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このたび、公式LINEのコンセプトを新しくしました。新しいテーマは、「声と音楽と人生」です。私はこれまで、音楽評論家として多くのアーティストの歌声を聴き、声鑑定家として、さまざまな方の話し声と向き合ってきました。声には、その人の性格や感情だけでなく、これまで歩んできた人生も表れます。「自分の声に自信がない」「人前で話すと、うまく声が出ない」「もっと伝わる話し方ができるようになりたい」そんな声のお悩みを持っている方はもちろん、「いつか人生を変えたい」「今のままでい
今日は、音楽評論家の富澤一誠さんの番組に、穴水佑輔と一緒に東銀座のNack5スタジオに行きました‼️放送は下記の日程です❣️富澤一誠「AgeFreeMusic❗️」9/2424:00〜25:00ゲスト出演/穴水佑輔丸山圭子富澤一誠さんは、佑輔のデビューアルバム「RESPECT」を、何と今日の毎日新聞夕刊の特旋盤に推薦して下さいました❣️👏👏本当に,ありがとうございます😊✌️作詞作曲は、特に気に入ってくれて、番組でも楽曲の良さを、アピールしてくれました‼️皆さんもぜひ,聴
気取るつもりもなく、ただの照れ隠し……。ま、私の場合は、いくら気取ったところで、たいしたことではないのは、本人がいちばん知っているところ……。ただ、そういう人を見かけると、どうしようもなく愛しく思えます。中学2年生の頃、元春のLPを手に入れてからというもの、彼のファンになりました。これまでの、音符に歌詞が乗る歌い方をガラリと変え、日本のロックの道標的なことを示してくれたように思いました。時を経て、テレビでトーク番組。確かNHKです。くるりの方との対談だったような……。
昨日は矢沢さんのお誕生日でしたね。記事を1つ書きました。読んでくださる方は、下記から。https://note.com/hisamichi0226/n/n22ca7be4fac3?sub_rt=share_bなぜ、矢沢永吉は世界の心をつかむのか|久道りょう昨日は矢沢永吉のお誕生日でしたね。今年、77歳の彼の歌声の魅力についての記事を書きました。歌ではなく、生き方そのものを聴かせる人矢沢永吉がステージに現れた瞬間、空気が変わる。白いスーツ。マイクスタンド。鋭い眼差し。
FMNACK5「AgeFreeMusic!」出演決定!音楽評論家・富澤一誠先生の番組に出演させて頂きます。蘭華の出演回数は12回を数え、歴代のベスト5に入るのだとか🙏🏻デビューした2015年に初出演させて頂いたので、年1回以上はお世話になっているということですね富澤先生、番組スタッフの皆様に感謝です🙌🏻2024年10月以来となる、富澤先生とのトークをお楽しみにradikoで全国からお聴きになれます出演日時:9月17日(木)24時〜25時番組ホームページ
9月13日に横浜BUNTAIで開催された「2026KIMJAEJOONGCONCERT[THEWAVE]inJapan」を拝見してきました。記事を書くのに、時間がかかりますので、先にVoicyで少し話しました。聞いてくださる方は、下記からどうぞ。ジェジュン「THEWAVE」横浜公演|久道りょう「久道りょうの「声が人生を変える」」/Voicy-音声プラットフォーム昨日、9月13日、横浜BUNTAIで開催されたジェジュンのコンサート、「2026
※久しぶりに更新します。先日、私の単発ボイストレーニングに、一人のシンガーソングライターの方が来られました。若い頃にメジャーデビューを経験し、音楽活動をされていた方です。その後、本格的に歌うことから離れていた時期があり、中年期になった今、もう一度、歌と向き合おうとされています。その方の声を聴いたとき、私が最初に感じたのは、「この声、まだまだ伸びる」ということでした。もちろん、若い頃にプロとして活動していた方ですから、音楽的な感覚や表現力はすでに持っています。でも、声そのものには
天赐的声音7。歌手が2人ずつで歌って、2組ごとにどっちが良かったか、審査員(音楽評論家4人)が決める。第1期【EP1首播💥】薛之谦首登天赐舞台!これが全部。2曲選んだ!⭐️【《街角的晚风》曾舜晞、姚晓棠《巴拉莱卡》张靓颖、陈楚生第2期【EP2💥】张信哲孙楠两大“王者”级唱将首次正式同台合作!2曲選んだ!⭐️《袖手旁观》张信哲、孙楠⭐️《小半》王铮亮、谭松韵第3期【EP3💥】2曲選んだ。⭐️《依兰爱情故事》岳云鹏、金志文、管乐
