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突然に施術の説明をしに来たかと思ったらあれよあれよと話が進み昨日骨髄穿刺生検💉🦴を無事にやり終えました。てっきり処置室なりに移動するのかと思ってたから病室のベッドで施術すると言われてまずはそれにビックリ!そして他の3名が昼食を食べてる中で骨髄液採取という措置を、4人部屋の仕切りカーテン1枚で囲った空間で、状況がほぼダダ漏れの状態の中でやられた怖い検査でした。どんなに超ド級の激痛が来ても恥ずかしくて悲鳴も上げられない状況での施術を大部屋の一角でやるのは特別な事ではない病院なんですかね
8日から1日置きの3度目のグリグリも陰性でしたε-(´∀`*)元の病室へ戻れて“自由”も取り戻せました〜良かった良かったとはいえ度々発熱したり現在も続いている微熱の原因もふまえて今後の治療と検査予定の話が担当医からありましたが前回の入院ではやらなかったその名称からだけで十二分に痛さが伝わる検査を検討中とのこと。造血不全の骨髄穿刺💉と十二指腸などの細部の検査が可能なカプセル内視鏡💊の話が骨髄穿刺の方はここに来て「そこまでやるかどうか」カプセル内視鏡の検査も「外来で出来れば」
おはようございます、まだ存在しない「まだない鍼灸室」ですまだない鍼灸室はその名の通り、今はまだ存在しない想像上の鍼灸室です。2024/4~悪性リンパ腫(Tリンパ芽球性リンパ腫)の治療の為、抗がん剤治療7クール→2025/2に臍帯血移植→現在社会復帰の為リハビリ中ですこのブログをご覧頂きありがとうございます。おかげさまで自宅でセカンドバースデイを過ごせそうです。「セカンドバースデイ」と言うとガンの手術日やお子さんの2歳の誕生日等を一般的に指しますが、私がこの記事で取り上げているのは造血
マルクと言っても今回は、生検です骨髄穿刺より、針が太い…やっぱり痛みはかなり…ううっ〜っと呻くくらい…骨に刺す時と、髄液吸い取る時が、穿刺とは比べ物にならないくらい痛いこれをさ、慣れてねッと言われてもねこの結果は、2週間後かな〜
こんにちは。久々の更新になってしまいました。1/14に骨髄穿刺(骨髄中にがん細胞が残っているかの検査)を行いました。きのう、その結果の説明がありました。結果は「陰性」、がん細胞の微小残存病変(MRD:MinimalResidualDisease)は「negative」検出されませんでしたつまり、病気が完全に治った「治癒(ちゆ)」と言う状態ではないが、病気による症状や検査異常が消失した「寛解」状態です。このまま、がん細胞が消えた状態が続け
(骨髄腫を知らない人向けに解説付きなので長ったらしくてごめんなさい。)昨日は血液内科の診察日でした。血液検査の結果は変わらずで、前回の11月よりは少しずつ良い値でした。前回は友人宅でお留守番した後で、夫が居ないのを良いことに好きなものだけ食べる生活をしていたために、体重が増えて血圧が上がってコレステロールが増えていましたからね〜。※写真はわが家のガブさん。鼻が寒いのかお手々で隠したり、尻尾で隠して寝るんですよ。今回は骨髄穿刺(マルク)という骨髄液を調べる検査がありました。採血の後に
3日目の朝。やはり8時に受付し、病室に行きました。この日の予定は抗がん剤放射線治療cvカテーテル手術骨髄穿刺cvカテーテルとは中心静脈カテーテルのことで、ここから薬を入れたり、採血したり、輸血したりします。この日の1番の大仕事はコレです。骨髄穿刺は骨髄に専用の針を刺し、骨髄液を吸引して調べる骨髄検査のことだそうです。一応説明は受けていました。しかし朝になり、もう診断がはっきりしている為、骨髄穿刺は中止になりました。よく分かりません。cvカテーテル手術は全身麻酔で行われるため、
