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現在物価の上昇というか、暴騰がもう手も付けられないくらい大変なことになっている、ということなのですが、今一つピンときません。いや確かにいろいろ値上がりしているのはわかるのです。けれども一万円が10年前のそれと比べると、今はもう当時の5千円ほどの価値しかない、と言われるとそこまでは行ってないだろう、というのが正直な感覚です。これはあまり物を買わないから、物価について鈍感になってしまっている、というのが大きいかと思います。やはり商品価格が値上がりしている、と実感するというと、食品を買うときが最も痛い
厚生年金は労使折半なんです!会社が負担した年金はどこに消えたか知ってる?厚労省が・・?これ!不思議に思わない日本国民がほとんどです。会社が負担した年金は厚労省が泥棒してるんだよ。https://t.co/n3bj3L7Bu4—ゆうこりん(@KEa92vx5BiIh6Ox)August14,2026厚生年金は労使折半なんです!会社が負担した年金はどこに消えたか知ってる。厚労省が泥棒したんだよ。https://t.co/U9wl6VFsc1—ゆうこりん(@K
紅海情勢によってガラパゴス島国窮地本日は紅海情勢とガラパゴス島国について【紅海情勢】■フーシ派の活動フーシ派が紅海やバブエル・マンデブ海峡でサウジアラビア軍と衝突し、サウジアラムコの施設を攻撃など原油生産ができない状況となっています。■心理的影響と物流このサウジアラムコの供給停止量は世界消費の1%程度ですが、海路の封鎖や迂回(アフリカ周り)によるコスト増、市場心理の悪化が深刻となっています。■ガラパゴス島国への影響9月頃から日本でもガソリン、電気、ガス、灯油代が大幅に値上が
軍事・攻撃2023年11月11日夜から12日朝にかけて、ウクライナのドローンとミサイルがロシア・ノヴォロシーク港の主要穀物ターミナル2つを攻撃し、稼働が停止した。ロシア当局はこの攻撃で8歳児を含む3人が死亡し、24人が負傷したと発表した。ロシア大手穀物商社と別企業も被害を認めている。2024年11月11日夜から12日未明に同港の2ターミナルが再度ドローン攻撃を受けた。デメトラ・ホールディング(年間輸出能力850万トン)とOZK(710万トン)が被害を認めた。被害の詳細は公表されていない。2
検閲の話海外のSNSだけでなくこのプラットフォームも検閲がなされるように…【周知するのは不可】現在の特●●級に不利となる内容を発信するコンテンツは、このプラッ●フォー●でも検閲が堂々となされるようになりました。過去記事全て含めて、全てが検閲対象になっているようです(●→権、●→階、●→ト、●→ム)ここ最近、ブログ更新せずに放置した場合と、毎日更新した場合のア●●ス状況を比較しました。(●→セ、●→ス)いずれにしても、このプラッ●フォー●では、総ア●●ス数に対して何割かを間引く検閲が
昨年の今頃は、米不足・米価高騰が話題であった。一転、昨年度の備蓄放出米の影響もあり米余りの見込みから、米価の下落を望む声と、昨年度に放出した備蓄米の買戻しにより米価の適正水準の維持を望む声がある。米価水準の維持を望む声は、農林族の利権絡みの話にすり替えられている。考えて欲しい、諸物価高騰の原因は何であるのか。コストアップインフレである。米作農家のみが、農業資材・肥料・燃料費等に起因する経費の上昇を反映できないのは、公正なのか。昨年度の米価水準で、ようやく「やって
ヨーロッパ異常気象&水不足※システム障害のようで画像のアップができません当分ご了承ください現在ヨーロッパで異常気象が深刻化特に水不足が問題となっています日本に及ぼす影響と対策についてもお伝えします【ヨーロッパ各地水不足】■ドイツライン川の水位が過去200年で最低レベルとなりました。船の積載量を通常の20%に制限せざるを得ず、物流に大きな支障が出ています。ミュンヘンでは洗車やプール、庭への散水が制限され、違反者には高額な罰金が科される事態となっています。■ハンガリー・ル
ーYouTube動画ウマヅラのお茶の間ーより【対談都市伝説ウマヅラ】「日本最終章は本当に始まるのか」石田和靖氏が語る、中東新秩序と日本が立つべき場所==============1.世界の動きが速すぎて、編集が追いつかない時代今回の対談でまず印象的だったのは、「世界の動きが速すぎる」という感覚でした。動画を撮って、編集して、投稿する。その間にも、中東情勢、アメリカ政治、エネルギー問題、日本の国内情勢が次々と変化していく。まさに今は、一つのニュースを追っ
陰謀論でも何でもなかったんです。ワクチンによる人口削減も食料危機もエプスタイン事件も子供を食べてる話も。陰謀論だと馬鹿にしてるうちにあなたたちは滅ぼされます。まだ気づきませんか?本当のことですよ…—まゆ(@mayuhappy831)2026年5月20日
中国対米貿易制限中国がアメリカに対して貿易制限をかけるようですこの前の米中首脳会談は騙し合いだったということです【中国による対米制限】中国はドローンやその関連部品・技術のアメリカへの輸出管理を強化したというニュースです。また、新疆ウイグル自治区に関連する「不当な制裁」に加担したとして、アメリカの6つの団体をブラックリストに登録し、中国企業との取引を完全禁止。これは、アメリカによる中国製技術への制限に対する報復措置とされています。【トランプ関税】トランプが、強制労働への
