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私はPROCABLEさんにお世話になり始めてまだ5年くらいですが、振動対策用にソルボセインを買わせていただいたのがお付き合いの始まりでした。USBケーブルやダウントランスなども購入してきてその確かな性能に満足しておりました。PROCABLEさんのことは、オーディオ好きの方は大体ご存じかと思いますが、初めてWEBSiteを見ると、誰しも度肝を抜かれると思います!なにしろ表現が凄い!のです!(笑)一旦、サイトを閉じてしまう方も多いかも!?です💦しかし、ご安心ください!これまでスタ
ワープスLINEアカウント友達追加お願いします!こちらをクリックでお友達追加できますお問合せや御依頼に来店予約などLINEでお気軽におたずねくださいピンポイントで調整する新たな走行音静粛化プログラムWarpsは調音施工の[施工認証店]です。経験豊富なスタッフが正確で丁寧な施工をいたします。お問合せ★オフィシャルLINE→★メール→Warpsメールリンク←こちらをクリック★電話082-420-6057←タップで通話御気軽にお問合せください。
前回投稿の結果を聴いてみてください。スポーツもオーディオも基本ができていないと駄目でした!ルームチューンで更なる高みへ!|山男,"TheArtisticIntent,Intact."への道※丁度配信が始まりましたので、録音時はDirettaHostのアップデートも実施しました。こちらも効果が出ていると思います。(0_152_1→0-152-2)※ご試聴時はわずかな差も解るようにAmeblo画面のままではなく、是非youtubeに跳んでから⚙マークより画質1080pに変えてお聴
私の部屋のスピーカー配置は、部屋の壁面に平行ではなく、少し斜めになっています。(逸品館さんのルームチューンを参考にしています)Youtube背景での写真をご覧いただくと、直ぐにお分かりいただけますね。ふと、今更ながら「ここ(赤いラインの先)で吸収されてしまう(KriptonAP-Rと遮音カーテン)音があまりにも近すぎて、不味いのかも⁉」と、嫌な汗が出てきました💦左側のスピーカーについてはおしりが壁に近いものの、右と同様の空間には何もなく1mちょっと先に本棚の横面においたKripton
インターコネクトケーブル(アナログ)には、RCA(アンバランス)とXLR(バランス)がありますが、私は初めからXLRケーブルを使っております。私のシステムで使用しているXLRケーブルは、DAC~プリアンプ間とプリアンプ~パワーアンプ間で、4ペアです。普通なら2ペアあれば足りますが、どちらにもyal(AudioLabo)さんのActiveTronを挟んでいるため4ぺア必要になります。このActiveTron+については、ご興味のある方は下記リンクからご覧ください。アクティブトロン、ライン
追加でお願いをしていたSolid-StateInductorVishay(SSI)が到着しました!お忙しいのにnanamoriさんに感謝です<(__)>早速、先ほどまでDirettaTarget機DDC-0のSubDC12Vに繋いでいたSSINichiconと入れ替えました。そして前回追加の半年くらい休眠させていたAirEarthSiiconも目が覚めてきたようです!ピアノやアコギの音色に温かい響きが出てきたように思います。また、書き忘れておりましたがプリアンプに使ってい
XLRケーブルのオーディオにおける用途は、アナログ用とデジタル用があります。インターコネクトケーブルとは?(広義)オーディオ機器間における音声データ通信用ケーブル・アナログケーブルRCA(アンバランス)、XLR(バランス)・デジタルケーブルAES/EBS、SPDIFとなると思います。【アナログXLRケーブルの履歴(強調文字が使用中)】①無名(アマゾン購入)のもの②音光堂Belden〇〇〇〇〇(No忘れました)③ProcableハイブリッドT
9月9日(水)に来てくれたメインアンプのTADM700Sがいよいよ稼働時間で200時間を超えました!嬉しいことに時間とともに音場の奥行きが広がり低域は力強く、と同時に音色を聴かせる美しい音になってきました。TAD.Laboの皆様には改めて本当に感謝します。さて、TADの設計ポリシーである”シンメトリー”を具現化した機器の一つであるM700Sですが、こちらにはアース端子がどこにもありません。(M1000、M1000TX、C1000、DA1000TXにもありませんでした)それどころか、R
今日はプリアンプのTADC700にここ3ヶ月間ほど使用してきた、某社電源ケーブルの性能確認と思い、手元にありますESOTERICPC-9900とnanamoriさんの水平対向ケーブルと3種による演奏を比較試聴しました。録音はしませんでしたが、今後使うことにしたnanamori製・水平対向ケーブルをC700につないで演奏した、久石譲さん指揮・ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団演奏の「となりのトトロ」を1曲だけ録りました。と、ここで嘘だろ~っと思いませんでしたか?何故なら、ESOTE
