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2/20-21車中泊旅を兼ねて和歌山方面のお寺へ。家を朝3時半に出て新宮方面へ下道上等で向います。途中、岡寺、壺阪寺の近くを通ったけど時間が合わず通過。那智の滝の『青岸渡寺』へここは第一番札所です。ここには花山法皇も来てます。曇り空が残念でした。入山料800円御朱印500円河津桜満開です。2/21紀三井寺へここは二番札所この階段きつし…😰本堂前からの眺め閻魔様駐車料(民間)500円御朱印500円続いては粉河寺三番札所ここは平地で楽でした。駐車料500円
5泊6日で和歌山を旅行しました。まずは、大まかな行程を次行く時の為に残しておきます。行程(大門坂)●1日目:移動+串本観光(橋杭岩+橋杭海水浴場)(昼食)道の駅:きんかんソフト+(スーパー)ご当地の寿司行かなかったが「おざきのひもの店」で、干物定食を食べるのもあり。荷物は串本駅のロッカーへ。●2日目:熊野本宮大社+大斎原+産田社+熊野速玉大社参拝+新宮城跡散策(昼食)店名は失念:めはり寿司+黒蜜ソフト※バスの乗り換えは、新宮駅では間に合わない。5分位余裕が必要
思い出しシリーズ(昨年5月23日のお話し)昨晩の車中泊はストレス無くぐっすり熟睡ただ、車の出入りが結構あるので、迷惑にならないよう早めに出発昨日熊野那智大社近くまで来ていたので途中の大門坂駐車場で時間調整この駐車場、広いしトイレも綺麗だし誰も居ないし…ここで車中泊すれば良かった8時になったので那智大社駐車場に移動社務所前の駐車場から階段を昇ると熊野那智大社参拝して御朱印を頂きながら駐車場代を支払うと、宝物殿の入館料無料券が付いてきたので、せっかくだから見
26.01/31sat.08:00-19:45なんばパークスから阪神高速・紀勢自動車道すさみ南IC…から国道42号をJR那智駅あたり那智川沿いを那智山へトラピックス西国三十三所ツアー駐車場から少し戻って、参道石段を上る那智山青岸渡寺仁王門手水舎ツアーで、行者堂の内拝講話後、撮影どうぞとのこと…本尊役行者左に、弘法大師・智証大師・伝教大師右に、不動明王本堂本尊如意輪観世音菩薩に納経本堂の前に、地蔵菩薩像聖観世音菩薩像境内に、鐘楼堂大黒天堂1
間も無く2026年1月が終わろうとしています。やっと昨年のネタを出し切り、今年のネタをご紹介致します。1月4日(日)正月休みもあと1日で終わってしまう・・・何処にも出掛けず、静かに凄し過ぎるのも物足りたいと感じるわがままな私。私以外の家族はみんな、仕事へ行っているので、何処へ行くのも自由(=゚ω゚)ノ時刻は10時を過ぎていました。遅くなればなるほど、行ける範囲は狭くなる。でも気持ち的には近場で終わらせるつもりは毛頭ない。行く場所を決めました!!和歌
大トロと那智の滝グリーン車乗り放題2週間の旅202513日目14日間の鉄路旅もこの日と翌日で完結。日帰り旅行を2日間続けましたが、最後の2日間は泊りがけ。前回の紀伊半島訪問で大トロ丼店が臨時休業だったことから、今回はリベンジ。再び特急くろしお号に乗って南を目指します。今回の14日間の行程は以下の通りです。1日目池袋→新宿→塩尻→長野→加賀温泉→山中温泉2日目山中温泉→加賀温泉→新高岡→城端→五箇山菅沼→新高岡→富山→敦賀→高槻→摂津富田3日目摂津富田→新大阪
こんにちは!こうの史代です。さて。ねえねえ、ここ、どこだと思うー?突然ですが和歌山駅付近です!そう。『観音様が来んさった!』こんにちは!こうの史代です。『御朱印帳がやって来た!』こんにちは!こうの史代です。さて、ここはどーこじゃ!?はい。傘松かさまつ公園です!今月初旬、わたし…ameblo.jpあなたはもうお忘れ…というよりだいぶ間が空いたので「そんなのやっとんか?」とお思いかも知れませんな。一昨年から夫とわたしは西国三十三所参りを始めたのです!そして、ここにはあちこち