タイトル:vol.8マイケルと計11回対面!!音楽評論家、湯川れい子さんの貴重な証言TEMPA【MJドキュメンタリー】ch6年前の配信です。マイケル・ジャクソンの【ママがサンタにキッスした】の歌が聴きたくなって検索して聴いて以降、マイケル・ジャクソンの動画が次々表示されるようになって、いろいろ観ているうちにマイケル・ジャクソンの魅力に気が付いてしまいました。湯川れい子さんのお話の中にはマイケルの、地球に対するリスペクトが感じられる部分さえもありました。
ミュージック・ペンクラブ・ジャパンのHP9月号に掲載されたものをnoteに転載しました。読まれる方は、下記からどうぞ。ジェジュン『OASIS』に見る、日本語歌唱の進化|久道りょうミュージック・ペンクラブ・ジャパンのHP9月号に掲載されました。こちらに記事を転記します。ジェジュンのデジタルシングル『OASIS』がリリースされた。近年、ロック歌手としてのイメージを強く打ち出してきた彼が、今回は壮大なスケールを持つポップスという、これまでとは異なる引き出しを提示している。今回の
先日、ブロ友さんが、音楽評論家故吉田秀和先生の「名曲のたのしみ」のことを書かれていて、ずいぶん前に私も吉田先生のことを書いたと思い出しました。ずいぶん前も前、2013年、ブログを始めた年です。3件ヒットしました。吉田秀和先生以外の話が多いですけどね。内2件をリブログです。『吉田先生』先週吉田秀和さんのことを書いていて思い出したこと。学生時代音楽鑑賞法という授業がありました。それは毎週数名ずつ演奏をするのですが演奏する前に曲の解説…ameblo.jp
記事を1つ出しました。読んでくださる方は、下記から。楽曲考察部分は無料で読めます。KIMJAEJOON「Tonight」に示される歌手としての世界観|久道りょう韓国の歌手ジェジュンが、先日、18年ぶりに韓国の音楽番組「MUSICBANK」に出演した、という話題で周辺界隈は、ずいぶん盛り上がった。東方神起離脱後、彼が韓国の地上波の音楽番組に復帰するのに、実に18年もの年月を費やした、というのは、如何に、韓国というところが対面を重んじる国であるかの象徴であるかもしれない。実にこの
こんにちは久しぶりに更新毎日暑いですね。ところで映画Michael見られました?ロングランで興行収入もすごいらしいです。マイケルファンも激増でわたしとしては嬉しい限りです。映画でも語られていますが比類のない人類愛と奉仕の心が素晴らしいマイケルたまたま昨日音楽評論家湯川れい子さんがマイケルとの思い出を語られる動画を最後まで見ましたらわたしの知らないマイケルの一面を語られていました。親しい人たちを信じられずに裏切ることになってしまうマイケル莫大な収入を目当てに
永田要約して下さい。Geminiご提示いただいた動画(IGRANDIDELLALIRICA:GINOBECHI)の要約です。本動画は、1980年代に放映されたイタリアのテレビ番組で、伝説的なドラマティック・バリトン歌手**ジーノ・ベッキ(GinoBechi,1913–1993)**の輝かしいキャリア、卓越した歌唱実演、発声メカニクス、後進への指導を特集したアーカイブ映像です。主な内容と構成1.キャリアの軌跡と黄金期の回顧デビューとスカラ座での成功[02:4
巧妙だというのは、必ずしもふんだんな材料を次から次へとくりだし使いこなすという点にばかりあるのじゃない。吉田秀和(音楽評論家)調性や和声、リズムに関しその「安定と動揺の間の振幅を美しく拡げ」たのがモーツァルトだったと音楽評論家は言うすぐ聞き飽きる音楽はこの「複雑さの幅が狭い」と使える材料や環境に限りがあってもそのなかで最大の効果をあげること。家事だってこの緊張が大事で、盛りだくさんが幸せなのではない『モーツァルト』から家事とモーツァルトがつ
