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ステージモデル撮影「加藤綾(モデル)」加藤綾(モデル芸名)=加藤綾子(本名)(元ミスパラオ~元準ミス日本~モデル)(にた名前の有名人とは別人)東京モーターショー2009スズキ全東京写真連盟がミスパラオの水着撮影会を運営していました。「ミス日本」なる前に、教えながら水着撮影会をした音楽大学の学生であったことが、撮影しているうちにわかりました。大学生時代にミスコンに応募して、キャリア形成を行っています。新型コロナでアトリエ籠城中
武蔵野音楽大学との出会いは高校1年の頃オープンキャンパスで今の師匠と出会ったのが始まりです。その頃は音楽は楽しいとしか思えてなかったので行ってもいいのかと思ってました。体験レッスンで師匠に色々ご指導いただいてそこからあの人の元で勉強したいと思い武蔵野音楽大学を志望しました。そして、なんやかんやで高校3年の夏に指定校推薦をいただき受験時期が少し早まりましたが準備をしていたお陰で無事合格しました。最初の1年は入間市の仏子駅の近くにあるキャンパスで授業を受け、敷地内に男子寮もあったのでそこでお世
こんにちわ。クロカワです♪教室のホームページ⇒『神戸六甲♪音楽教室』ホームページはこちら昨夜から、お昼間の暑さが嘘のような涼しい風が吹き。。今朝もいつもよりマシ。。台風の影響でしょうか?そんな中、ようやく、うちのプランターのアサガオが咲き始めましたミニひまわりは、もう枯れてしまって、葉っぱばかりのアサガオも、つぼみがなかなかできず。。もう咲かないかも。と思っていたので、ちょっと嬉しいですねそして、日曜に購入した新しいスマホのケースも届きました前回がネコだったので、今回はイヌです。
演奏とレッスンの合間にときどきやらせて頂いてるコーチング、カウンセリング的サポート。2022年からはじめた『音楽家のための実践会議』今日は、その後のご報告です以前の記事はこちら⬇️『新しくスタートします』この夏、ひとつ新たなチャレンジをスタートします。名付けて、「音楽家の未来を形づくる実践会議」この7年ほど主にラウンジピアノなどの音楽を仕…ameblo.jp『募集@音楽家の未来を形づくる実践会議』昨年お届けしたこの記事。「音楽家の未来を形づくる実践会議」公の募集はま
大人になってから音楽大学を目指した私。進路を決めたのは先生との出会いでした今日は音楽大学でチェロのレッスンでした*学校へ行くと、夏休みに行われる受験事前講習会の案内があり、『私もここに通ったなぁ』と懐かしくなりました。そこで少しずつですが、自分が事前講習会で感じたことを書いていこうかなぁと思います。私が音楽大学を目指そうと思ったのは、大人になってからでした。でも、「今の自分の実力で音楽大学に通えるのだろうか」という不安があり、まずはいくつかの社会人が通える制度がある大学へ問い合わせをし
今週でほとんどの大学は夏休みに入ります。ほっと一息ですね。7月は記録的な暑さでしたが、体調管理はいかがですか?バレエピアニストは体力が一番です。夏バテしてはなんにもなりません。暑さにも寒さにも負けずに後期に備えて頑張っていきましょう。ピアニストの皆さん、前期、本当にお疲れ様でした。
みなさんは、レッスンや指導で言われた心に残る忘れられない一言ってありますか。きっと誰にでもありますよね。もちろんぼくもいろいろあるのです。そんな忘れられない一言のいくつかを、きょうは紹介してみますね。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。大学の4年間なんかで高校3年生のときでした。とある大学の受験講習会に行ったのですが、そのときの専攻レッスンで、先生に言われた言葉…君たちは音楽大学に行こうとしているわけだけど、大学の4年間なんかで音楽が
夏休みに入り、夏期講習が本格化しています。楽典もどんどん進み、聴音と新曲視唱に苦戦しているようです。受験にいらないからやらない。ではなく楽譜を読むのに必要だから勉強して欲しいです。少子化で、入試が楽になってる傾向があるのかなぁ?今年も知り合いの生徒さんが音楽大学に入って、ついて行けず、脱落してしまいました。やはり、基礎は大学に入る前に終わらせておいた方がいいですね。♪mikitea音楽教室♪からのお知らせ只今、新規ご入会停止中9月より生徒募集再開予定ご入会ご希望
バレエピアニストにとって最も大切なのは、バレエの先生との信頼関係と言って良いと思います。先生にとっては、腕は抜群だけど自分を信用してくれないピアニストよりも、仮にそれほど腕は良くなくても、信頼関係がバッチリできているピアニストとやる方が100倍楽しく、やりやすいものです。だから、バレエピアニストは自分の腕を磨くことは当然のこととして、先生との信頼関係を築くことにも神経を使ってください。もちろん、それだからと言って、いつまでも実力が上がらないピアニストもとても困るのですが・・・。