今日は1年ぶりにマルクでした。人生4回目のマルク。1回目は2024年の4月、初めて入院する前に。2回目は去年、1月8日に、自家移植をする前。3回目は自家移植後5月20日でした。移植後も陰性ならず…がっかりした思い出が。今回はどうなるか、なるようにしかならないとはいえ、精神の自衛のため、あまり期待しないでおこうと思います。月曜日に病院へ行ったのは初めてかもしれません。予約人数2000人越えていてびっくり仰天!月曜日だからでしょう。金曜は1600人位です。が、マルク(骨髄穿刺)は順調に終
いざ出陣!診察が終わって骨髄検査(マルク)を受けに移動。看護師さんが私の顔を見て今日はマルクなんやってねー。こないだ受けたばかりなのにねぇ。と話しかけてきてくれたので前回ドクターに言われた懸念点を伝えるとドクターから言われた懸念点↓『外来診察24回目』採血結果今回は採血・レントゲン・ベナンバックス吸入です。ベナンバックスの吸入について↓『激マズ薬から吸入へ』代替品はいろいろある!…ameblo.jp
おそらく2年ぶりのマルク(骨髄検査)。マルク骨髄を観察するための骨髄穿刺という検査。マルクとはドイツ語の骨髄を表す言葉を縮めたもの。骨髄穿刺は、細い針(骨髄穿刺針)を骨に刺して中にある骨髄液を注射器で吸い取る検査。この検査、なんとなく気が重い。。。麻酔も打つので、ものすごく痛いというわけではないんだけど、なんか針を指されてぐぐぐっと引っ張られる感じがすごいイヤ。腰のあたりなので、うつ伏せになって、まったく見えない状態。この体勢がまたまた不安倍増。何度やっても慣れない
白血病で避けられないのが定期的なマルク(骨髄穿刺)です。入院中から退院後も含めて計7回経験しました。今も鏡で骨盤あたりを見るとマルクをやったあたりが少し凹んでいるのがわかります。マルクは事前にいつやるか教えてくれますが、2日前ぐらいからとてもとても憂鬱でした。。。うつ伏せになり背後からやられるので、痛みというよりは恐怖心が先行します。麻酔もちょっとチクッとする程度でその後は痛みはないのですが、その後のガリガリと骨を削孔する音に恐怖を覚えます。(麻酔して歯医者で歯を削られる感覚に似ているかも)
おはようございます。昨日は血液内科と整形外科の受診日でした。最新のIS値の結果が分かりました。0.0259で過去最低値を更新しました9/240.0455→12/170.0259で約半分まで減ってくれましたセムブリックスは3ヶ月処方してくださったので次回は3月です。この調子で落ち続けてくれればいいなと思います。さて、次は整形外科の受診結果について書きます。仙骨ブロック注射を打っていただきました。この注射、本当に痛かったです
昨日、骨髄検査の結果を聞きに大学病院の血液内科を受診しました。JAK2などの遺伝子変異は陰性でしたが、巨核球増加や低分葉があり、組織的診断も含め病名が確定しました。『本態性血小板血症』ETと呼ばれるそうです。骨髄増殖性腫瘍(良性)の一つで、進行していく過程で、骨髄線維症、まれに白血病に転化する可能性があると説明を受けました。この病気は、緑内障と同様に慢性疾患で完治する事はなく、進行を止める事は出来ない。血小板数の増減を薬でコントロールする事しか手立てが無いそうです
病気発覚から丸4年経過。10月のフリーライトも上昇⤴️していたので、今日、マルクをやる事に。さらに11月のフリーライトもさらに上昇⤴️κλκ/λ7/80.9L1.5L0.608/56.41.5L4.27H
退院してから12回目の外来診察に行ってきました〜🚙血液検査と心電図の後に診察でしたヴァンフリタを飲んでるので心電図検査が必要だそうです先週骨髄検査をしたので今回の診察で先生から《再発》と言われる可能性があって緊張しました〜もう入院はしたくないです〜年末年始はお家で過ごしたいんです〜寝て過ごすだけですが血液内科前の長椅子で隣の夫を見るとどこか遠いところを見てる骨髄検査の結果顕微鏡レベルでは白血病の細胞は無かったです〜遺伝子レベルの解析にはもう少し日
