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当ブログは1万ページ以上有り。オーラや死後の世界、豊かな生き方に関する記事が多いです。🙋♀️その他、シリア、トルクメニスタン等の🇵🇰🇸🇾約50ケ国の旅行記🇹🇲🇯🇴、5匹の猫→ベンガル、ラパーマ、メインクーン、多数の爬虫類→ミズオオトカゲ、カメレオン他との賑やかな生活も書いてます。🐍🐈🦎🦜🐢↓人気記事↓『死の使い。104地獄の住人達。』当ブログは1万ページ以上有り。オーラや死後の世界の神秘体験、生き辛さからの解放、豊かで自由な人生に関する記事が多いです。🙋♀️その他、シリア
飲食店様分の店頭設置用「食品サンプルケース」の製作販売実例です。電球色の高性能LED照明付きですので、食品サンプルが明るく美味しそうに見えます。アルミ枠の色に関しましては、写真の「ブラック」の他に「シルバー」「ブロンズ」の計3タイプをご用意致しております。棚板は25mmピッチで高さの調節が出来ますし、着脱も容易に行えます。この様なアルミ枠ガラスショーケースは標準で様々なサイズをご用意致しておりますので、設置場所に合わせた寸法をお選び頂けます。(大型のショーケースの場合は
飲食店様分の店頭設置用「食品サンプルケース」の製作販売実例です。電球色の高性能LED照明付きですので、食品サンプルが明るく美味しそうに見えます。アルミ枠の色に関しましては、写真の「シルバー」の他に「ブラック」「ブロンズ」の計3タイプをご用意致しております。棚板は25mmピッチで高さの調節が出来ますし、着脱も容易に行えます。この様なアルミ枠ガラスショーケースは標準で様々なサイズをご用意致しておりますので、設置場所に合わせた寸法をお選び頂けます。(大型のショーケースの場合は
リーダーの仕事は決断することです。立場が上になればなるほど決断を求められる場面は増えていきます。だからこそ、若いうちから「決断癖」をつけることが大切です。決断とは自分の意思で選ぶということ。例えば、ランチに行ったとき。「私、A定食にする」「じゃあ私もA定食で」こんな会話、よくあります。あなたがA定食なら私もA定食でいい自分のランチすら決められない人間が大きな決断をできるわけがありません。「私、A定食にする」「じゃあ私はA定食で」この思考で
顧客体験するときに大事な心構えがあります。いいサービスを受けたければいい顧客になれということです。いいスタッフがいていいお客様がいる。その両方が揃って初めて本当の意味でいい空間が生まれます。飲食店の空間は店側だけでできるものではなくお客様も含めた共同作業によってつくられるものです。だから素敵なサービスを受けたいのであれば自分自身もいい顧客になる必要があります。笑顔で接する。「美味しい」と伝える。何かしてもらったら感謝を伝える。
アンニョンハセヨ〜ソウルの達人です。ちょっと前の話になります。東京の企業さんから相談がありました。カジノのある大きいホテルの担当者から、「飲食のスペースが一つ空いてるから入らないか」と言われたそうです。いわゆる5つ星です。場所だけ見たら、なかなか無い話です。こちらは、現地法人から内装、衛生許可、ホールのスタッフ募集まで、まとめて見積もりを出しました。およそ600万円。結局、その話は見送られました。理由は、こちらでは分かっていません。そのあとどうなったかだけは聞いています。物
冷凍した肉や魚を解凍すると水分が出てくることがあります。これを「ドリップ」といいます。ドリップは冷凍の仕方によって出る量が変わります。純粋な水は0℃になると凍り始めます。水をゆっくり凍らせるとできた氷の結晶が成長して大きな結晶になりやすい。反対に急速に凍らせると大きく成長する前に次々と凍るため比較的小さな氷の結晶がたくさんできます。これは食品を冷凍するときも同じです。ただし食品には塩分や糖分など水以外のさまざまな成分が含まれ