政治家一掃セールかなぁ?関東大震災が近いのかもしれないです✨関東よく揺れる関西は大丈夫です✨高野山作った空海さんが要として岩盤のしっかりとした高野山に聖地を作られたんでは高野山伊勢熊野天橋立そんな配置がただその場所にできたんではないはずだと思います!とにかく地震🫨は予知が非常に難しいです今もしかしたら悪い政治家一掃セールで関東に地震🫨が多発してるかもしれないですよ!良い国日本が守られますように悪い政治家一掃セールが今回されますように願っています日本人
熊野三山本宮大社速玉大社那智大社飛滝神社大斎原青岸渡寺へ参詣どの場所も素晴らしくパワーある場所でした😊お疲れ様でした😊『お願いしますは!』願いをかなえて欲しいわってゆう場合ご先祖様に頑張ってる自分をみてもらうだけ守護霊とご先祖様が決定してくれる神様に繋いでくれます。また神社やお寺では自分の名前を…ameblo.jp
速玉大社熊野本宮大社と比べて(¬_¬)やはり階段があるせいか参詣の方は若干少ない様に感じますね熊野那智大社や青岸渡寺から食事をしに行くには長い参道階段を下りて行かないといけません大門坂そして那智大社の参道の階段で結構ヘトヘト抹茶(T_T)そうやん(^o^)あるやん(^o^)あるやん(^o^)青岸渡寺の東側参道に土産物屋さんで温かい蕎麦や饂飩が食べれる店があったじゃんかぁ~そこで済まそう済まそう(^o^)運が開けるかなぁ~熊野本宮大社で食べたきつね
さて熊野那智大社境内の東の門から出ると隣には(^o^)神仏融合の名残りなのか?青岸渡寺があります皆さん御存知三重の塔と那智の滝が見れる(^o^)お寺さんです那智山は観光施設の進展と交通の発達に恵まれ多くの参詣者が訪れています下から参道を上がってくると左手が熊野那智大社の一の鳥居の右手が青岸渡寺への分岐点になります参道を上がると山門が見えてきます朱塗りの仁王門です山門は木造重層銅葺で元は旧参道の並木道に建立されてました昭和8年には日本第一熊野三
こないだも那智勝浦に行きましたが、今日も行きました。那智大社と青岸渡寺に行きました。初めて木の穴に入りました。帰りに串本の温泉。温泉入りながらの景色は素晴らしいですよ。
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。奈良・和歌山弾丸旅行の3日目。早めに朝食を取り、早速出発。またホテルの送迎バスでレンタカーを停めてある駐車場へ。最初に目指したのは、熊野那智大社方面。先ずは熊野那智大社を参拝。この日も天気が抜群に良い日で、11月なのにちょっと歩くと汗ばむ暖かい日でした。天気は良かったのですが、ここからは私の苦手な石の階段が続きます。そして隣りの青岸渡寺へ。最近私の担当する<世界遺産講座>で
新宮市の速玉大社を出たバスは、勝浦よりも新宮に近い那智の山中に行くため午前中に本宮大社へ向かうのに使った、新宮から勝浦へ早く行ける山中の自動車道路ではなく、海岸沿いの景色のいい道を行きました。那智大社、那智の滝、青岸渡寺は全て山の上の方にあるので、それらに向かう熊野古道の一部を見るため、バスは山中のヘアピンカーブの手前でちょっと駐車。熊野古道の中でも比較的歩きやすい「大門坂」。石で整備されている道が続いています。確か、世界遺産になって人が大勢来る前
