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「エゴを秘書にする」という言葉がありますが、それはエゴが消えるというより、静けさや本質に対して、過剰に前に出なくなる状態だと感じています。ただ実際には、気づかないうちにまたエゴが前に出てしまうこともあります。たとえば、「自分は分かっている」「自分は正しい」そんな感覚が強くなっているとき、静かなサポート役だったはずのエゴが、いつの間にか主導権を握っていることもあります。「分かっている自分」になろうとするときスピリチュアルな理解や言葉は、ときに自分を守るためにも使えてしまい
さてさて…少しモードチェンジして取り組まないとですねU.N.3で2年前?かなお世話になって以来すねBIGAPPLEさんみどりさん達とお会いするのも久しぶりで楽しみにしておるのです!!今度の土曜日GW突入の2日でございます「2まいdeどうだ!」です何卒そして翌週9日の土曜日まさか…ハイタイムスでやる日が来るとは思いもしなかった…ありがとうございます♪心して楽しませていただこうと思います!!「2まいdeどうだ!」です何卒そしてそしての翌日こちらも初となり
毎日のヨガは、自分自身への新しい挑戦であり、探求の時間でもあります。この柔らかなピンクのヨガマットの上で、心と体を解放し、筋肉を伸ばし、内側の静けさと力を感じています💖。今日は、自分と向き合う時間を選びました。体を動かすたびに、新しいほぐれとリラックスが広がっていきます。深く息を吸って吐くたびに、また少しずつバランスと静けさを取り戻していく。🌿✨生活の中で続ける努力や積み重ねは、全部、自分をもっとよくするため。今日もまた、ヨガマットの上でエネルギーを放出して、もっと健康な自分へ進んでい
この森に入るたびに、なんていうか、言葉にできないくらい静かな気持ちになるんだよね。空気は澄んでて、木々は青々としてて、陽の光の中に咲く白いカラーが、自然の優しさや静けさをひたすら語りかけてくれているみたい🌸🌞この静かな森の中では、時間がゆっくり流れてる気がして、世の中のいろんなことからちょっと離れられるんだ。森の小道を歩いたり、小屋の前で立ち止まったりするだけで、自然がくれた癒しとか力を感じられるんだよね🍃💫今日の旅も、自然からの贈り物を胸に、またこの美しい場所で、心のバランスとか静けさ
こんにちは。むらけんです。日々の気づきを静かに記していきます──力を抜いても手は抜くな自分の信念に力を抜いても手は抜くな。抜いた手は──あなたを平手打ちにする。■オーダーメイド「こころの羅針盤」のご案内最近、静かに宇宙から受信する時間が増えました。その流れのままに、ココナラに小さな器のようなサービスをそっと置きました。必要な人に、必要なタイミングで、一通の言葉が届けばいいな、と思っています。興
こんにちは、こんばんは!ブログに会いに来てくださり、ありがとうございます😊今日もオラクルカードからメッセージをいただきましたので、共有させていただきたいなと思います☆『5月に必要なメッセージ』として、カードをひきました。『新たな旅が始まります。自分を敬い大切にすると、道は開いていきます。柔らかさと微笑みを持ち続けてください。自分の情熱を大切にしてください。祈りの中に、真実があります。こころのうごめきと静けさを見つめてください。力まずに委ねると、進んでいきます。ありのままの貴
気づくと、残っている感覚がある。全部を持っていかなくても、そのままにしておきたいものがあるかもしれない。ひとつでもいいから、今のわたしの中にあるものを少し見てみる時間。よかったら、こんな問いを。🫧来月に連れていきたい感覚は?🌈ヒント🍀軽さ・安心・ゆとり・静けさ🫧それは、どんなときに感じていた?🌈ヒント🍀日常の中・ふとした瞬間・落ち着いたとき🫧それをそのままにするとしたら、どんな関わり方?🌈ヒント🍀そのまま・意識する・ゆるく続けるまとまらなくて
