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最近出来上がった生徒作品です!!!小6なつこちゃんの作品小2ことねちゃんの作品中3ひなたちゃんの作品中1みなと君の作品小3あんなちゃんの作品小2みおりちゃんの作品小3ひなたちゃんの作品教室での制作は勿論制作するそのものの喜びを感じてほしいと思っています。集中して作る、一生懸命考える、そうして出来上がったものには喜びも感じます。ただ学年が
野菜の絵が最も多い母何かと何かを組み合わせていつも机の上に置いてあります。何を描いたのかわからなくて、質問したら、カボチャと枯れてしまったプチトマトなんだそうです。こんなものでも愛おしそうに絵にしてしまう。記録だから、、と母は言います。私のいる時は、話ばかりしてるけど、一人になると描いているのは寂しいのかなあ。
何でも絵にしてしまう母確かに、耳は遠くなったし、足も弱ってる。でも、絵を描く時の目線や表現は衰えてない。みかんも描いてるけど、瓶が一番威張ってる感じですね。
ブロック塀の上にあったのは誰の靴?静物画のような写真が撮れた(写土足厳禁の車に乗る時に入れるの忘れたり酔っ払って面倒になって脱ぎ捨てたりまぁそんな感じか東京新宿歌舞伎町雑多で素敵なゴールデン街日曜営業始まりますさ今宵もうんにょり日曜半ドンZORY。。。
F10号のホワイトワトソン紙です。チーゼルとホワイトキャットとスモークグラスとレモンを描きました。どれも難しすぎてこねくり回してしまいました。ちょっと軽さをだそうかなと白のスパッタリングをしたりしてみましたがあまり効果なかったみたいです。モチーフとしては凄く魅力的なのでまたチャレンジしてみたい❣️
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)はデモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は新講座『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)■第1・第3水曜日(午後・風景デモ)■第2・第4水曜日(午前・風景デモ)横浜画塾045-942-733110月7日(水)、静物(午前)・風景(午後)のWデモンストレーション・デー。午前
水彩画の体験教室に申し込み秋のテーマの静物画を体験して来ました透明水彩で描いた秋の静物画写真鉛筆でスケッチ背景を先に描くアクリル絵の具や油彩絵の具には慣れていますが、透明水彩絵の具は紙の馴染みが難しく、紙の質が大事と教わりました#透明水彩画#秋#柿#からすうり#栗
【新作】ガーベラ、黄金の月、夕焼けと田んぼ、3点登場!1作品目:ガーベラ激しい筆致と共に浮かび上がるガーベラの静物画。本来静物画とは止まったものと描くが、私の静物画は動き出すかの様に描かれている。その正体は、私自身の魂の揺れ動きなのである。2作品目:黄金の月夜の海辺に輝く月の存在感を表現した。夜に照らされた黄金の光は私達に何を思わせるか。夜の海辺に、輝く月は私達の暗闇を明るく照らしてくれるのではないか。3作品目:夕焼けと田んぼ田んぼはオレンジとピンク、黄色など鮮やかに照らされているが
今日は「宝和洋画会A」の例会で「静物画」です。モチーフ当番2名が花や置物を持って来てくれました。私は苦手な「花」に挑戦です。2枚目はあわてんぼうの「サンタクロース」が二足はやくやってきました。今日は98歳の講師による「合評会」ではなく「公募展」で「入選・入賞」のコツについてお話をいただきました。「妻」が今日捨てたものは「麺棒」です。もう使わないので今日の捨てるものになりました。今日の「六甲山」です。
生徒作品展のお知らせです!第29回アトリエパレット生徒作品展を開催いたします。子どもたちの夢溢れる作品を是非観にいらしてください先週出来上がった生徒作品の一部です小2ことねちゃんの作品小5デインちゃんの作品小5つむぎちゃんの作品小3こはるちゃんの作品小4ひびちゃんの作品
こんにちは♪バラと天使のアンティークEglantyne(エグランティーヌ)です。幸せに包まれて・・・♡ご注文有難うございました♪1900年代後期フランスフランスで買い付けました薔薇花プリントの大きな額装です。躍動感に溢れた薔薇やお花の静物画印刷で花瓶には幸せに包まれた天使の愛らしい姿がご覧いただけます。印刷ではありますが、香り立つような薔薇や花々が額いっぱいに広がり幻想的な色彩に魅せられます。油絵とはまた違った魅力が感じられるプリントはオーバルの金彩フレームのガラス
