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こんにちは夏のような暑い三連休となりました。連休二日目は京都へ。いつもは阪急でいくのですがJRで行きました。新快速で30分。早すぎる!着いたら目の前の東本願寺へ。べらぼうのロケ地だったみたいです。浄土真宗の総本山ですよね。親鸞聖人がお祀りしているのでよく拝みました。檀家さんもいらっしゃって賑やかでした。京都タワー↓雲一つありません。そこからタクシーアプリGOを初めて使いまして京都国立博物館へ。広いです。お目当ては↓源氏物語王朝のかがやきナビゲーターは光る君へで帝を
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日も、18時からのBSNHKの放映を見ましたので少し投稿が早いです。前回のお話では、「秀長」は天下一統の為には「銭(ゼニ)」が必要であることを悟り、戦(いくさ)によってではなくて”大いなる和の国(大和国)”を造ることでそれを目指そうとして、城下に商人達を集める努力をしました。一方「秀吉」は、朝
GAOさんと、京都で過ごす2days♪一日目の記事はこちら↓『GAOさんKyotoLIVETRAVEL1日目』当初、6月に企画されていたのが、台風による悪天候のため延期されて、秋晴れのこの良き日に…京都駅集合♪3連休初日のこのにぎわい、ちゃんと集まれるかな……と、ちょ…ameblo.jp一夜明けて、爽やかな朝にぴったりの?!?!集合場所伏見城の戦いで自刃した兵士たちの血痕が、文字通り色濃くのこった「血天井」は、伏見城の床をそのまま移したもの。380余名の兵士たちが自刃した後、な
9月22日、LOOP参り続き。そう!来迎院前!善能寺いつも泉涌寺側の上から手をあわせてお参りで、境内に入ったのははじめてでした。ごめんなさい。洛陽7巡目とハッキリ言えますわ?泉涌寺楊貴妃観音。洛陽7巡目泉山泉涌寺七福神参り。雲龍院もう一つの念願。朱筆の写経。自分で書いた写経を撮るスポットがあります。そんな、しないわよ。と思っていたけれど、撮ってしまいました。それだけ美しい朱筆。キレイです。さすがココには載せることは出来ませんが、興味のある方、ぜひ体験してみて
↑渉成園内傍花閣(ぼうかかく)変わった形の、山門にあたる位置にある建物です。ツアー「静寂に宿る美養源院・旧嵯峨御所大覚寺観月の夕べ」Ⅲです。2日目に廻った寺社・名勝地を紹介します。↓朝食は和食にしました。ホテル地下一階うおまんさん。御飯をお粥にしてもらいました。湯豆腐のつゆ豆乳?が凄く美味しくて、お味噌汁よりそちらを飲んでました。あと鮭の切り身が、ぶ厚かった。最近スーパーで薄いのしか見てないから(^ω^)・・・。↓バスに乗
法住寺の次に近くの「養源院」に目的はここにいる黒猫と血天井と俵屋宗達の獅子絵猫を探しながら参道を歩いて本堂にここで拝観料を払い中に拝観はツアー形式で写真撮影不可パンフの写真で「源光庵の血天井は手足」でしたがここは体全体実際説明されても人形はよくわからない二匹いるはずの黒猫にはこの日は会えず住職は猫嫌いなのかもWEBの養源院境内の二匹の黒猫写真から境内にいる猫のシーンを我が家の黒猫マー君もワープ参道の砂利道に生えていたキノコの上いた虫
こんにちは😃シルバーウィークは京都へ🚅空きあらば京都🤣ちなみに来月も行きます!なんと三十三間堂で坐禅体験が当選🙏またレポートしますね☺️今回訪れたのは京都から1駅の泉涌寺。←東福寺の近く梵字展が開催されているので行ってきました。塔頭も素晴らしかったです✨雲龍院さんでお抹茶を頂きながら景色を堪能🍵龍の絵は右と左で見る側によってお顔の形が変わります!そして大好きな丸窓と悟りの窓。丸窓の前の椅子に腰掛けてしばらく眺めていました😊泉涌寺は写真は撮れませんでしたが皇室
