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ホームが大変なことに(゚Д゚)この時は大雪の後だったと思います。ありがとう。モーリーさん、またね。除雪をしてある場所が少なかったので、慎重に進みます。振り返ると、青森ベイブリッジ。黄昏タイムです。改札を通ります。つがるだ。すっかりきれいになった駅構内。外に出ます。人が通るところはきれいに除雪されています。が、駐輪場は(゚Д゚)(゚Д゚)自転車は埋もれたまま。ってことは1メートルくらい積もっているという感じですかね。ベイブリッジに近づいていきましょう。雪道になりま
ちょっとだけ待ち時間があったので、改札前まで。常夜灯のレプリカがありました。戻ります。乗ってきたキハキハを撮ります。寒い。八戸行き側には人がまあまあいました。乗ってきたキハキハが待避線に入っていきました。ホームには雪モリモリ。八戸行きが入ってきました。発車していきます。ど、同時に、青森行きが入ってきました。乗車します。狩場沢駅の駅舎の向こうは陸奥湾。小湊駅は雪モリモリ。西平内駅も行きモリモリ。陸奥湾沿いを進んでいきます。いい感じ。見たことのある建物。浅虫水
2日目、朝の秋田駅。竿灯さんお久しぶり、なまはげさんは初めましてのような気がする。秋田の酒を購入して、いざ乗車せん。「リゾートしらかみ」は全席指定の快速列車やねんて。秋田から奥羽本線で北上、東能代から海側を走る五能線に入り、五所川原を経由して、川部から再び奥羽本線に戻って青森まで行く。3回スイッチバックするから、その度に座席回しせんとあかん。今日は「くまげら編成」という車両に乗る。五能線の起点は、東能代駅。待合室も「くまげら」の顔をしていた。途中、深浦駅で違
青い森鉄道の無人駅を発車した直後に撮った一枚です。シャッタースピードは1/6秒だったので被写体ブレが発生しています。私は走る電車を止めてバックを横に流す《流し撮り》が上手く出来ない。
昨日は昼から出かけようかと支度してバスの時間まで待機してたんですよそしたらあと5分ないときにお腹が痛くなり出して、トイレ次のバスでもいいのだけどすっかり気力が無くなりお風呂を沸かして、スマホ持ち込みしてTVerでリボーンを見て大笑い(このドラマなかなか面白い)大汗かいたので昼間からビール開けて、ピザ焼いてダラダラして、シードル飲んで7時に寝ました…60過ぎて全く仕事に行かなくなったら私はアルコール漬けになるかもしれないと、不安になった日でした笑さて、どんなお
八戸駅を発車しました。東北新幹線のトンネルですね。あんな風に見えるんだ。展望エリアに移動して、最後尾からを撮りますが、パッとせず。景色は見られないので、休憩です。八戸駅で買っていたお弁当を開けましょう。どうでしょう。おー、うまそー。おしながきもありました。でっかいホタテ。鶏めし。濃いお味でおいしかったです。外は雪モリモリ。三沢駅を通過。真っ白。この辺の住民はスゴいなぁ。鉄道も大変ですね。大きい駅に停車。野辺地駅。お手ふり大会。これはおもしろい。数分間停
すでに入線していました。ひなび。乗車は2回目。盛岡から釜石まで乗っています。今回は、よいお席が取れました。個室感ありですね。こちらは4人がけ。シックな色合いです。運転席側は展望エリアに。普通席側に行きます。展望エリアには何もなかったですね。前回はこちらの車両を利用でした。一度外に出て、ヘッドマークを見ます。1周年記念でした。改めて乗り込みます。着席。ありがとう。ホームから離れる前に、東北エモーションを見つけました。発車準備でしょうね。しばらくは青い森鉄道の
