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今日は昼過ぎに出発、なので、山頂カメラはこの時間。さて、山頂看板・時計台から見た、山頂カメラはこんな感じ。・・・ん?カメラの下に、今までなかったものが。おお、カメラ下に、デジタル時計が取り付けられていました!山頂カメラは10分毎にシャッターなのですが、これまでは、後ろにアナログ時計があるだけで、正確なシャッター時間が分からなかったんですよね。おそらく、多くの要望があったのでしょう、これからは便利になります!さて、今日は府営駐車場には13時30分頃の到着ですが、余裕で、半
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問7497令和8年9月18日。前回。#金沢自然公園#しだの谷#金沢自然公園#しだの谷#ベニチャワンタケモドキ#金沢自然公園#フクロツチガキ令和8年9月19日。#柿#釜利谷市民の森この日はこちらからアクセス。#釜利谷市民の森#まむし注意#注意看板#釜利谷市民の森#キノコ#金沢自然公園#しだの谷#カンアオイ#金沢自然公園#フクロツチガキ令和8年9月20日。#氷取沢#釜利谷市民の森この日はこちらからアクセス。#釜利谷市
本日は日帰りで鳥取砂丘〜😁☝️人生で一度は行ってみたいと思ってた鳥取砂丘。旦那が少し前に砂丘行ってみたいな🤔の話から、時期的にも今がちょうど良さそうだし。って木曜日に決まりました🤣朝5時出発で鳥取砂丘😆馬の背って言う急斜面がクッソしんどかった🙄😱マジ体力ごっそり持っていかれました🙄men'sは海の方まで降りていき、また戻ってくる。弟は馬の背の急斜面を4往復した🤣🤣🤣弟がラクダ🐫と写真撮りたい✋との事で写真撮ったよ~😊砂プリンも美味しかったー😋まだ写真があるので続く!では!
鳥取駅から1時間に1本しかないバスで鳥取砂丘にやってきました砂丘に沈む夕陽がエモいらしいのです鳥取駅発の平日の15:50のバスに乗りました座席は埋まっているけど、立っている人はいないくらいの混み具合でした乗り場は0番ですどこで降りたら良いのかわからなくて終点(砂丘会館)で降りましたが正解でした鳥取駅から砂丘までのバスの乗車時間は20分程度でした(近い)うお〜すごい〜いや、砂丘の前にやらねばいけないことが・・
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問7496令和8年9月15日。前回。令和8年9月15日。#浜中#六ツ川#六ツ川#富士山令和8年9月16日。#カガリさん#おおぎ#相生町店#LivLA令和8年9月17日。#くず#花#ノウゼンカズラ#杉田#植物ワイパー#杉田#駐車場#杉田#ススキ#メゾンキャルム令和8年9月18日。#釜利谷市民の森この日はこちらからアクセス。#釜利谷市民の森#ヒガンバナ#馬の背広場#釜利谷市民の森#キノコ#釜利谷市民の森#キノコ
レンタカーを借りて「鳥取砂丘」に来ました。ここに来るのは約30年振りです。ここから入るようです。全然覚えてない・・・😅お〜〜〜砂丘だ〜〜〜目の前の山のようなのが「馬の背」と呼ばれるところです。ここを上がっていきます。フカフカの砂なので足を取られます😩急斜面を上る猛者もいます😅倅だったらここを行くだろうな〜〜〜馬の背に到着。お〜〜〜日本海が見えます。ここを歩いてきたのか〜〜〜まあまた遠いな。砂はこんな感じ。かなり細かいです。ちなみに砂丘の砂は持ち帰ってはいけないよう
9月28日、鳥取砂丘へ。https://www.sakyu-vc.com/jp/今回の山陰ツアー、初日の目玉。東西16km、南北2.4km。一般的には地図右の赤字の現在位置から入り、オアシスの左上の馬の背を目指します。入場料は無し。現在位置~馬の背は500mくらいかな。通常の道ならば10分もかからないが、砂場で上り下りがあるので、往復40分は覚悟。なお、少し前に鳥取砂丘の近くにもクマが出没したので、林や湖の方などへは行かない方が良さそう。注意事項がいろ
クラ川の眺め。昼と夜。恐らくピロスマニも眺めただろう。馬の背に乗っているのは医師。ピロスマニ自身も投影されている。そう思う。