今年最後の桃の絵完成です!最後にやっと気に入った作品ができました布の上に桃を置くとうっすら布がピンクに染まるんですよね。それで「PinkHaze」(ピンクヘイゼ)。ピンクの空気を纏ったという感じのタイトルです。今年は何回も桃を描けて楽しかった!新作「PinkHaze」24.7cm×17.7cmミクストメディア水彩、水晶末、水晶使用水晶を使っているのでキラキラしてます。#高田裕子works#川中島白桃#ミクストメディア
ViewthispostonInstagramお久しぶりです。生きてます〜。。笑仕事がいろいろ大変ですがなんとか、、笑今年半年間の作品です。水彩。初期作品は不慣れなのが目立ちますが、最近のはほんの少し慣れたようなかんじですね。少しずつまた頑張りたい。いい画材や環境や先生がいらっしゃるので最高の作業環境。今のうちに頑張っていきます💪
常々、水彩画は特別な画材だと思っている。“透明”“Transparent”であることが、全ての源だから。つまり、下の色が透けて見える!↓一度塗った下の色を隠せない↓修正できない↓手順が大事だから、1.先を読んで前もってやっておくべき事を先にやる。2.今やるべき事をその時点でキッチリやる。3.後でもできることは後まわしにする。ということが大事になってくる。この順番が狂うと大概うまくいかない。
たどたどしいというか、初々しい(?)というか、風景画に挑戦している「水彩画材初心者」の四苦八苦のあと・・・。頑張ってみよう。★MEMEドレス★銀座王子ホールでの声楽リサイタルで。モノオペラの舞台展開でお召し下さいました。
またまたお洗濯から。渋谷の松涛美術館です。高島野十郎展を見に来ました。実はわたし、この画家を知りませんでした。やじゅうろうというと坂東彌十郎を思い浮かべますが、関係なさそうです。没後50年を記念しての企画展。福岡県出身の洋画家ですが、東京帝国大学農学部水産学科を首席で卒業しながら、独学で画家の道を選んだんだそうです。風景画や静物画が多い中、「蝋燭」や「月」を描いたものが代表作ですが、特定の美術団体に属さず、流行や時代に迎合
こんにちはお元気にお過ごしでしょうか。先日、楽しみにしていたフェルメール展へ行ってきました。今回は日時指定制。抽選に当選し、夕方から鑑賞することができました。時間が決められていることで、会場内も比較的ゆったり。人の流れを気にしすぎることなく、一つひとつの作品と向き合いながらゆっくりと鑑賞することができました。「奇跡の再来日」今回、特に楽しみにしていたのが《真珠の耳飾りの少女》マウリッツハイス美術館所蔵の作品の数々をこうして大阪で見ることができるという、とても貴重な
9月7日(月)午前中、K会館の水彩教室で描いた水彩スケッチです。先生が、描き方のコツ等を説明。その後、約1時間かけて、各人の机の前に置いた、サツマイモとトウガラシを描きます。題名:サツマイモとトウガラシ水彩・A4(描いている最中の写真)(ひとりごと)超久しぶりの投稿です。気分がなかなか乗らなかったことや、家内の体調がすぐれなかったことなど、いろいろ重なってしまい……。しかも雨模様の日が続き、どうにも冴えない日々でした。今回描いた、サツマイモとトウガラシのスケッチ。それぞれの立体
男性を描いてみました。この処、おじいさまや、おばあさま、普段描かないモデルさんを描いてきて、とても面白い発見があったり、納得したり、楽しかった。でも、やっぱり私の出番は、「おさなご系」や「かわいい系」かな・・・?気分転換に、前に描いた少女を一枚置いておきましょう。ん~~んやっぱりこちら系統が楽しいぞ。さて、これからは、「風景画」や「静物画」、など、まだまだ未知の世界が待っている!やっと「水彩画材」に慣れてきた感あり。が
パナソニック汐留美術館で開催中の「町田市立国際版画美術館所蔵長谷川潔展ーパリに生きた銅版画家の軌跡」へ行って来ました。日本を代表する版画家、長谷川潔は、第一次世界大戦後に単身フランスへ渡り、その生涯を同値で全うしました。長谷川は、当時失われつつあった銅版画の古典技法「マニエール・ノワール(メゾチント)」を独自に復興させ、版画の歴史に足跡を残しました。また、エングレーヴィングやアクアチントといった多彩な技法を深く追求し、モノクロームによる深遠な表現世界を切り拓くなど、版画界に大きな影響を与
つづきです③『テーマパークのアトラクションなみに並ぶ〜フェルメール展③』つづきです②『大阪中之島美術館へ〜フェルメール展②』①『やっと涼しくなってきたっぽいので行ってきました①』秋雨前線で雨続き(豪雨のところも多々)すこ〜〜〜…ameblo.jpいざ中に入ってもすごい人・人・人・人・人テレビで写真撮っておられる方が写っていましたが最初のほうの展示・及び映像説明は写真撮影不可それでも絵の前にたどり着くのは人だかりで一苦労しかしここまで来たからにはと人の隙間をぬって
