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Hulu全8話時計館の殺人館シリーズドラマの第二弾。時計館の殺人を見ました。第一弾「十角館の殺人」はこちらから💁♀️『Huluオリジナルドラマ「十角館の殺人」見た感想映像化不可能と言われた作品』ドラマ十角館の殺人2024年3月にドラマ化されたと聞いてから、見たくてたまらなかった作品。年末に日テレで放送したのをやっと開封!私が初めて「十角館の殺人」を…ameblo.jp感想館シリーズは全巻読んでいるが、すでに30年くらい経っているため、ストーリーに関しては全く記憶がない。か
ももこですプチ贅沢するのが楽しくてお金の使い方など日々工夫してます!節約できるところは節約して楽しむ時は我慢しないママが幸せだと家族も幸せ自分の機嫌は自分で取るために頑張ってる主婦のブログですこんにちは!ももこです秋の夜長ってついミステリーに手が伸びちゃいません?📚📚(そして夜更かしする)今回おすすめしたいのは綾辻行人先生の館シリーズ2作目『水車館の殺人』(講談社文庫)。なんと2027年3月に配信ドラマで実写化
「和時計の館の殺人」芦辺拓を読み終えました。題名にあるように個性的な館が出てきます。でも主役は和時計です。館の中には沢山の和時計が出てきますし、事件の所々で和時計の時間がでてきます。なので和時計の解説が少々長いこの機会に和時計について色々知る良い機会になります。館の見取り図もあり、和時計の図もあります。とにかく良質なミステリでした。今日のお弁当NO.185
今回はお休み周期になったので病院もなくてヒマですあったらあったで病院行くのは億劫この前処方されたサプリ『メラトニン』夜に飲むサプリで爆睡出来ますいつもお布団に入って1時間ぐらいは寝付けないのにいつの間にか寝落ち卵子の質の改善されるかな少し前から読書がマイブーム📚️読書の秋です今は綾辻行人さんの『館シリーズ』電子書籍も悩んだけど私は紙の方が好きスマホだと目が疲れます3冊読み終わり今は水車館ミステリー好きです秋祭りの時期で夕方からの太鼓の練習家まで聞こえてたまに
「新装版翼ある闇メルカトル鮎最後の事件」麻耶雄嵩を読み終えました。舞台がヨーロッパ中世を思わせる館らしかったので館シリーズなのではと手に取りました。とても大きな館と敷地は出てきましたが見取り図はありません。読み進めると次々惨殺事件が起こり館の造りに浸っている暇も無く、凄惨な事件が続きます。事件解決の後半も次々変わっていって必死で読みました。そんな馬鹿なと思う部分もあったのですが、こういう展開も力作の証拠だと思います。首切り死体の出てくる館を味わってみたい方にお勧めです。今日のお弁当N
「本挌ミステリと映画とのん・能年玲奈の日々」です【超特報】「館」シリーズ映像化第3弾2026年製作決定|Hulu3作目は早かったのでビックリしましたが、早いに越したことはありません。アマプラでは『十角館の殺人』がUPされています。今回は『水車館の殺人』だそうで、本当の順番は第2さくめです。そして、原作にはない江南君も出るそうです。個人的には「館」シリーズの2大傑作を観られたので満足してます。残りは観ますが江南君が出ている事も別に良いかなとも思っています。
Huluオリジナルドラマ・綾辻行人「館シリーズ」第3弾の正式発表が先程ありました次は水車館個人的には時計館のクオリティを観て、これなら迷路館もイケるだろと期待してましたが…やはり難しいのかな?第4弾、第5弾と続いてくれると良いなぁ〜奥くん出てるからNew「八つ墓村」も観たいけど、レビューのサムネ見る限りでは大大大不評の嵐ですね←低評価バッチこい鑑賞前に予備知識入れたくないから誰のレビューもまだ見てないけど、評判悪い方が観たくなる性格で良かったwwみんなさ、監督が誰かちゃんと確認してね