松島観光が終わってから🚗で10分ほど行ったところに馬の背という場所があるらしく久保ちゃんが行ってた場所ということで行ってみたいと!なので、じゃあ行こう!せっかくだからこの場所に行くにはタクシーGOも帰り捕まらないから注意⚠️とあったのでこの日急遽レンタカーにしたんですこれが、馬の背すごく素敵✨️な場所だった〜んですが、ここに辿り着くまでの道のりが凄かった😱何となくの道が出来てる感じの山道?を下ること15分ほど汗だくになって辿り着いてのこの景色は最高✨️でした笑
詳しくは山行記録:青葉山2026年09月27日(日帰り)北陸,ハイキング/ueyama4173の山行記録www.yamareco.com雨の無さそうな青葉山へ馬の背東峰から西峰は危険カニ渡りココも怖い昨晩の雨で滑るので怖いカニ渡りココも降りるの怖いココも怖いやっと青葉山西峰いっぱい落ちてました鹿の糞も無いので食べて無いのかな?ムカゴ汗だくで下山後直ぐに温水シャワーここで降らないと思っていた雨が結構降って来ました薬膳カレー美味しいかった
皆さんおはようございます!今日は薄っすらローライトモードで気持ちの良い朝でスタート!やっぱり天気が良いと本当に気持ちがイイですねっ♪さあっそれでは今日も気合いっ!入れてっ!行きましょ~!!!今日のファースト写真はコチラ!パワースライス+フリリグのコンボでGOODなバスをナイスフィッシュ!沖の馬の背周りに撃ち込んで行きHITしたみたいですっ!お見事!!!掃き出し横で奮闘されていた方はレイダウンミノーを使われてGOODなバスをナイスフィッシュ♪障害物際を上手く通して行ったらガツンと来てくれた
〇2026年9月23日に、霧島山高千穂峰に登ってきた。9月23日は、秋分の日である。墓参りするのが当たり前だが、墓参りは家人に任せて、高千穂峰に出掛けることとした。霧島山高千穂峰は天孫降臨の世界山なのである。そういう意味では、祖霊信仰の最たるものだろう。墓参りの代わりになったのではないか。〇朝、9時過ぎに家を出て、高千穂河原に向かった。我が家から高千穂河原までは、およそ35㎞である。途中、庄内のコンビニで、いつも通り、食料を調達した。高千穂河原には10時30分前に、到着した。〇登山口で10時
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🎒としていただき、ありがとうございます👟いつも感謝しております⛰️二上山雌岳登頂昨日、起きた時には小雨混じりのお天気でした。前日からお天気は怪しい予報でしたが、シルバーウィークで登山に行けそうなのは昨日しかなく、とりあえず行って見て、登山口の駐車場で判断しましょうと、諦め悪く出発しました🚗今回私達は、二上山の雌岳を登る予定しておりました。二上山は、名前の通り雌岳と雄岳が🐫ふたこぶラクダのように連なったお山です。登山初心者の私達
宝塚から六甲山登山の記録自宅〜登山口〜樫ヶ峰まで歩き、戻るか先へ行くか、しばし悩みました。樫ヶ峰までの階段がかなりキツかったので、その急な坂を降りるのか?進んだ方が楽じゃない?雨雲も気になるし、帰っちゃおうかない?悩みましたが、馬の背までは行くことにしました。川沿いをエデンの園まで帰ってきたら、そこから行者山に登らないで坂瀬川を下って帰れば良いのです。ところがやはり山を登ったということは、ここから下ります。次の山はもしや、あの先の山?遠くない?どうみても、一度下ってから登っ
それが悩みの種〜(あきうらら)〜秋麗須磨の稜線風が通る注:背景画はイメージです。
【復路編】スペイン🇪🇸オルデサ国立公園世界自然遺産ピレネー山脈(スペイン側)ParqueNacionaldeOrdesayMontePerdidoオルデサイモンテペルディーオ国立公園2026年8月下旬【復路の概要】ハイキング距離約10km(全行程20km)高低差ゆるいくだりゆっくりで4時間14時昼食ゴール18:00バス停到着18:30(まだまだ明るい🔆)【コース】ColadeCaballo馬の背復路ほぼ平坦
時間が少しあったので人生初の鳥取砂丘へVIVANTの砂のモニュメントが向こうに馬の背が見える馬の背を目指してテクテク進むそして馬の背到着馬の背は遠目に観るのが良いのかも想像してたより規模は小さかったけど行けて良かった鳥取砂丘
月一会社連中と大人の休日クラブで松島へ。伊達光宗が祀っている円通院へ会社連中は数珠作り。私は数珠のメンテナンス。菩薩様へお祈りして円通院は秋の紅葉のライトアップが綺麗。五大堂松島大観荘でランチ秋のランチ美味しかったです。大浴場からは奥松島大高森。帰りに馬の背子馬来月はどこへ?