いろいろな楽器の中でいちばん上下関係がきびしいのは何でしょう。この楽器の人たちは上下関係がきびしい…。みなさんはなんだと思われますか。こんな話を聞きました。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。上下関係たとえば音楽大学、今は昔ほどではないのでしょうが、昔は…1回生は奴隷、2回生はパシリ、3回生は人間、4回生は神なんていわれたものです。先輩の言うことは絶対!うちの大学はそこまで厳しくはなくて、当時からアットホームな感じはありましたけどね
クラシック音楽好きの長男クン、学校ではベルリンフィルや、ウィーンフィルの歴代指揮者を勉強したいと、何度も何度も繰り返し学習していましたが、土曜日の夜は、じいじばあばとも一緒に食事しながら、ベルリンフィルとウィーンフィルの歴代コンマスを読み上げて欲しい❗️とベルリンフィルでは、安永徹さんが日本人初のコンサートマスターだったことを知ってびっくり🫢(知識があまりなくてすみません)ベルリン・フィルの日本人のコンサートマスターと言えば、現在の樫本大進さん‼️と思っていたので。そしてウィーンフィルで
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講師を務めているMITCACADEMYにて久米先生、谷先生とともに、新講座『SONGWRITINGWORKSHOP』を担当することとなりました。この講座では、共通のテーマや課題をもとに生徒の皆さんが楽曲を制作し、完成した作品について講師からさまざまな視点でアドバイスを受ける、グループレッスン形式の講座です。この講座は、オンラインで受講できるグループレッスンです。自分の楽曲に対するアドバイスだけでなく、ほかの受講生の楽曲がどのように評価され、どのような改善案やアイデアが提示さ
よく聞く話ですが、ピアニストがintempo(テンポを一定にキープすること)だと思っていても、ダンサーや先生にとってはintempoではなく、どこか急いで、あるいはもたって聞こえることがあります。ダンサーは体を使って踊っていて、その上でのintempoなので、厳密にメトロノーム的なintempoではない場合も多いのです。確かに、以前「バレエピアニストがメトロノームでintempoの訓練をするのは良いことだと」と書いたことがあります。しかし、これはやはり訓練であって、実際の現場ではメ
2027年度のバレエコースピアニストのオーディションが7/22の16時に決まりました。詳細は追って連絡します。お問い合わせは下記までお願いします。tinaba@senzoku.ac.jp(稲葉)奮ってご参加ください。
今日はチェロのレッスンの日でした。朝は眠剤が少し残っていて、眠かったです。普段より早い時間から活動しました。雨も降っていて、大学に着く頃には汗だくでした。眠いし、暑いし、正直なところ少し疲れていました。それでもレッスンが始まる頃にはだいぶ落ち着き、無事にチェロを弾くことができました。今日のレッスンでは、ウェルナーに加えて、レーブの『スケールとアルペジオの練習』という教本も学びました。ウェルナー・チェロ教則本PART:1Amazon(アマゾン)レーブ:スケールとアルペジオの練習
洗足学園音楽大学ピアノコースでは、バレエピアノ専門の指導陣を配し、音楽大学でバレエピアノを専門的に学ぶことができます。バレエコースがあるため、バレエの授業の見学や実際の伴奏もでき、実践的に実力をつけていくことができます。また、バレエ関連科目(解剖学等)の履修も可能です。現在、多くの在学生や卒業生が、実際にバレエコースの授業の伴奏をしています。バレエピアニストとしての将来の進路も充実しています。バレエピアノに興味のある方はぜひ、洗足学園にお気軽にお問い合わせください。
私は音楽大学に入る前、自分はピアノがうまい方だと思っていました。もちろん上には上がいることは知っていましたが、どこかで自分には何かしらの才能があり、努力すればもっと伸びていけるのだろうと思っていました。振り返ってみると、それまで私は何かに本気で取り組んだ経験があまりありませんでした。勉強も音楽も、そこそこできてしまうことが多く、「頑張れば何でもできるのではないか」とどこかで考えていたように思います。ところが音楽大学に入ると、自分よりはるかにピアノの上手な人たちがたくさんいました。技術の
光にふれる2014年2月8日(土)公開視覚障害を持つピアニスト、ホアン・ユィシアンの実話をもとにした感動作。「花様年華」のウォン・カーウァイ監督の協力を得て、チャン・ロンジー監督が2008年台北映画祭最優秀短編賞を受賞した「ジ・エンド・オブ・ザ・トンネル(黒天)」を自ら長編映画化。視覚障害を持つ青年が、ダンサーを目指す女性や彼の奏でるピアノの音色や人柄に惹かれた人たちと出会ったことから、過去の傷を乗り越え人生を輝かせていく。あらすじ🎹生まれついて視覚障害を抱えるユィシアンは、類まれなピ
バレエクラスで、特にバーの最初の方は、基礎的なトレーニングと言えるような、踊りとは程遠いメニューが続きます。この辺りで、どんなことを考えてクラスを受けるかが、良いダンサーかそうでないかの違いなのですが、そう言った単純で退屈なことをやっているからこそ、音楽が助けてあげなければなりません。助けると言っても、ただ、楽しい曲を弾けば良い、と言うことでもありません。ダンサーは(良いダンサーは)、そのエクササイズが何を狙ったのもか、いま、自分の体には何が必要なのか、を考えて、その動きに集中しています。