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)はデモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は新講座『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)■第1・第3水曜日(午後・風景デモ)■第2・第4水曜日(午前・風景デモ)横浜画塾045-942-73319月16日(水)、静物(午前)・風景(午後)のWデモンストレーション・デー。午前
最近出来上がった生徒作品の一部を紹介します!先日スレッズで大バズりした小5のはづきちゃんの絵をご家族が中洲川端の老舗額縁店「大崎周水堂」で額装されました。(私の絵も全て大崎周水堂で額装しています)額に入れると素敵な作品が一段と映えますね!!!水彩の額装は作品の周りにマットを入れるのが正式な額装です。ホームセンターや100均のフレームに入れるのもそのまま飾るよりは良いですが、お気に入りの1枚が出来たらこうしてきちんと額装されるのをお勧めします。私も高校生の時に描いた水彩の
本日は最新作1点のみ!沢山買って頂きありがとうございました。パトラッシュ...つかれたよ...珠玉の1枚です...1.街と田んぼの風景4年前に引っ越してきた国立市の田んぼの風景。どこに住んでたって、好きなものは変わりません。郊外の東京の田舎に住み続けたいです。1万円で深澤雄太の水彩画が買えるのはこのサイトだけ!詳しくはこちらから↓深澤雄太poweredbyBASE画家深澤雄太の1万円からはじめる原画のオンラインサイトを開設しました。今後グッズなども販売していく予定です
今年の初めに旧友とランチに行った時のお店にディスプレイしてあった静物です。大きなシャンパンボトルと面白いグラス。ちょっといい感じだなぁ~と思い画像を残してありました。随分前に下絵を描いてそのままにしてあったので彩色してみました。水を付けると紙が風邪引いてました。ありゃ~。でも、せっかくなので描いてみる事にしました。デッサンがまだ上手に描けていません。箱は斜めです。ガラスの花瓶も形が真っすぐでは無いですね。壁は風邪の影響があり、まだらです。ご愛敬という事で。何を食
深澤の色彩に込められた秘密とは?...深澤雄太作品において、重要な要素の一つとしてはその色彩の使い方にあります。実際にある風景と違い、色彩は鮮やかに強く描かれている事が多いです。それは、単に色を強くしているのではありません。深澤は、絵を描くと同時に人間特有の「感情」を軸にして絵を描きます。その心の揺れ動きこそが色彩に込められた秘密なのです。※2026年個展「connect」深澤雄太の出展作品の1つ。title:青空とふたつの並ぶ木々size:80x65x3.5(㎝)year:20
はい、人物画の続きだったんだけどね。モデルさんがお休みされて、急遽これ。お野菜の静物画。中央にでんと構えてるのは「ひょうたんかぼちゃ」。初めて見たような・・・。「ひょうたんかぼちゃ」とは、ひょうたんの形をしたかぼちゃの総称で、このタイプはバターナッツかぼちゃというらしい。こういう色が薄いのは難しい。さらに脇にいくつかあるゴーヤ(にがうり)これがまた難しい。どうやって描くんだ?これも苦手だ。食べるのは好き。ゴーヤの苦
下絵まだ途中油絵具を下塗りします完成自画像今年の6月に初めて油絵描いた静物画暑かったので描いてるうちに野菜がどんどん痛んでいった(;^_^A
進化が止まらない!!静物画を含めた新作3点登場!自分が飽きたら、大抵鑑賞者も飽きている。まず、自分を飽きさせないことに精一杯です。自分がいいと思ったこと、熱意が籠ったものは不思議と伝わるものなのです。1作品目:りんごの静物進化が止まりません。静物画の才能が開花したようです。小さくても重い一撃です。完売必須。2作品目:赤富士真っ赤に燃えるような富士。実際の色よりも濃く、心を最近燃やしていますか?完売必須。3作品目:よづき静かなる夜に。暗闇の中に放つ月の輝き。絶望の中に一筋の光希
毎年秋に作品展をします。94歳の母は、80代のお仲間に絵を教えています。今年のお題は、「私の朝」このシリーズの絵、母も何枚も描いています。部屋のいい場所に飾ってあるので、実は、お気に入りなのかもしれません。