから痛みもないけど、先日座ってるときに油断して激痛が走ったから→また症状が逆戻りして、歩くときには背筋が鍛えられる今日この頃ダルマ落としのように痛む部分だけ腰椎をスコーンと抜けたらいいのに、って毎回腰痛が来訪するたびに思うのダ(^_^;)そんな状況ですが、あたしの好物のカフェラテがコンビニで1本買うと1本タダのキャンペーンをやってるから→リハビリを兼ねて、明るいお月様の下をウォーキングただ、お値段を見てビックリ1本190円以上っ
主に香川県の高徳線の駅を訪問した(乗り歩いた)記事である。JR四国のスマホアプリで乗り放題きっぷが売っているのでそれを使っていたが、実際の使い方は見た事が無かったので良い勉強になった。高徳線には鶴羽駅があるが私の中では「ツルハ」(ドラッグストア)の印象が強く、どう言う駅か気になっていたが、夏の雰囲気が伝わるブログで自分も現地調査(訪問)したいと思った。このブロガーにしては短めの内容であったが、要点が分かりやすくまとまっており、私としては作成する際の参考にしたいとも思った。読んでいていろいろ良
オリンピックが終わったから、次に楽しみなスポーツのイベントはセンバツ高校野球になるかなでも試合の真っ最中に、視聴者が誰一人として見たいとは思わないニュースをブチ込んでくるんだよねぇストレス溜めずに見られるかしら(^_^;)腰の調子は徐々に良くなり、昨日が50%の状態だったとすると今は70%になりましてでは四国の駅巡りブログ、いよいよ旅の終盤に差し掛かってきました駅ソバを食べた徳島駅からは高徳線、普通列車で40分強の乗り鉄を楽しんでる間に乗客はどんどん減って…13:07阿波大宮駅、と
2025年7月26日~27日、真夏の暑い中、1泊2日で香川県へ。主に高徳線香川県内区間の駅を訪問し、2023年に訪問した徳島県内全駅と香川県内一部駅を合わせて高徳線の全駅訪問を達成しました。路線長が短い割に駅がそこそこ多く、また普通列車の本数が少ないため、効率的な駅訪問ができず、香川県内だけでも2日を要しました。乗車券は紙ではなく、2日ともJR四国アプリ『しこくスマートえきちゃん(スマえき)』にて購入した、宇多津~児島を含むJR四国全線の普通列車が1日乗り放題の『四国再発見早トクきっぷ
久しぶりに高徳線アンパンマン列車を撮ってきました下りは流して上りは止めて撮りました
山中鉄道部恒例となりましたネンイチは乗りたい日本最後の毎日走る寝台列車寝台特急サンライズエクスプレス乗りに行く旅その目的の為の移動も楽しむ旅2025年GW帰りのサンライズ瀬戸号が予約できました1泊4日⁈陸海空でサンライズ2日目4月28日(月)第③話ことでんとヨンマルと高松でヒマだったらことでん乗ればいいいやヒマではないんですけれど今回は大好きな志度線をあらかじめ予定に組み入れております。琴電屋島駅を訪問していました。20分も待てば来る?
高松駅では、いろいろと美味しい駅弁が販売されています。高松駅は香川県ですが、隣の徳島県の名産の阿波尾鶏を使用した駅弁が「阿波尾鶏弁当」です。阿波尾鶏は、平成2年に2月から販売を開始した徳島の地鶏で、平成10年には「地鶏」としては生産量日本一に輝いています。阿波尾鶏は、低脂肪で適度な歯ごたえがある身質と豊富な旨み成分が特徴です。パッケージは、阿波尾鶏の産地の徳島県の吉野川の上流を走る列車の絵が描かれています。その上の左側に、「阿波尾鶏弁当」の写真が印刷されていて、
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。一昨日にUPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『鹿児島本線・熊本駅はどこもかしこもくまモンだらけだった話【まったり駅探訪】
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、おばんです!まずは毎度のご報告です。一昨日にUPしたブログがアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『住民の悲願だった自由通路のわたれーる!室蘭本線・東室蘭駅に行ってきました【まった
JR四国の徳島駅から、ワンマンのディーゼルカーで鳴門まで。1両編成のワンマンカー、車内は程よく満席で徳島駅を定刻出発!ワンマンカーの後ろの窓から見ると、架線がなくてほんと空まですっきりと見渡せて気持ちがいい。徳島駅のそばには車庫もあって、関西では見かけないタイプの車両がたくさん止まってて見てるだけでも楽しい。鳴門までは10駅で40分ほどの列車旅、一番の見どころは吉野川を渡る高徳線のトラス橋「吉野川橋梁」。もう延々と続くトラスの鉄橋で大迫力✨吉野川、すごい。。