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こんばんは皆さま、調子はいかがでしょうか?夏の風物詩の『夕立』夏の季語でもありますがうだるような夏の日の午後雷と共に短時間に局地的に激しく降るにわか雨のことですね夕立になると少しの間我慢すれば大丈夫だからと雨宿りして過ごしたり『夕立は馬の背を分ける』を確かめに急いで自転車を走らせて雨を抜けてみたり・・・30分ほど激しい雨が降ったあとは夏の暑さが和らいで過ごしやすくなりますね『夕立は馬の背を分ける』馬の背の片身に降っても反対側の片身には降らないとい
加西アルプスの東屋からの続きです。☆2026年5月上旬・兵庫県加西市☆元の分岐の所まで降りて来て㊨です。こちらの方向はわりと歩き易い。なんか綺麗な芝生の場所に出て来ました。この広い芝生の所は躑躅が咲き乱れとても綺麗でした。ここからも登山口がありました。笠松山方面は登山口いっぱいあるんですね~。㊧坂道(アスファルト)降りて行きます。そのまま行くと渡った吊り橋が上にありました。この加西アルプスには馬の背のコースもあるんですが又キツイ登り経て行かんとあかんのでパ
今日は曇り空な仙台バイク日和な感じなので海沿いをびゅーんと松島手前の天然の桟橋馬の背へ入口は藪の中(笑)森の中を少し歩き海が見えてきておーおーおー馬の背〜途中狭小部が意外とドキドキ足踏み外したら落ちるよ先端部に行くと松島の風景地図で見るとこんな感じ青空だともっといい風景かもですが気候がちょうど良い
鳥取砂丘を見てみたい!というわけで、羽田から飛行機で鳥取へ。1時間半弱で鳥取コナン空港に到着。レンタカーを借り、10分ちょっとで鳥取砂丘に到着しました。まずは、賑わっている東側。ビジターセンターに車を停めて(500円)、砂丘を散策。馬の背を目指します。空と海の青がきれい。遠近感バグる感じで、楽そうに見えて結構遠いし急斜面です。馬の背に登ると日本海がとってもきれい!!子どもたちが海に行ってみたいと降りて行きました。見えないくらい小さくなりました。海から登ってくるのも一苦労で
👻元の気持ちが幽霊になる物語その子は、生きながらえた。ほんとうは、とっくに終わってしまってよかった夜を、何度も何度もまちがえて越えてしまったみたいに。教室の窓の外では、季節がいくつも入れ替わった。席替えも、進級も、卒業のざわめきも、自分だけが少し遅れて聞いている遠い花火の音みたいに、どこか他人事のままだった。あの日のことを、誰ももう口にしない。黒板も消された。連絡網からも、ひとつ名前が消えた。それでも、その子の中では、チャイムが鳴りやまずにいる。あのとき、言
「鳥取砂丘は何分あれば楽しめる?」「せっかく行くなら、何時ごろが一番きれい?」と迷いますよね。結論からいうと、馬の背まで往復するだけなら約60分、砂の美術館も見るなら約90分、写真や食事までゆっくり楽しむなら2~3時間が目安です。ただし、鳥取砂丘は時間帯によって印象が大きく変わります。限られた旅行時間を後悔なく使えるように、希望時間別の回り方と、早朝・夕景を楽しみやすい宿泊先までまとめました。迷ったらこの選び方初めてなら「午前中に90分」。夏は早朝か夕方。人の少ない砂丘や夕日を狙うなら鳥
まりあさんの登山動画について今日あなたの発言(回答400字まで/段落分け禁止)ソロ登山動画って、いつもまりあさんの、大変そうな動画ばかり見てると、たまに他の人の動画を見ると、あっちで慣れてるので、あれっ?と思いますね。いえいえ、大変そうでないといけないというのは、変な方にずれただけかもしれませんが。でも、雪解けの剱岳から早川尾根ソロ下山とか、北鎌尾根から槍ヶ岳ソロ登山とか、台風の山、冬山、みたいなそんなのばっかなので、動画ってそういうものという先入観が出来てしまいますよね笑笑Copil
