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見事なまでの伏線回収~!オーディブルで聞いていて思わず、、、「えっ!」と、言ってしまいました。家の中でよかった~赤と青とエスキース(PHP文芸文庫)Amazon(アマゾン)
チョコレート・ピース青山美智子その一瞬に、祝福の一粒を。チョコバナナ、キューブチョコ、マカダミアナッツチョコ、チョコチップクッキー、アソートチョコ……人生の小さな曲がり角にちりばめられた彩りさまざまなチョコレートが主人公の背中をそっと押す――チョコバナナ×恋の予感キューブチョコ×推し活マカダミアナッツチョコ×結婚チョコチップクッキー×友情シガーチョコ×大人ハイカカオ×失恋チョコレートアソート×決意……etc.
ご訪問ありがとうございます。アラフィフ主婦まいかです。お盆休みも終わり、今日から仕事という方も多いでしょうか。夫も、連休最終日から部屋で仕事を始めたようです。←テレワークはいつでも仕事が出来るのが良いんだか悪いんだか今週は、社会復帰週間ですね程々に頑張っていきましょーう。読書記録です。お探し物は図書室まで(ポプラ文庫日本文学)Amazon(アマゾン)733円お探し物は、本ですか?仕事ですか?人生ですか?人生に悩む人々が、ふとしたきっかけで訪れた小さな図書室。
こんにちは(自己紹介はこちら、職歴はこちらです)青山美智子さんの『木曜日にはココアを』を読みました小さな喫茶店のココアから始まる連作短編集優しくて、心温まるお話でした著者の青山美智子さん、大学卒業後オーストラリアにワーキングホリデーに行っていたそうで、この短編集もシドニーと日本をつないでいました。登場人物がみんな優しいので、肩に力を入れずに読める感じで癒されました青山美智子さん。本屋大賞に5年連続でノミネートされた=全国の書店員さんたちから支持されている作家さん愛知県出
木曜日にはココアを青山美智子https://tkj.jp/book/?cd=02757101社会とうまくいかなかったり疲れすぎちゃったり仲違いしたりそんなことはいつでもいくつでも、あるのだけど小さい笑顔とか嬉しいことをつなぎ合わせて居場所をみつけられるといいよねそんな優しい小説秋の桜どんなのかな…
図書館で借りた本。・チョコレート・ピース(青山美智子)・まいにち食べたい!生姜レシピ(森島土紀子)・朝ごはんチョコレート・ピースAmazon(アマゾン)まいにち食べたい!生姜レシピAmazon(アマゾン)暮らしの図鑑朝ごはん魅惑の朝食・モーニング47×基礎知識×朝を楽しむ工夫と習慣20Amazon(アマゾン)7月の読書メーター読んだ本の数:1読んだ
あれ?面白いんだけど、期待したほどには…。久しぶりに出勤。朝夕の道路が混んでなくて、いつもこうなら良いのにと思う。
安定の青山ワールド、いつもながら本当に読みやすいが、心にすっと入ってきてじんわりじんわり暖かくなる本当にすぐそばにいる人たちのような登場人物たち、大きなどんでん返しなんかないのだけど、人っていいな、人って不器用だけどあったかい、みんなみんな悩みながらそれでも前を見て歩いてるそんな当たり前だけど、つい忘れてしまう事を思い出させてくれるお話でした手元にある青山作品をまた最初から読みたくなっています思いを話して手放してタロットに背中を押してもらうあなたが心か
「リカバリー・カバヒコ」なんとも不思議なタイトルだ。表紙には、公園に設置されているカバの像が描かれている。「カバヒコ」というのは、このカバのことなのだろうか。タイトルだけでは、どんな話なのかまったく想像がつかない。とはいえ、読んでいけばきっとわかるだろう。そんな軽い気持ちで読み始めた。読み進めてみると、本書はいくつかの章に分かれており、章ごとに主人公が異なる構成になっている。一見すると、それぞれ独立した物語のようにも思えるのだが、登場人物たちには少しずつつながりがあり、物語が進
2026年7月28日読了カバヒコのシール好きな作家さんの一人で2024年本屋大賞ノミネートとなった作品が文庫本になったので手に取りました。新築分譲マンションアドヴァンス・ヒルの近くの日の出公園には古くから設置されているカバのアニマルライドある。通称カバヒコと言われているカバに自分の体の治したい所と同じ箇所を触るとそこが回復するという。カバヒコを通じて、さまざまな悩みを抱える住人たちの再生を描いていた物語。成績不振に悩む男子高校生、ママ友に馴染めない元アパレル店員