明けましておめでとう御座います😄早くも新年🪅3日目になった。和歌山県南紀の天気は30日のゴルフ⛳️の18度🌡️から一気に下がり出しました体調に気をつけましょう長男家族がやって来てくれた♡🧑🏻🦱👩🏻👩🏻🦱👩🏻🦱👧🏻有難い事です。ジャンボおみくじ🎯笑133センチだと女子には結構重いで神社⛩️と仏閣🛎️隣合わせは珍しいそう🤔ララも孫達に会うのは嬉しそう👄ちゅ(苦笑)👄チュ(苦笑)ぐわ😱ぐわ😱ぐわ😱美味しいけどね😋申し訳ない🙇🏻♂️またね
【参拝日】2026年1月3日【御朱印】
本年もたくさんの皆様がブログ『遊行聖の寺社巡り三昧』ヘお立ち寄り頂きました。拙文でお恥ずかしい限りですが、応援頂いた皆様のご厚情が病を背負って生きる身にどれだけ励みとなったかわかりません。本当に有難うございました。本年を振り返れば、3月に抗癌剤治療が始まり、行く末の限りを感じて5月から西国三十三所霊場を美月と月一度遊行することにしました。第一番札所である熊野の那智山青岸渡寺から始めて、今年の12月には第八番札所である大和の豊山長谷寺まで参詣することが出来ました。西国三十三所霊場ではあり
ブロ友の皆さんお変わりございませんかブログ更新もせず、大変ご無沙汰しております。。。私、体調が悪いわけでもなく・・・かと言ってとんでもなく忙しいわけでもありませんそれなりに、普通に忙しく・・・ただズルズル・・・ズルズルと・・・気が付けば年末私の趣味の一つ撮影する時間はかなり減ってしまいましたが、それでも楽しんで撮影しています去年の年末に更新し、始まった熊野三山参拝の旅その時に、青岸渡寺で撮った写真を~ここで撮影
大門坂でのウォーミングアップを終えて次に向かったのが全国5000社余の熊野神社の総本社である熊野那智大社と青岸渡寺です。既に足腰がふらついて乱れ始めておりますが、階段から落ちないように注意しながら無事に参拝できました。階段の手前に備え付けてある木の杖は、見栄を張って使用せずでしたまだ足腰がしっかりしてるうちにお参り出来て良かった良かったです
山伏そば拝庵から熊野本宮の前を通り、165号線(通称五新線)を南下。熊野川沿いを通り新宮へ。請川辺りを通過中いつも思うのが、この広い川幅が氾濫する。大台ヶ原辺りの雨の為ですごい雨量が下流へ流れ込む。お決まりのすず焼きの店【香梅堂】へ。すず焼きと母親が好きな【那智黒飴】を買って、国道42号線を那智勝浦町へ。三山二つ目那智大社へ那智大社は、隣に西国三十三所の、一番札所【青岸渡寺】があり、また日本一の落差那智の滝もあり参拝者が多い所。そして墓参りへ。那智勝浦町中里に有る、親
大門坂を歩きます。古い石畳の道。これまでものすごい人数の人々が歩いた巡礼の道。巨大な杉の木。最近、テレビでタカトシが歩いてました。後半の階段が急でしたが、しっかり登ります。青岸渡寺へ参拝。納め札を納めて、手を合わせて読経。御朱印帳に御朱印をいただきました。西国三十三所巡礼を開始しました。ありがとうございます。
熊野三山の二つ目、那智大社は青岸渡寺と那智の滝人気有ります(笑)ここは車から結構な階段を登ります。滝の下までは行けるのか分かりませんが、時間が無いので写真だけです。青岸渡寺は奥駈道の修行を9月に行っているそうです。ここは中辺路が田辺から本宮大社〜那智大社と繋がっています、熊野灘沿い、20数キロ隣に熊野新宮大社が有ります。ここは三山のなかでいちばんコンパクトです。京都から天皇や法皇のお参りが100回を越えてるのは驚きです(笑)当時は20数日かけて熊野三山を歩いたそうです。
拝島山本覚院と書くより、別称である拝島大師の方が馴染み深いかもしれません。私と美月は2022年1月と2023年1月に参詣しているのですが、残念ながらUSBが壊れて画像がほとんど無いことを予めお詫びしておきます。さて、このブログを書き始めて2年が経ちました。最近は西国三十三所霊場巡礼を始めて仏像ばかり書いていますが、そもそもブログを始めた理由は角大師の護符が不可解だったからでした。(これは埼玉県児玉郡神川町にある『金鑚元三大師』で頂いた古い角大師護符)「オトボケお目目の黒ヤモリがどうして