おはようございます。今日は敬老の日です。2002年1月1日改正の「老人福祉法」によって制定され、2003年から「祝日法」の改正によって「敬老の日」が9月第3月曜日となるのに伴い、従前の敬老の日を記念日として残す為に制定されました。国民の間に広く老人の福祉についての関心と理解を深めるとともに、老人に対し自らの生活の向上に努める意慾を促す日とされています。【敬老の日】敬老の日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「多年にわたり社会につくしてき
ブログ「心のおもむくマナーに」をご覧いただき、ありがとうございます。先日、京都へ日帰りで出かけました。季節も少しずつ秋へと向かい始めた頃。写真を見返していると、その日の景色や空気が思い出され、少し時間が経った今だからこそ、改めて感じることもあります。今回は、歴史を感じる場所をいくつか訪ねました。目次豊徳和合のお寺養源院1001体の千手観音像に会いに三十三間堂へ祇園でランチねねゆかりの高台寺へ夜の京都を歩いて歴史の先にある「今」目次を開く豊徳
ますます目が離せない豊臣兄弟!今日の放送は「小牧・長久手の戦い」で池田恒興と長男・元助が戦死。大好きな「忠臣蔵」に繋がる方々なので整理をします◎池田恒興大石内蔵助の高祖父。(ひいひい爺)長男の玄孫が内蔵助の母。織田信長の乳兄弟母が信長の乳母。織田家の重臣。「天王山の戦い」で明智光秀を追いつめる。娘・若御前は、秀吉の甥・秀次の正室となる。秀次事件では、正室でありながらただひとり助命された。☆忠臣蔵に関わる武将◎鳥居元忠大石内蔵助は玄孫。(孫の孫
推しの父の法要へ。亡くなって450年経っても人が集まる「養源院」おはようございます。少し遅めの夏休みを頂いて、上洛してきた。上洛の目的?決まっているじゃないか。推し(茶々)の父・浅井長政の追善法要だ。9月1日は長政様の命日。やっぱり、お父さんの法要には参加しないと!会場は、三十三間堂の向かいにある養源院。ほんと、むかえだよ。三十三間堂に行ったら、寄って欲しい。血天井や俵屋宗達の襖絵が見られるお寺として有名だけど
【幕末】発見、薩長同盟・締結の地へ!幕末の野戦病院・非公開養源院を特別拝観|コース|まいまい明治維新への歴史的な転換点、薩長同盟。長らく謎だったその締結の地がついに発見された・・・って、ご存知でしょうか。今回は、幕末研究家の新出さんと激動幕末史の舞台へ。なんと普段は非公開、相国寺養源院を特別拝観。美しい池泉庭園や書院建築で知られますが実は戊辰戦争時、薩摩藩の野戦病院となりました。そして、新出さんが亡き友人とともに発見から保…maimai-tour.jp10月2
もう1泊京都に滞在。思えばいつも2泊3日でバタバタだったので、ゆとりがあるのは初めて。やっぱりゆっくりするには3泊ぐらいないとダメなんだなー。朝もゆったり、11時くらい出発。めちゃくちゃ暑い。ネッククーラーが一瞬で溶ける。とりあえず行ったことないとこに行こう!ということで三十三間堂へ。七条付近初めてかも。堂内撮影禁止のため、写真これだけですが••••率直な感想は「教科書で見たやつ」というあっさいもの。笑1001体ある観音様、デザイン統一で複数の仏師に依頼したため、みんな微妙に
この前の京都サクッと1泊旅ハイアットリージェンシーに泊まったので、翌日は朝イチで隣の三十三間堂へ。そして次に、行ってみたかった養源院へこちらが、想像以上に良かったのですここは再建された時に、伏見城の廊下の板を天井に使った血天井そして俵屋宗達の作品があって、ほんとうに見応え抜群院内は、係の方が説明しながら見せてくれるのでこんな私でもすごく、歴史にに魅せられました。。。。!今まで血天井を見てもあまり知識が無いまま「へえ〜」くらいで終わってたけど今回説明を聞いて、結構衝撃でしたな
奈良旅の最後に京都でどうしても行ってみたいお寺がありました。養源院です。(寺院内は撮影禁止でした)養源院といえば「血天井」で有名です。養源院は、1594年、淀殿が父・浅井長政の追善のために創建しました。養源院の寺院名は浅井長政の戒名です。のちに落雷により焼失しますが、1621年、徳川秀忠の正室お江(浅井三姉妹三女、崇源院)が伏見城の遺構を移して再建しました。そんなわけで徳川家の菩提所でもあり、14代将軍・家茂までの位牌が安置されています。関ヶ原の戦い直前の、伏見城