お気に入りのお店、もちろんあります。何がお気に入り?お店の空間であったり、お店の大将や従業員の方であったり、もちろんそのお店のメニューであったり。総合的にみてお気に入りということも当然あります。その中でもこのお店のこれっ!という一品。空間が多少変でも、食べに行くというお気に入りの一品。お店の人の印象が悪ければ、美味しくても僕は行きませんけど(笑)今回久しぶりにお気に入りのカレーラーメンを食べに行きました。ここはラーメン、カレーと定食のお店です。カレー
今回は本当はあまり教えたくないサービスの極意「お客様が楽しめる時間を、できるだけ長くする」というテーマでお話しします。僕は、大事なお客様だったり今日は絶対に満足して帰ってもらいたいというお客様に対して最初に必ずかける言葉があります。それが、「何でも言って下さい」「楽しんでいって下さい」です。ものすごく普通の言葉に聞こえると思います。でもこの言葉がかなり効きます。初めて行く店。まだ慣れていない店。こういう場所では一定数のお客様が緊張しています
こんにちは。ハンバーグ研究家の榎本稔です。本日は嬉しいお知らせです!9月29日発売の雑誌『女性自身』(光文氏/10月13日号)のグルメ特集に、当店のハンバーグが掲載されました!表紙の最下部にもドカンと「肉汁たっぷりおうちハンバーグ」と掲載されていますが、誌面では「おうちで味わいも!手軽さも!幸せハンバーグづくり」と題した数ページのカラー特集が組まれています。今回の特集では、私が「あふれる肉汁」をおうちでも簡単に再現できる絶品ワザをたっぷり伝授しています!•ひき肉や牛乳を直前
栃木県の宇都宮と聞くと思い浮かべるのが餃子では、なぜ宇都宮はこれほどまでに餃子の街として有名になったのでしょうか?全国的に有名になる転機となったのが1990年宇都宮市の職員が「家計調査」に注目しました。調べてみると宇都宮市では1世帯あたりの餃子の購入金額が全国トップクラスだったことがわかります。「宇都宮の人めちゃくちゃ餃子買ってる!」ここに目をつけたわけです。そこから餃子マップを作ったり宇都宮餃子会を発足したりイベントなどを通して「宇
こんにちは😊エイト専務です🌿先日代表の対談を聞かせてもらいました☺️脱・税理士スガワラくんとの対談ライブです✨メモを取る手が何度も止まりました!今日はその中から心に残った話を2つだけ🍀抑えるのは人件費じゃなかったお店の利益を増やしたいとき。つい人件費に目がいきませんか💦シフトを削ろうかなとか。でもスガワラくんは逆だとおっしゃっていました。抑えるのは原価のほう。売る値段を見直して粗利を増やす。
今回は「上から下は見えるが下から上は見えない」という話をしていきます。これは世の中の原理原則と言ってもいいかもしれません。僕は若い料理人にアドバイスするとき「最初はなるべく単価の高いしっかりした店で働いた方がいい」と言っています。安い店を馬鹿にしているわけではありません。最初にどこで働くかによってその後の人生の選択肢が変わるからです。自分が将来どんな料理人になりたいのか。どんな店で働きたいのか。まだよくわからない。そんなときには高い技術やサービスレ
はじめまして😊✨株式会社エルエイトで専務をしています🌿このたび、飲食店経営に役立つ情報や、会社での取り組みをお伝えするために、アメブロを始めることになりました👏株式会社エルエイトは、✨「開業から繁盛まで。飲食店経営に必要なすべてを、ワンストップで。」✨をコンセプトに、飲食店の開業・採用・集客・AI活用・店舗運営・多店舗展開などを支援している会社です🍽️私は、お客様から最初にお話を伺い、💭今、何に困っているのか💭何から整理すればよいの
サービスが苦手な人からこんな言葉を聞くことがあります。「私、人見知りなんでなかなかお客様と話せないんです……」でも僕は「人見知りだから接客できない」「人見知りだから才能がない」というのは少し違うと思っています。むしろ人見知りはサービスマンにとって強みになることがあります。人見知りな人には話しかける前に「今、話しかけても大丈夫かな」「この人はどう感じるかな」と、相手の反応を気にする人も多い。だからこそ相手の表情や声のトーン仕草をよく見るようにな
