ブログ記事436件
本記事は楽天トラベルのリンクを含みます。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。この記事では、青森県の八甲田にある酸ヶ湯温泉旅館の日帰り入浴の口コミ・評判を徹底調査しました。「日帰りでもヒバ千人風呂に入れるの?」「混浴が不安だけど、女性でも大丈夫?」と気になっていませんか。宿泊しなくても、有名な温泉に気軽に行ってみたいですよね。酸ヶ湯温泉の日帰り入浴は、「ヒバ千人風呂のスケールと雰囲気に感動した」「女性専用時間や湯あみ着があって安心できた」といった高評価が多い一方で、「硫黄
こんにちは。YukiSyuriです(Y*^꒳^*)ㅅ(*^꒳^*S)♪今回は新婚旅行で東北巡りしてきました。この東北めぐりの中で、道の駅も巡ってます。その数74箇所。その前編はこちらで紹介しています。本編の続き、旅行編はこちら!今回は道の駅めぐりと観光を半々で楽しんできました。行ってよかった場所がたくさんあります😊高山稲荷神社は、たまたまインスタで絶景を投稿している方を見て「ここに行きたい!」と決めた場所。ただ、前日までは線状降水帯でずっと雨…秋田では観光できず、こ
津軽半島先端青函トンネル記念館〜ケーブルカーの行ったばっかりーと思ってたけど、展示のとこ見てたら興味深くてあっという間に出発の時間がきてしまったこれ乗っておりていくわくわくするぞいー140m下までいくゆっくり下るよ説明聞きながら進む体験ツアー海の下って思うと怖いそんなとこでずっと作業すごいすごい期間かけて大変な苦労して完成させたのが身にしみたここはほんとに来てよかった色々考えさせられました
ずっと行きたかった青森を目指して旦那と4泊5日の旅に出発🚗まずは宮城県からスタートです今回の旅はなんだかラッキーなことが多かったんですまずは宮城の金蛇水神社へここには蛇の模様が浮かんだ蛇紋石が並んでいて私知らなくて全部触っちゃったんだけどあとから「ひとつ選ぶんだったんだ」と知りました🤣まあ触っちゃったものはしょうがないそして次は鹽竈神
ピンク色に染まる大間崎の夕暮れ仏ヶ浦@青森県シルバーウィークに青森県仏ヶ浦に行ってきました。ずっと行ってみたいと思っていた場所。遠い青森県の北の果て、本州最北端の、マグロで有名な大間崎から車で20分の佐井村。そこから更に船で30分。とても遠くて、まさに最果ての地だった。海岸線2キロに及ぶ奇岩の絶景は、この世の極楽浄土とか、死者があの世とこの世を行き来する時に立ち寄る場所と言われるほどに、不思議な風景で、その遠さから、この世の果てに行ったような気持ちになった。小雨降る恐山菩提寺。左手に
浅虫温泉で家族4人が1部屋に泊まるなら、和室の畳数と眺望を客室名で比べると選びやすくなります。4軒とも和室に布団を使うため、寝具の組数ではなく広さと間取りを確認することが大切です。4人で選べる和室がどれか10畳、12畳、掘りごたつ付きの違い陸奥湾側か川側か定員が5名や6名の客室でも、4人の予約枠は人数を入れて確認します。この記事では、和室の広さと眺望で浅虫温泉の4軒を比べます。迷ったらここ!浅虫温泉|家族4人1部屋で厳選3宿1.浅虫温泉南部屋・海扇閣(なんぶや・かいせんか
ご訪問ありがとうございます。平日ほぼ外食で-10kg痩せた57歳主婦会社員です。どうぞよろしくお願いします。体重64.9kg→54.9kg体脂肪31.3%→23.0%身長164.5cmプロの方の力を借りて、ダイエットに成功しました。ダイエットコーチ吉田理江さんブログ台風の影響で、三沢航空祭を早めに切り上げた私たちその後、息子の希望で酸ヶ湯温泉へ行くことになりました夫と息子は何度か行っ
800年以上の歴史を持つ由緒ある神社です。立派な鳥居をくぐって境内へ入ると、杉並木と社殿の雰囲気がかなり印象的。「ちょっと寄ってみよう」くらいの予定だったのに、気づけば普通に長居していました🤣派手な観光地とはまた違って、八戸らしい歴史を感じられる場所でした。#櫛引八幡宮#八戸#青森旅行#神社巡り#青森観光
