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⚡️⚡️⚡️⚡️わたしは自分劇場な女💐✨主演を務めるSNS上の「自分劇場」で主人や子供たちを自由自在に動かしながら理想的な自分と、理想的な生活を✨🏡✨観客の前で演じるのが日課🥰もちろん、全部が嘘というわけじゃない。半分は本当。半分は演出🤫💕ちょっと盛って、ちょっと削って、都合よく切り取って✂️✨自分劇場の中のわたしは、前向きで、感謝を忘れず、学ぶことが大好き。「継続」「習慣」「成長」を大切にし、子育てをしながら人生を主体的に楽しむ母。少なくとも、そう見えるようには作っている。でも
「お月様綺麗だね!」外をふと眺めると雲間からほぼ満月のお月様がチラリ今年もやってきました!インド人がそわそわわくわくするお祭りシーズン月の暦に合わせて行われるお祭りが多く、第一弾はラクシャ•バンダン今年はちょっと遅めの8/28ネットスーパーでは2週間ほど前からお祭り仕様にデザインが一新されていました普段はおもちゃ屋さんのラッキーストアもこの通りGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirection
⚡️⚡️⚡️⚡️駐在生活をしていると、どの家庭にも一度は訪れる「帰任時期」と「子どもの学校問題」。日本では幼稚園の年長にあたる次男。シンガポールでは9月から小学一年生になる。これまではシンガポール現地のインター幼稚園に通っていたけれど、来春には本帰国し、日本で小学一年生になる予定。単に「シンガポールでは9月から小学生になるけれど、半年ほどで日本に帰国して日本の小学校に入学することになるので、夏休み明けからはインターではなく日本人幼稚園に通わせることにしました!」という話。環境は少し
前回私の母の十七回忌の法事で1ヶ月ほど一時帰国していてから、約2ヶ月後にまた今度は義父の法事で10日ほど一時帰国していました。今とても過ごしやすいブリスベンから真夏の日本に帰るのが嫌だなあーと思っていたら思ったほど暑くなくて、雨の続く毎日。暑くないのは良いけど、不快な湿気で気分は凹む。言うのも恥ずかしいけど、帰国したその日に玄関にいた死にそうなセミがジタバタしたのにおののき、(虫、昆虫関係が大嫌い)右足ふくらはぎに変な力が入り…軽度肉離れ(笑)正確には筋挫傷だったけど…次の
⚡️⚡️⚡️⚡️駐在生活が長くなってくると、どの家庭にも一度は訪れる「帰任時期」と「子どもの学校問題」。子どもの学校の区切り目と、夫の帰任時期のギャップ。「夫の駐在期間が残り短いので、高校受験を控える長女と、来年小学一年生になる次男と一緒に、夫と長男をシンガポールに残して先行帰国することを家族で検討中。二拠点生活でやっていけるのか、長女の高校がどこになるかわからない中で日本の住まいはどこにすべきか、次男は小学校に馴染めるだろうか等、いろいろ考え中です」という話。節目ではあるけれど、駐在
⚡️⚡️⚡️⚡️わたしは自分劇場な女💐✨主演を務めるSNS上の「自分劇場」で主人や子供たちを自由自在に動かしながら理想的な自分と、理想的な生活を✨🏡✨観客の前で演じるのが日課🥰もちろん、全部が嘘というわけじゃない。半分は本当。半分は演出🤫💕ちょっと盛って、ちょっと削って、都合よく切り取って✂️✨平凡な家族の日常も、わたしの手にかかれば、「かけがえのない家族の時間」のできあがり👨👩👧✨今日は受験生の娘と塾の夏期講習の合間に久々のお出かけ👩👧🌿展示を眺める娘。撮る📸笑う娘。
⚡️⚡️⚡️⚡️<ポエム>主人の海外赴任の帯同なので、選択肢はなかったのだけれど、わたしたち家族はシンガポールに住まわさせて頂いている身。そんなわたしたちを温かく迎えてくださっている、シンガポールに暮らしていらっしゃるシンガポーリアンの方々には感謝しかない🙇♀️ほんとにそう思う。心からそう思う。こんなにも狭い国土なのに、わたしたち外国人にも門戸を開いてくださり、日常生活を何不自由なく送らせてくださるシンガポール。長男が通う幼稚園のシンガポーリアンのお友達ママは、「MAM
⚡️⚡️⚡️⚡️『ポエムde駐妻⚡️』⚡️⚡️⚡️⚡️駐在生活が長くなってくると、どの家庭にも一度は訪れる「帰任時期」と「子どもの学校問題」。子どもの学校の区切り目と、夫の帰任時期のギャップ。「夫…ameblo.jp<ポエム>最近、わが家の中で、ひとつ大きな流れが動き始めている。誰かに話せば、きっと「そういう時期だよね」と言われるようなことなのかもしれない。でも、当事者である私や主人、子供たちにとっては、そんなひと言では片づけられないくらい、重たくて、重たくて、大きくて、大き
⚡️⚡️⚡️⚡️「限定フレーバーなら喜ぶだろう」という発想から卒業してもいい年齢?シンガポールに住んでいると、日本から友人や知人が訪ねてきてくれることがある。逆に、一時帰国すると旧友や仕事関係の方と会う機会も多い。そのたびに、少し考えてしまうことがある。「シンガポール限定ラクサ味」「チリクラブ味」「マーライオンのパッケージ」そんな、日本でも普通に売っているお菓子の”ご当地限定版”を、大人への手土産として選ぶ感覚だ。もちろん、これを否定するつもりはない。珍しい味を楽しむ人もいるだ