ハンバーグ研究家の榎本です😊前回のつぶやきでチラリとこぼしてしまいましたが、本日で榎本はまた無事に一つ歳を重ねることができました。歳を重ねるごとに時間の流れが早く感じられますが、こうして毎年元気に厨房に立ち続け、皆さまと繋がっていられることが、何よりのエネルギー源です。いつも温かく応援してくださる読者の皆さま、そしてお店に足を運んでくださるお客様には、感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございます!節目を迎えますます現役、ハンバーグへの情熱と「研究所」としての探究心はこれからもさらに
仕事柄いろんなお店に行きます・・・そう前回も言いました。6月に遡りますが、信楽まで行って来ました。目的は「のぼり窯カフェ」90年前に作られた信楽焼を焼く窯です。連なる窯をカフェとして利用。中は意外と奥行きがあって四人掛けのテーブルが3つ縦に並んでます。いっさい手を加えず、窯そのままの空間。趣はあって良いのですが、せめてテーブルの仕切りはもう少しオシャレなものでもよかったかな。メニューも、いわゆる「映え〜」な感じで女子やカップルには信楽観
先日、昔よく行っていた居酒屋に久しぶりに行きました。活気がありサービス教育が行き届いている。空気感がよく以前はよく通っていたお店です。ただ今回訪れてみると残念ながら以前感じていた良さをあまり感じることができませんでした。僕はこの会社の社長も知っています。とにかく熱い方です。お客様を喜ばせたい。働く人を幸せにしたい。いい店をつくりたい。そんな想いを持って会社を経営されている方だと思っています。だからこそ今回の体験で改めて感じました。「トップの想いを現場まで届け続
柏で飲食店の開業をお考えの方へ、貸店舗をご紹介します。今回の物件は第3柏中央ビルの1階路面店。約32坪のスケルトンで、重飲食もご相談可能です。店内を見ていると、「焼肉店?」「ラーメン店?」「中華料理店?」いろいろなお店を想像したくなる空間です。ショート動画にまとめましたので、ぜひ実際の雰囲気をご覧ください。柏で店舗・テナントをお探しの方、これから飲食店の開業をお考えの方は、南柏リビングまでお気軽にご相談ください。
これ食べたかったんですよね〜。仕事柄いろんなお店に行きます。「新しくできたお店」「話題のお店」行くならそういうお店になってしまいます。もちろん店舗空間を見たいが為ですが、純粋に食事を楽しむ為にが正直なところです。となると、多少古かろうが、話題性がなくってもこの店の〇〇がおいしい!と言われればどんなお店も行っちゃいます。過日の事ですが、休日に行ってきました。ここは町中華。多分テレビかYouTubeで紹介していたお店。見
ハンバーグ研究家の榎本です😊9月に入り、朝晩はほんの少しだけ秋の気配を感じる日も増えてきましたね。食欲の秋の到来に、私の「研究所」としての血も騒ぎ始めています。実は現在、秋の味覚を存分に楽しんでいただける新メニューの試作を重ねているところです。「その組み合わせがあったか!」と驚いていただけるような一皿をお届けしたくて、毎日夜な夜なハンバーグと向き合っています。近いうちに会員限定の「裏ランチ」として案内できると思いますので、ぜひ楽しみに待っていてくださいね!さて、最近の榎本は厨房での研究に
動画配信を始めて4ヶ月近くになります。毎日の配信!毎日リアルタイムの撮影しているわけでなく、もちろん撮りだめしています。撮影はiPhone、三脚使って声もマイクを使わずそのまま録画。編集は15分もあればできる程度にとどめ、なるべく簡単にしています。でも編集はアップする前にやるのでほぼ毎日。とにかく撮りだめしたものを、毎日その日の朝に編集し即時アップ。これも結構大変、というより短時間といえど、この為に必要になります。結局動画を作るのが仕事になってしまうと本末