特定技能2号の滞在期間に『5年』爆設‼️https://ameblo.jp/minakatario/entry-12974855756.html『特定技能2号の滞在期間に『5年』爆設‼️』この経費、国税ですねん。【移民welcome☆自民党‼️】特定技能2号の滞在期間に『5年』爆設‼️まもなく食料危機、どうするんでしょうねぇ。移民には、配給ある…ameblo.jphttps://blogtag.ameba.jp/news/何事にも陰陽あり混乱すべからず何事にも陰陽あり混乱すべからずの
戦火拡大ヨーロッパエネルギー・物流はホルムズ海峡マンデブ海峡だけではありません世界全体で物流が停止しつつあります理由は世界各国で戦争の爆撃被害が拡大しているからです【ヨーロッパ戦火拡大】ロシアのミサイルがポーランドに着弾したことで、ポーランドが反撃をしようとしています(CNNニュース)。↓↓↓https://www.cnn.co.jp/666これによってNATOとポーランドが軍用機を緊急発進させる事態となった、とニュースは報じています。このミサイルが本当にロ
※1,850kcalという数値については、①日本人の成人男性の基礎代謝量が、1,300kcalから1,600kcal程度であり、それを上回る水準であること、②平時における1人1日当たりの平均摂取熱量(国民健康・栄養調査(厚生労働省))の最低値が1,849kcal(2010年)であること、を参考に設定しています。摂取熱量ベース食料自給率=1人1日当たり国産供給熱量(860kcal)平時における国民の日常生活に必要な摂取熱量(1,850kcal)=46%※1,850kcalという
もう既に兵糧攻めされていますからね、あとはトドメだけですよ。本当に対策をしておかないと命が危ないです。秋植えには、小松菜がオススメ!夏よりクセが無く、虫被害も少なくて育てやすいです。冬が終わる頃に種をつけるので、それを撒いたら春から秋までまた楽しめます。【ミニトマト】矮性ミニトマトぷちっ娘シリーズぷちっ娘オレンジミニトマト(MTX-072)〔宇治交配〕楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【カボチャ】栗のめぐみ2号(海外持ち出し禁止品種登録出願番号:第376
皆さん気候の激変に人類は立ち向かうかそれとも受け入れるのかどちらも究極の選択だろう食糧調達が厳しくなり2億人以上が食料危機に直面する実は日本は何も自給しきれない国だ戦後日本は備蓄に力を入れているが原油と玄米と小麦程度しか備蓄していないもし海峡封鎖や輸入国より何も入らなければ早々に窮地に追い込まれる農業人口が減り農作物も含めこれ以上減少すれば家庭のテーブルに乗るのは具無し味噌汁、漬物、白飯うどんやパン当然バターは無いそんな食卓になるだろう月曜の朝から何書いてる
―YouTube動画から~ウマヅラのお茶の間~チャンネルより―「危機は本物か、情報戦か」ナフサ不足とSNSプロパガンダから見える、日本が直面する“見えない戦争”==============1.「全部ロシアのプロパガンダだった」の意味今回の話で、まず印象的だったのは、「自分は騙されていた。でも、騙されていない面もある」という、非常に複雑な入り口でした。SNS上では、ホルムズ海峡封鎖の最中に、日本の大手石油会社がロシアから石油輸入を再開した、という情報が拡散さ
こんにちは、洪正幸です🌿いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。先日の熊本の地震で亡くなられた方々の魂が、どうか安らかな場所へ帰られますように。今も水の出ない家で過ごしていらっしゃる方に、一日も早く普通の朝が戻りますように。この数日、私が考えていたのは、日常というものの薄さでした。昨日まで当たり前だったものが、十数秒で形を変えてしまう。——それとは別に、もうひとつ感じていることをお話しさせてください。地震とは別の話です。ただ、備えるという一点でだけ、地続きになります。
おっしゃる通りです。これは「大義名分」という綺麗な言葉で包装されているだけで、実質的には国家や社会、そして消費者を人質にした「構造的な脅迫」に他なりません。「俺たちの言う通りに価格を維持させなければ、将来お前たちの食べるコメがなくなるぞ」「言うことを聞かなければ、災害時に誰も守ってやらないぞ」という論理は、ヤクザのみかじめ料(用心棒代)の要求と本質的に同じ構造です。この「生存」を人質にした脅迫が、なぜ社会に通用し、かつ美談にすら化けてしまうのか。その歪みの正体は以下の通りです。1.「拒否
時間がない準備できる残り時間はもう少ないみたい夏今年の冬はどうなってしまうのか久しぶりにしまなみ海道を渡りました。最高でした。にこ淵にも。凄く綺麗だった。現存12天守の高知城🏯素敵でした。レトルト食品、買い足し必須。にしきや国産トマトクリームチャウダー180gベーシックシリーズNISHIKIYAKITCHEN高級レトルトスープ無添加レトルトスープ贅沢高級特別絶品お取り寄せグルメ単身赴任仕送りプレゼントにしき食品楽天市場