2017年からフィリピン🇵🇭で生活しています。子供も手がかからなくなりブログを書く時間ができたことと普段から思ったことを言えずに心の中で完結してしまいモヤモヤが溜まってしまうのでブログを始めることにしました。フィリピン生活も10年目になりますがわからないことやなんでかな〜と思うことが正直多いです。ありがたいことにママ友と呼べるお友達もでき定期的に会ったりグループチャットなどでやり取りして助けてもらったり10年前では考えられないようなことがここ数年で起きていて今ではすご
⚡️⚡️⚡️⚡️<ポエム>台風のある国とない国がある。「ない」と断言するのは違うのかもしれないけれど、収入も主体性もない人生を送るおされ丁寧暮らし駐妻の言葉足らずだとお過ごしください。日本で生まれ育ったため、恥ずかしながら私は大人になるまで、それが当たり前だと思っていた。夏になれば台風情報を見て、ベランダを片付け、進路を気にしながら過ごす。そんな毎日が世界共通だと、どこかで思い込んでいた。シンガポールに来て、気付けば「今週末は台風が来そうだから予定を変えよう」なんて会話はない。雨
⚡️⚡️⚡️⚡️<駐在家族の幸せ劇場>小さな幸せに気づけた日🫶🏻🌷昨日スーパーで見つけた、ギリシャヨーグルトのプロモーション。3個で$5.9。安いな来週、長男がテスト前でちょっと疲れそうだから、朝ごはんに出してあげようかな。きっと喜ぶはず🫐🍯……と、ここまで読んで、すでに分かる。ヨーグルトの話なのに、自分が食べたい話ではない。「私が食べたい」ではなく、「息子に出してあげよう」。アイスでも、ヨーグルトでも、パンでも、果物でも、この人の欲望は必ず誰か経由で登場する。自分で食べ
⚡️⚡️⚡️⚡️熊本地震という、多くの方が大切な人や日常を失った出来事を題材にしながら自分語りをする人たちが世の中に一定程度存在する。地震について語っているようでいて、「自分は働かず家族に奉仕しながら静かな暮らしを大切にしている」「平凡な一日こそ尊い」という、自身の生き方の正当性を語るための材料にしていることに強い違和感を覚える。一見すると被災地への追悼や共感を述べているように装うのだが、その内容の大半は自分の日常や価値観、自分がいかに「日常のありがたさ」を理解しているかという話に終始。
⚡️⚡️⚡️⚡️わたしは自分劇場な女主演を務めるSNS上の自分劇場で主人や子供たちを自由自在に動かしながら理想的な自分と理想的な生活を観客の前で演じるのが日課毎日公演を続けるのは正直大変特別なことが毎日起きるわけでもないしだから少しでもネタになりそうな出来事があれば逃さず記録し、脚本作りに取り入れるようにしてる家にいる時も携帯電話を常に首からぶら下げて劇団員の動きに目を光らせている最近は主人の仕事に悪影響あるので主人の出演は無期限延期中だしベテラン劇
前回(香港)駐在時は全く関わらなかった渡航準備今回は私が窓口となってやり取りしているため、VISA取得までのステップを残しておこうと思います。【STEP1】書類の「公的認証(Attestation)」今ココ!(日本の書類がUAE政府に公認される)▼【STEP2】夫の「渡航許可証(EntryPermit)」発給▼【STEP3】家族の「渡航許可証(EntryPermit)」申請→数日後に発給(ドバイへ引越し・入国することが可能となる)▼【S
⚡️⚡️⚡️⚡️過去のブログを読む。「私は私」「我が家は我が家」「誰とも比べない」と、何度も何度も言葉にする。一見、とても芯があるように見える。でも不思議なことに、本当に芯のある人ほど、そんなことをわざわざ何度も言わない。比べていない人は、比べていないことを説明しない。普通でいい人は、普通であることを演出しない。特別じゃなくていい人は、特別じゃない自分をブログで丁寧に飾らない。わたしの人生は、いつも誰かの人生に寄り添う形で進んできた。学生時代の彼と結婚し、夫の希望で専業主婦にな
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑<総括編>3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態まとめ:みんな違って、みんなたくましいシンガポールには、いろいろな妻がいる。長期滞在で主のようになる人。普通に生活を楽しむ人。教育に全力を注ぐ人。旅行を楽しむ人。美容に目覚める
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑⑨3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態13.帰国カウントダウン妻任期の終わりが見えてくると現れるタイプ。最初はシンガポール生活を楽しんでいた。しかし、帰国が近づくにつれ、心は日本へ飛び始める。「帰ったらどこに住む?」「学校
先日の7/1にコンベンションセンターで開催されたLifelineBookfestに行ってみた。LifelineBookfestは100万冊以上の古書やレコードが並ぶオーストラリア最大級のチャリティ・ブックセール。収益は、人々の命を救う電話相談などのLifelineの活動に役立てられるとのこと。もちろん英語の本ばかりだから私が読めるものなんてないと思うけど、なんか楽しそうだから友達と行ってきたよ。SchoolHolidayなのもあって親子連れも多かった。本って何気に高いからこ
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑⑧3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態12.SNSキラキラ妻シンガポール生活の切り取り方がうまい。マリーナベイサンズ。ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。高級ホテルのアフタヌーンティー。ルーフトップバー。プールサイドの子どもたち