「檻神館双極子殺人事件」南海遊を読み終えました。「館」×「密室」×「暗号」の〇〇本格ミステリとあるように新しい館シリーズになりえる作品でした。屋敷の見取り図はもちろん、暗号も出てくるので図がいっぱいで嬉しかったです。なかなか殺人事件が起きなくて、暗号の話ばかりで、もう殺人は起きないのかと思っていたら怒涛のように事件が起きて最後の方はスビートの有る展開で面白かった。この作品はデジタルより紙本の方が図が見やすいと思われます。時代は大正のようですが、読みやすい文章と展開です。お勧めです。追記、読み
先日、綾辻行人さんの推理小説の館シリーズを読み終わってしまいました9作品とも大変おもしろくて、読み始めたらとまりませんでしたが、一番面白かったのは最初に読んだ「十角館の殺人」でした📚初めて読んだというのもありましたが、犯人が分かった場面は衝撃すぎて、鳥肌が立ちました次は島田荘司さんの御手洗潔シリーズを読み進めていこうと思いますすだこどもクリニックホームページはコチラインスタグラムもしていますLINEはコチラ
「未明の家建築探偵桜井京介の事件簿」篠田真由美を読み終えました。あとがきを読みますと、この作家さんは館シリーズが大好きらしいです。kindle版も出ているのですが文庫化はされておらず、新書版が紙の本で出ていたので古本で購入しました。そこに落とし穴がありました。kindle版のサンプルには館の見取り図があったのに紙本には無かったのです。本当にがっかりしました。二段組の新書版はなかなかビッシリ文字が詰まっていて長編だと感じました。建築探偵だなんて館シリーズにする気満々の第一作です。読み応えあ
ミステリーをドラマ化されると嬉しい誰が犯人か推理するの楽しい原作読んでても犯人覚えてないからお得!ドラマ「時計館の殺人」2026年日本★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)原作綾辻行人出演者奥智哉(江南)青木崇高(鹿谷)他全8話Hulu。十角館の惨劇から三年。江南は大学院を出て出版社に就職。ミステリー(オカルト)雑誌の編集者になっていた。推理作家になっていた島田潔(鹿谷)の元を訪れ、十角館と同じ建築家に建てられた時計館を取材で訪れること
「密室殺人講座」水野泰冶(たいじ)を読み終えました。1990年に刊行された作品で作者は1927年生まれで主に時代小説を書いてこられた方です。館ミステリの仲間と言える、密室ミステリで見取り図もあります。特殊なのは古い建物の地下室の出入り口を施錠して8人の人を72時間閉じ込める密室を作ったことです。本格ミステリと言えると思います。トリックなどは納得のお話でした。でも、下ネタとアダルト小説めいた描かれようには辟易としてしまいました。素晴らしくても誰にでもお勧めはできません。未成年には紹介しずらい作品
講談社文庫■黒猫館の殺人■綾辻行人■1992年■「館」シリーズ第6作■本格/新本格概要『自分が何者なのか調べてほしい。記憶を失った老人の依頼が推理作家鹿谷門実のもとに舞い込んだ。唯一の手がかりは彼が自ら書いたと思われる「手記」。そこには「黒猫館」で彼が遭遇した奇怪な事件の顚末が綴られていた。舞台は東京から札幌、阿寒へ・・・・・・。探究の果てに明らかとなる世界が揺らぐような真実とは!?』(裏表紙紹介文)六つめの「館」に御招待します。野球に喩えるとすれば、前作『時計館』はど真
「奇岩館の殺人」高野結史(たかのゆうし)を読み終えました。館ミステリです。でも構成が特殊で見取り図は全体の真ん中位で有りました。表紙は目を引きますが内容とあまり合ってないように思います。日本の有名ミステリの見立て殺人。二重に人物設定があり、謎だらけ。面白くて読みやすかったです。こういうのもありなのだと感心しました。お勧めです。今日のお弁当NO.119
