ブログ記事397件
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
おはこんばんちは☆今回は!2025年第1回「ドールと呑み鉄」の中編(観光編)♪時は2025年3月10日・・・・当初の予定では「きゅんパス」を使って東京~秋田~青森~東京の日帰り旅行でしたが、その1週間ほどまえに発生した「東北新幹線列車分離」の影響で、乗車予定だった秋田新幹線「こまち」が東京~盛岡を区間運休に。小6(当時)娘も楽しみにしていたので、キャンセルは酷と判断し・・・・急遽、青森のみに・・・・しかし!2人並びで取れた座席はグランクラスのみ!思いがけなくグランクラスを
奥入瀬渓流散策(1)@星野リゾート下車駅を変更して無料送迎バスをキャンセルしてタクシーでホテルに行ったのは、明日は「雨」が確定していて、今日が晴れだからだった。奥入瀬渓流ホテルに行くと、宿泊者限定の「渓流シャトルバス」が1時間毎に出ており、ホテルと奥入瀬渓流の中流域を結んでいる。これを利用して渓流ハイキング。朝6:00~午後16:00までシャトルバスが運行している。これは便利だ。八戸駅からの無料送迎バスだと最終便の16:00に間に合わない。なので、定額タクシーを利用した。渓流BASE棟の玄
青森りんごキッチンの夕食ブッフェ今回の宿は、直前予約だったため、ほとんどのアクティビティが予約でいっぱいだった。直前予約の悪い所が出てしまった。本当はフレンチレストラン「ソノール」でUPグレードした夕食を食べたかった。仕方ないので「青森りんごキッチン」の夕食ブッフェ。【星野リゾート奥入瀬渓流ホテル宿泊記】私の勝手な思い込み。星野リゾート系は食事が「普通すぎる」。特に温泉ブランドの「界」は会席といいつつ「セントラルキッチン」の臭いがぷんぷんするのだ。なので、奥入瀬渓流ホテルの食事も期待
奥入瀬渓流ホテル_朝散策早朝から朝風呂。渓流沿いの露天風呂を約1.5時間満喫。朝食時間は遅めの時間を予約。まだ、時間がある。なので、ホテル周りを散策してみた。【奥入瀬渓流ホテル宿泊記】外に出てみると。。。。なんだか変てこなオブジェがあった。渓流の小道にある「カッパ」。でも、惹きつけられる魅力あるオブジェ。たぶん、岡本太郎氏の作品だと思う。ホテルの目の前が奥入瀬渓流。ツツジが咲いている。若い葉っぱとの色合いが、この時期だけしか拝めない貴重なもの。人工的に積み上げた石があった。どこか
マルコーセンター:のへ丼(のっけ丼)@青森県五所川原市大町【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。旅行プラン八甲田ホテル>>地獄沼>>城ヶ倉大橋>>中野もみじ山>>田んぼアート駅/田舎館村田んぼアート第2会場>>遊稲の館/垂柳遺跡>>田舎館村役場/田舎館村田んぼアート第1会場>>猿賀公園鏡ヶ池/胸肩神社(猿賀神社末社)>>四季の蔵もてなしロマン館(駐車場利用)>>盛美館/盛美園
-----------------------------------あなたのダイエットが成功しますように・・・このブログがお手伝いできれば嬉しいですパーソナルトレーナーこまちですはじめての方は私のプロフィールとこのブログの信念である”元デブ”だからこそ書けるダイエットブログを書きたい”の記事も合わせてどうぞ!------------------------------------こんにちは。ご訪問ありがとうございます。
八甲田山毛無岱湿原の草紅葉@青森県青森市荒川寒水沢【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。前日のブログからの続きです。田茂萢岳(たもやちだけ)自然研究路:八甲田ゴードライン▼この展望台を通り抜け出来たら、ひょうたん型の”ゴードライン”60分1周コース散策超楽勝でイケたのに、通行止めの為来た道を戻るしかなくて、大幅な時間と体力のLOSSそれを知っててなんとなくここまで来て気が済んだので、引き返しま