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お元気ですか?奈良おさんぽkaedeです♨️🥗高田市駅前商店街で行われているおかげ祭りのイベントにマダムビーが出店されるので行ってきました。わぁ、かえでちゃんーと大歓迎してくれていっぱい、お話も出来て今週末に実家へ行くのでドレッシング買えて良かった✨ふろふき大根に白味噌じいさん、生姜ばあさんをつけて食べるの楽しみ〜。おみやげも持たせてくれました。また来るねーーーありがとう✨高田市駅の近くには静御前ゆかりの神社⛩️があります。静御前は北条政子の情け
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。朝晩は涼しいですが、日中はまだまだ暑い奈良です。【お知らせ】1.予約不要の寺社拝観【日時】10月24日(土)~25(日)10:00〜15:00【内容】普段は拝観予約が必要な城下町のお寺が、この2日間は予約不要で拝観できます。2.女王卑弥呼の三社巡り【日時】10月24日(土)12:30〜14:30【内容】第44代女王卑弥呼の3人が、城下町の
またまた"バイオハザード"最新リブート作品が公開されたようですね〜"ファイナル"から2作目のリブート。こんな感じでボチボチと製作されるのですかね😌まぁ、ゾンビ映画って主人公変えればあらゆる目線でやりたい放題ですからね。ドラマ"ウォーキング・デッド"も賛否両論山盛りで終了してましたっけね😆シーズン3あたりで挫けて鑑賞をやめたウォーキング・デッド、今度いちから全部見てみようかな〜でもさすがに11シーズンは途方もないなぁ。笑さ、今日もDVD📀1978年のTVアニメ、『ルパン三世PA
この夏はパークでのびしょ濡れ💦は残念ながら体験する事が出来ませんでした基本的に私はびしょ濡れが大好きなんです♥️そんな私は来週の歌舞伎座でびしょ濡れ💦になるかも?知れません第一部の演目「鯉つかみ」ではラブリンこと愛之助さんが本水を使っての立ち回りがあるそうです👇私のお席は2列めのやや上手ですここはきっと濡れるお席でしょうね四代目猿之助さんのスーパー歌舞伎、オグリだったと思うのですが私は最前列席でした猿之助さんかわざとバチャバチャと客席に水が飛ぶように大暴れなさっ
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。今年の夏は蚊が少ないなあと言っていましたが涼しくなったらたくさん出てきました月次祭ではみなさん標的に拍手するタイミングではないところでパンパンと神社の花たちです。たくさんの花が咲いています。皆様のお越しをお待ちしております。授与品等の郵送は現金書留のみ
先日、1971年に初回放送された宇津宮雅代さん主演のドラマ「女の顔」が2023年12月22日にDVDで発売されている事を知りAmazonで購入して、昨夜、ようやく全話を視聴し終えました。このドラマは1971年の初回放送ではなく、1972年頃に土曜日の昼に再放送されているのを観て知り、とても印象に残った作品でしたので、半世紀以上の時を経て再び観る事が出来て感激しました。このドラマに魅せられたのは、まず第一に宇津宮雅代さんの当時の美しさだったと思います。宇津宮雅代さんは1969年の出
来月歌舞伎座で公演予定の「義経千本桜」は,ずっと以前に,すでに一度観ていますが,詳しいストーリーは忘れてしまいました。そこで,歌舞伎座のパンフレットの“見どころ”の部分を読んでみました。「吉野山の川連法眼の館へ匿われている源義経のもとへ、家臣の佐藤忠信が訪ねてきます。義経は、伏見稲荷で預けた静御前の安否を尋ねますが、忠信には覚えがない様子。そこへ、静と忠信が到着したとの報せが入ります。これを不審に思った義経から忠信詮議を命じられた静が初音の鼓を打つと、その音に惹きつけられて姿を現したのは…。
石橋静河さんを初めて知ったのは、4年前の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。役を演じていたのは、何と、「静御前」。その後、視たのは、火曜ドラマ「つばめがもどってこない」。主演されてました。(途中から視出したのですが、すごく面白いドラマでした。朝ドラ関連で、再放送するのではと期待してます)ラストシーンの赤ちゃんを連れ去るシーン。「よっしゃ!取り戻した!」訳なくうれしかったのを覚えてます😁
今月の歌舞伎春調娘七草曽我の兄弟はイケメンの染五郎さんと團子ちゃん静御前は可愛らしさ最高峰の辰之助君いつまでも見ていたいお姫様の舞踊先日、相方の誕生日🎂で、私の同僚が相方にプレ最近ハマっているちいかわのうさぎ私はぬいぐるみをあげました。
本日は能楽鑑賞記です。令和8年9月23日(水・祝)、香川県民ホール小ホール、全席指定一般7000円、開場14時、開演15時。能楽とオーケストラと映像が組み合わさったハイブリッド能。讃岐の地で生涯を終えた静御前の儚く美しい二十四年間の物語。ちなみに静御前とは平安末期の白拍子(昔の踊り子さんというか、芸者さんの元祖というか、現代と違って女の人が男装で踊る)で源義経の恋人。演出、脚本、主演、伶以野陽子、音楽指揮大山晃、演奏高松コンテンポラリー・ソロイスツ、合唱香川オリ