前回はこちらねぶたの家ワ・ラッセの後、歩いて青森観光物産館アスパムに行きました。青森観光物産館アスパムです。青森県観光物産館アスパムの入口です。アスパム展望台から見た、青森ベイブリッジと八甲田丸です。AOMORIロゴで、自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。AOMORIロゴです。展望台から見た、青森ベイブリッジです。展望台から見た、青森市街地南部です。展望台から見た、青森市街地南東部です。展望台から見た、青森市街地東部です。展望台から見た、夏泊半島です。
フェイスブックを見ていたらこんな写真が出てきました😃草間彌生作写真の撮り方が下手で不気味に見えてしまいますが…草間彌生さんの作品のライトアップです✨青森県十和田市現代美術館の正面向かい側に展示されている草間彌生さんの《愛はとこしえ十和田でうたう》です。チケットなしで自由に触れて楽しむことができます。少女は「十和田のハナコちゃん」3匹の犬は《リンリン》《ケン》《トコトン》と名前が付いています🐕昼間に見ると、とても華やかな色彩で可愛いです💕草間彌生作日々の暮らしの中
子供と一緒にりんご狩り🍎今回は、約9.7ヘクタールの広大な敷地に、約80種・2,300本のりんごの木が植えられている「弘前市りんご公園」をご紹介します🍏りんごの収穫体験や季節のイベント、展望台など、子どもと一緒に楽しめるポイントがたくさんあります♪🍎弘前市りんご公園ってどんなところ?弘前市りんご公園は、りんごをテーマにした体験型の公園です🌳🍎入園料は無料で、園内散策も楽しめるので、家族で気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイント✨📍青森県弘前市💰入園料無料※施設や体験は一部有料🕒施設
青森ねぶた祭の大型ねぶたを制作する小屋は老朽化が進んでいるため来年の祭に向けてリニューアルされます。「青森ねぶた祭実行委員会」はきょう新しい「ねぶた小屋」の設計や工事の公募を始めました。「ねぶた小屋」は毎年青い海公園の一角、通称・ラッセランドに春から夏に仮設で設置されますが鉄骨などの部材が古くなっていました。応募要領や仕様書によりますと新しい小屋はこれまでと同じ場所に仮設でつくられます。出陣する22の団体分がリニューアルされ契約の上限額は設計や材料の購入、それに設営などを含めておよそ16億円
朝からホテルの朝食バイキングをしっかり食べて、元気いっぱいにスタート!まずはレンタカーを借りて、歴史の教科書でおなじみの三内丸山遺跡へ向かいました🚗💨ここではなんと、実際に竪穴住居の中に入ることができるんです!教科書で見るだけじゃ分からない空気感があって、本当に貴重な体験。娘には「これ、中学生になったら歴史で習うから覚えておいてね~!」としっかりアピールしておきました(笑)。続いて、すぐお隣にある青森県立美術館へ🎨ちょっと娘たちには大人っぽすぎたかな?という部分もありつつ、たくさんの
奥入瀬渓流ホテルby星野リゾートで、温泉に入ったり、おいしいものを食べたり、のんびり過ごした翌日。いよいよ、ずっと歩いてみたかった奥入瀬渓流へ!大学時代の友人と二人で、ハイキングに出かけました。前日の夜、ホテルで「奥入瀬渓流の歩き方」のセッションに参加したところ、川の下流から上流に向かって歩くと、渓流の流れを正面から見ることができて、景観を楽しみやすいとのこと。そこで私たちは、三乱(さみだれ)の流れ→雲井の滝まで歩いてみることにしました。ホテルのシャトルバスに乗
🍁子連れでも楽しめる紅葉スポット🍁東北/青森県🚡八甲田ロープウェー例年の紅葉の目安:9月下旬〜10月下旬🍂山頂から山麓へ、少しずつ下っていく紅葉を約10分の空中散歩で楽しめます✨🎫運行時間始発:9:00/最終:16:20⏰11月中旬〜2月は15:40運転間隔:15〜20分所要時間:約10分💴普通券大人(中学生以上)片道1,550円/往復2,500円小人(小学生)片道450円/往復700円小学校入学前:無料✨🎟️その他の料金回数券・団体券・シーズン券
