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こんにちは🌈レインボーエンジェルズスピリアルコンシェルジュのたけCです🐈✨今日はInstagramにもアップしたリール動画と連動して、「穴口恵子の遠隔受けたら人生変わった話」シャクティこゆきさんの場合、をシェアさせていただきます✨▼動画で見たい方はこちら「正直、半信半疑でした」こゆきさんが最初に遠隔ヒーリングを受けたとき。実は「本当に変わるの?」と半信半疑だったそうです。でも──受けてみて明らかに違う感覚があったと話してくださいました。そ
サナトクマラヒーリング緊急募集します⚠️時間がありません2月16日14時スタート2月17日20時30分まで延長しました締め切り【金環日食】水瓶座新月サナトクマラ遠隔ヒーリング|AngelicaHilopoweredbyBASEangelicahilo.thebase.in22,222円商品を見る40代からの女性を愛と光の女神覚醒に導きパラレルワールドにシフトさせる専門家\🔥9ヶ月で1万人登録🔥/YO
40代からの女性を愛と光の女神覚醒に導きパラレルワールドにシフトさせる専門家\🔥9ヶ月で1万人登録🔥/YOUTUBE「🌸女性性開花⛩️女神からのご神託」アンジェリカ宏美です。どんどん花開く🌸恐れをこえて。もっともっと深い本当の貴女へ触れる時にきていると感じます。今日は私自身も、今までのことを色々と思い浮かべてひと段落ついて、さぁどうしよう沢山ある選択の中どこへ行こうかななんて思いながら、歩み出した日
今年に入って一目惚れした日本の天然石・ニニギ水晶天然石ブレスレット作りの材料を購入しているお店で入荷待ちバレンタインの今日、ポストに届きました❣️真ん中が入荷待ちしていた宮崎県のニニギ水晶一目惚れした天然石ですが開封する前から半端ないパワーを感じましたたまたまInstagram動画で誕生日別日本の神様があり、私はニニギのミコトでした左にある石は一月に購入した三重県熊野市の熊野薬石右は京都のパワースポット鞍馬山の鞍馬石流水で清め、ホワイトセージで浄化完了まずは右手首で短時間着け
神峯山寺参拝記、続きをアップしました【パワースポット?】日本初の「毘沙門天神峯山寺」参拝記(その2)|Masuminそもそも神峯山寺って?神峯山寺を開山したのは、現在もその存在が謎に包まれている——修験道の開祖・役小角(えんのおづぬ)と伝えられています。西暦697年、葛城山で修行中に北方から発せられた黄金の光を見た役小角は、神峯山へ入山。そこで金毘羅童子に出会い、霊木で4体の毘沙門天を刻むと、そのうち3体は北山・鞍馬山・信貴山へ飛び去り、…note.co
京都で龍神祝詞の講座があったので、京都へ。文字によるとはじめは母音だけがあり、それを歌にしたり、文字や子音をつけて文章にして、今の形になったらしい。(雑談より)新解釈では、龍神祝詞の最後に自分のお願いを言うところまでが、含まれるそう。神社や家で、練習していると、小さい個たちが集まってきて、遊びはじめてしまうので、おかしいな?とは思っていたので、納得。いろいろな謎が解けた『新解釈で目醒める龍神祝詞』でした。翌日は、貴船神社、鞍馬山へ。以前、伊勢
鞍馬山は、平安時代末期牛若丸が天狗に武術を教わったとされる場所である。8月に続いて二度目の参拝?参詣となった。今回は、叡電で向かう道中みるみる雪が降り出した。鞍馬駅の天狗も雪を被っていました。山門を潜り、拝観料を納めさせて頂きます。本堂への道中は雪道。本堂で、尊天さまのご利益を感じつつ。本堂を背にして、氣を注入。木の根道奥の院魔王殿雪道と年齢によるものか。かなりの体力と心労とらなりました。その分得るものも大きく、約650万年前にから始まる鞍馬寺の宇宙観に惹かれて、今はもう
京都は、千年以上もの間「怨霊や異形の存在を封じ込める」ために設計された、いわば「魔界封印の都市」という側面を持っています。その中で天狗様は、魔界の番人、あるいは魔界そのものを象徴する強力な存在として位置づけられてきました。今日は、京都の「魔界」と天狗様の深い関わりについて書いてみようと思います。京都の北に位置する鞍馬山は、古来より京都最大の魔界です。鞍馬寺の御本尊様の一つ「護法魔王尊」様は、650万年前に金星から地球に来られました。そのビジュアルは、鋭い眼光に長い髭、そして背中に羽を持
■━━━━━━━━■「TAO的思考術」■━━━━━━━━■★《凰雲のヒント》◎鞍馬山の言葉があります。「月のように美しく太陽のように温かく大地のように力強くあふるる恵みを与え給え」月輪の精霊―愛=千手観世音菩薩太陽の精霊―光=毘沙門天王大地の霊王―力=護法魔王尊------------------◎次のような言葉があります。「初めよければ終わりよし」「終わりよければすべてよし」起床時にイメージしてみましょう。1日の始まりが太陽の輝きで満たされて