源義経にまつわる伝説や伝承地が数多く残されているという奥州合戦の舞台国見町では、毎年9月23日くにみの日に!?武者行列を繰り広げる、義経まつりが開催今年も約70店舗が出店し、大勢の来場客で賑わってましたね。観月台文化センター前で、MCを担当させていただきましたがあの溝端淳平さんが義経役で、優希美青さんが静御前役って!こりゃ失礼がないように、丁寧な対応をと考えてはいたけどお2人とも協力的で、気さくにトークしてくれるんだもん!全国から訪れたファン
こんばんは。秋晴れの今日は洗濯三昧しましたよ。空気も澄んで久しぶりに雲一つない青空を見上げました!連日の雨には閉口です。でもニュースは台風の被害が想定外に酷くて心が痛みますねー。特に千葉の被害には驚いています。今ではどこに住んでも安全は保証されませんね。今後も雨は続きそうです☔お互いに身を守りましょう。昨日は歌舞伎座に行ってきました。《春調娘七種》父の仇を討つべく曽我五郎と十郎兄弟そして静御前の舞です。落ち着いた兄と力を奮い立たせる弟の激しい動き。
来月,歌舞伎座に義経千本桜を観に行く予定です。そこでこれをパロディーにした落語「猫忠」を思い出しました。初めてこの演目を知った時,「猫定」という演目と区別がつきませんでした。前者は「ねこただ」と読み,後者は「ねこさだ」と読むので1字違いです。また忠義のある猫という意味で「ねこちゅう」なのかとも思いました。「猫定」では,猫が飼い主の仇を討ちます。そういう意味で「ちゅう」とも思ったのです。歌舞伎では,鼓の材料にされたキツネの子が親を慕って,佐藤忠信に化けて鼓の持ち主の静御前に近づきます。落語の
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。神社では酔芙蓉が咲きだしました。こちらも不思議は花です。お昼では綺麗だなあと写真を撮って2時間後夕方にはもう少し濃いピンクに。翌朝にはまた白くなっています。他にも彼岸花は今が一番綺麗ですね。そしてきつねさん。お会いするたびお色直しされてるような?皆様のお越しをお待ち
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。秋らしくなってきました。空がとても綺麗ですね。まだ暑い日がありますが不思議なことにお彼岸になると咲いてくれるんですよね。本当に不思議だなあと思います。白い曼殊沙華です。とても綺麗です。他にも皆様のお越しをお待ちしております。授与品等の郵送は現金書留のみ受付しております。
傘寿を迎え秘蔵写真を順次公開しております。其の五「道行初音旅(吉野山)」小6静御前(会名不詳・新宿某劇場)※逸見藤太からの落差^^(其の四参照)
秀山祭九月大歌舞伎、昼の部。『春調娘七種』染・團・辰、初の三人共演。年齢順だと團染辰だけど、どうにも語呂がよくない😅目下の推し、辰之助が静御前。お父さんは五郎役者だから、紀尾井町からの女形はなんとも感慨深いものがある。染五郎、やはり顔がでかいかもしれない(褒めている)。團子が小さいだけに際立つ。しかし、やっぱりこれは正月に観たい演目だよなぁ😅『三社祭』歌昇・種之助の「うたたねブラザーズ」(というらしい😅)。はつらつとしていていいね。昔、勘九郎と八十助がディスコに行き、「若
龍と女神のツインレイ夫婦Mosscual・りこにゃんです🐉前回の記事でお伝えした、源義経と静御前の物語を辿りながら、自分自身の「これから」を見つめる吉野の旅。いよいよ、参加者を募集します。今回訪れるのは、桜の季節ではなく、冬へ向かって静けさを深めていく12月の吉野。義経と静御前が身を寄せたと伝わる吉水神社。そして、愛していても、同じ道を歩み続けることができなかったふたりの物語。その物語を、ただ「昔の悲しい恋」として眺める
途中から式典を見学したので、梅澤県議がご挨拶していました。びっくりしたのが、貴志市長が義経公に、春山議長が扮装して出てこられたことです。今回はNHKの大河ドラマの出演者がいらしたのかと思いました。大変良くお似合いですね。来年は静御前にちなんで、恋文コンテストがあるそうです。私は亡き妻を偲んで恋文を書くことにいたしましょう。
龍と女神のツインレイ夫婦Mosscual・りこにゃんです🐉前回の記事で、源義経と静御前が身を寄せたと伝わる吉野の「吉水神社」について書きました。「最後になる」と知らない時間。愛していても、一緒にいられないこと。別れたあとも、消えないもの。記事を書きながら、わたしはまた吉野へ行きたくなりました。画面の向こう側ではなく、同じ場所に立って、同じ景色を見ながら。山を歩いて、風を感じて。自分の足で一歩ずつ歩きながら、
