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台風15号が函館を直撃コースで接近中。若干西寄りになりましたが、安全領域とは言えない状況。そんな中、ここ函館南茅部では連日、養殖真昆布の収穫・水揚げ作業が行われているのですが、今週に入り、次々に漁家の方々から揚げ終わったという声が届き始めています。漁港の岸壁にはこのように仮設の作業場が組まれていたのですが、こちらではもう撤去されています。まだ終わっていない漁家さんでもあと数日というところも多く、台風の接近とにらみ合いという方もいれば、まだまだかかるか
先日の高知旅行↓で『その頃夫は』映画観に行こう!となったのにはもう一つ理由がありました。ちょうどその前日から夫がひとりで一泊旅行に行っていたのです。『タローマン』ご存知でしょうか。NHKで深…ameblo.jp夜6時前に帰ってきた夫。「夜ご飯食べてきたん?」って聞いたらお昼ご飯に『四万十川沿いの行列のできるウナギ屋さん』で2時間半待ってうな重を食べたのでまだお腹が減っていない、と言っていた夫。写真を見せてもらったらそれはそれは美味しそうなウナギ...「美味しそうすぎる…!ズルいっこれ
ちょっと前、夫の誕生日にちょっと出かけた帰りに久しぶりに魚レストランで夕食を食べてきました森の中にあるRózin(こちらにも書いてます)住所:Dubie21,32-064Dubie自然の中すぎて電波もないくらいですが、人気でこの日も行列5時過ぎに早めの夕食で来たのですが、遅めのランチのお客さんでまだ賑わっていて、10分ほど待って席につけました。この日はいいお天気だったので、トレッキングやサイクリングを楽しんだ人も多かったはず。(近くに国立公園などもある)店内は片側全
7月に入ってから曇天、霧雨の日が多くまさに梅雨模様となっているここ函館南茅部。列島各地では35℃を超す猛暑のニュースを目にしますが、南茅部にいると青空広がる日は日中に30℃近くなり夏の暑さを感じますが、こんな日は25℃を下回り肌寒さを感じるくらい。そんな中でも養殖真昆布の収穫・水揚げ作業は連日行われています。これが昔のように石が引き詰められた浜に天日干しをしていたら、これほど毎日は出来ていないでしょうが、今は洗浄機を通して吊り下げて、水切りをしたあとは乾燥場に入れて干し
今日の福岡福津市は晴れで32℃今日は曇り気味で少しマシだった今日の格言ですもっと未来に期待して、いろいろ乗り越えた過去に自信を持てばいい食べればスタミナ満点で今の暑い時期には疲れた体に元気を取り戻すお値段高いけど食べたいですよね。うなぎの生産量の1位は15年連続で鹿児島、2位が愛知、3位が宮崎だそうです。
我が家が週末の買い物に良く行くスーパーサミットストアそこで今週の朝はそのサミットで気になるポップの紹介『【サミットのポップ①】「初夏の贈り物ジューシーなイバラキング」さっそく芳醇な香りでした!』我が家が週末の買い物に良く行くスーパーサミットストアそこで今週の朝はそのサミットで気になるポップの紹介1回目でコレメロン生産量全国1位の茨…ameblo.jp『【サミットのポップ②】「戸田久もりおか冷麺」今年も近いうちに必ずいただくつもりで
お魚には天然と養殖がありますがなんとたい焼きにも天然と養殖がありますそう焼き方の違いなのですが一つずつ焼くのを「天然」複数焼くのを「養殖」僕も最近まで知らなかった一つずつだと薄皮であんこがびっちし複数だとフワフワ食感だそうなって、僕は甘物が苦手なら何でこの話題にしたかって?ただ言いたかっただけです國友章太郎H.P.https://kunitomo-shotaro.com/インスタhttps://www.instagram.com/shotaropiano?