ホームに下りてきました。向こう側には、ようこそのご案内。少しばかり雪がちらついていました。もう一方のホームは雪に埋もれていました(゚Д゚)少し待っていると、来ました(゚Д゚)窓から下がエラいことに(゚Д゚)モーリーさんが凍っています(゚Д゚)乗降口も凍っていました。乗り込みました。しばらく乗って、八戸に近づきました。東北新幹線の高架も見えました。まもなくです。下車しました。八戸駅。モーリーさん、ありがとう。八戸モーリーさんにごあいさつ。これで何回目になるかな
AH1に着席。空港から離れます。それにしてもスゴい積雪です。広い道路でもこの積雪量。跨線橋を通過していますが、何事もない感じで通行しています。鉄道の架線が見えてきました。20分ほど走って、到着。下車しました。慎重に歩いて近づきます。乗ってきたバスが出て行きます。三沢駅。待合所は広々。外を見ると(゚Д゚)駅そば屋がありました。こんなのもありました。ごぼうが名産でしたね。→に従っていきます。駅らしい雰囲気になりました。切符を買います。列車走行位置がありました
春一番に見られるフキノトウが写ん歩道に咲いていました。たまたま《青い森鉄道》の「上り電車がまいります」が男性の声で聞こえてきました。*下り電車は女性の声です。この位置で置きピンして数十秒後の電車を入れて《パ写》。*拡大で見られます。
142日旅を中断して先日の旅を挟んでいます2泊3日の、何年ぶりかの夫婦旅です。大阪発のJALで青森に着きました。青森空港到着後はレンタカーを使うのがベストだと思うんですが、40年以上のペーパードライバーのかみさんが立てる計画にはそーゆー考えはなく公共交通のみなので、バスで青森駅に向かいます。空港から青森駅まで35分です。青い森鉄道青森駅からはかみさんが好きだとゆー青い森鉄道で移動します。駅周辺にもまだ雪は残っていますね。JRの横に青い森鉄道が走り込んできてのコラボです。八戸
なかなか趣あって良かったです。ローリングスバックパックRawlingsアスリートバックパック35Lメンズレディースブラック黒EBP13F01野球ベースボールバックパックリュックバッグ一般大人野球用品スポーツ部活運動野球用バッグ野球用バックパックZSPO|slz|楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ベアボーンズランタンBAREBONESレイルロードランタンLEDブラック黒カーキホワイト白RAILR
今回は昨年10月下旬に青森県八戸に行った際に撮った列車の写真をご紹介します。八戸線の鮫行き久慈行き八戸行き大湊線の快速しもきた大湊行きIGRいわて銀河鉄道の盛岡行き八戸行き青い森鉄道の三戸行き青森行き臨時快速八戸朝市号青森行き。この臨時快速を撮りたいがために八戸に行ったのですが、青い森鉄道ではなんとこの3月から快速の定期運転が復活しました。調べてみたところ、青い森鉄道ではねぶた祭りの時期にも臨時快速電車が運転されるみたい
◎輸送障害始発より、強風の影響により、東北新幹線・北海道新幹線で一部列車に遅延有早朝、千歳線内で列車と鹿との衝撃事故が発生したため、一部列車に遅延有13:00頃、千歳線島松ー北広島間で線路陥没が発生したため、一部列車に遅延・運休有◯JR北海道・旭川支社旭川運転所キハ54形キハ54528[A63]2484D(滝川着+8分)・2485DH100形H100-43742D②-1H100-90742D②-2・本社鉄道事業本部札幌運転所721系F-81763M前F
前回、青森のローカル電車「青い森鉄道」に乗った記事を書きました。『みちのく一人旅(青森)ぶらり車窓から青い森鉄道』ぶらり車窓から青い森鉄道初めてのみちのく一人旅(青森)。ローカル電車って、のどかで味わいがありますよね。車窓からの景色を楽しみつつ、観光もできそうな場所を…ameblo.jp目的地は浅虫温泉駅の浅虫水族館です。本州最北端浅虫水族館浅虫温泉駅を降り線路沿いを歩くこと約10分。浅虫水族館に到着。大きな亀がお出迎え青森県に生息する魚の展示。タイにアジにサバ。ネ