久しぶりに音楽記事のこのシリーズを。読んでくださる方は下記から。https://note.com/hisamichi0226/n/nea302d8aa0a9?sub_rt=share_bなぜ、あいみょんは世界の心をつかむのか|久道りょう日常の片隅にある感情を、歌に変える人あいみょんの歌を聴いていると、まだ言葉になっていなかった自分の感情を、突然、目の前に差し出されたような気持ちになる。「ああ、私が感じていたのは、これだったのか」そんなふうに、彼女の歌によって初めて、自分の本当の気持ち
【カバー袖部の内容紹介を引用】J-POPを代表するアーティストたちが続々と海外に進出し、各地で熱狂を呼んでいる。なぜ、いま日本の音楽が世界に届くようになったのか?本書はその背景にある構造的な変化を「バイラル」「アニメ」「プラットフォーム」という3つのキーワードで解き明かす。音楽には世の中の変化が最初に現れる。コンテンツ産業が日本の基幹産業の一つとなった2020年代。気鋭の音楽評論家・ジャーナリストが、社会を動かす新たな「ヒットの力学」を鮮やかに描き出す!【引用終わり】⚫︎YOASOBI
Voicyの配信を始めました。チャンネル名は「声が人生を変える」このチャンネルでは、大きく分けて三つのテーマをお届けします。一つ目は、声から分かる心や性格のお話。二つ目は、日常でできる、話し声の整え方。そして三つ目は、人の心をつかむ歌声の魅力についてです。音楽評論家として、さまざまなアーティストの歌声も取り上げていきたいと思っています。なぜ、この人の歌声は、多くの人の心を動かすのか。声の響きや母音、歌い方、そして、その人だけが持つ声の個性について、できるだけ分
https://jocr.jp/raditopi/2026/08/10/701720/「ヒット曲は頭5秒が勝負」沢田研二『勝手にしやがれ』を作った数々の才能たち音楽評論家が解説|ラジトピラジオ関西トピックス昭和歌謡・昭和ポップスの1曲を深掘りするラジオ番組が、1977年の日本レコード大賞を受賞した沢田研二さんの代表曲『勝手にしやがれ』(1977年)を特集。音楽評論家らが解説を交えて語りあった。jocr.jpご来訪ありがとうございます😊中将タカノリさんの解説です…沢田研二さん…
夏の過ごし方……汗をかいて水を飲む!そして、お気に入りのブーツで歩く!ピーターバラカンがラジオで《慣れ親しんだ》音楽を、いまさら流している。いつまでも〝それ〟って…たぶんよくないと思う!(下手な〝一般人〟音楽評論家が喜んで)〝時代遅れ〟がいまもはびこり語りそう!……。(僕は習慣で彼の〝ラジオ〟を聴く)一応の〝リスペクト〟に気づいているならわかるよね、言いたいこと?若い世代が見つかりません!
今日は、もう一つ、記事を公開します。今月のミュージック・ペンクラブのHPのエッセイ欄に掲載されたものをnoteにも転載しました。下記からどうぞ。なぜ、人は郷ひろみの歌声に惹かれるのか|久道りょうミュージック・ペンクラブ・ジャパンの8月号エッセイに掲載された上記のエッセイをこちらにも転記します。掲載ページエッセイ|ミュージック・ペンクラブ・ジャパンMPCJwww.musicpenclub.comなぜ、人は郷ひろみの歌声に惹かれるのか6月、NHKホールで郷ひろみ
久しぶりの更新です。熊本での地震は胸が痛みます。亡くなられた方のご冥福と、被災された方々の1日も早いご回復を願っています。ジェジュンのZEPP&HALLツアーを拝見した記事を下記に公開しました。下記からどうぞ。JAEJOONZEPP&HALLLIVETOUR「最終日における声の魔力」|久道りょう※拙著「なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか」には、ジェジュンの歌声や音楽の魅力を別視点から書いています。なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか(青春新書インテリ
2026年08月02日(日)晴れ去年に続いて愛知県大府市の大平(たいへい)友の会カラオケ大会に出た。出場者は大会の部170人歌唱の部53人計223人と大規模。私は大会の部のうち年齢別部門の第2部で、44人もいる激戦の部だ。しかも私が知ってるだけでも各大会の優勝常連のすごい人が4人もいてビビる(TT)だが私だってたまにはまぐれで優勝したこともある。ああいうランクになりたいと憧れてては超えられない。今日だけは憧れるのをやめましょうwwエントリーNo.131の私の出番はPM02時50分頃