宇宙に繋がりやすい神社というのがあります。戸隠神社の奥宮がそれにあたります。夜に行けばUFOが見えるでしょう。昼間でも気配を感じます。パワーが渦巻いて上昇しているんです。他には鞍馬山、不二阿祖山太神宮、御岩山山頂大神神社などで宇宙パワーを感じます。宇宙と繋がる方法1、深呼吸して息を吸う時に広い宇宙を感じます。2、息を吐く時に宇宙に溶け込んで宇宙の愛を感じます。宇宙パワーの強い場所でこの練習をすれば宇宙と繋がりやすくなり、チャネリング・リーディングの能力は向上していきます。
ふと気付くことは、何故か急に連絡が途絶えた方がいます。私自身が何かした訳ではありません。でも私自身が不義理なことをしてない限りは「自然のまま」に委ねようと想います。今は何とかしようという気持ちはありません。集中することは、自分自身の「次元上昇」だけだからです。そしてもし私自身がどの次元にも行き来できるようになったとすれば、もっと誰かの役に立つこともあるかも知れません。私は結構ずっとブログを書いていますが、昨年11月に「鞍馬山」に行った際に伝えられた「Message」通りよ
鞍馬山までお出かけ🚃叡山電車とケーブルカーに乗って途中からパラパラ小雪❄❄鞍馬寺に着くと雪が積もってここは京都🗾山頂までの雪道は息がますます上がってしんどいけれど清々しい空気と景観に心洗っちゃお🏔️鞍馬寺の各お堂で手を合わせて遅れ馳せながら初詣🎍どなたか道端に雪だるまを作ってくれてて真似して子供の雪だるま作ったり雪のない地方にいて童心にかえって雪景色は寒さも忘れる時間が流れました☃️
いつも遊びに来てくれて(人''▽`)ありがとう☆12月に行こうと思っていて休みが取れず💦トラベルチケットも当たったし、中国人が来ていないからホテル代も安いってTVで言っていたし旅費の肥やしとなる券も貰ったし急ではあるけれど行くことに。この10日間、帰宅したらチケット探したり京都のバス事情を調べ、行きたい所への趣味レーションしたり。忙しくしていてブログアップできていませんでしたねwさて、今回色々と考え新幹線チケット往復と2泊ホテル代は別にしてみたらな
おはようございます。まだ、ふくらはぎが痛いです。足の裏にマメもできました。鞍馬山・・・何度、訪れたことでしょう。しかし毎度、私にとっては大変です。楽々の方もいるでしょうが。今回は走っている人もいました。信じられないわ。それでもいきたくなる鞍馬。ZEROPOINTREIKI®︎もここで生まれました。ある場所での体験、体感これって・・・それを再現したものがZEROPOINTREIKI®︎です。その場所のエネルギーは自然の営み、流れ
う歴然たる証拠↓つづき”①【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家だった!!”ここ数日に渡って、「仏教」が悪魔教に過ぎないという事実をはっきりと立証してきました。○偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。○やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。○仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる
このブログでわりと閲覧上位に食い込んでいるのが、このブログ記事。なんと長唄。長唄はどの年齢層に興味あるのかしら。『長唄三味線はじめて半年経った経過と立ち位置』ティーウェリスト協会(旧日本ティーコンシェルジュ協会)認定講師ティーコンシェルジュのやぎです。最近、たてつづけに最近また増えているお問合せで厳選した5点ど…ameblo.jp当ブログは、男性、40代の閲覧者の傾向が高く、また、男性の40代。やはり健康茶のことよりも金子眼鏡や老眼に関した記事への興味が多い気がします
鞍馬寺『鞍馬寺』は、京都・鞍馬山にある自然に囲まれたお寺。レイキヒーリングの源流の地ともいわれる聖地とされ、山の静けさの中で心とエネルギーが整う場所として知られています。ってレイキヒーリングしてる人はみんな知ってるよね私がここを初めて訪れたのは今から2年前の話というのも、本当はこの近くの『貴船神社』に行くのが目的だけでしたでも、朝イチで目的は果たしてしまったのでなんか、近くにって探してたら出てきたよねそう、鞍馬山、鞍馬寺の存在は知ってたけど特に興味もなかった…
鞍馬山行ってきましたこの風景は良く見かけませんか?迫力がある龍さん🐉石段をひたすら登ります。根っこが凄い!土が硬いから根っこは横に張ってるのここを過ぎて今度は下り坂になるのよ貴船に到着❣️良かった〜❤️
今日1月16日は、庚寅(かのえとら)・さらに友引・中段は「のぞく」で、祝い事に用いて吉、百凶を除く日であります。今朝は、起きたときから、なんかこころが妙に落ち着きを取り戻している?そんな気がしてならなかったのです。何が、どう変わったのか?言葉では表現できないのですが・・・背中に背負っていた荷物を、「よいしょ!」って降ろしたような気持ちです。ここ数日を振り返って、別段、努力して変えたこともなく、いつも通りの日常ではございますが、一つだけ思い当たるのは、ブログを始めたこと
