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新幹線で名古屋まで来てから特急南紀号であの世界遺産の場所へ行ってきました。特急南紀号はディーゼルエンジンのハイブリッド車両ですが、車内は年末年始は全車指定席で車内はトイレしかなく車内販売や自販機がないので飲食物持ち込み必須でした。しかも目的地の世界遺産がある場所付近の駅までは約4時間もかかるのでケツが痛くなる。名古屋から4時間も移動すればいろいろ景色が変わりますよ。四日市の工業地帯から三重県の山沿いに入りしばらく進むとやがて海沿いに出て和歌山県に入りそして、那智勝浦駅に到着しました。
飛瀧神社(和歌山県)青岸渡寺から飛瀧神社神社に向かう飛瀧神社那智の瀧御朱印
12月29日京都観光からプチ遠征の那智の滝へ出発したしかし国道42号線の道の駅につかまりなかなか滝に辿り着けない道の駅”パーク七里御浜”を出発して次こそと思ったら今度はウミガメが呼び止める10分も走らないうちに道の駅”紀宝町ウミガメ公園”先の2箇所もそうだったがそうそう来られないのでついつい寄ってしまったここまで来たらウミガメ公園は外せないウミガメ水族館もあり入ってみるとウミガメの剥製から水槽には大きなウミガメ那智の滝も大事だがウミガメ
[紀伊国牟婁郡]那智大瀧(飛瀧神社)【前編】『◆【前編】令和七年締め括り的な…』[尾張国愛智郡]熱田神宮毎年恒例の…今年もやっておきましょうか。体調の問題や転職のドタバタ等があり…参拝箇所はわずか1000箇所余り。昨年とまったく同じ低水…ameblo.jp【中編】『◆【中編】令和七年締め括り的な…』[丹後国加佐郡]皇大神社葛木御歳神社による「丹後ツアー」【前編】からの続き5月~8月分です。正味5月しか敬神活動を行えなかったのですが…。~*~*~*~*~…ameblo.j
大阪から特急くろしおに乗り倒木による遅延2時間弱の困難を乗り越えて那智勝浦到着バスで20分ほど那智の飛瀧神社にお参りしました雨で水量が増して大迫力の大滝さまでした霧がかかって見えにくいですが地元の方によると晴れた日はもっと水量が少ないそうです300円お支払いしてさらに大滝さま近くに行きました小さなお守りがもらえますしプラス200円で延命水もいただけます心が洗われるとはこのことでしたもはや滝は私の中を流れていましたそして一旦鳥居を出て右の石段を上がって
2025年は国内にとどまらず、海外へもご神事の旅に出かけ、走り回った年だった。あっという間に一年が過ぎていき、また新しい一年が始まる。夢に出てきたり、呼ばれている場所が数ヶ所出てきているので、来年もさらに走り回る年になると思う。私が国内外を走り回るのは、宇宙のお手伝いだとSさんに言われていて、これはライフワークこれからも、ありがたく謹んでさせていただこうと思ってる🙏さて、今年はどこに行ったのか振り返ってみたまずは、1月〜4月まで✈️1月春日神社(岡山県倉敷市)2月玉置山・熊野
熊野那智大社を参拝した後は、勿論此方も欠かせないないですね。飛瀧神社となります。正に那智の滝を祀られた神社のようです。那智大社から徒歩で行けるので、まぁ参拝し忘れる事はないと思います。鳥居の後ろに那智の滝。遠目に見る那智の滝も美しく、神秘的ですが、下から眺める那智の滝も圧巻です。滝は本当に良いですね。癒されるし、元気が出ます。写真では分かりづらいですが、滝の上にしめ縄が巻かれております、神域となっています。自然に対する敬意と畏怖を感じます。昨日橋杭岩で昼食をとった際、たまたま