ホテルから送迎バス(140円)で倉吉駅まで送っていただきました。帰りも貸し切り状態です。そりゃ、お一人様、自動車なしで、三朝温泉に来る人なんていないわな倉吉駅の顔出しパネルもこんな感じかぁ~。人気のあるアニメなんだろうか?手がちくわになっているみたいだけど。。。倉吉駅から鳥取駅までは、普通列車で1時間ほどでした。鳥取駅に着いたら、猛ダッシュ!10分後に出る路線バスに何とか乗ることができました。これを逃すと、30分近く待たねばならん鳥取駅から30分弱ほどで、到着しました。意外
国道53号線を鳥取方向に走っていると、左手にお城が見えたんですよ。河原城というお城のようです。時間に余裕があれば、立ち寄って見たかったですね。にほんブログ村ブログ村のランキングに参加しています。上のバナーをクリックすると、現在のランキングを見られたりします。一日一回バナーをクリックして頂けると、ブログを続ける気力が生まれます。(^-^)智頭宿からは37km余りでしたから、午前11時を少し過ぎた頃に鳥取砂丘の駐車場に到着しました。砂丘を歩いた後だと12時を過ぎてしまいそう
やばい変な山について今日あなたの発言(回答320字以内/段落分け禁止)まりあさんが、ジャンダルクは5番目にやばかったと言ってました。変な山。Copilotの発言ジャンヌ・ダルクを「5番目にやばかった変な山」と言ったのは、まりあさんが歴史そのものを“山の難所ランキング”みたいに比喩して語った可能性が高いです。ジャンヌは実在の人物で、宗教戦争と政治闘争の渦中にいたため、彼女の人生は確かに“険しい山”のように語られがちです。ただし史実では、彼女は農家の娘から神託を受けたと信じられ、フラン
みなさん、おはようございますっ♪六甲縦走レポ②です。ヨロシクお付き合い下さい!!意気投合して少しの間ご一緒した、地元のマダムさんと2ショット。マダムさん、須磨アルプスは毎日日課でお散歩してるんだって。9:26マダムさんとお別れして、ジェットコースターのような階段を下る。目の前には須磨区高倉台の住宅街。あれっ?縦走路無くなっちゃうのかしら?住宅街ですが、六甲全山縦走路の案内板はしっかりあるぜよ~ランタナ
先週、息子と娘を連れて乗馬体験に行ってきた。正直、最初は少し緊張するかなと思っていた。「怖い…」そんな言葉が出るかもしれないと想像していたけれど、その心配はまったく必要なかった。馬を目の前にした二人の表情は、緊張よりもワクワクいざ馬の背中に乗ると、最初から最後まで笑顔だったゆっくり歩くだけでも十分楽しいと思っていたら、体験の最後には少しだけ駆け足にも挑戦。馬がリズムよく前へ進むたびに、二人とも楽しそうな表情。親としては、怖がらずに新しいことへ挑戦する姿が何より嬉し
札幌の3日目の朝、起きて窓から外を見ると晴れている。いつもの慈恵会病院前コースで登る体がやや重いが、藻岩山に登ることにした。毎年、札幌行には山に行くために登山靴とスティックは持って行く。円山(標高225メートル)よりずっと高いから(標高531メートル)、油断はできない。前回は下山時に脚がよろめいて転倒し、右親指を痛めた。藻岩山登山は、もう7~8度目になる。すべてバス便の良い慈啓会病院前コースから登っている。だからここに至ればあとどのくらいかの検討は付く。だいたいの目安は、「日
とうとう最終日〜!念願の高千穂峡へボートはこの日も増水で中止だったのは残念だけど自然のパワー溢れる場所でした福女®︎/幸せな人生へ導くナビゲーター。平塚さとみです元ANA客室乗務員スリランカ占星術と宝石の叡智で人生のタイミングを読み解くトータル7000件のご縁サンアイリスは今年で17年目です2023年スリランカ名誉文化大使https://suniris.jp/目次憧れの高千穂峡へ名もなき滝に心惹かれ憧れの高千穂峡へいつの