春の日の風は、いつも淡い花の香りがします。今年も藤の花が咲き誇る美しい時を迎えました。藤の花棚の下を歩いていると、まるで紫色の夢の中に入ったような気がした。どの花も滝のように垂れ下がって、そっと揺れて、春の物語を囁いているような気がした。太陽の光が花の間に降り注ぎ、花の影がまだらに映り、青々とした葉としなやかな画面を織り交ぜている。間近で見ると花びらが幾重にも重なり合い、薄紫、深紫、青紫が交錯し、繊細でロマンチックである。庭全体を見渡すと、藤は雲のように広がり、息をのむほど美しい。春は、季節
もう元には戻りたくないかと言ってどこに進んだらいいのかわからないそんな宙ぶらりんなときそれは新たなステージに上がるときとも言えるのかもでこれもストーリーの中でのお話だからほんとはステージも何もないんだけど時々ちょっとスパイスと言うか着色味変した方が面白いのかもまぁ混乱のもとであると言えばそうなのかもだけど元々コトバ概念では表し切れない部分のことをコトバにしているので無理があるのはアタリマエと言えば当たり前のような気もwww
お時間のある時、静かな場所で、ほんの少しだけ立ち止まってみてください。呼吸は、いつもあなたのそばにあります。意識しなくても続いているものですが、少しだけ注意を向けると、それはとても豊かな体験に変わります。息を吸うとき、空気が鼻を通り、胸やお腹がゆっくりと広がる感覚。吐くとき、体がやわらかくほどけていく感覚。何か特別なことをしようとしなくて大丈夫です。考えごとが浮かんでも、それを追いかけなくていい。「あっ、今考えているな」と気づくだけで十分です。そして、また静か
心の世界では或いは神々の世界では願わなければ求めなければ与えられないと言います。新しい命の世界では体と心が自分ではなく命そのものが自分だと伝えてくれます。「何も無い」ことが満たされる条件ではなく「沢山持っている」が満たされる条件ではなく如何なる条件にも関わらず命は命として満ち満ちています。あなたは体と心の側ではなく命の中に命そのものとしてあります。「どれだけ待てるか?」「どれだけ出来るか?」は体の世界。そこにある間は他人との差に苦しめられる。そこに安心は無い。満足
「居場所は探すものじゃない。静かに“育てていくもの”。」——マイム
(ルシの声)百の空しい詩より、ひとつの静かな響き。耳を満たすより、心を静めるもの。言葉は多ければよいのではない。魂にしみる一語こそ、真に尊い。ダンマパダ第102偈は、前偈に続きながら、さらにはっきりと「言葉の質」の大切さを示しています。現代語でやさしく言えば、こういう意味になります。「無益な語句でできた詩を百も唱えるより、聞いて心が静まる詩をひとつ聞くほうが優れている。無益な言葉や詩は、何度聞いても心を静めない。それよりも、心が休まる有益な詩をひとつ聞くほうがはるかに良い。」ここ
【色のお話】段取りの色カラーコンサルタント満月まいです500人の会場。しかも司会原稿なし。そんな時に必要なのは、完璧な台本よりも“場の空気を読む力”なのかもしれません。今日のテーマは「段取りの色」。段取りというと、スケジュール表や進行表を思い浮かべますが、本当に大切なのは“人の流れ”と“感情の流れ”を整えること。それはまるで、色を重ねて一枚の絵を描くような感覚です。たとえば──緊張感をまとめる「ネイビー」。安心感を与える「ベージュ」。場を明るくする「オレン
福生立てこもり事件のおかげで今日はびっくりするほど静か誰もプンスカ爆音のバイクがいないそんなありがたい静かな夜に自分の肺がうるさいから寝れないなんか悔しいと思ってしまういつもこんなに静かならいいのに本当に最近は特に暴走バイクが増えて賑やか超えて「うるさい」って家で思わず言ってしまうくらいだから人間の脳から無意味な暴走バイクが消えたらいいのにねそうしたら誰もやろうと思わないから本当にびっくりする静けさ福生来て初めてかもしれない