おうちでビールを飲みながら「鮭とば」を食べていて今回のテーマが思い浮かびました。あ、「鮭とば」というのは、鮭を細く切って乾燥させた珍味で、かつてはアイヌ民族の伝統的な保存食だったそうです。凝縮した鮭の旨味が味わえます。お酒のお供にはぴったり!鮭とばには「皮付き」と「皮なし」があるのですが、私は努めて「皮付き」の方を買います。鮭って、皮こそに美味しさがあるでしょう?時代劇でおなじみの「水戸黄門」で有名な徳川光圀公は、かなりの食通として知られていますが、大好物は、なんと鮭の皮だったそうです
【YouTube配信予告】本日(7月24日)の20時00分頃、[#ファーミングシミュレーター25/#FarmingSimulator25/#FS25]【MODMAP散策】[神回予告][1.1GB超]【消防署MOD等5選】DLC無しでサケから魚卵【CASTILEANDLEON】~延長戦~を配信いたします☆[神回予告][1.1GB超]【消防署MOD等5選】DLC無しでサケから魚卵【CASTILEANDLEON】[ファーミングシ
私、家庭菜園をやっているので、旬の野菜の一部は穫れたてを食べています。貸し農園のレンタル料、タネ台代、肥料代など、採算的には高くついているかも知れませんが、味は格別、これって贅沢ですよね。もちろん、スーパーで買うことも多いですが、これらの野菜、種類によっては工場製(施設栽培)が多いのだそうです。かいわれ大根やブロッコリースプラウト、豆苗はほぼ100%工場製、フリルレタス、グリーンリーフ、ベビーリーフなどの葉物も1割程度は完全人工光型ビルの中で作られています。更にトマト(特にミニトマトやミ
さてさて出勤準備も済んで時間待ち小腹がすいたので冷食な明石焼きなどを食べた。タコが高いんだってね🐙今まで食べなかったタコを輸入先の海外でも最近は食べるようになったんだとか。国内消費が増え輸出が減ったのではなく輸出先が増えたんだなぁ〜。鰻に続いて蛸も養殖される未来が来るのかねぇ〜ʅ(◞‿◟)ʃ自前でなんとかしなきゃいけないまだまだそんなことが増えていくんだろうな日本。ほら政治はなんでも民間に丸投げだからさ。他所は予算やりくりして国が主導になってやる
好きな海鮮は?▼本日限定!ブログスタンプ質問は「好きな海鮮」ですが今日の主役(?)はホタテです。そのホタテも、近年猛暑にともなう海水温の上昇などでその生産(養殖)に大きな打撃を受けています。少し前のYahoo!ニュースでも北海道や青森での打撃を扱っていた記憶があります。で・・どうして今日が「ホタテの日」なのか調べてみたら、今日がということではなく、毎月18日がホタテの日みたいです。そしてそのメインになる日は6月18日なのだとか。
比較的に天候に恵まれ連日養殖真昆布の収穫・水揚げ作業が行われているここ函館南茅部。真昆布も水揚げ開始時に比べても身が厚くなっているのが分かります。幅も長さも十分。その分、真昆布の重量が増しており、作業は重労働。ほぼ一ヶ月休みなく疲れがたまってきているところに真昆布の重さが増しているという状況でも漁家さんは今日も水揚げ作業を行っています。今年で南茅部の養殖真昆布は事業開始60周年。この間、機械化が進み、温暖化などの気候変動に耐えられる真昆布の成熟技術も進み
"買い物🛒時間かかるよねー"家族によく言われます😅商品をひっくり返して表示を眺めたりバーコードを眺めたり養殖か天然か確認したり会社名見たりやる事盛りだくさんですからね😎買い物🛒時間かかります🤗おっしゃる通り!百歩譲っても何も買えないスーパーもありました😭時々こんな感じも大好きです気分転換&☠️の耐性も悲しいかな😢必要な氣がします❣️食も"中庸"