推しの寺から届いた贈り物おはようございます。私が最も推しているお寺、京都の養源院から素敵な贈り物が届いた。それが、雑誌『和楽』この一冊を手にした瞬間、思わず「これ、本当に雑誌?」と驚いてしまった。ずっしりとした重み。美しい装丁。ページをめくるたびに、上質な紙の手触りが伝わってくる。まるで、持ち運べる美術館だ。雑誌のお値段は、まさかの2千円!今回の『和楽』には、養源院と俵屋宗達を取り上げた特集が掲載されていた。
おはようございます。今日は、九州~東北の広い範囲で朝の通勤・通学の時間から本降りの雨となり、北陸や東海、関東の沿岸部などでは警報級の大雨のおそれがあります。この警報級の大雨の恐れですが、気象庁が「高」「中」の2段階で発表する「警報級の大雨となる可能性」のうち、「中」が以下の地域に発表されています。島根、広島、京都、大阪、奈良、静岡、長野、神奈川、千葉、茨城、石川、富山、新潟です。気温も、急激に下がるところも多そうです。どうぞ、お気をつけてお過ごしください。出典日本気象協会出典日本気象協会
KICKSファミリーのみなさん、ごきげんいかがですか(◠‿・)—☆?…こんないいお天気ではありますが、✈️関東方面に出張しております(笑)😅関西エリアの🌸ソメイヨシノ満開はもう少し先みたいですが、休日出張という過酷な現実を忘れようと昨日少しだけ時間を作って「今観れる桜」を見に行ってきました(笑)まずお邪魔したのは、昨年は一度も来れなかった平等寺さん。京都駅から延びる地下鉄で四条駅と五条駅の真ん中辺りにあるお寺さんです(こちらのソメイヨシノはもう満開でした)(かなり観光地化し
『令和8.3.20.雨の浮見堂・鶏活・市民農園物語』『令和8.3.8.豊国神社(京都大和大路)』『令和8.3.19.奈良国立博物館・鶏活・市民農園物語』『令和8.3.8.方広寺(京都市東山区茶屋町527…ameblo.jp『令和8.3.8.豊国神社(京都大和大路)』『令和8.3.19.奈良国立博物館・鶏活・市民農園物語』『令和8.3.8.方広寺(京都市東山区茶屋町527−2)』『令和8.3.18.奈良公園・鶏活・市…ameblo.jp建仁寺から方広寺、豊国神社をへて、大
京都最終日は前々から行きたかった養源院へ。ここには大好きな俵屋宗達が杉板に書いた白象、麒麟、獅子の3つの絵を見る事が出来るお寺。そしてもう一つの見どころは血天井。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内で自刃した徳川方の兵士らの血で染まった廊下を寺の天井にあげて御弔いされていて、鳥居元忠公の自害跡や、血に染まった手や足などを複数見る事が出来る、歴史的に貴重なお寺です。三十三間堂の前にあるので、京都に行かれる際は是非見ておく事をおすすめします。今回5泊6日での京都1人旅でし
京都と奈良で観光通訳ガイドをしています。日常の暮らしの中で気づいたことを書いております。気軽にお読みいただければ、幸いです。東京から京都へ移住して、もう十一年が経ちました。今日は三月三日、雛祭り。元博物館・展示ガイドの友人達と月一回のランチ会を楽しみました。三十三間堂の近くにあるホテルでランチコース。男性二名、女性四名の会話では、男と女の区別がない様々な分野について話題が広がります。美味しい食事をしながら、上下関係がなく自由な会話を楽しむ時間はとても幸せな気分です
最終日。まずはお宿をチェックアウト。今回は京都駅近くのリーガグラン京都さんにお世話になりましたヾ(@^▽^@)ノ荷物をホテルのロッカーに預けて駅に向かいます。丁度駅前の交差点を渡り終わりふとタクシーの方に目を向けると・・・・・・ん?・・・・・・あれ?あっΣ( ̄□ ̄ノ)ノ四つ葉のタクシーだっ!!もちろんスマホ連写です(笑)昨日のリベンジが果たせました(^^)と朝からなにやら縁起が良い1日なりそうでしたが意外とそうでもなく結論から言うと一番ハ