音楽大学を卒業しましたご報告が遅くなりましたが、このたび音楽大学を卒業することができました。勉強を始めた頃は、家事や子育てとの両立ができるのか不安もありましたが、多くの方に支えていただき、無事に卒業の日を迎えることができました。大学で学んだことを振り返ると、音楽そのものだけでなく、「考えること」や「分析すること」の楽しさを改めて感じています。私は昔から、なぜこの音楽が楽しいのか、どのような構成になっているのかを考えるのが好きでした。卒業した今も、その性格はあまり変わっていないようです。
テスト前とテスト中結局一週間くらい部活なしとても楽な一週間でしたところで私将来は会社員になりたいんですなんの会社?っていうのはまだ分からないだけどとある音楽大学にアニソン、声優科みたいなのがあるって知っておもしろそう!って思った夏期講習!それは行ってみたいだけど大学だから受けられるのは高校生でしたでそこの先生に私はポケットモンスターは観たことないけどポケモンを知ってる人は知ってるっぽい人松本梨香さんというかたがいましたそしたら松本さんは仮面ライダー
暑くなりました。昔は、バレエスタジオはクーラーを使ってはいけないと言われていました。ダンサーの体(筋肉)によく無い、ということだったらしいです。ピアニストも汗まみれになって弾いたものです。暑さに耐えられないピアニストはバレエピアニストにはなれませんでした。今はバレエの先生も平気でエアコンをつけます。確かに、今の暑さは昔とは全く違うので、この暑さの中、エアコンをつけないでレッスンすることは考えられないでしょう。おかげでピアニストも非常に楽になりました。
(リブログです!)「進路選択」の参考になります。・・・・・・「音大」を卒業しても「一般企業に就職する選択」もあります。「月給」を就職して自分でちゃんと稼いで「音楽は趣味にする」という「決断」も、選択肢の一つです。★「親が大金持ちの人」以外は、「自分の人生の選択」を、熟考することを、オススメしています。(井川塾)・・・・・・以下「リブログ」:**********
こんにちは!私立大学の定員割れから将来的に‘全体の約4割を削減する案‘が出ているようですね。ふと思ったのですが日本にある私立音楽大学の現状はどうなのか?息子も小学生の頃、音大付属にいこうかなと考えた時期もあったのでやはり少し気になる。。先日、なるほど、、と思った記事を目にしたのでちょっと書いてみようと思います日本にある私立の音楽大学11校桐朋学園大学東京音楽大学国立音楽大学武蔵野音楽大学洗足学園音楽大学
最近、「音楽大学に進学しても音楽の仕事にはつけない」という内容の動画を見かけることがあります。僕が大学を卒業したのはもう40年以上前ですが、実は当時から、卒業後にそのまま音楽の道へ進む人はそれほど多くありませんでした。音楽大学に進学しても、結果的には音楽以外の仕事に進む人もたくさんいました。でも、「音楽で生計を立てること」と、「音楽を学びたいと思って大学へ進学すること」は、少し別のものなのかなと感じています。音楽大学には、演奏技術だけではなく、音楽そのものに向き合う時間や、同じように音楽
バレエは大変伝統のある踊りです。バレエ特有の脚のポジションは、フランスのルイ14世の時代に生まれたものなので、300年前です(未だに世界的にこのポジションが守られているということは驚異的なことです)。バレエをもっと大きく考えると、そのルーツは古代ギリシャ劇までに遡ることができます。紀元前です。どこからがバレエと呼ぶことができるかは意見が分かれることですが、とにかく「伝統」というのは、大切に守られて、しかも発展させながら伝えられてきたものであり、誰か一人の個人的な発明ではなく、無数の人々の知
日中の日差しと夜の気温差にやられるDeuxromances声楽講師の伊藤でございます。オン/オフの調整って難しい。ダラダラしてしまうと、仕事モードに入った時切り替えがなかなか出来ないから休み=少しだけ働く…くらいが、人間丁度良いのかもしれません何もしないは【悪】ですwさて、最近の見出し「音大に行く意味あるか論争」について…SNSとかYoutube動画で目に入ってしまうコレです毎年、ネット上でもメッセージでも沢山の方から音大進学か否か相談されます。僕は声楽実技に関する指
電車で、昔のことを思い出していた。いつものことだ。あんなことがあった…あんな人がいた…その中で、『そういえば大学時代、同級生とマウントの取り合いしたなぁ…、』と若くて勢いがあった頃を思い出していた。誰が先生に認められるか。難しい曲を最初にマスターするのは誰か?『あの子は留学するらしい』という噂。狭い音楽大学の中で、小さな打ち上げ花火を上げては大騒ぎしていたな、と微笑ましく思い出していた。今思えば笑ってしまうが、当時は毎日精神的に緊張していて、しょっちゅう胃が痛んだりお腹を壊して