真っ赤な、大きな、タマゴダケ。そして、ヤマジノホトトギス。いずれも、本日たまたま、登山中に出会った知人に教えていただきました。植物にたいして興味のない私も、さすがに、これだけ変わった植物には、「おおっ」となりました。植物に興味にある人は、「〇〇あたりには、××頃、△△が見頃だ」と定点観測しており、それだけでも、登りがいがあるというものですね。さて、今日はシルバーコースから。梅雨明けはしましたが、連日続いた大雨の影響はまだまだ残っており、水量はかなり多め。ただ、先
日本三景松島湾の魅力1.表松島と「馬の背」が人気表松島の魅力松島といえば「日本三景」として有名ですが、利府町赤沼地区の一帯は「表松島」と呼ばれています。遊覧船が行き交う賑やかな松島中心部とは異なり、波が穏やかな入り江が続き、ありのままの自然が残る静寂で知る人ぞ知る美しい景観が最大の魅力です。「馬の背」の魅力海に向かって約250メートルにわたり、細長く突き出た岩肌の景勝地です。約2000万年前の岩石でできています。松島層の凝灰岩や砂岩・シルト岩などで形成されています
(2026年度-No.34)行った日:2026.6.30(火)ブログ作成日:2026.7.3(金)***************************加西に行く前日二ヶ月に一度のお墓参りのあとJR八尾駅そばのとある工場に立ち寄りましたなかなかユニークな形の社屋です「建物が傾いてるし経営も傾いてる困っています助けて」社長の吉村新太朗さんはこう言いますさすが河内の経営者・・・おもろすぎまっせ!こう見るとホッチキスそのも
どんよりのお天気の中山女子会で須磨アルプスへ行って来ました背景の明石海峡大橋見えるかな?小さなお山を7つ越えると・・・きたきた名勝馬の背なんかすごいところに登る雰囲気でしょ?でも見た目ほど・・・なの(笑)そんな理由で余裕のピース帰りは板宿駅でご褒美スイーツwおつかれ山でした
梅雨の合間の束の間の青い空時々登場する赤い橋です真っ赤な鉄骨の大吊橋です紅葉の頃は赤に埋もれて目立ちませんが緑の真っただ中の赤い橋は際立っています赤は緑とは補色なのでよけいに目立ちます谷地の池を一跨ぎで馬の背の丘をつなぎます公園のシンボルでありメイン導線になっています池の端では紫陽花と菖蒲が咲いていました梅雨時の花々の彼方の赤い橋です
鳥取観光。鳥取砂丘へ行ってきました。まずは動画を撮ってみたのでこちら。馬の背からの風景も撮ってみました。こちら。鳥取砂丘の駐車場は、無料の所もあるようですが、面倒なので便利なところの有料駐車場に停めました。500円でしたね。以下、引用どこまでも続く砂の世界。はじめて鳥取砂丘を訪れるとそのスケール感に圧倒されます。一番の見どころは高さ47mの壮大な砂の丘「馬の背」。急斜面を登りきると目の前には日本海が広がり、はるか遠くの海岸線まで見渡すことができます。引用終わり
2日目曇り空ちょい寒い禁断のクルマにおともはノートさん雨降ってきたけど頼むよ、、、塩釜の市場へ市場で朝ご飯豪華なり馬の背行くつもりがナビで表示されなくて雄島についてしまった橋渡ると絶景‼️曇空が残念馬の背看板も無くてナビも出なくて迷って地元の人つかまえて聞いたらめちゃくちゃ親切に教えてもらったくまさん出そうな茂みを抜けると馬の背ここから本日のメインに向かう蔵王の御釜〜画像お借りしました〜ナビに表示されなくて看板も無くて
前の記事の続きです😊僕が登った砂の丘は、「馬の背」と呼ばれる砂のいただきです🐴第二砂丘列とも言われ、高さは約47mとのこと。馬の背を進んでいきます。この写真は、砂に風紋がついていますが、目を凝らして見ないと分からないかもそして、穴が開いているところがありました。何か生き物が中にいるのでしょうか?しばらく観察していましたが、出てきませんでした😁砂丘にも植物が・・・何という植物でしょうか?🤔何か神秘的な不思議なところです。