飲食店で何気なくしているお会計お会計にまつわる言葉や仕草にはいろいろな意味があります。飲食店でお会計をするときに「お愛想お願いします」と言うことがあります。この「お愛想」寿司屋から広まった言葉ともいわれています。一説にはおいしくて、ついつい食べ過ぎてしまいいざ会計になると金額を見てビックリ。そんなときしかめっ面をしたお客さんを見た店の人が「お愛想、お愛想」と言ったことから広まったともいわれています。ただ、本来「お愛想」はお店側が使っていた言
「門外不出のレシピ」そこで価値をつくろうとするのはだいぶ古いんじゃないかと思います。これからの時代レシピは隠すのではなくむしろ公開していくべきです。昔は簡単に料理の情報を手に入れることができませんでした。店の秘伝のレシピや技術を知りたければその店に入って長く下働きをしながら覚えていく。何年もかけてようやく教えてもらえる技術もあったと思います。だからこそレシピや技術そのものに大きな価値がありました。しかし今は「レシピが民主化された時代」YouT
料理の理解度が低い人にありがちな行動として「いじりすぎる」というものがあります。例えばトンカツトンカツの美味しさの一つはジューシーに火入れされた豚肉とサクサクとした衣の対比にあります。ところがトンカツを揚げているときにやたらと動かしたり何度もひっくり返したりする人がいます。経験不足からくる不安もあって何かしていないと気が済まない。必要以上に触ればパン粉が落ちやすくなりせっかくのサクサク感も損なわれてしまう…フライパンで肉を焼くときも同
今回は少し生々しいでも現場で起きている真実の話をしたいと思います。「伝統を守る」「企業文化をつくる」言葉にすると簡単ですが実際は、きれいごとだけではできない世界です。誰も傷つかず誰にも嫌われずみんな仲良く企業文化をつくる。そんなに甘いものではありません…例えばいいお店にしたいという思いから部下に厳しいことを言わなければいけないときがあります。すると、嫌な顔をされる。「そこまで言わなくてもいいじゃないか」と思われることもある。でも、上司だって
料理人が使う鍋の中には表面がボコボコした『打ち出し鍋』があります。丸新銅器矢床鍋銅18cmAmazon(アマゾン)丸新銅器矢床鍋銅15cmAmazon(アマゾン)なぜわざわざ金属を叩いて表面をボコボコにするのか?打ち出し鍋は金属の板を槌で叩きながら鍋の形に成形していきます。この「叩く」という工程には見た目だけではない意味があります。一つが鍋の強度が増すこと。金属には叩いたり圧力をかけたりすることで硬くなる性質があります。
飲食店を開業すると冷蔵庫やレジ、エアコン、厨房設備などさまざまな設備を購入します。例えば100万円の厨房設備を現金で購入したとします。当然ですが購入したときには100万円を支払います。つまり1年目に100万円のお金が出ていく。では、この100万円。その年にすべて経費になるのでしょうか?基本的にはそうではありません。ここで出てくるのが減価償却という考え方です。例えばこの100万円の設備を分かりやすく5年間使うとします。だった
moetです8月も後半に突入✨毎月ですが、中旬〜後半は、寺子屋ハイミの新講座開講があるので、連日とにかく講座作りでデスクに座りっぱなしになりがちなので、相棒君🐕とのお散歩とジム時間を意識的に増やしてるので、、、、夏でもジャージ率高い私w足元だけ、、、、脱いだら「夏仕様」になってるのはナイショの話🤫(笑)なんかボロボロで汚いな💦気に入ってるのに・・・・講座作りといえば、、、、、普段からSNSや日常生活で「食らった不快感」を、うっとし~経験の愚痴とかっていう「感
飲食店のサービスで大事なことの一つがお客様に感想を聞いてみることです。いわゆる「ヒアリング」です。今回はこのヒアリングの大切さについて考えてみたいと思います。自分たちが提供している料理やサービスはどうだったのか。満足してもらえたのか。それを実際にお客様に聞いてみることはやはり大切だと思います。もちろんすべてのお客様が本音を答えてくれるとは限りません。世間体を気にしたり同席している人に変なふうに思われたくなかったり。さまざまな理由から本音を言わない