読了。図書館で、タイトルを見て惹かれた。抹茶、美味しいよねえ。月曜日の抹茶カフェ(著)青山美智子月曜日の抹茶カフェ(宝島社文庫)Amazon(アマゾン)青山美智子氏の作品は、「お探し物は図書室まで」「月の立つ林で」「リカバリー・カバヒコ」「人魚が逃げた」、そしてこの「月曜日の抹茶カフェ」で5冊目である。これまで読んだ作品同様、本作品も連作短編集。物語は喫茶店「マーブル・カフェ」から始まる。携帯電話ショップ店員・美穂は、せっかくのお休みだというの
図書館おはようございます。今日も暑い石川県です。昨日は図書館に返却DAY。仕事帰りに図書館に寄って来ました。青山美智子さんが面白くて『鎌倉うずまき案内所』良かったです。結局、なかなか予約の順番が来ないので違う本は、メルカリで注文してしまいました(笑)『ほろよい読書』短編集も良かった。鎌倉うずまき案内所(宝島社文庫)Amazon(アマゾン)ほろよい読書おかわり(双葉文庫)Amazon(アマゾン)ほろよい読書(双葉文庫)Amazon(アマゾン)有川浩さんの
赤と青とエスキース(PHP文芸文庫)Amazon(アマゾン)657円こんばんはemiですお立ち寄りいただきありがとうございます『赤と青とエスキース』青山美智子さん著を読みました2人の恋の物語が1枚の絵とともにつながっていくいろいろ伏線ありあそこでつながるのかと驚きますかつて読んだ本からもつながっていてやっぱりそれに気がつくと嬉しくなりますそばに居てくれる温かな命大事にしたいと思いますいい本ですおすすめです
ポットキャストの『ツキのない話』。ツキです。ただし月とかけています。「竹林からお送りしております。タケトリ・オキナです。かぐや姫は元気かな」というラジオ?番組、10分間の月にまつわる話をききます。青山美智子得意の連作小説。五話です。長年勤めた病院を辞めた元看護師、夢をあきらめきれない芸人、家族関係の変化に寂しさが募るバイク整備士、自立を願う女子高生、仕事と家庭のバランスに悩むアクセサリー作家。この五人が『ツキのない話』を聞きます。月に関する語りを聞く中で、彼らの心が満ち欠けを
こんにちは。すう太郎です。熊本の地震の被害に遭われたみなさま、どうぞこれ以上被害が広まりませんように。東日本大震災の時、身重で被災した身としましては、妊婦さんや小さな赤ちゃんがいるお母さんは、ひとりで抱え込まずに、本当に大変なときは、周りの方に頼ってほしいと思うばかりです。大きなお腹で泣きそうになりながら、長い給水車の列に並んで、帰りに切迫流産を心配しながら大きなポリタンクをやっとやっと持ち帰ったあの日を思い出します。大変なのは、自分だけじゃない。周りの人もみんな大変な
おはようございます前回の記事も見ていただきありがとうございます!『【私のおすすめする一冊】昨夜のカレー、明日のパン』おはようございます前回の記事も見ていただきありがとうございます!『次に読みたい、美味しそうな作品5選』おはようございます前回の読書記事も見ていただきあり…ameblo.jpお探し物は図書室まで著者:青山美智子出版社:ポプラ社価格:814円(税込《あらすじ》「お探し物は、本ですか?仕事ですか?人生ですか?」仕事や人生に行き詰まりを感じている5人が
ポプラ社2022年11月第1刷発行263頁長年勤めた病院を辞めた元看護師、売れないながらも夢を諦めきれない芸人、娘や妻との関係の変化に寂しさを抱える二輪自動車整備士、親から離れて早く自立したいと願う女子高生、仕事が順調になるにつれ家族とのバランスに悩むアクセサリー作家つまずいてばかりの日常の中、それぞれが耳にしたのはタケトリ・オキナという男性のポッドキャスト『ツキない話』月に関する語りに心を寄せながら、彼ら自身も彼らの思いも満ち欠けを繰り返し、新しくてかけがえのない毎日を
夜ご飯サーモンフライレタスとトマトキムチ奴ほうれん草味噌汁臭みを取るために牛乳に漬けたので今回のサーモンは良かったです今日は労働時間通りに終わりました暑さが堪えるわ労働後に図書館行って返却して借りて来ました明日明後日オフうれしい
この前に読んだ「グローバリゼーションは失敗だったか」が硬い本だったので、本屋で表紙を見て気になっていたこの本を買いました。成績不振に悩む高校生、ママ友になじめない女性、いやなことを避けるためにうそをついた小学生、ストレスによる不調で休職中の女性、母との関係がこじれたままの雑誌編集長がそれぞれ主人公の短編集でそれぞれの話が少しつながっていたりします。ほんわかしたいい話でたまにはこの手の本を読むのもいいと思いました。
台湾から帰国熊本の地震、そしてイオンモールの爆発、ニュースで知り、何とも落ち着かず、不安な気持ちになっています。そして、娘が台湾に行っていた日曜日も台湾では震度3の地震があったそうです。台湾での地震の時、娘は台湾でバスに乗っていて、バスはめちゃくちゃスピード出していたので携帯に警報アラームは鳴ったものの、地震には気付かなかったそうです。今日は、娘が旅行から帰って来ました。無事帰国できてホッとしたhanaです。台湾、楽しかったみたいです✨高校からの仲良しのお友達と