久々に帰省した長女と孫娘はたっぷりと故郷を堪能しているみたいである(^^♪朝起きたら姿が見えなかったけど早朝に起床して片道3kmほどのJRの「コナン駅(由良駅)」まで散歩してきたという…!!***この日は大阪へ帰る日お土産も買いながら鳥取を満喫する予定である道の駅第1号の“道の駅大栄”によってみた北栄町内に出来た“道の駅ほうじょう”へも立ち寄るここの道の駅は地元の農産物と言うよりも土産物を中心とし
皆さま、こんにちは。日に日に日差しが強まり、いよいよ本格的な夏の足音が聞こえてくる季節となりました。この時期になると思い出す、心躍るお気に入りの景色がございます。それは、夏の午後に突如としてやってくる、あの激しい雷雨――夕立です。「馬の背を分ける」そんな美しい言葉があるように、あちらの道は激しい雨に濡れているのに、こちら側はまだ乾いている……。そんな局地的な夏の雨に、子供の頃の私は、恐れを抱きながらも、どうしようもなくワクワクしたものでした。むっとするような熱気のなか、に
昨日のつづき『旧鮫ヶ浦漁港』からの帰り道『野蒜海岸』を経由して利府町にある『馬の背』に寄り道青空と潮風やっぱり癒されますローダウンのハイラックス異国の方が海を眺めているだけで超カッコいい👍野蒜では無い雰囲気潮風休憩を済ませてNextstage久しぶりに来たけど駐車場とか案内板とか綺麗に整備されていました馬の背までは徒歩で細い坂道を下りますここでもビビりオヤGは熊が気になりヘルメットを被ったまま細道を進みます細道ですれ違った方に『こんにちは〜』と声を掛けますが
こんにちは🙂今日は馬の背案内ランでした!JR須磨から須磨浦公園までアップウォーキング須磨浦公園からいきなり山上公園まで階段ざっくり400段(ネット調べ)上ります。その後高倉台へ、上った分は下ります。帰りに数えると階段330段位ありました!キャノンボールの時は回避してます。😂高倉台を抜けると馬の背へ上る階段をまた400段くらい上ります😂段差がやや高い💦400段上がってもアップダウンは続き、馬の背に近づくに連れ足元は悪くなります。馬の背めっちゃビビってるし😂ここはちょっと囲わ
須磨アルプス登山!馬の背を無事に渡ることができて感動したのと素晴らしい風景などうっとりしました(^^)さすが足がパンパン疲れました、、笑
お疲れ様ですm(__)m本日当地方、晴れ☀️良い天気だなぁやはり、気温25℃になると暑く感じる💦今日の湿気無くて22℃くらいがオラ的には丁度良いなぁ朝晩は相変わらず涼しい…寒く感じます南の方から順に梅雨入り☔☔🐌の報告が届き始めたオラほも、しばらくはパッとした日がなさそう東北も梅雨入りかしら?【20260531】前回のちぢき~❗バイバイ👋出来ずにぽんちゃんと流れ解散ザンネンブッキーさんと次の目的地へ晴れた休日ともなれば大都会村のおっきい路は混むのね順
にっぽん百名山花咲く火山の目覚め〜秋田駒ヶ岳〜📺[BS]今夜7時00分「#にっぽん百名山」花咲く火山の目覚め〜秋田駒ヶ岳〜花の名峰#秋田駒ヶ岳(最高峰・男女岳1637m)⛰丸みを帯びた峰々が連なるが、半世紀ほど前にも噴火した活火山です高山植物が目覚める初夏の山旅を楽しみます#nhkbs#藤村岳毅#鈴木麻里子花の名峰・秋田駒ヶ岳(最高峰・男女岳1637m)。丸みを帯びた峰々が連なるが、半世紀ほど前にも噴火した活火山である。高山植物が目覚める、初夏の山旅を楽しむ
・神夜の興奮冷めやらぬまま迎えた、有福温泉の朝。体に優しい和の朝食御膳。・有福温泉を後にし、日本海沿いの国道9号線を西へ。龍神のオブジェを横目に、・浜田市にある名勝へ。石見畳ヶ浦。断崖絶壁のこのエリアで人気の観光ポイント。・ぽっかり口を開ける、全長約80メートルのトンネル。この細い洞穴を抜けていく。幸いなことにボランティアガイドの方が我々に帯同してくださる。・ひんやりとした空気が漂う、薄暗いトンネル内部に解説員のお詳しい説明が響く。・トンネルを抜けた先に広がる、約1600万年前の海