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2022年11月に濾胞性リンパ腫と診断されて経過観察中、2024年中に血球減少が進行、7月の骨髄検査では診断つかず、その後末梢血に芽球出現、11月にMDSEB-1と診断された患者さん。染色体異常ー7(20細胞中全てに異常あり)(3点)骨髄中の芽球7.6(2点)ヘモグロビン6.6(1.5点)血小板4.4(1点)、好中球496(0.5点)、合計8.0点ということでIPSS-RVeryHighRiskで生存中央値は0.8年です。セカンドオピニオンにいらした経緯は年齢80歳なので、その病
こんにちは、さくらです🌸前回の高額な血液検査の結果で、遺伝子変異が認められ本態性血小板血症と伝えられました確定診断するためにはマルク検査が必要との事だったので検査してきましためっちゃ緊張した!緊張しすぎてカチコチになってたので、処置前の診察してもらった先生、看護師さん達に大丈夫だから安心して☺️と言われ…処置室へ向かう前に検温、血圧、SpO2測りました異常なし!体温37.0でしたベッドに横になり、看護師さんが電話で当番医さんを呼んでくれましたうつぶせ寝になり、先生到着!←女医さん