雪があまり降らない地域に生まれ育った為雪降るとテンション上がる中の人。もうあと数年で40近いのに少年の心持ってます。ええ。と言うことで京都!!雪だ!!!!!ミニラも寒いに違いない。三十三間堂すごく沢山の仏像が並んでます。想像超えるくらいならんでます。写真不可。三月三日は無料開放されてるそうです。御朱印。雪降ってたら開いて写真も大変です。濡れる。隣の養源院。血天井。1600年の頃、伏見城の戦いにて自決された武士の血が廊下に染みそれを弔う為に天井に移したものが今現在
2025-12-13京都タワーの下のフロアにある鳥せいに来ていますフードコートはまあまあ混んでいましたが奥にある鳥せいのお店のほうは、すんなりご案内していただけましたたれ口ようやく、まろんのモヤモヤが晴れてきましたいただきまーす少し濁ってるね〜モヤモヤを払拭するかのように注文しましたポテトサラダは、今回初めて食べたのだけど燻製の鴨肉が入ってるとかで、めっちゃ美味しかったです皮は安定の美味しさです鳥せい、、、めっちゃオススメしますお腹もいっぱいになって、お散歩しますトコト
おはようございます。大寒に入った途端、厳しい寒さです。大雪の予報も各地で出ています。気象情報をチェックされて、温かくしてお過ごしください。京都でも雪の予報が出ています。雪景色が眺められるでしょうか。さて、今日は初弘法です。25日が初天神。今年に入っての「初」が巡り、1ヶ月が過ぎていきます。やっと、2026年令和8年に慣れてきたところでしょうか。初弘法の東寺ですが、その正式名称をご存知でしょうか?「教王護国寺」(きょうおうごこくじ)とお答えになられた方は、京都通、歴史通の方かと
衝撃の指摘写真ACおはようございます。今月末に、上野動物園のパンダが中国に返還される残念だ。間近で見た事はないけれど、パンダって可愛いなぁと思う。写真ACそして、テレビではパンダの返還が辛くて、泣いている人が取材されていた。写真ACその映像を見て、私は言った。「悲しい気持ちはわかるけれど、泣くほどの事かな?」「パンダが日本にいなくても、日常は変わらない」残酷で辛口な発言だ。その発言に夫が指摘した。「それよりも
狂喜乱舞!!おはようございます。今年のお正月、一番心拍数が上昇したのは、箱根駅伝でもなく、除雪でもなく、鏡餅だった嬉しい。この鏡餅は、京都の三十三間堂のむかえにある養源院からだ。養源院は推しの位牌があるお寺だ。お正月にお供えした鏡餅を頂いた。もうね、想像してくれ。読者の皆様も、推しから鏡餅を頂いたら、どう思う?騒ぐよね?失神するかもしれない。それほどのものだ。鏡餅を抱きしめながら、「この
さて、今年も押し迫ってきましたね。先日12/21、今年最後の法住寺さんの写経会がありました。当日は朝から激しい雨。。。しんどくて起きたくない。。。でも今日は今年最後の写経会ガバっと布団をめくって起き上がり身支度をして電車に飛び乗りました。しかし、久しぶりの土砂降り。。。法住寺さんのお隣には養源院さんがあります。いつも養源院さんの白衣弁財天さんにお参りします。養源院さんの扉には張り紙がしてありました。そこには、猫に餌をあげないで下さいということが書かれていました。猫ちゃんは飼
ご訪問いただきまして、ありがとうございます。二日目は智積院、養源院、三十三間堂へ。二日目は京都駅で息子と合流し、まずはタクシーで智積院へ向かいました。↓紅葉が青空に映えます。庭園とお部屋は、拝観料を支払って見学できます。空いていてラッキー🤗ゆっくり見られます。豪華!お庭は、静寂感に包まれていました。境内にあった仏足石。ランチは、智積院茶寮桔梗にて。精進御膳をいただきました。おいしくいただきましたが、意外とボリューミィ☺️お土産に、胡麻豆腐を売店で購入しました。さて次な
吉岡淳お気に入りの綺麗すぎる紅葉の穴場を紹介します京都東山養源院養源院は、文禄3(1594)年に浅井長政の長女・茶々(淀殿)が父の菩提を弔うために21回法要の時に夫である豊臣秀吉に願って創建した寺院です寺号の「養源院」は長政の法名から付けられましたオススメは終盤紅葉の絨毯になりだす頃12月上旬くらいかなそして養源院は伏見城遺構の建物と伏見城の戦いで徳川家家臣鳥居元忠公達の自害の血で染まった血天井が有名です養源院【公式】[養源院の公式ウェブサイト]養源院