【デイリー新潮】音楽評論家香原斗志『高市首相は売国奴!減税がさらなる物価高を誘発し、そのうえ5兆円の歳入が失われるとしたら、おそろしくて仕方ありません!!』[R8/7/30](2)☆※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/07/30(木)10:29:01ID:???#詳しくは、リンク先にてご覧くださいませ!!(抜粋)消費減税が物価高を誘発する(略)減税が実行されそうなので、筆者はおそろしくて仕方ありません。(略)
おこんにちは本日のTHETRAD本日も15時に開店📀#THETRADテーマ【夏休みの思い出🌻】夏フェスでの印象的なシーン夏祭りでのほろ苦い想い出家族旅行でのハプニング…子供の頃はもちろん社会人になってからの夏休みでもOK❗️忘れられない『夏休みの思い出』を教えてください❗️#稲垣吾郎#山本里菜#TOKYOFM—THETRAD(@THETRAD_TFM)2026年7月28日/本日15時からは#THETRAD‼️\🕒15時台ザ・ビーチ・ボーイ
音楽評論家というのは今や絶滅危惧種だと言われている。何年くらい前からのことなのか覚えていないが、音楽ライターとかいう呼称が聞かれるようになった。また最近だと〇〇音楽研究家とかいう肩書も見かける。偏見で書くと音楽ライターが書くのはレポート的文章が主。坦々とそのアーティストのコンサートの開催状況とかレコーディングデータを書き綴って升目を埋めている場合が多い。情報収集に余念がない事には感心するがあまりにも冷めた視点で書いている書き手が目につき、「あなた本当にこのアーティストとか音楽とか好きなんで
https://dot.asahi.com/articles/-/288541?page=1沢田研二・ジュリーの歌唱は「絶品なんですね」音楽評論家スージー鈴木が厳選した3つの名場面〈3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100きょう放送〉|AERADIGITAL(アエラデジタル)27日、「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100」(テレビ東京系・午後6時25分)の第21弾が放送される。同番組は2017年の放送開始以来、多くの音楽ファンに親しまれてきた。司会はおなじみ徳光和夫…dot.asah
徳永英明さんの記事を公開しました。なぜ、徳永英明は時代を超えて人の心をつかみ続けるのか|久道りょうこの記事は、「なせ、世界の心をつかむのか」一連のシリーズです。―「癒やし」の正体は、あの声にある―「壊れかけのRadio」を初めて聴いた時、多くの人は、あの声に心を奪われたのではないだろうか。透明感があるのに、どこか切ない。優しいのに、孤独を抱えている。静かなのに、胸の奥深くまで届いてくる。徳永英明の歌声には、不思議な力がある。…note.com※連日連夜、本当に
音楽記事を昨日から2つ公開しています。順次、お知らせします。中島美嘉―儚さと強さが共存する歌声|久道りょう少し日にちが経ってしまいましたが、先月、大阪のNHKホールで拝見した中島美嘉の歌についての評論を書きました。記事は、評論口調になっています。〜なぜ、中島美嘉は世界の心をつかむのか〜先日、私は実際に中島美嘉の歌声を生で聴いた。その瞬間、改めて感じた。中島美嘉という表現者は、“声そのもの”が芸術なのだ、と。彼女の歌声には、独特の伸びやかさが…note.com
スペインの建築家であるアントニ・ガウディ(1852年6月25日-1926年6月10日)氏の名言に「私たちが読む努力をしなければならない素晴らしい本。それこそが自然です」と言うものがある。とても素直な感性だと感心するが、その建造物も、だからこそなのだろう。つまり「自然から得たインスピレーションが、如何に豊かだったのだ」と。誠に自然に勝るものはない。私見だが、自然は流れだと思う。つまり自然には停滞したものはないのだ。「また自然か?」だが、これがガウディ氏の自然信仰であって、そこを理解しな