くだされた病名は髄膜炎ところがこの髄膜炎詳しいことは分かりませんがウィルス性だとか細菌性だとか無菌性だとか色々あるらしいするとこの先ありとあらゆる方法で消去法的に検査が始まりましたまずはステロイド入り点滴これやったらなんか改善?でも断定はせずに効果の確認各種MRI、髄液穿刺、皮膚組織検査骨髄穿刺、歯科検診、眼科検診そこまで調べ上げるの〜もう好きにしてくれ状態そうしているうちに看護専門学校の学生の研修も依頼されこれはウェルカムでももう恥ずかしさも飛び
ヴァンフリタという抗がん剤の薬を飲むことになりました〜以前も飲んだ事あるお薬ですそのお薬の影響か吐き気とだるさがあります病院で骨髄検査をしましたベットにうつ伏せになって消毒麻酔本番思い出すわ〜、この痛み今回は骨髄がうまく吸い込めなかったみたいで場所を変えて打ち直しとなりました〜ベットを掴んで耐えていると看護師さんが優しく声をかけて手を握ってくれましたここにも白衣の天使お家に帰ってもまだ腰は軽く痛むけど痛みと共に看護師さんの優しさも思い出しています
DevelopmentofMachine‐Assisted,Human‐CentredBoneMarrowCellClassification:FeasibilityAnalysisinPatientsWithMyelodysplasticSyndromesコンピュータ解析を用いた新たな骨髄細胞検査:MDS患者への応用(フランス・オランダ・スエーデン・日本の共同研究)というような論文が今月中にはeJHaemという英国血液学会のオープンアクセス血液学ジャーナ
本日、骨髄穿刺(マルク)をしました。採血では反応が出なかった、遺伝子異常の確認のためです。事前に痛いと伝えられていたので、緊張であまり眠れず朝一で、近くの大学病院へ向かいました。まずは検温と血圧測定です。いつもは低めの血圧も爆上がりでした。採血後に、処置室で骨髄液採取です。最初に看護師さんから問診があり、処置中の注意事項など説明がありました。途中で痛みを感じても動いてはいけないと言われ、ものすごく不安にベッドでうつ伏の状態で枕を抱え、スカートなど、お尻の半分まで下げて
2022年11月に濾胞性リンパ腫と診断されて経過観察中、2024年中に血球減少が進行、7月の骨髄検査では診断つかず、その後末梢血に芽球出現、11月にMDSEB-1と診断された患者さん。染色体異常ー7(20細胞中全てに異常あり)(3点)骨髄中の芽球7.6(2点)ヘモグロビン6.6(1.5点)血小板4.4(1点)、好中球496(0.5点)、合計8.0点ということでIPSS-RVeryHighRiskで生存中央値は0.8年です。セカンドオピニオンにいらした経緯は年齢80歳なので、その病
台湾で生活している日台ファミリー🇯🇵🇹🇼です꒰ঌᐢ.ˬ.ᐢ໒꒱↯家族と娘の治療歴についてはコチラから↯*過去の記事を編集して再UPしています*今回の記事では腰椎穿刺(ルンバール)について書いています₍ᐢ..ᐢ₎✏︎••『腰椎穿刺(ルンバール)』とは?腰椎穿刺(ようついせんし)通称「ルンバール」は、腰の背骨(腰椎)の間に細い針を刺し脳や脊髄を取り囲む「髄液(せきずいえき)」を採取する検査・処置です。この髄液を調べる
久しぶりに血液内科の診察に行ってきました。山形でネコさんたちと遊ぶために、1ヶ月延ばしてもらったので、4ヶ月ぶりでした。血液検査の値は前回と変わらずで、無治療継続です。ヨカッタヨカッタ病院へ最寄りの駅前から公園に続く並木は、きれいに色付いていました。次回の診察でマルク(骨髄穿刺)をすることになりました。前々回の診察で「そろそろ骨髄の検査をしようね。」で、前回の診察では「血液の状態が良いから、骨髄の検査はしなくていいね。」で、今回は「前に検査したのが去年の10月だから、検査し
秋の職員健診思い返せばちょうど1年前の職員健診で咲良さん!血液検査で異常値が出てるよ!とドクターが、慌てて私に言ってきてくれましたそして生活習慣病の治療でお世話になっているドクターから咲良さん多発性骨髄腫の疑いがあります紹介状を書くので診察を受けてください!と「血液腫瘍内科」の受診をすすめられました何においても楽観的なわたしデータが揃っているのにも関わらず「はぁ、そうなのね〜」と思い詰めたり、絶望的にも一切ならず骨髄穿刺を◯月◯日にやってくださいへぇ覚悟を決め