昨日から、暖かいです。ダイエットもかねて、お昼過ぎに散歩🐕してます。今日は、近くのうぶずな神さまへ。山神社です。すっかりさびれているけど、お掃除や草刈りをしてくださっています。ありがとうございます。そのあと、マップで貴船神社を見つけたので、ナビで探していってみたけど、なぜか、たどり着けなくて残念(´;ω;`)それで、貴船神社について、調べてみたら、杵築市だけで3か所、国東半島全体では10か所くらいあります!なんか多い。。。今度は
雨含み枝垂れていたる杉の枝跳ねて滴を土に落としぬ今日の一首720京の旅21歌集「田人以後」より雨含み枝垂れていたる杉の枝跳ねて滴を土に落としぬ雨を含んで大杉の枝が枝垂れていた。その枝が雨水の重みに耐えかねて跳ねて水滴を地面に落とした。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
闇の中。車道には、数メートル置きに街灯があると言えども、澪の手に持つLED式の懐中電灯は、炯々、まるで一つ目の鬼の様な光を闇夜に放つ。一つ目と云えば・・・源義経が、鬼一法眼と剣術の修行をしたという鞍馬山の場所は貴船方面から鞍馬山に入った方が近い。義経という人物は、女を盾にするは、敵前逃亡はするは、大凡、褒められた事ではない事を仕出かした物語が多いのだがー遅刻して褒められた武士は、武蔵。敵前逃亡をして褒められ武士は、義経。と、覚えるのが宜しかろう。乗っけから、よくわからない怪異に見
数年前の夏に鞍馬山で体験した奇跡です。鞍馬寺まで階段で登って行くのですがここまで歩くとは思っていなかったので水すら持っていませんでした。天狗さんにパワーを頂けるようにお願いをすると走って登れる程になりました。鞍馬山で参拝をしてから貴船神社側に下山をします結構険しいのに走っても全く疲れません。ここで修行したら強くなりそうです。牛若丸は本当にここで修行していたのかもしれません。それにしても険しいどんどん下って行くと貴船神社に出ます。鞍馬山を下山した途端に疲れが襲ってきます
雨足は強くなりたり鞍馬山比叡の山も霧に包まる今日の一首718京の旅19歌集「田人以後」より雨足は強くなりたり鞍馬山比叡の山も霧に包まる雨足が強くなり、鞍馬山も比叡の山も深い霧につつまれてきた。間もなく鞍馬への旅はおわる。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
拝殿に貼り紙ありぬ「テロも駄目戦争も駄目鞍馬寺」とぞ今日の一首717京の旅18歌集「田人以後」より拝殿に貼り紙ありぬ「テロも駄目戦争も駄目鞍馬寺」とぞ奥の院まで登ってきました。鞍馬寺の奥の院は杉の古木が群立するなかにあり、魔王院は小さなお堂です。その魔王院の板壁にテロも駄目、戦争も駄目鞍馬寺という貼り紙が張ってありました。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#
杉木立群立つ中に奥の院魔王殿見ゆ人影なけり今日の一首716京の旅17歌集「田人以後」より杉木立群立つ中に奥の院魔王殿見ゆ人影なけり奥の院まで登ってきました。鞍馬寺の奥の院は杉の古木が群立するなかにあり、魔王院は小さなお堂です。時雨が降る中さすがに人影はありませんでした。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
「息次の水」に吾が喉うるおしぬ牛若偲ぶ鞍馬の山に今日の一首715京の旅16歌集「田人以後」より「息次の水」に吾が喉うるおしぬ牛若偲ぶ鞍馬の山に奥の院への山道の途中に牛若も喉を潤したと言われる「息継ぎの水」という湧き水があり、牛若を偲びながら喉を潤しました。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
火祭りと義経のこと記さるる観光パンフ手にし登りぬ今日の一首714京の旅15歌集「田人以後」より火祭りと義経のこと記さるる観光パンフ手にし登りぬ火祭りと義経のこと記さるる観光パンフ手にして奥の院をめざして登り始めました。この山を駆けてけ手板のだろういたのだろう。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
京五条欄干に立つ牛若はこの鞍馬山駆けいたるらし今日の一首713京の旅14歌集「田人以後」より京五条欄干に立つ牛若はこの鞍馬山駆けいたるらし京五条の欄干で「薄墨の笛」を吹いていた牛若丸はこの鞍馬山で修行をしていた。この山を駆けてけ手板のだろういたのだろう。#短歌#長野県飯山市#長野県#素晴らしい飯山#田人以後#田人#短歌誌#歌集#出版#箱店屋横丁大家#京への旅#鯖街道#大原#西近江#三千院#箱店屋横丁大家の店番日記
秋のとある日でした。鞍馬山を下りて山門を出て帰ろうとしたところ、私の足元にカマキリがいました。おお、会ったねと、右手でヒョイと捕まえて左の手のひらに乗せると、手の上でじっとしています。逃げる気配もなく、手の上で逆三角のお顔をキリッと私の方へ向けました。私は、なんだこれは…撮影のチャンス!とばかり(笑)、カマキリを左手に乗せたまま右手でリュックのポケットをゴソゴソ探りスマホを出して、やったことのない片手自撮り?をしました。途中でカマキリがスルスル…と手の上を歩くので私