那智の滝から戻り裏参道を通り青岸渡寺に行きました那智山青岸渡寺公式ホームページ那智山青岸渡寺公式ホームページ世界遺産・日本遺産・西国三十三所第一番札所・本尊は如意輪観音菩薩・永代供養・納骨・修験・熊野修験・那智勝浦・護摩祈祷・回向・先祖供養・水子供養・御朱印・那智山・那智の滝・三重塔・和歌山・熊野古道・西国巡礼・新宮市・補陀洛渡海・補陀洛山寺・祈願・西国御朱印・西国御軸・墓仕舞い・ご先祖供養の相談seigantoji.or.jp那智山青岸渡寺に行きました
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸今年度2回目のスキルアップ研修で熊野古道を歩いてきました『スキルアップ研修』Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸和歌山県の全国通…ameblo.jp和歌山駅7時15分発のバスでこのバスに乗るために5時前に起きて6時過ぎの電
高野熊野地域通訳案内士のフォローアップ研修で、那智を訪れました。今回の研修は、和歌山県の地域通訳案内士に合格した登録者が対象。受講者がそれぞれ担当箇所を案内し、講師の先生があとから講評を下さるというスタイル。「実戦形式」のトレーニングです。心配されていた雨は幸いなことに降らず、青空も見える比較的穏やかな天気。那智の山々の緑もいっそう鮮やかで、歩いていてとても気持ちの良い一日となりました。■補陀落山寺まずは補陀落山寺(ふだらくさんじ)へ。「補陀落渡海」で知られる、とても深い歴史をもつ
青岸渡寺から那智の瀧~熊野へ甦りの参拝旅⑦念願叶っての感動の熊野三社巡りもラスト熊野へ参拝してあっと言う間に1か月以上が経ってしまったこの間の私は変化の波に乗っている感じ自分癒しも進んでいますこれを「流されている」と感じるか「流れに乗っている」と捉えるかは自分次第の様に感じるきっと私は今、「良い流れに乗っている」と思うそれはハートがあたたかく穏やかに私に教えてくれています青岸渡寺~那智の瀧熊野那智大社のすぐ隣西国観音霊場の1番札所。那智山青岸渡寺。
「DIEWITHZERO」ここに書かれているように生きてきた証は経験によるものが大きい。今、思えば、もっと若いころに旅行などはしておくべきだったか。旅行は2年前に東京へ行ったきり途絶えていた。ひょんなことから、熊野三山、太地町でのお泊り。お客さんとの旅行だが、誘ってくれた方が「西国三十三か所」をあと数か所残すところとなり、お誘いを受けた。加えてもうひとりに声をかけ、話がまとまった。日にちは11月21日(金)~11月22日(土)予約は1か月くらい前
2日目お天気も快晴・那智山青岸渡寺昨年は、三重塔が工事中でネットが掛っていましたが今回は、良い景観を見る事が出来ました・熊野那智大社・飛瀧神社/那智の滝この雰囲気が最高ですよねさて熊野三山参拝へあと一か所・熊野本宮大社本殿は撮影不可でしたのでHPより3⇒2⇒1⇒4⇒5順番に参拝しましたこれで熊野三山参拝できました帰りに白浜に立ち寄り・白浜とれとれ市場
この日は、和歌山県と三重県の熊野関連の場所に行きました。最初は、青岸渡寺です。熊野那智大社の隣のお寺の青岸渡寺の本堂です。熊野那智大社の本殿です。熊野那智大社に行くと呼ばれる事が多い、知る人ぞ知る寺、女人高野とも称される阿弥陀寺の本堂です。那智の滝です。この時は水の量がそれなりに多く生で見ると迫力が有りました。滝が御神体だそうです。それぞれの場所で、参拝と僕に関連するお役目をしました。次の目的地に行き