追記いきなりすみません。こちらのブログは誤った評価をしてしまいました。改めて聴き比べますと、分離感や響きで古いVersion0_153_2の方が好みで有りました為に、現在は古い方に戻しました🙇以下は最初の投稿時のままです。いよいよ録音完了しました!DirettaTargetアプリは0_153_2から0_155_3に変わりました!それでは早速!今回は逸品館の清原代表の大好きなDOUBLEさんの「ストレンジャー」です。(1番のみの録音です)CDリッピングですが、
DirettaProtocol(データ変換と通信方式)の心臓部である、Host(私の場合ノートPC)とTarget(私の場合DDC-0)のApplicationSoftwareを開発チームリーダーの原田さんが時々無償でアップデートをして公開してくださいます!いつもノートPC立ち上げ時には、Windowsのアップデートを手動で行いますので、ついでにDirettaのアプリも配信をチェックします。そして、本日はTarget(受信側)用のアップデートが配信されていました!0_153_2から
大げさなタイトルですが、大げさでもないお話です!次のお写真”Solid-StateInductorVishay(以降SSI)”の発売を心待ちにしていらっしゃる方は、首を長~くしてお待ちくださいね!これは間違いなくDC電源革命です!TADのPOLICYを生んだ故バート・ロカンシーさんもきっと、”Oh!MyGod!"と叫ぶに違いありません!今回はこちらの開発にまつわる実に面白い、秘密のお話です。そもそもnanamroiさんがこのSSIを設計することになったきっかけは、”
こちらは尺取虫の様ですが、、、立派な4NシルバーΦ1.6㎜x2の山男製ジャンパーケーブルです。!ここ最近の空気録音は全てこちらでした。こちらは高貴なWireWorld製のPlatinumJumperケーブルです!早速録音しました!まずは聖子さんの「赤いスイートピー」です!※ご試聴時はわずかな差も解るようにAmeblo画面のままではなく、youtubeに跳んでから⚙マークより画質1080pに変えてお聴きください。そうしますとmp4ですが最良の状態で再生できます。山男製4N
WireWorldPlatinumEclipse10のスピーカーケーブルは2.5mシングルで税込み924万円です。こちらはお借りすることもはばかられることは、以前SilverEclipse10をお借りした時に申し上げた通りです。しかし、SilverEclipse10をNaspecさんからわざわざデモ機を取り寄せてお貸しくださった逸品館のTさんにご提案をいただいて、JumperCableならば定価でも16万円弱なので、なんとか手に入れられると思いました。そして今日来まし
お待たせしました~っ!Solid-StateInductor改Vishay(以降SSIVishay)のエージングが到着から50時間を超えてきました。この間は8.9Vを入れて7.1Vで出すセッティングで24時間負荷に繋いでいました。本当は100時間が良いのですが、我慢できず、、、。使用先はNU-DDCというDDC機で、わかりづらい写真ですが、中央の青いAiTECがのっている小さなアルミボディですね!※ご試聴時はわずかな差も解るようにAmeblo画面のままではなく、youtubeに跳
デジタル時代において、音楽は単なる娯楽を超え、私たちの生活に欠かせない体験となっています。そんな中、音楽ファンやオーディオ愛好家の間で注目を集めているのが、elenaswebsitethesoundstourです。このプラットフォームは、単なる情報の羅列ではなく、ユーザーが最高のサウンド環境を構築するための実践的な知識を提供しています。音質を向上させたい初心者から、より深いオーディオの知識を求める人まで、誰もが楽しみながら学べるのが大きな特徴です。TheSoundsTourが
Klaviermann2000師匠からのアドバイスに従って、2パターンのマイクセッティングで録音をしてみました。どちらが良い感じに聴こえるでしょうか?使っているマイクはRodeNT5で、こちらは単一指向性(カーディオイド)マイクです。今回実験した2パターンのマイクセッティングは、角度を75,100°と距離を10、20cmにしたもので、75°-10cm、100°-20cmの2パターンです。次の図をご覧いただくと、どこの角度と距離の変更かをお解りいただけます。マイク開き角度75度
久しぶりにZOOMF3でスピーカー録音しました。実にコンパクトな屋外アクティブ仕様ですが、Autoレベリングが秀逸です。お馴染みナンノちゃんの「春景色」です。M700Sも140時間を経過しまして、大分中低域の深みと音色に濃さがでてきたように感じます。このアンプによる演奏音の違いを聴いても、あのyoutuber達は1,000円くらいのアンプと同じと言うのでしょうか?