◯JR北海道・函館支社函館新幹線総合車両所H5系H4[A81]551B・3010B前◯JR東日本・東北本部秋田総合車両センター南秋田センター701系N103627M前(新青森発+24分)・692M後(青森発+10分)N293627M後(新青森発+24分)・692M前(青森発+10分)N384642M(新青森発+9分)仙台車両センター701系F2-5172132ME721系P-103235M・1234M前(川桁着定時、川桁発+1時間35分)P-12
ぶらり車窓から青い森鉄道初めてのみちのく一人旅(青森)。ローカル電車って、のどかで味わいがありますよね。車窓からの景色を楽しみつつ、観光もできそうな場所を調べてみると、青い森鉄道という電車が。名前からして青森らしく、乗ってみたくなる響きワンマンで車掌さんはいません。青森駅から三沢〜八戸〜三戸を結んでいます。青森駅から6駅離れた「浅虫温泉駅」。浅虫水族館があるようなので、そこへ向かうことにしました。少しの距離ですが、海沿いを走るので一瞬だけ海が見えました。浅虫温泉駅。きれ
八戸に行ったとき先輩とランチに行きました土曜日だったので待ちました!受付に電話番号書いて第二駐車場で待ってました駐車場開くの待ってる人も居ましたが、歩ける私たちは第二駐車場へ!3分くらい歩くのかな??私は歩いたうちに入らん🤣メニューナポリタン定食と迷いましたがご飯食べたかったので生姜焼き定食に!!見た目からご飯が進む先輩はチキン南蛮を!少しもらいましたひとくちサイズにカットしてくれてて食べやすかったあと口コミ通り初めて食べるタルタルの味冷たくてしょうがが入ってるタルタル
さて、二時間の自由時間。さあどうしたものか。そうだ、ここへ来たら、思い出の青函連絡船を訪ねよう。ということで、駅から向かったのはメモリアルシップ八甲田丸。まずは後ろから。列車を船内へ引き入れる可動橋から後部を見る。ありゃ、指がレンズにかかってしまった。ぶろぐにあげるまで気が付かなかった。トホホ。さて船内へ。今は船内は青函連絡船の記録を残す博物館になっている。早速510円の乗船券を買って乗船。まずは船の頭脳、操舵室前方には陸奥湾が広がる。つぎは、船の神
自宅から歩いて行ける《青い森鉄道**駅》の階段です。午後の太陽が好い場所にあったので撮りました。📸NikonD750+AF-s24-120mmF3.5-5.6GVR
続きです。2026年3月27日(金)あまりよく眠れないまま朝を迎え、早朝にホテルをチエックアウトし、コンビニで朝食と飲み物を購入して青森駅へ。さて、この旅特に目的地は決めてないのですが、この日はとりあえず東京方面に向かうこととします。青森からは八戸方面の青い森鉄道と弘前方面の奥羽本線のルートがあり、どちらも始発は5:41発です。ルートの選択は基本的には自分の意志で選ぶのですが、迷ったときにはサイコロを振り、どちらか選ぶことにしました。(※但し、東京方面(南)へ進むことを原則とし、分岐
『八戸酒造でお買い物/キュンパスで行く青森・岩手旅2日目その3』『八戸でいただく絶品朝ごはん/キュンパスで行く青森・岩手旅2日目その2』『はやてに乗りたい/キュンパスで行く青森・岩手旅2日目その1』『…ameblo.jp前回のつづきグレットタワーにて八戸の街を見渡した後は八戸酒造へ。蔵見学はできませんでしたが、ショップの方とお話ししながら買うお酒をじっくり選びました。買い物が済んだら、歩いて陸奥湊駅へと戻ります。列車までは少し時間があったので、駅の目の前