先日『双子星の殺人メイド喫茶探偵黒苺フガシの事件簿』を読んだ。タイトルの情報量の多さに驚いた一冊。あらすじは公式サイトから引用。メイド喫茶が大好きな“ボク”——「ぼっちー」こと星斗が秋葉原で出会ったメイド・黒苺フガシさんは、秋葉原中に“推し”とメイド人脈を張り巡らせた「メイド喫茶専門の探偵」だった!探偵メイド喫茶で出題されたミステリークイズ「スタンダードMIX連続殺人事件」、老舗メイド喫茶のオムライスに残された“犯人を伝えない”ためのダイイングメッセージの解読、オオカミ系
「禁じられた館」ミシェル・エルベール&ウジェーヌ・ヴィルを読み終えました。読むきっかけは館ミステリらしかったのと帯に有栖川有栖さんが書いていたこと。kindleunlimitedにもなっていました。1930年代らしい展開の仕方で少しイライラはしたけれど、結末を知りたくて頑張って読みました。ミステリとしては良いと思いました。館ミステリと言えるけど見取り図なんかはありません。でも館好きは読んでおきたい作品だと思います。今日のお弁当NO.118
ムスメ①は英検、ムスメ②は全統中偉いわ〜それぞれ送り届けて、待ち時間ありありな日ブラブラするのも疲れるし朝ごはん食べてないからお腹も空いたし(自分が悪い)PRONTOでひと休み外は賑やかねー福井駅前が賑わっているのは嬉しいことですモーニングにしちゃったドリンクに、トースト、卵にサラダで500円ちょい今500円でコーヒーすら飲めないんじゃない⁉️ドレッシングがわりのサラダの紫キャベツとビーツのラペが美味だわ「こんなにバターつけちゃって」の背徳感がたまらんここ3年ほどは
阿津川辰海(あつかわたつみ)の「犯人はキミが好きなひと」を読みました!なぜか好きになる人がことごとく犯罪者という男の子とその謎をとく女の子の物語です中高生向けでサラッと読めたので、娘にもオススメしたところ「好きな人が全部犯罪者だなんて、悲しすぎるから読まない😤」と言われてしまいました💦阿津川辰海と言えば、↓この館ものシリーズ3作品が大好きですあと1作で完結するのかな?ものすごーく楽しみなので、館シリーズの続きをよろしくお願いします✨【3千円以上送料無料】犯人はキミが好きなひと/
「私雨邸(わたくしあめてい)の殺人に関する各人の視点」渡辺優を読み終えました。2023年に単行本出版されました。今回文庫化された時の予約欄でこの本を知りました。2026年5月13日にAmazonから夜の間に届き、読み始めました。私雨邸の殺人に関する各人の視点Amazon(アマゾン)この作者さんの本、初めてです。この作品は大好きなクローズドサークル、館、今回は私雨邸ですが、見取り図もしっかり載っている本格ミステリでした。ミステリとしてとっても良かった。読みやすいし、ここまでで
前置きこっちでは1か月くらい音沙汰がなかったですが、大丈夫です。生きてます。結構本を読んだので読書記録いきます。迷路館の殺人鹿谷門実のデビュー作、「迷路館の殺人」。地下の館で起きる連続見立て殺人。登場人物のうち、犯人は誰か、作者は誰か?なかなか好きな作品。僕は叙述トリックが大好物なのでたまらないですわー。特に最後のどんでん返しが好き。人形館の殺人たくさんのマネキンが置かれている人形館、通り魔殺人が次々と起きる中、主人公、飛龍想一に
ネットサーフィンならぬ、配信ドラマサーフィンしてましたら、Huluの【時計館の殺人】を見つけて。綾辻行人氏原作の【館シリーズ】大好きで、全部持ってるし、もちろん読破しています。ちなみに、ミステリー作家では有栖川有栖氏や東野圭吾氏が好きですで、【時計館…】は、前作【十角館】に続いて二作目のドラマ化。配信は少し前だったみたいですが、完全に見落としてた。で、イッキ見しましたもう、めっちゃ怖いし、ゾクゾクして、面白かったです。キャストもめちゃ良い特に瓜生くん役の彼、好きだなぁ。実写化に当