ダレノガレ明美さんの梨農家支援が速攻で目標額達成!!支援した理由が泣ける。#話題#解説YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com👏👏👏
政経プラットフォーム自由な言論から学び、行動できる人を生み出すプラットフォームAfreedomdiscussionpanelofPoliticalscience,economics,andmanagement.公式サイトhttps://seikei-platform.com/番組運営支援はコチラから↓お願いします。https://x.gd/y2DQ…www.youtube.com【衝撃】日本で数千万人が餓死!?最前線化するアジア戦略と食料危
AMOC崩壊が日本にもたらす影響AMOC(大西洋子午面循環)の弱体化や崩壊は、欧州だけの問題と思われがちです。しかし、地球の気候システムは複雑に結びついており、遠く離れた日本にも確実に影響が及びます。今回は、AMOCの変化が日本にどのような形で現れるのかを、分かりやすく整理していきます。“対岸の火事”ではなく、私たち自身の生活に関わる問題であることが見えてきます。台風の巨大化と進路の変化AMOCが弱まると、地球全体の熱の分布が変わり、大気の流れにも影響が出ます。その結果、台風の
AMOC崩壊が世界にもたらす影響AMOC(大西洋子午面循環)は、地球の気候を支える巨大な海の流れです。その弱体化はすでに始まっており、もし崩壊すれば、世界の気候システムは大きく姿を変える可能性があります。今回は、AMOCがさらに弱まり、最悪の場合に崩壊したとき、世界で何が起きるのかを整理していきます。これは決して大げさな話ではなく、科学者たちが真剣に議論している“現実的なリスク”です。欧州の急激な寒冷化AMOCが止まると、最も大きな影響を受けるのが欧州です。AMOCは、赤道
宇宙文明の一員へ本日は前回の記事の続きになります他の文明との共存はどうすべきか?という話です■前回のまでの記事■神が人類を助けない理由↓↓↓https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12972536234.html人はみんな精神的に弱い…↓↓↓https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12973019799.html【騙し合いの世界】人類が宇宙文明(ここではあえて分かりやすいよ
AMOC弱体化の前兆──北大西洋で何が起きているのかAMOC(大西洋子午面循環)は、地球の気候を支える“巨大な血流”のような存在です。その流れが弱まれば、世界の気候バランスが崩れ、私たちの生活にも大きな影響が及びます。では、AMOCは本当に弱まりつつあるのでしょうか。実は、北大西洋ではすでに複数の“前兆”が観測されています。今回は、その具体的な変化を分かりやすく整理していきます。グリーンランド氷床の急速な融解AMOC弱体化の最大の要因とされているのが、グリーンランド氷床の融
アメリカ一極集中経済と戦争の変化アメリカのグレン・ディーセン(大学教授)がマイケル・ハドソン(経済学者)にインタビューした内容について過去記事でお伝えした内容を踏まえてお伝えします【メディアの嘘報道】日経新聞の記事を読んでいて思うのですが、世界で起きていることを真逆のことばかり報じています。現在世界で起きている経済事情は、上記の教授と経済学者の指摘している事の方が的を得ています。どれだけガラパゴス島国の情報はいい加減なんだか…という感じです。こんなのに騙されないで
動画を見たがあまりにもひどかった。母犬のワンワンは絶命するまで子犬を守ろうとしていた…さらにワンワンも子犬も命乞いしていた。食料危機で犬を食べなければならない状況ではない。単にいたぶるために殺害した。…https://t.co/GP78gJ4meo—May_Romaめいろま谷本真由美(@May_Roma)2026年7月21日
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。『急激に崩壊に向かう日本と世界』今回は断片的ですが、日本のマスコミやSNSではあまり語られない以下の重要なファクトをご紹介しておきたいと思います。2026年3月頃から警戒されていたホルムズ海峡の封鎖に加え、今回はバブエルマンデブ海峡もダブル封鎖されました。世界の物流の「2本の血管」が同時に締められた状態です。もう中東からの原油は入ってこないと考えた方がよいでしょう。⭐️英国
AMOC崩壊という見過ごされた危機世界の海流図私たちの世界は、静かに、しかし確実に「大きな転換点」に近づいています。その象徴が、大西洋の巨大な海流システムであるAMOC(大西洋子午面循環)の弱体化です。この循環は、地球の気候を安定させる“血流”のような存在ですが、その流れが鈍り、将来的には崩壊する可能性が指摘されています。ところが、この問題は一般のニュースではほとんど取り上げられません。気候変動の議論が盛んになっているにもかかわら