龍と女神のツインレイ夫婦Mosscual・りこにゃんです「意識が向かう先に、世界は現れる」のシリーズがひと段落したので、今日は少し違うお話です吉水神社で、ふたりは何を見ていたのだろう🌸もし、愛する人と過ごす時間が、「これが最後になるかもしれない」と分かっていたとしたら。あなたは、その人と何を話しますか?何か特別な言葉を残そうとするでしょうか。それとも、ただ隣にいる人の温もりを、いつもより深く感じるでしょうか。けれどわたしたちは、
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。急に涼しくなりました奈良です。風があると肌寒く感じるほどです。神社には花がたくさん咲いています。皆様のお越しをお待ちしております。授与品等の郵送は現金書留のみ受付しております。詳しくはこちらをご覧ください。源九郎稲荷神社公式ホームページ源九郎稲荷神社源九郎稲荷
次はフォトスポットとしてよく紹介されている東光寺へ向かいます東光寺は藩主毛利氏の菩提寺で、その墓所には藩士達が寄進した石灯籠500余基が見事に整列しています。その景観を撮りたくて来てみたんだけど·····明暗差が大きくてかなり撮りにくいです。減光フイルターはバッグに入れたまま車の中に置いてきたし勝手に薄暗いだろうと決め付けた判断ミス何とか頑張ったけど·····😅まあ、しょーがないですかねこの後は津和野に行ったものの結局は車の中から見て回っただけで····俺って
曽我兄弟が静御前とともに,仇の工藤祐経に正月の祝いの踊りと言って祐経の屋敷に入り込みます。ここで七種を料理する踊りをします。十郎が仇をはやるのを他のメンバーが抑えます。背後の長唄と,踊り,足拍子など良い雰囲気を感じられました。十郎にはくまどりがありました。血気盛んなことを表しているようです。
おはようございます。本日も元気にやっていきましょう。昨日取得した実績について紹介します。メインストーリーの合間に静御前に話しかけると取得できます。ほぼ強制イベント的なものなので、プレイしていれば取得できる実績だと思います。羅掌願を撃破すると取得できます。清水寺で出てきた中ボス的な奴と近接攻撃のモーションが似ていたので、戦っていて全然初見感がなかったですね。とにかくしつこく張り付いて、弾きでよろけさせて倒しました。距離を取って泥みたいなのを投げてくる時くらいがちょっと厄介でしたね。皆
私が大好きな、サザンオールスターズや桑田佳祐の楽曲の歌詞を題材にして、私が、「短編小説」を書くという、「サザンの楽曲・勝手に小説化」シリーズを、当ブログにて断続的に連載しているが、その中からチョイスして、多少リライトした物を、アメブロ以外の4媒体に「再連載」している。アメブロ以外の4媒体とは、下記の通りである。・note・カクヨム・ノベルアップ+・小説家になろう…という事で、今回は、「新・鎌倉4部作」の「4作目(最終回)」である、2022(令和4)年の原由子のソロ
おはようございます。源九郎稲荷神社宮司です。ブログをご覧いただきありがとうございます。9月1日午前6時より月次祭を斎行しました。早朝にしか見られない花衣装持ちのきつねさんたち皆様のお越しをお待ちしております。授与品等の郵送は現金書留のみ受付しております。詳しくはこちらをご覧ください。源九郎稲荷神社公式ホームページ源九郎稲荷神社源九郎稲荷神社の公式ホームページです。「義経
私が大好きな、サザンオールスターズや桑田佳祐の楽曲の歌詞を題材にして、私が、「短編小説」を書くという、「サザンの楽曲・勝手に小説化」シリーズを、当ブログにて断続的に連載しているが、その中からチョイスして、多少リライトした物を、アメブロ以外の4媒体に「再連載」している。アメブロ以外の4媒体とは、下記の通りである。・note・カクヨム・ノベルアップ+・小説家になろう…という事で、今回は、1991(平成3)年にリリースされた、サザンオールスターズの楽曲、『ネオ・ブラボー
私が大好きな、サザンオールスターズや桑田佳祐の楽曲の歌詞を題材にして、私が、「短編小説」を書くという、「サザンの楽曲・勝手に小説化」シリーズを、当ブログにて断続的に連載しているが、その中からチョイスして、多少リライトした物を、アメブロ以外の4媒体に「再連載」している。アメブロ以外の4媒体とは、下記の通りである。・note・カクヨム・ノベルアップ+・小説になろう…という事で、今回は、1991(平成3)年にリリースされた、原由子のソロの楽曲、『想い出のリボン』の歌詞
葛飾北斎が描いた、一人の女性の悲しい別れ――《白拍子》に秘められた物語扇を手に、鮮やかな衣をまとって立つ一人の女性。その姿は美しく、どこか静かな緊張感を感じさせます。けれど、この女性の物語を知ると、この絵は少し違って見えてきます。この作品を描いたのは、江戸時代を代表する絵師・葛飾北斎。作品名は《白拍子》そして北斎館では、この女性について、源義経との悲恋で知られる静御前と思われると紹介されています。今回は、この一枚の絵から見えてくる、静御前の悲しい別れの物語を追ってみます。愛する人