26年7月ソウル旅行今回はひとり旅。急遽決めたソウル旅。きっかけは、たまたま安い航空券が取れたこと、いつも予約が取りずらいホテル「東横イン東大門2」にたまたま空きが出たこと。釜山、城崎温泉と旅行が続いている、ちょっと贅沢しすぎているかも…と躊躇したけど、「良きたまたまが重なった誘惑」に負けて行くことにしました。さて、どこに行こうか。行くと決まれば、全力で楽しむ気持ちへ切り替える。大阪ほどではないにしろ、ソウルの夏も暑い。暑さつなが
リカバリー・カバヒコ作品紹介著者:青山美智子青山美智子さんの作品は、いつも温かく優しい空気が流れています。特別な事件ではなく、誰にでも起こり得る身近な出来事を描きながら、読者の心をそっと軽くしてくれるところが魅力です。『リカバリー・カバヒコ』も、そんな青山さんらしさが詰まった連作短編集でした。おすすめポイント①物語の中心にいるのは、公園にあるカバの遊具「カバヒコ」体の悪いところと同じ場所を触ると治るという噂がありますが、本当に不思議な力があるのかどうかはわかりません。でも私
今月の4冊目は青山美智子の「ただいま神様当番」お気に入りの作者の本です。主人公がある朝、目を覚ますと手首から腕にかけて「神様当番」と太くて大きな文字が書かれていた。「突如目の前に現れた「神様」を名乗るおじいさんのお願いを叶えないと、その文字は消えない」で始まる物語。バス停「坂下」発7時23分に乗る5人の登場人物に神様がそれぞれ悪さ?する。5人が微妙につながって行くのも作者らしい展開で楽しい。そろそろ、図書館に閉じ籠る季節に・・
いつもの木曜日Amazon(アマゾン)1,782円こんばんはemiですお立ち寄りいただきありがとうございます『いつもの木曜日』青山美智子さん著を読みました木曜日にはココアをのマーブルカフェに関わる人たちのお話本を読む前や後登場人物たちの世界が別の場所で動いている事を感じられて嬉しくなりますまたまた登場のミクジ話したこともないけどどこかで頑張ってる人がいて私も頑張ろうと思えるよい本でした
「リカバリー・カバヒコ」青山美智子著光文社誰もが自分の弱さを知ってる自分の良くない部分を知ってる見えないふりと気づかないふり自分の弱みは誰にも見せない嘘で創った自分を演じる誰かと競う必要はない無理して背伸び疲れてしまうよお義理の付き合い行くことないよ休日ぐらいゆっくりしよう力を抜いてリラックス無理してるなと気づいたときは弱音を吐いてリカバリーしようカッコ悪いとか気にしなくていい自分に正直な君こそ輝いてる今日もカバヒコが君を待っ
最近読んだ本で心が少し軽くなる小説を紹介します原田ひ香【三千円の使いかた】三千円の使いかた(中公文庫は74-1)[原田ひ香]楽天市場880円${EVENT_LABEL_01_TEXT}●世代別の「お金の悩み」にリアルに共感できる●身近な金額「3,000円」から人生の価値観が見えてくる●生活にすぐ役立つ知識が「物語」で楽しく学べるお金や生き方の「不安」が「前向きなヒント」に変わる「iDeCoやNISA、何か始めなきゃ…」「貯金が足りないかも」というリアルな不
先週、本を読んだら涙が出ました。そのシリーズを読んだら、今のままでいいんだよ。周りと比べなくて大丈夫。いま、私の価値観に従って生きていられたら幸せなんじゃないかな。そんなふうに思えました。酷暑はつらいけれど、そのおかげで気が向いた読書の時間。出会えた作家さんに感謝です。週6仕事、疲れ切っているけれど、合間に心が癒されました。いつもの木曜日[青山美智子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
☆捨てたもの(やめたもの)テレビのリモコン今の我が家にはないテレビのリモコンなぜあるのか不思議無意識か無自覚か★出来事読了青山美智子、田中達也『遊園地ぐるぐるめ』天気が良くない日は読書がはかどる睡魔との戦いでもある☆彡感謝のことばいつもそばにいてくれてありがとうございます
【中古】チョコレート・ピース/青山美智子(単行本)楽天市場青山美智子さんの本です。普通の人の話なんだけど、ほっこりする。そんな話を作れる青山さんは素敵だなと思います。もちろん、ちょっと奇想天外なシチュエーションも得意な作家さんだけど。今回はチョコレートにまつわるお話。いろんな年代のチョコレートとあげる人、もらう人のドラマが描かれていて、チョコレートそのものだったり、クッキー、チョコバナナ、ガトーショコラといろんなチョコレートも味わえて、ワクワクする。Box1と