那智の滝(飛瀧神社)行きました那智山参拝道案内近くの🅟有料駐車場に車をとめました本来は、大門坂から行くのが基本ですが・・途中からですが、良い運動になりました那智の滝は、和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の那智川中流にかかる滝です石英斑岩からなる垂直の断崖に沿って落下し、落ち口の幅13m、滝壺までの落差は一段の滝(単独の落差)では日本一の落差133mを誇りその姿は熊野灘からも望見する事ができます那智山中には数多くの滝があり、那智四十八滝と呼ばれ滝籠りの行場でもありまし
次の日、朝からマジで空海さんのファンクラブに入ろうかなーとか考えながら(実際にあります)龍神温泉を後にして一路次の目的地熊野本宮大社へー‼️最初は熊野古道を少しでも歩きたい!と思ってましたが、とてもとても😅来たーーー!ここまで来ると外国の人は本当に少なくて何だかホッとします立派な社ドドドンと祈願の太鼓が鳴り出しましたぼんやりと太鼓の音を聞きながら境内を歩きます念願の熊野本宮大社に来れて、「動く」って大事だなー今年は大阪や京都、色んなとこに行って経験して、行かなきゃ知
上/熊野那智大社左下/飛瀧神社右下/大斎原~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*印は記事改定予定(改定作業中につきリンクに飛ばないものもあります)*印は写真複数枚を差替えまたは追加予定(改定記事は起こしません)~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~12/1【邸内古墳を所有者がおもてなし案内】◎葛木御歳神社月次祭参列川合八幡神社*春日神社(御所市古瀬)*☆水泥南古墳(水泥蓮華文石棺古墳)*☆水泥北古墳(水泥塚穴古墳)甲神社(大淀町今木)*卯神
2日目お天気も快晴・那智山青岸渡寺昨年は、三重塔が工事中でネットが掛っていましたが今回は、良い景観を見る事が出来ました・熊野那智大社・飛瀧神社/那智の滝この雰囲気が最高ですよねさて熊野三山参拝へあと一か所・熊野本宮大社本殿は撮影不可でしたのでHPより3⇒2⇒1⇒4⇒5順番に参拝しましたこれで熊野三山参拝できました帰りに白浜に立ち寄り・白浜とれとれ市場
和歌山県🍀那智の滝飛龍神社https://maps.app.goo.gl/rHJ38ovJcgCrLPMY9飛瀧神社·那智勝浦町,和歌山県東牟婁郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl🍀オススメスポット🍀
みなさん、こんにちは!今朝は朝からパワスポ巡りです!熊野那智大社那智の滝を神と崇める自然信仰が起源の神社。滝の神様と共に熊野の神々も元は滝元に祀られていましたが、仁徳天皇5年(317年)に現在の場所に社殿を創建し、遷されたとされています。日本一大きなジャンボみくじ長さは133cmもありますよ!樟霊社(しょうれいしゃ)樹齢850年と推定され樹高は27メートル。幹回り約8.5メートルの御神木。幹が空洞化していて通り抜け可能。平重盛の御手植と伝わっています🎶通り向けしま
これまでに参拝した神社仏閣一覧はこちら飛瀧神社(ひろうじんじゃ)〈那智の滝を御神体とする聖地〉所在地:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山社格:熊野那智大社の別宮御祭神:大己貴神(おおなむちのかみ)電話番号:0735-55-0321(熊野那智大社)参拝時間:境内自由御滝拝所(舞台)拝観時間:9:00〜17:00拝観料:大人300円・小中学生200円駐車場:周辺に有(有料駐車場多数)ご利益:延命長寿、心身浄化、開運、病気平癒創建:伝・仁徳天皇5年(317年)那智の大滝(落差1