上巻読んで面白かったら下巻と決めていてやっぱ面白かった慌てて下巻Get綾辻幸人さんの本はやっぱ良いなーそして読みやすい
久しぶりに本を読了
「雪密室」法月綸太郎を読み終えました。題名を見てこれは館タイプのミステリ小説ではと思い読んでみたら二階建ての家と離れの図面があり、館確定でした。ミステリとしては少し変わっていて警視の父、法月と作家で探偵の役回りの息子、綸太郎が出てきます。倫太郎のシリーズ一作目だそうです。事件は離れで起きますが題名通り降ったばかりの雪が奇麗なので密室となります。作者初期の作品なので読んでいて疑問も多かったけど作者自身も感じていたようで長めのあとがきで明らかになります。トリックを読者に問う文も出てきてミステリの
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」ですhuluで実写化『時計館の殺人』視聴しました。最初に書いておきます。個人的には、『十角館の殺人』の方が面白かった。『館シリーズ』でぼくのトップ2は『十角館の殺人』と『時計館の殺人』で、もうクラシックだと思える双璧の本格です。ホラーではない。それが実写版では『十角館の殺人』の方が面白かった。何故か?そんなに深い意味はありません。先に『十角館の殺人』を観てしまったからだ
ネットで佐々木丸美さんの名前を見かけ、そういえば昔読んだなあ~と懐かしくなって検索したら、残念なことに2005年に55歳という若さで亡くなられていたのですね・・・。1988年に結婚と同時に断筆していたというのも初めて知る事実でした。生前、復刊を何度打診されても拒否の姿勢を貫かれ、亡くなった後遺族の承諾が得られようやく実現したとか・・・。こんな天才の作品が埋もれてしまうのは日本の文学界の損失なので、ご本人は不本意かもしれませんが復刊されて本当に良かったと思います!私が初めて読
ハイみなさまどうもこんばんは~、そうだいでございまする。なんか私の住む山形は、長い冬が終わったかと思ったら、あっという間に春が来た……ような、まだ来てないような。確かに外を歩けば桜の花は満開なのですが、朝夕さみーんですよ!なんだかまだまだ肌寒いまんまで桜、散っちゃいそうです。これはのんびり花見なんてしてるヒマなぞなさそうですわぁ。桜はどうでもいいから、早くあったかくなってほしい&花粉いなくなってほしいもんです!さて、今回も今回とて先月に配信されたhuluオリジナルドラマシリーズ
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」です個人的には全く興味のない本屋大賞の今年のランキング読んだのは森バジル著「探偵小石は恋しない」だけです。これは面白かったですね。でも8位なんですね。2026年本屋大賞最終結果1位「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ(日経BP)2位「熟柿」佐藤正午(KADOKAWA)3位「PRIZE―プライズ―」村山由佳(文藝春秋)4位「エピクロスの処方箋」夏
「8の殺人」我孫子武丸を読み終えました。表紙を見てください、私の大好きな館シリーズぽい内容は館でした。惜しかったのは3階建ての建物なのに図が3階しかなかったこと。建物の見取り図が大好物の私としては物足りない。表紙のような図面が見たかった。ユーモアもちりばめられています。のちに「殺戮にいたる病」でシャープな作品を書かれるのは想像できません。トリックは素晴らしく私は全然分かりませんでした。今日のお弁当NO.65
「望湖荘(ぼうこそう)の殺人」折原一を読み終えました。形式は館シリーズです。日本語は主語がないと言いますが、それを駆使した文章で読者は振り回されます。ちょっと不快。次々殺人が起ころうと推理小説なのであたりまえだけど、殺す様子が詳しく書かれすぎだと思います。結末も納得できるような出来ないような・・・今日のお弁当NO.61