盛岡・秋田・青森で撮った列車の写真紹介その2をお送りします。田沢湖線の雫石行き赤渕行き大曲行き田沢湖行き盛岡行きIGRいわて銀河鉄道車のいわて沼宮内行き青い森鉄道の八戸行き浅虫温泉行き青森駅で写真を撮った時に、青い森鉄道で臨時快速電車を運転するというポスターが目に入りました。これがきっかけで、10月にまた青森に行こうと計画を組み始めて、本当に行ってきちゃいました(笑)。そのことはいずれまた書きます。
3月14日、15日に訪れた秋田・青森旅行の途中で、「エキタグ」と「TRAINTRIP」という2種類のアプリを併用して獲得したデジタル駅スタンプです。【TRAINTRIP秋田駅(JR)】【エキタグ秋田駅(JR)】【TRAINTRIP大曲駅(JR)】【エキタグ大曲駅(JR)】【エキタグ後三年駅(JR)】【TRAINTRIP横手駅(JR)】【エキタグ横手駅(JR)】【TRAINTRIP大舘駅(JR)】【TRAI
(秋田・青森2026⑦から続く)『【秋田・青森2026】⑦弘前城と青森縣護国神社』(秋田・青森2026⑥から続く)『【秋田・青森2026】⑥天玉そば@弘前駅』(秋田・青森2026_⑤から続く)『【秋田・青森2026】⑤_「弘前東照宮」に行っ…ameblo.jp【2026年3月15日】弘前城での朝の散歩を終え、弘前駅に戻ってきました。前日に通った時には気付かなかったのですが、駅の出入口には、ご当地アイドルの「りんご娘」さん。JR奥羽本線に乗り、終点の青森駅
青森屋を出発して向かったのは十和田現代美術館https://towadaartcenter.com/collection/コレクション»十和田市現代美術館|TowadaArtCenter青森県十和田市。企画展・イベントの情報、美術館の概要、アクセス情報など。towadaartcenter.comフラワー・ホース図工の教科書に載ってて実物見れてよかった夜露四苦ガール青森県を代表する奈良美智さんという方の作品スタンディング・ウーマンすごい大きくてリアルなんですゴースト👻
前回までは、病気発症時の旅の続きの行程を記してましたが、ここからは次の旅を手配していたのにも、行けなかった旅です。予定は10月末で計画していました。今夏に計画しながら出来なかった、取りこぼし回収とついでに行っておこうと思う箇所を計画していました。当然ながら病気発症前に企画し手配を仕掛けてましたので病気発症旅時にリベンジ出来ていると思うところは、入ってません。で、内容ですが、京都より夜行高速バスで秋葉原で、上野へ出て新幹線で福島へ、阿武隈急行の東北・道南地域版鉄印ゲット新幹線仙台
青い森鉄道東青森駅徒歩約6分2017年9月7日オープン草野晋輔シェフ(岡山市出身)さいたま市国際調理師専門学校日比谷松本楼等・FFCCLaPyramideやLeChabichou新玉葱のポタージュスープ深浦町産鱸グリエ赤パプリカとハーブのソース県産ガーリックポークのパテ粒マスタード、キャロットラペスナップエンドウ・蕗の薹・菜の花徳島県産珊瑚樹トマト青森カシスバターと蕎麦粉のブリニ深浦町産アカメバルと道産帆立のブイヤベース県産牛フィレ肉、赤ワインソース林檎のタ
青い森鉄道東青森駅又小柳駅徒歩15分奈良崎裕道シェフLabutteboisée(森重正浩氏)シェ松尾・天王洲倶楽部や青山サロンハンガリー産フォアグラ入パニプリ陸奥湾トゲクリガニのフラン下北半島真ゾイの昆布〆柑橘ヴィネグレット五所川原市金木町産馬肉とパルメザンチーズのトルティーヤ陸奥湾青つぶ貝と加産オマール新玉葱のヴルーテ陸奥湾蝦夷鮑と道産帆立のパートフィロ包み香草ブールブランソース深浦町産甘鯛、アメリケーヌソース函館産蝦夷鹿(函鹿)ロース肉ポルト酒ソース平
光がないと写真は撮れない。その光を主役にして撮りました。青森の撮り鉄です。📸NikonD600+AF-SNIKKORVR24-120mmF3.5-5.6G(120mm)ISO1600・F8・1/800秒・補正-3.0・2026/3/20pm7:26