11月16日(日)午前中熊野参詣道中辺路の大門坂➡熊野那智大社➡那智山青岸渡寺➡熊野那智大社(別宮)飛瀧神社正午すぎ、大門坂茶屋にて滝餅と抹茶を頂いた。那智勝浦駅近くの道の駅へ移動し、桟橋へ移動。ホテル浦島行きのフェリーに乗船できる時間帯でないため、ホテル浦島の駐車場から送迎バスへ乗り換えし、ホテルに到着し、チェックインの手続き。部屋に入れるのが15時からなので、それまでフロアにあるローソンやフェリー乗り場などをウロウロ。部屋に入れたら、温泉(源泉かけ流
熊野古道から上って駐車場には、細い道を入って行きます那智熊野大社の駐車場について凄い階段が・・・ここが、那智熊野大社か~見るものすべてが、素晴らしいですね御縣彦社八咫烏お隣の那智山青岸渡寺お参りしてこの先に、行きたい場所があって駐車場の先・・・ここの駐車場は、バイクは止めらせませんでした。三重塔と那智の滝この景色見たかったんです素晴らしい景色ですね戻りましょう。駐車料金を払おうと、お声掛けしたら社務所が開いてないのでいいですよ。ならば、護
那智山青岸渡寺を参拝したら、次は飛瀧神社へ参拝します。途中に那智御瀧と3重塔が一緒に見える絶景ポイントあります。これは絶景でしょ。いい写真スポットです。坂や階段を下っていきます。途中でまた那智御瀧が見えるポイント。鳥居前に到着。ここから長い階段さらに下っていきます。もう少し。参拝。鳥居と那智御瀧。迫力がありますね。ここから参拝したのですが、ここまで来たらもっと近くで那智御瀧を見てみたい。御瀧拝所舞台へ行ってみます。延命長寿のお水。ちょっといただきました。冷たくて美
過去にたくさんのオモシロ旅をしたFちゃんとまた久しぶりに旅に行こうよって。うーん考えてみたら5年以上一緒に旅していないぞ。二人とも行ったことない県→和歌山→高野山だよ!って浅はかな私。あっという間に色々調べてくれるFちゃんによると高野山は一泊では無理だ。熊野の方が行きやすいからそっちにしよ??ってことで、熊野旅が決定したのが夏のことでした。神社旅に付き合ってくれてうれしい。Fちゃんとの旅はおっとりした女子旅ではありません。分単位にスケジュールが更新され、どうしようとかモヤモヤとかは許
🎊時空を超えてのお導きの旅そこにいて長年の歴史をずっと見てきた大きな木々を抜けて那智の滝へ。photo:熊野三社をキャラクターにしてしまうという。photo:飛瀧神社photo:前日の大雨のおかげですごい迫力の那智の滝。photo:光のお出迎えphoto:苔むした森の中。photo:滑らないようにゆっくり。photo:お招きありがとうございました。つづくbyあなたの氣づきスイッチをオンにする愛と笑いの旅するスピリットナビゲーターまーねぇ
12・紀伊山地の霊場と参詣道神武天皇が熊野灘に上陸した際、那智の山に輝く光を見て、その源をたどって滝にたどり着き、神としてお祀りになったと伝えられ、神話の時代から神聖な場所とされてきました。古くから「神が宿る聖地」として自然信仰の中心であり、修験道の行場として、多くの行者が精神を鍛える「滝行」を行ってきました。修行の行場として「那智四十八滝」が選ばれており、那智の滝はその中でも「一の滝」とされています。那智の滝の神様(飛瀧権現)は、縁結びや夫婦和合の神である大己貴命(おおなむちのみこと)
10時過ぎに神倉神社を出発すぐちかくの熊野速玉大社を参拝し神倉神社の分と一緒に御朱印を頂いた日本人なら誰もが知ってるはずの君が代のさざれ石知ってるよね~同世代なら(笑)11時前に出発し最後の熊野三山熊野那智大社へ到着したのが12時過ぎ隣接している青岸渡寺にも参拝13時過ぎに参道沿いの食堂で名郷土料理のめばり寿司を頂くそして最後に那智御瀧のある飛瀧神社延命水を飲水した14時半に出発したが夜行バスまでかなり時間があるので