宇和島から出航している定期船は、貨客船は全ての離島を経由するが、高速船は2隻がそれぞれ別の島を目指して走っていく。1隻は通常日振島との往復運航だが、もう1隻は四国本土である蔣渕と嘉島、それに戸島を結んでいる。戸島ではすべての船が島の北側の集落である「小内浦」と南側の集落である「戸島」へ寄港するダイヤいなっているので、今回は島の北側の集落である「小内浦」で下船して南側の集落である「戸島」まで歩いてみた。島の北側の集落である「小内浦」は波止の一部のような場所に直接着岸するような簡素な作りの港で
当ブログへ初めて訪問された方へ当ブログは正しい食を通して健康になりたい!という方に向けて書いているブログです。古くから伝わる日本食を中心に、薬膳の知識なども織り交ぜながら、皆さんにお役立ていただけるような内容を発信しています。一部独自性の強い内容もあるかもしれませんが、記事の内容に対して反対意見を持つ方と闘うつもりはありません。上記内容をご理解いただいた上で、読んでいただけると幸甚です。デトックス&免疫力アップ関連記事『排毒を促す食べ物✨』デトックス関連記事『ワクチンを打ってしまった人
養殖真昆布の収穫・水揚げが精力的に行われている函館南茅部。ここ数日は霧が出る日が多いのですが、夜明け前に漁港を出て沖の施設で成長した養殖真昆布を海中から引き上げて船に積んでいる最中に日の出を迎えるサイクルではいつも以上に海は暗く、視界も悪く、漁家の方々は照明をつけながら慎重に船を走らせ、作業に取り掛かっています。そんな南茅部の養殖真昆布漁ですが、近年、学校のカリキュラムや企業の社会貢献活動などで小学生、中学生の来訪での体験会が増えています。今年も先日、とある企業さんの財団主
先日頂いた鯛きれいに食べちゃいましたけどその鯛の骨に……不思議なコブを発見しました写真をご覧くださいふたつのコブ分かりますよねこれ何でしょう?じつはキモイじゃなくて縁起ものとされているものでした鳴門骨と呼ばれるそうです急流で泳ぐ鯛が骨折した後なのだそうですお魚さんも大変なんですねですから、養殖の鯛ではない証明でもありますね骨折する程の厳しい海で育った真鯛だったんですとても美味しかったです😋……なんかお魚さんには申し訳ない感じだ
週末、雨が降って少し寒いけれど、近所の居酒屋にビールを飲みに行きました。一杯目はビールカウンターの席に着くと早速ビールを注文しました。昨年は6月になると暑い日が続きましたが、今年はまだ気温が上がらず、ビールの美味しさは半減かな?稚鮎の甘露煮今日のお通しは稚鮎の甘露煮でした。甘さに稚鮎の旨味が加わってとても美味しい。濃いめの味おかげでビールが進みました。八海山のしぼりたて原酒隣の人が八海山のしぼりたて原酒を飲んでいましたが、幸運にも一杯ご馳走になました。日本酒はアルコール度数が高いので
今朝の地震警報アラートには緊張が走りました。ここ函館南茅部は震度3か4くらいだったでしょうか。横揺れで長かったですね。それ自体は大したことではありませんでしたが、やはり緊張するのは津波があるのかどうか。今回は津波の心配はないとすぐにニュースが流れましたからそれでようやくホッとするわけですが、海のそば、沿岸に住んでいると津波があるかないかで避難するか判断しますから地震があると津波があるのかすぐ頭をよぎります。ましてや今、南茅部は養殖真昆布の収穫時期に入り、沖の施設
新人養殖漁師としてスタートして1ヶ月が経ちました。まだまだ体は追いつきませんが、少しずつ馴染んできた気がします。一人前の海の男になれるよう、これからも一歩一歩頑張ります🔥※安全対策のため指紋は消去済みです。というか、指先がボロボロで指紋も消えていますが😂毎日必死ですが、充実しています!これからも応援よろしくお願いします。
うなぎ釣りを始めて購入したまな板ですが、捌けるうなぎは、釣れなくて長い間、ハウスのテーブル板にしていました。3年前の記事『うなぎ釣り&神経締め』ゴルフは、80切りが目標でしたが、うなぎ釣りは、80超えが目標です。遂に、自己記録更新しました。ペットボトル釣法捌く前に記念撮影冷凍庫で仮死状態にしてから背骨…ameblo.jp汚れも酷くなり、夏には、養殖したうなぎを捌くので鉋掛けをしました。バナナ苗の鉢植えに邪魔になり撤去して倉庫で保管していました。表側裏側7年前にヤフオクで購入した電