世界自然遺産ピレネー山脈(スペイン側)ParqueNacionaldeOrdesayMontePerdidoオルデサイモンテペルディ-ド国立公園2026年8月下旬バルセロナからレンタカーで行って来ました🚙💨(アラフィフ夫婦と高校男子)【行程の概要】2泊3日(移動日、ハイキング、移動日)バルセロナ→トルラ村→バスターミナル※→登山道入口※夏季ハイシーズンは登山道入口へのマイカー規制があり、バスターミナルを基点にシャトルバスで往復ハイキング距離2
山陰旅行2日目鳥取市ホテルニューオータニの朝食はバイキング6:30〜。朝からこんなに食べてしまいました🤣出発は8:15なので、ホテルのすぐ前にある鳥取駅付近を散策しました。宿泊したホテルニューオータニ鳥取駅セブンイレブンにお土産が売っていました。可愛いピンク色のポスト(セブンイレブンでお土産)今日のバス座席は一番前、通路を挟んだお隣に添乗員さん。説明や景色が良くわかりました✨まず…最初の予定は鳥取砂丘です。お友達から聞いて、用意していた靴カバーを履いたので砂を気にしない
〇〇SCの5月度講習を、鎌倉寺山南峰で行いました。昨日に続き、暑くなる予報なんか春は短し夏到来な今日この頃『2026年04月19日三倉岳4月〇〇講習備忘録(広島県大竹市粟谷町)曇18℃』〇〇SCの4月度講習を、三倉岳で行いました。炊事棟で基礎講習し、午後から岩場に移動し実地練習をしました。昨年と同じ内容です。この時期、田んぼの代掻きと日程が…ameblo.jp『2025年05月18日鎌倉寺山5月〇〇講習備忘録(広島市安佐北区白木町)474m曇22℃』〇〇
まずは馬の背、標高46mを目指す。少し近づいた。ここから登りに。だいぶ登ってきた。到着。風紋が美しい。東側端まで下る。この辺砂嵐で全身砂まみれに。この日そこまで暑くなかったけど汗だくだと大変だったな。下りつつ、風紋を眺める。戻ってきた。ジオパークセンター靴の中も靴下の中も砂まみれに。梨ソフト🍦梨感バツグンで美味。上にリフトで戻ります。つづく
今週末は仕事終わりで、エギング調査に行ってきました〜最近イカが釣れた情報がチラホラあり、初めてポイントで19時30分開始です。ポイント到着してみると、先行者が早速アオリを釣り上げてます。活性が上がるか早速キャストしてみると、潮の流れが半端なく早いです。ちょっと沈めたら一瞬で左から右へ本当にこんなので釣れるのか?と半信半疑でちょっとダケ沈めてすぐにゆっくり巻いてくると・・・ググンと重みが開始5投目ぐらいで、今シーズン初で胴長18cmアオリゲットそして10分後に再びこれは小さかった
<次男と東北ドライブ>ー三日目ーそんな熱く無かったので昨夜もエンジン止めて少し窓開けて寝たのですが・・・「…蒸し暑い」。少しドア開けて空気の入れ換えしてまた寝て・・・ZZZzzz…。・・・が、やっぱ熱くて4時半にはシッカリ目が覚めてしまいました。今日は最初の目的地が時間限定なので、ソコへ朝一・・・のチョイ早めに行くつもりで起床時間を”6時”としてました。ずっと寝不足だったのでココでシッカリ休む予定だったのに・・・燃料代ケチって貴重な睡眠時間を