アメブロは1日2回更新中。noteも始めました!今日もお花で満たされた毎日を綴るブログ、満花今日(まんげきょう)を読んでいただき、ありがとうございます0時にアップするのは、メインテーマとなる植物の育て方に関すること18時にアップするのは、よりリアルタイムに近いライフログ的なこととして1日2記事アップしています最近はnoteでも連載を始めてみました!満花今日|植物を育てて贈る暮らし|note自宅マンションで大好きなお花と緑に囲まれた暮らしを追及している30代女性。自分で育てた
ViewthispostonInstagramApostsharedby山下弘枝(@kusunoki_chihaya)和歌山の熊野の深山に、133メートルの高さから流れ落ちる那智の滝が轟々と響き渡る。朝日を浴びて輝く飛沫は、まるで神々の吐息のごとく辺りを清浄に保つ。この絶景の中に、飛瀧神社というささやかな聖地が存在する。本稿では、那智の滝と飛瀧神社の神道学的意義を、特に神武天皇の東征で大穴牟遅神が降臨した伝承を中心に紐解く。古代の神々の鼓動を感じながら、その由緒と祭神
おはようございます😃熊野の3日間の巡礼旅⛰️🌊いよいよ最終日となりまして、熊野三山詣も、最後の、熊野那智大社へ伺う日となりました🙏熊野三山は、1日1カ所伺い、3日間で全てをまわりました。順番は、熊野本宮大社熊野速玉大社熊野那智大社ですさぁ、まいりましょう!前回からの続きです。昨日までの曇り空とはうってかわって、汗ばむほどの暑さとこの天気の良さ☀️まさに快晴でした!熊野那智大社熊野那智大社飛瀧神社那智御瀧熊野三山の一社、熊野那智大社(那智の滝)の公式
和歌山県、10年ぶりくらいの熊野詣、熊野三山を参拝します😊ホテル近くの熊野速玉大社‼️朝食後すぐに歩いて行き参拝します。御朱印は8時から、しっかり参拝と御朱印も受けました。速玉大社の記憶はやはり「凪の木」‼️もっと大きかったような気がしますが、まっいいや😅facebookいいね、で凪の葉頂きました😆👍本宮大社に移動。参拝の順番が決まっていたのと、大鳥居があった記憶😅😅158段の石段のぼり参拝。参拝の順番も看板に書かれて説明されてます。「こんな感じだった、こんな感じだった」っと思いな
どうしても行きたくなった熊野那智大社へ行ってきました着いた途端、息子がね、お腹がしんどいとうずくまったんですたまーにありますが、ほんと珍しく…なんで今なんて思うくらいのことで。目的地がここだけなので、時間に焦ることなく、飛瀧神社前のトイレで休憩。5分くらいぼーっと休憩していたら、観光バスが入ってきて、鳥居前は混雑。その団体がさーっと中に入ってから、ぼちぼち出発した私たち。息子は夫に甘えておんぶしてもらって行きました。息子のお腹を心配して、夫も息子が重いのに頑張ってくれました。
これを、通り過ぎここへ到達し石段を経てここへ上がります。振り返り撮りです。拝殿見えます右後ろが青岸渡寺ですここからはいると那智大社裏口入り的な。ここ出ると青岸渡寺手水どやどやっと駆け下りると大瀧でして那智大社とは関係ありつつ
今日もあなたに会えて嬉しいです💞💞まずは笑って幸せ先取り😍笑いヨガリーダー笑ちゃんです💞💞💞笑ちゃん流、人生の楽しみ方✨伝授します😊✨オンライン笑いヨガ✨いつでもリクエスト開催受け付けています!!結構な有酸素運動になっていますよ😉🍀笑の輪サロン🍀癒しの家響オンライン笑いヨガ笑の輪くらぶの情報などいち早くお知らせしますので、ぜひ登録お願いいたします✨笑ちゃんのリットリンクNAM
25.09/20sat.07:50-青岸渡寺から南に、熊野那智大社熊野那智大社拝殿本殿、右から第一殿滝宮…御縣彦社側に折れて、第六殿八社殿御縣彦社(みあがたひこしゃ)熊野の神様のお使いである三本足の烏八咫烏(やたがらす)を祀る青岸渡寺に戻り、三重塔飛瀧神社に石段を下るところ今回はバスに戻って、飛瀧神社へ那智瀧遠望仁王門の内側、狛犬左右共に、阿形です熊野那智大社一の鳥居観音堂聖観世音菩薩像飛瀧神社一の鳥居石段を下って二の鳥居、那智御瀧滝壺