発売待ち遠しいnanamoriさんのDC電源力率改善の真打!「Solid-StateInductor」その効果は、既に人気を博しているDCリアクトルAirCoreの更に一段上を行くことは、ご記憶の方もいらっしゃると思います。『Solid-StateInductorの空気録音』nanamoriさんが新たな刺客を送り込んできたことは、過去の下のブログの通りです。『超弩級DC改善機と言えるSSI(Solid-StateInductor…ameblo.jpそこに発売前段階で更なるVer
昨日の作業紹介長野ナンバーのグランドキャビン足廻りやLSD組付け等、長年チョコチョコと足を運んでいただけるNさま『あかぁ~~~~~~ん!トーションバー交換♪』先日も書きましたが、今日も燃費改善キャンペーン作業してまっせぇ~まずは午前中の1台長野県からお越しのNさままた多米さんが車の下で蠢(うごめ)いておりま…ameblo.jp2018/2/25こうやって以前のブログを貼り付けする時に読み返してみると8年前ともなるとブログの書き方が随分と違って恥ずかしいもん
ようやく時間が出来まして、RODENT5でORTF方式による録音をしてみました。また、今回からACコンセントアクセサリーにCHORDPowerARAYを追加しました!そしてDirettaシステムアプリのアップデートが入りまして、Targetの0_153_2がかなり良い感じで響きとS/Nが改善したと思います。M700Sの稼働時間も126時間となりましたので、かなり音場の表現力が高まってきたと感じます。ご視聴時には是非Youtubeに入ってから、⚙マークで画質を1080pに設定な
先日、中古でRodeNT5のマッチドペアを購入しました。始めはAIの言う通りに両マイクをスピーカー間の中心に向けて録りました。しかし、正しい使い方を調べますとORTF,AB,XYなどの方式があることを知り、ORTFが一番適しているように思いましたので、それを実現できる機材を揃えました。1,800円のマイクスタンド(軽すぎました💦)とステレオバー、クリップです。ORTFという方式は、下図のようにセットします。この方式はフランス発の物らしく、人間の耳の配置に似ていて音場空間の広がりを自然
アクセサリー好きの私に時々訪れるピンチは、6~8口もある電源タップでも口数が足らず、電源タップの買い替えや増設をする事態です💦AC挿し込みアクセサリーを増やすときには、何かを止めて入れ替えれば良いのですが、厄介なことに増やすとそこから後戻りできないという試聴結果を伴うことがほとんどです。そんな時にはこちらが本当に救世主となります!おお~神よ<(__)>我らがオーディオファイルの味方、nanamoriさんのサイコロTAPはアースカット機能と3分岐をまとめて享受できる優れものです!
前回、投稿した通りに逸品館Tさんにお世話になりまして、念願のWireWorld現行モデルのSilverEclipse10SpeakerCable(3.0m)の自宅試聴が叶いました!WireWorldSilverEclipse10をお借りしてみます!|山男,"TheArtisticIntent,Intact."への道外径は19mm以上ありました!GoldEclipse8よりも太くなっている気がします!ストランド数が倍の96になっているためでしょうか⁉さ
メインアンプにTADM700Sをお迎えして、右側のスピーカーケーブルが愛用のスピーカーケーブルでは届かなくなり、止む無くWireWorldGoldEclipse8(以下GES8)とお別れしました。現在はCHORDCOMPANYのCHORDMUSIC(2.5m)を使用しております。こちらのケーブルはGES8とは方向性がかなり違い、ごく低域から高域までの全域で纏まりの美しさを持ち、解像度も高く、それでいて刺さりの少ないなめらかな音質です!さらに、いろろな文献を読んだプラセボも
初号機Solid-StateInductorは1台のみです。こちらを前回、NU-DDCに移設してからこの曲が素晴らしく良くなりました!※ご面倒ですが、下図の⚙マーク(HDマーク)から画質を1080pにしてください。360pなどのままとかなり違います!南野陽子さんの「私の中のヴァージニア」奥行きがとても広くなったのと、南野チャンの声が更に滑らかで美しくなり、ご自身のコーラスが鮮明になりました!もう一曲はRebeccaPidgeonさんの「SpanishHarlem」です。
Solid-StateInductorの実験が続きます!私の動画に正確無比かつ、プロフェッショナルのコメントをくださるKlaviermann2000師匠のお言葉で立ち止まり、私のシステムの場合はSSI単独でなく、元々使っているQUADLT3045という自作のDCコンディショナーを併用した方が良いと確信しました!(自作と言いましてもケースに入れて、DCプラグをつけたりしているだけです。AliExpressでQUADLT3045で出ます。11,000~13,000円変動価格)そして、
Klaviermann2000師匠のお言葉を胸に、Solid-StateInductor単体ではなく、自作DCコンディショナーのQUADLT3045をもう一度電圧調整して組み合わせてみました。具体的には、DC電源でダイトロンRFS50A-15out15.8V→SSIout13.33V→QUADLT3045out12Ⅴ→DirettaTargetDDC-0という風に、nanamoriさんのアドバイスをもとに前回まではSSIに14.8Vで入力していましたが(ICメーカー
前回の投稿では、Solid-StateInductor(以降SSI)の演奏は全てオレンジのクリーナーを併用でした。>①DaitronRFS50A-15V(15.8V設定)→SSI(13.5V出力)→QUADLT3045(自作クリーナ・12V出力)→DDC-0が、鈴木さんから以前に言われたことを想い出しまして、無しで聴いたらこちらの方が見通し良く、分離も良かったです💦(本当かな?)今回はQUADLT3045を無くして、チープなDCアダプター(両端メス)を介しての演奏ですが、下記の構