鞄の持ち手の黒ずみを見ていると触れた時間だけが静かに沈んでいく存在を確かめようとするたび思考が少し遅れて別の形を名乗りそのずれがまた別の沈み方を連れてくる正しいはずの像がほんのわずかに揺れてその揺れを追いかけるうちに頭の奥が少しだけ痛む遠いのに否定できない気配だけが静かに積もっていく判断に触れる直前のかすかな温度だけがそっと止まっていた曖昧になった位置を見つめていると沈んだはずの気配がまた別の深さを名乗りその名残だけが部屋の隅で薄く揺れてい
こんにちは、みなさまいつもブログをご覧いただきありがとうございますこれ、、月です!昨夜、あまりにも美しいのでスマホで写真を撮りましたこのように素晴らしい月の光を浴びているとドビッシーの月の光をハープで奏でたくなります音楽家として、最高な場所に住んでいるなあ、、なんて自己満足しながら楽しんでいます🌕✨この季節、なんだかモヤモヤするよね、、なんて、いいながら、友達と、夜お茶ベリ(お酒は飲めない2人は、いつも夜の喫茶店へゆき、お喋りをすること)長年ときどき、愚痴や悩み事を言ったり
【今の立ち位置を変えるということ】みんなそれぞれ、今の「立ち位置」があります。職場での立ち位置。家庭での立ち位置。友人関係での立ち位置。その場所によって、見える景色や感じる世界は変わります。それは偶然ではなく、自分が決めてきた「学びの場所」でも、ふと思うことがあります。👉「いつまでも同じ立ち位置のままということは、同じ学びを何度も繰り返しているのではないか?」人生には周期があって、自分が望まなくても“変えられる時期”がやってきます。例えば、・病気になったり・勤
「いつか時間ができたら」そう思いながら心の余白はいつも後回しになるけれどその「いつか」は、なかなかやってこないやることに追われて一日がほどけるように終わっていくだから大きな時間なんて、いらないのかもしれないほんの少し立ち止まるだけでいいはじめる前にひとつ深呼吸帰ってきたら、すぐ動かず少しだけ座る疲れたなと感じたら、そっと手を止めるそのわずかな隙間に静けさが入り込んでくる整えようとしなくても心は自分でほどけていくなにかを変えるより、ただ立ち止まることそれだけで流れはやわ
ニューヨークの朝|穏やかな天候と交通の流れおはようございます。ニューヨークは水曜日の朝を迎えました。今朝は一部くもり、気温は約52°F。風も穏やかで、落ち着いたスタートです。写真は今朝の移動中の様子です。ニューヨークの街は時間帯によって表情が変わり、こうした朝の時間帯は特に静けさを感じます。水曜日は週の中でも交通量が多く、朝から市内および主要ルートで混雑が見られます。また午後は2時30分頃から交通量が増え始め、4時前後にピークとなる傾向があります。ニューヨークでの移動は、
何かを変えようとするとき、多くの人は「足りないものを増やすこと」に意識が向きます。知識を増やす。努力を重ねる。能力を高める。その流れの中で、どこかに違和感が残ることがあります。進んでいるはずなのに、どこかで引き戻される感覚がある。ここで一度、視点を少し変えてみます。進化とは「配置が整うこと」進化は、外に何かを加えていくことではなく、内側にすでにあるものの“位置関係”が整っていくこととして見えてきます。私たちの内側には、いくつかの働きがあ
こんにちは。むらけんです。日々の気づきを静かに記していきます──苦しみと楽しみ苦しみの後に楽しみが来るとは限らない。苦しみを感じるからその他が輝く。ただそれだけ。苦しみの後の楽しみを期待するのは──無力。■オーダーメイド「こころの羅針盤」のご案内最近、静かに宇宙から受信する時間が増えました。その流れのままに、ココナラに小さな器のようなサービスをそっと置きました。必要な人に、必要なタイミング
【魂の座標】神主むなかたはやとです。静かな場所で、ただ横になる。それだけの時間。何かを変えようとしなくても、少しずつ、落ち着いていくことがあります。理由は、よくわかりません。でも、そういう時間があると、少し呼吸が深くなる。整えようと思ったときでなくていい。迷ったときでもなくていい。ただ、いまの位置を確かめたくなったときに、静かに戻ってくればいい。昔から続いているものは、変わらず、そこにあるのかもしれません。日常の中でふと感じ