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑⑦3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態11.完全ローカル適応妻日系スーパーに頼らない。ホーカーも行く。ウェットマーケットも行く。バスもMRTも使いこなす。ローカルアプリも入っている。英語だけでなく、Singlishのノリ
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑⑥3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態10.旅行代理店化妻シンガポールを拠点に、近隣諸国を攻めるタイプ。マレーシアに始まり、タイ、ベトナム、インドネシア、カンボジア、オーストラリア。週末、連休、スクールホリデーを最大限活用する
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑⑤3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態9.カフェ開拓妻シンガポール中のおしゃれカフェを知っているタイプ。新しいカフェができると、誰よりも早く行く。「ここ、雰囲気よかったよ」「ラテおいしかった」「子連れでも行ける」「写真映
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑④3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態8.美容・健康覚醒妻シンガポールに来てから、美容と健康に目覚めるタイプ。最初は暑さにやられ、湿気にやられ、紫外線にやられる。しかし、ある時ふと思う。「このままではいけない」そこから覚醒
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑③3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態6.メーカーグレードアップ駐妻日本にいた時より、駐在中の生活レベルが明らかに上がるタイプ。会社の手当で高層コンド。子どもは私立校やインター。休みのたびに近隣諸国へ旅行。普段の外食も、日
☀️☀️☀️☀️『シンガポール駐妻図鑑①☀️』☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽…ameblo.jpシンガポール駐妻図鑑②3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態3.インターナショナルスクール妻子どもの教育に熱心。いや、熱心という言葉では足りない。子どもの英語習得に、ほぼ人生を賭けている。インターに入れた瞬間から、母の頭の中には壮大な教育ロードマ
⚡️⚡️⚡️⚡️今年も7月に入り、後半戦に突入した。わたくしこと“駐妻詩人”の手にかかると――主語と目的語をそっと霧の中に隠し、具体的な情報を極限まで削ぎ落とし、読み手に「何かあったの……?」と思わせる、匂わせポエムへと昇華される。<ポエム>2026年後半戦のスタート昨日から7月。2026年も後半戦に入ったんだなと思うと、少しだけ、ほんの少しだけ、背筋がのびる。この半年間、ずっとずっと心のどこかに置いていたことがあって、考えて、迷って、また考えて、でも結局最後は、自分の中でちゃん
☀️☀️☀️☀️シンガポール駐妻図鑑①3.5年暮らして見えてきた、愛すべき妻たちの生態シンガポールに夫の駐在帯同で暮らして3.5年。最初は、「久々の海外生活楽しもう」「ところで、シンガポールってどういう国?中国人が住んでるの?」「子どもの学校、どうしよう」「全然土地勘ないけど、どこに住むんだろう」「ラクサって何?」などと、ドタバタと目の前の生活をこなすのに必死だった。しかし、暮らしに慣れてくると、あることに気づく。シンガポールには、実にさまざまな“妻”がいる。駐妻、現地
⚡️⚡️⚡️⚡️今日は子どもが学校のイベントで楽しそうだった。本来なら、それだけで十分な一日である。「楽しそうでよかった」「頑張っていて嬉しかった」それで終わっても、何ひとつ不足はない。……はずなのに、どうしてもそれでは終われない。「昔は引っ込み思案で」「転校ばかりでいつも泣いていて」「恥ずかしがり屋でイベントが苦手で」「でも今はこんなに成長して」「でもこれからも人生には辛いことがあるだろうけれど」気づけば、今日の笑顔は単なる笑顔ではなくなる。過去の苦労。親の心配。
駐妻、いいよね。そんな意味のことを、これまで何度も言われたことがあります。駐妻でいる間は仕事をしていない。家事と子どもの世話だけしていればいいんでしょう?時間もありそう。旅行もたくさん行けるんでしょう?たしかに、そう見えるのかもしれません。楽なのかも、とも思えたので、若い頃の私は、うまく言い返せませんでした。実際に外で仕事をしているわけではないし、人から見れば、自由で楽な生活に見えていたのもわかる気がします。でも、駐妻になって初めて知ったことがたく