ウナギの天然と養殖にまつわる興味深いお話を見つけました。ほぼ原文のまま、おもしろかったところを書きだしました。ご興味がある方はぜひ原文をご一読くださいませ。(丁寧な口調であったものを、短くしたり体言止めにしたりしております。)出典はこちら-----「完全養殖」を続けるとウナギは「奇妙な進化」を遂げる…家畜化がもたらす嬉しい効果2026.06.11神田真司東京大学准教授、生物学者「完全養殖」を続けるとウナギは「奇妙な進化」を遂げる完全養殖を成功させるには実は繁殖技術だけでは不十
朝夕には霧に包まれる日が多くなったここ函館南茅部。この時期らしい光景ですが、今週末からいよいよ養殖真昆布の水揚げ作業がスタートします!今年はかなり良い出来!無事に揚げきることを祈ります。そんなこの6月はここ南茅部の各地区にある神社のお祭りがリレー形式で行われています。行列の練り歩きも行われ、豊漁祈願、家内安全を祈願します。各地区このお祭りが終わるといよいよ真昆布の水揚げに向けてスイッチが入り、町全体が収穫モードになります。水揚げの状況はまたこ
ちょっとイイことがあったのでランチは大好きなウナギです😊ウナギは3回楽しむというがまず、フタを取った時の香しい匂い!隣家からの、この匂いだけでご飯を食べるという落語があるが気持ち分かるねー😊そして、飴色にこんがり焼けたウナちゃんを目で楽しむ!よくぞ、私の食卓に来てくれました!愛しいのー😊そしてそしていよいよお味を楽しませていただきます。旨さに理屈はいらないというがウナギの旨さをウマく表現する術を私は知らない。(単に表現力が乏しいだけで
島根県邑南町は羽須美地区に「コイサイド」と言うゲストハウスがあります。宿の後ろには江の川の支流の出羽川が悠々と流れる。広島の三次との境になります。真鯉の養殖をしており、この宿のご馳走です。素泊まり、朝食のみも可。宿の名前の通りの、鯉づくしが堪能できるのですが、私は予算上、朝のみでした。朝食のコスパも高かったです。奥さんの真心がこもったのを頂きました。これから先に大金が入ったなら、定番の、鯉の殿様料理を味わいたいものです。私のふるさとの新潟の実家も、真鯉養殖をしていました。山間
台風6号がはるか南の海上を東に抜けた先週。そこからの波が週末にやってきて久ぶりにけっこうな時化になり、もう成長著しい養殖真昆布がかなりの重量となっていた養殖真昆布施設を右に左に揺さぶり、時化が収まったあと漁家の皆さんが施設の確認に行かれたところ昆布が絡まったりはけっこうあったようですが大きな被害にはならなかった模様。しかし、一部の漁家さんでは施設が崩れたり、今シーズの水揚げに影響するような被害になっているようです。総じてなんとか切り抜けたといったところ。いよいよ来週末
早く紹介しないと…埋もれてしまう…と叫んでいる井上祐宏であります…6月5日夜、私、あの菊芋爺さん!中山繁雄(大紫)先生と、禅道会創始者小沢隆先生と共に長野県高石市の山奥!焼岳のまっただ中にあるホテル奥飛騨ガーデンホテル・焼岳にいた!焼岳の山中にある地熱発電掘削地を見学!そこから焼岳の噴煙が見えた!中山さんのお誘いで訪ねたこのホテル…凄かった!蟹!スッポン!飛騨牛!それが全部、激旨!そ・し・て…温泉がまた絶品!このホテルのオーナーの石田会長…なんと920万坪の地主!そ
みーなさーんこーんばんは〜ブランドと規格は同じで/生産者別その場合にガキカキではどのようなことを考え見ているか?形状が良い牡蠣適正な密度にコントロールされ、生産者の手によって定期的に分散(間引き)され、一粒一粒が栄養とスペースを十分に与えられて育っている。波に揉まれることで殻の先端が適度に削れ、縦伸びせずに「深さ」へと栄養が使われ育った牡蠣。生産者の技術と見識、腕の見せ所で良質な牡蠣へ。殻が長い牡蠣これは、カゴの中にに牡蠣が過密状態で吊るされて密集して育った典型的な証拠。周囲