画像/Pinteresthttps://jp.pinterest.com/PinterestDiscoverrecipes,homeideas,styleinspirationandotherideastotry.jp.pinterest.com【大前提】♦️2024年9月27日、急性骨髄性白血病と診断された♦️2024年10月2日から2025年3月5日迄、某総合病院の第二病院の血液内科病棟と、某総合病院リニューアル後の血液内科病棟&免疫内科混合病棟に入院した♦
10月9日、4回目の骨髄穿刺10月25日、造血幹細胞移植を経て26ヶ月目、2年間の維持療法が終了■血液検査の結果IgG(mg/dL)1397IgA(mg/dL)275IgM(mg/dL)49以下は先月の結果遊離L鎖κ(mg/L)42.1遊離L鎖λ(mg/L)35.4κ/λ比1.19腎機能・肝機能に異常なし前回のHbA1c(%)は6.2今回も6.1■骨髄穿刺の結果2年前の自家移植後
大学病院初回受診日から一週間、採血の結果で慢性骨髄性白血病と確定していれば、そろそろ連絡があるかと思っていたが、連絡はなかった。予定通りの受診かな…と思っていると、一週間と数日過ぎた土曜日の夕方、大学病院から連絡があった。運転中だったので、家に着いてから電話すると大学病院の血液内科医局で、主治医が電話に出た。採血の結果で、遺伝子異常がみつかり、慢性骨髄性白血病が確定した。少しでも早く内服薬を開始したいので、週明けすぐに受診予約を入れるので来てほしい。骨髄穿刺の結果はまだ出ていないが、この後
白血病や分子標的薬による治療に携わっている看護師の友人からの情報はとても有用だった。本当に良い友人を持てたと感謝でいっぱいだ。友人からの話を下記にまとめる。分子標的薬ほ副作用は、使う種類によって頻出するものは違うが、悪心、発熱、貧血、皮膚症状が多く、一般的な抗がん剤より副作用は少ない、軽い面はあるけど、やはり普通の内服薬に比べるとかなり多い。肝機能や心機能評価してから導入する薬剤もある。内服なら導入で1.2週間の短期入院で、もし、移植となったら月単位から年単位の長期入院もあり得る。骨髄穿
大学病院初回受診日に行った骨髄穿刺、採血が出ると、確定診断がなされ、治療薬が選択できるのだろう。ネットで調べたところ、現在の慢性骨髄性白血病の中心となっている分子標的薬が、チロシンキナーゼ阻害薬らしい。いくつかの種類があり、それぞれ特徴的な副作用が異なるため、検査結果をみて、年齢、既往歴、服用方法、薬剤費などから、決まるよう。副作用が現れた場合や、十分な効果が得られなかったら、飲む量を調整したり、休薬したり、変更したりすることもある。また、十分な効果が得られなかった場合や薬が効かなくなって
こんにちは、さくらです🌸前回の高額な血液検査の結果で、遺伝子変異が認められ本態性血小板血症と伝えられました確定診断するためにはマルク検査が必要との事だったので検査してきましためっちゃ緊張した!緊張しすぎてカチコチになってたので、処置前の診察してもらった先生、看護師さん達に大丈夫だから安心して☺️と言われ…処置室へ向かう前に検温、血圧、SpO2測りました異常なし!体温37.0でしたベッドに横になり、看護師さんが電話で当番医さんを呼んでくれましたうつぶせ寝になり、先生到着!←女医さん
骨髄穿刺をした夫の感想。医師から「めっちゃ痛いから覚悟してね」と事前に言われたそう。ただ脅すだけ脅して、医師が別件で呼ばれたのか、しばらく放置されたそう。夫はいつも暑がりだが、貧血傾向があるからか、処置室がかなり寒かったからか、上着を羽織る程、寒かったよう。キシロカインによる局所麻酔をされたが、まだ押された感覚があったため、念のため局所麻酔を追加してもらった。それでも押される時には、冷や汗とともに激痛が走ったそう。腰というよりお尻に近い位置で踏ん張りも効かない場所で、痛みで思わず息が漏れた