今さらですが…7月の青森旅行のことをようやくアップしました自分の記録のために、旅行直後の日付(過去日)で投稿してますので、よろしければ下記のリンクからご覧くださいませ〜『初・青森観光でした(奥入瀬〜十和田湖〜弘前)』※書きかけのまま放置してて、8月末に過去日でようやく投稿してます後半巻き巻きです悪しからず。………海の日の3連休の続きです。父の卒寿祝の後、その足で(大阪…ameblo.jp鉄道編もまとめました。(ほぼ写真だけですが…)『青森観光鉄道編』※これも8月末に思い出し
十和田市現代美術館へ50分くらいしか時間がなかったが行ってきました!次はゆっくりまわりたい!記録として失礼します^_^同じポーズとってみたりどうしよーって顔してみたり最後はお腹が空きすぎてカフェへ時間がなかったけど大満喫でしたゆっくり行くことをオススメします^_^
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの旅行!青森編でしたが、あっと言う間に3日間が終わってしましました…青森空港へレンタカーの返却に向かいます3日間相棒になってくれた、スズキのソリオちゃんマイルドハイブリッドで平均燃費24.2Kmは立派普通にアクセル踏んでいましたので、エコランすればもっと良くなるかも3日間の走行距離は606.7Kmでした空港に展示されているねぶたを見て、最後の青森気分を嚙み締めます予定より早く到着できたので、最後の
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの旅行!青森編を楽しんでおります3日目です旅も本日が最終日朝一から「青函トンネル記念館」で漢のロマン汁を出しながら楽しみました寂しいですが…夕方の飛行機で帰るので空港に向かいながら、道の駅観光&ドライブを楽しんで行きます折角なので近くにある、竜飛﨑灯台にふらっと立ち寄りましたが…超・絶景大パノラで見える大海原サイコーの晴天ですが、とにかく風は強かったですいやー立ち寄ってよかった絶景で満腹で
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの旅行!青森編を楽しんでおります3日目です朝から絶景露天風呂を再び楽しみ朝食を爆食です(セミバイキングで、お替りしちゃいました)早々に出発準備をして、宿を後にしますステキなお宿でした目的地はすぐそこ移動する事3分みちをの「一生に一度」行ってみたかった場所「青函トンネル記念館」に到着です昔NHKでやっていた「プロジェクトX」を見て感動どうしても、この眼で見てみたかったのです(同じ理由で、黒部ダム
いよいよねぶた祭りが始まりました。初日の昨日、今年も市役所前に設けられたマルシェで美味しい屋台を楽しみ、その後に見学へ。沿道にはベストポジションを求めて人が集まっています。今か今かと巡回の始まりを待つ中、お囃子が鳴り始まりました。そして、、火入れ前のねぶた火入れ後のねぶたねぶたに命の火が入り、巡回開始。青森市内に低く響き渡る太鼓の音と、その間を滑るように聞こえる笛の音、そして、リズムを刻む手振り鉦。一気に町中の熱が上がります。らっせらー、らっせらー、という掛け声に合わせ
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります2日目です朝から青森駅周辺の観光・道の駅なみおかでランチを楽しみ道の駅いまべつ・青函トンネル入口広場でしましたさらに津軽半島を北上する事20分とうとう、北の果てに到着龍飛岬です海も穏やかで奇麗ですこちらにも有りますよ津軽海峡冬景色歌謡碑♪ボタンポチっとなまたもやイントロから流れ始めます♪ここは龍飛岬2番からみちを熱唱「♪ごらんあれが~たっぴみさき
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります2日目です朝から青森駅周辺の観光で楽しみ、「道の駅なみおか」さんでランチを楽しみました今からは、津軽半島を北上していきます途中、休憩で立ち寄った「道の駅??」と思わしき場所は…村の駅でしたそんなこんなで車を走らせること1時間45分到着したのは、「道の駅いまべつ」半島ぷらざアスクルさんですこの道の駅は、北海道新幹線奥津軽いまべつ駅直結の道の駅です右奥に見える立