【第1話】新人が辞める夜、社長だけが知っている静けさ新人が辞めるとき、一番静かになるのは、社長の心だ。現場は慌ただしくなる。採用担当は次の求人を考える。周りは「仕方ないですよ」と慰めてくれる。でも、夜になってオフィスに一人残ると、社長だけが知っている静けさがある。——何がいけなかったんだろう。——もっとできることがあったんじゃないか。——また同じことが起きたらどうしよう。誰にも言えない問いが、机の上にそっと積もっていく。新人が辞める理由は、いつも“誰かの
最近ふと気づいたことがある。何かを考えているときより、それを言葉にして外に出したあとに、頭がすっと静かになる瞬間がある。書くことで起きていること前までは、頭の中でいろいろ考えていると、ずっと同じところをぐるぐるしてしまう感じがあった。でも最近は、思っていることをそのまま言葉にして外に出すと、それだけで少し整理される感じがある。そのあとの感覚不思議なんだけど、書き終わったあとって「よし、スッキリ!」という感じよりも、もっと静かで落ち着いた感覚になる。頭の中のノイズがふっと減って、ただ
シフトし続けて行くってこの世で身に着けて来た修行をどんどん終わらせていくと言うかこう聞くとそれはいい♪ってなると思うんだけどそこが面白いところと言うかことばの限界があると言うかたとえばありのままあるがまま自然体でいいよって聞くと何となくホッとするかもだけどじゃあメイクしないで服も着ないでってなったらひとによってはそんなのムリーーーーっ!てなるかもでwこれは単なる比喩だからもちろん服着てメイクしていいんだけど自然体って不自然が当たり前
TAOYA秋保に泊まろうと思ったとき、意外と迷うのが「本館と別館、どっちを選べばいいの?」というところですよね。せっかく秋保温泉まで行くなら、部屋選びで失敗したくないですし、家族旅行・夫婦旅行・ひとり旅で向いている部屋も変わります。結論からいうと、迷ったらまず確認したいのはTAOYA秋保です。そのうえで、3〜5人の家族旅行や布団でゆったり過ごしたい人は本館、夫婦・少人数・ベッド派の人は別館を優先すると選びやすいです。迷ったときの結論TAOYA秋保は、オールインクルーシブで食事・ラウンジ・
ここ最近はずっと寝不足だった近くの家で犬を飼い始めたらしく、慣れない環境なのか無駄吠えしていてうんざりしていた早い時には朝4時くらいから吠え始めるそして今夜は静かなのかと思えば夜も関係なく吠える、遅い時間で22時とかだろうか夫とかなりうるさいよね、もう騒音レベルだね、と話していた。家を建てて4年でここに来て騒音に悩まされるとは家を建ててしまえば、引越しなんて容易く出来ないこれは犬が居なくなるまでずっと続くものなのだろうか夫はあんな大きい成犬普通飼うか?飼い始めたのが成犬なんてお
東京の朝は遠くで鳴り続ける警報音のかたちをしていて風は、まだ誰にも名づけられていない速度で流れている北東の山あいでは火が、終わることを忘れている白い煙が裂かれるたび地表の赤だけが、静かに居残る避難という言葉が地図の上で線を引き直していく同じ国のどこかで地面はほんのわずかに息をする揺れは短く、記憶は長い止まったあとにだけ不安は遅れて追いついてくる政治の中心では見えない温度が積み上がる言葉は整えられ慎重に削られそのぶんだけ意味は別の場所で硬くなる海の向こう側で
「心の解放」でも「体の解放」でも無く「命の解放」その為の「新しい体」が用意されておりそれは自動的に現われて来る。「新しい体」がどんなものか?いつ現われて来るのか?誰も知らないままに「それ」は現われて来る。あなたが知らなくても、拒んでもそれは現われて来ます。その体がどんな働きをするのかも既にそれは決まっています。あなたの意識が届かない場所にあります。だから待つしか無い。見守るしか無いのです。これ迄の静けさはいとも簡単に壊れるものでした。この「新しい静けさ」は何があ