おはようございます。連日暑いですね。昨日もまぁまぁ忙しくて残業になりました…。このパターンが夏、多すぎです。さて、奈良から帰った翌々日、次は1泊旅行しましただんなさんのシフトが出た際に連休に気付いたんで、すかさず組んだものです。奈良で豪遊したんで、今回はあまりお金を使わない旅にしました。着いたのは…鳥取でしたー!三宮からバスで、片道3100円。ありがたいプライスです。着いて早速向かった駅前市場。こちらにあるお店で海鮮丼を食べたかったんですが、食べログでは14:30までとなっていまし
斜里岳の上二股からは広葉樹の樹林帯の中の水のない沢筋を登って行きます。*樹林帯が切れるとガレ場の上りとなり*上二股から30分で馬の背に到着です。気温は18℃まで上がり日が差していますが暑さはそれほどでもありません。*ミヤマダイコンソウが太陽に向かって気持ちよさそうです。*ハイマツの稜線を登って行くと斜里神社の奥に見える溶岩ドームが山頂です。気温は20℃上二股から45分で山頂に到着です。先客は1名、労をねぎらい展望を写真に収めます。雲がかかり遠くは
京都府を抜けて兵庫県を走行中。諸寄漁港辺りかなり近い位置に奇岩向こうに見える槍の穂先みたいな特徴的な岩があるので穴見海岸でしょうかね。穴見海岸へ最接近白島(中央の槍の穂先)、赤島(右の赤岩)、めおと島(左の二本角)平成3年7月にこの沖合でリュウグウノツカイ(全長3m超の巨大深海魚)の泳ぐ姿が撮影されたそうです。丁度、道がカーブに差し掛かるところで撮り難いことwしばらく走って鳥取県へ。入口から既に砂。はい、やって来ました。日本一有名な海岸砂
2日目は涸沢から山小屋経由して奥穂高岳へヘルメット被って、ザイテングラート経由で酸素が薄いのでペースは上げずに進みます山小屋到着いよいよ、日本で標高3位の奥穂高岳へ到着時間はまだ早いこの先はジャンダルム同級生のツレは危険が危ないから⚠️最初から行く気無しジャンダルムは、飛騨山脈(北アルプス)の穂高連峰・奥穂高岳の西側にある標高3,163メートルのドーム型の岩峰です。西穂高岳と奥穂高岳を結ぶ縦走路に位置し、日本国内の一般登山道では最難関の危険なルートとして多くの登山者に知られてい
街の喧騒を離れて、馬の背でロマンを感じてみる山野には風が吹き、馬の背には自由があるゆっくりと馬と共に歩み、風と広がる野原を感じる世の中のしがらみに縛られず、心のままに、自由に生きるたまには日常から逃げ出して、自分をのびのびと解き放つ風が嫌なことはみんな連れ去ってくれる。きっと何もかもがうまくいく
松島湾・馬の背(撮影:2026年8月4日)NIKONZ,AF-SNIKKOR50mm1:1:1.4G松島湾に突き出た「馬の背」という小さな小さな岬がある。最近、人気がなっている観光スポットらしい。雨続きの宮城県だが、この日は晴天にあると予報だったので妻と一緒に出掛けたのだが、斜面の細道を下る道を諦めて妻は車で待機していた。観光客はそんなに多くなかったが、ぽつぽつと切れ目なく続いているようだった。『【メモ―フ