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります2日目です朝から青森駅周辺の観光で楽しみました時間はすでにお昼前青森に行ったら食べよ~リストにピックアップされたものを食べられるお店を探します(ぶっつけ本番旅)そうしたら、良いとこ見つけました途中、道に迷ったりガソリンを入れたりコンビニで寄り道しながら車で1時間ほどの移動到着したのは「道の駅なみおか」アップルヒルさんです赤ちゃんがギャン泣きするか
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります(1日目の様子はこちら)2日目の朝です朝一から温泉に入り朝食バイキングをワンパクに食べて青森駅周辺の観光へ出発ですまだ8時過ぎ時間も早く、施設が何も空いていないのでまずは海辺のお散歩からこれ、最近どこの観光地にもありますよね~みちこさんのモデル立ちポーズをお見せできないのが残念です少し歩いて青い海公園から見た湾内の海です青い海の名に恥じない、真っ青な海
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります1日目、道の駅浅虫温泉・道の駅よこはまに寄り、念願の大間のマグロを楽しみ「霊場恐山」を出発して、宿に向かいます青森市内に宿を取っていますので、来た道を戻る形になりますビジネスホテルなので、夕食を途中で食べてから向かいます1日目の夕食はこの青森旅行を決めてから、ふと見ていた「秘密のケンミンショー」で紹介されていた「味噌カレー牛乳ラーメン」コレ!と決めていました
青森らしい自販機がお出迎えhttps://relabo.com/ReLaboMedicalSpa&Stay【公式サイト】青森駅直結のホテル「ReLabo」はウエルネスイマージョンと宿泊が融合したホテルです。ラグジュアリーな空間のゲストルーム、感動的な食体験、健康と美容をサポートする充実の設備がございます。2024年7月11日グランドオープン。relabo.comこんな所に泊まりたいと移動してきたホテル駅直結で温泉の大浴場もあります部屋からタオルを持って行く必要はなく脱衣所に積
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります前回、恐山冷水・三途の川へ立ち寄り、次に向かうのは「霊場恐山」夕方なので人は少ないと思っていましたが、同じタイミングで観光バスが到着御一行様と一緒になってしまい、騒がしいお参りに入山料をお支払いし、入ります山門周辺の荒涼とした景色と整った建物達とのコントラストで、特別な空間を感じれます小屋のような建物が所々にありますが、これ源泉かけ流しの温泉だそうです(無料
備忘録兼ねて欠航した時の諸々を・・・以前アメリカの地方空港で欠航となったことがありました今読み返しても大変な目にあっています『アメリカ旅行7日目』今日はデンバー乗り継ぎでラスベガスへの移動日空港まで3時間かかると言われたので5時出発予定より早く7時過ぎに空港到着10:07発なので余裕レンタカーを返却し…ameblo.jp今回の旅は母とだんな様と北海道から来る弟夫婦と合流しての5人旅最終日はまず千歳行きの弟夫婦が16:20の便空港に向かう途中に16:35発に変更案内が届いて
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります1日目、青森空港から#1道の駅浅虫温泉、#2道の駅よこはまに立ち寄り#3念願の大間のマグロを楽しみました次に向かうのは「霊場恐山」子供の頃、よくテレビでイタコさんとか特集されていて、興味津々で見ている子供でした一度この目で恐山を見てみたかったのです死者の集まる山との事で、自分が亡くなった時の下見も兼ねて亡くなった身近な友人・事故で亡くなった父親を偲びつつ、気を引き