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こんばんは🌙新青森駅から青森駅で乗換えて、温泉宿へ行く青い森鉄道電車へあら〜〜ホーム間違えた😆まだ発車までに30分位あり。。。青森駅で休憩することに。スタバ発見!1年中アイスコーヒー飲んでる私。青森ご当地フラペチーノがメニューに!頼んでしまった。青森りんごアーモンドミルクフラペチーノだったかな!?ザクザクりんごが入っていて、美味しかった〜甘いけど😅アイスコーヒーを持帰りして、電車に乗りました。明日も好きをいっぱい楽しもう〜〜♪🍎♪読んでくれてありがとうございます😊
青い森鉄道乙供駅初めて訪れました駅舎、待合室は広いですね静かな街にある大きな駅ですね😊202609
今回は青い森鉄道です。小川原駅こがわらえき青森県上北郡東北町大浦寒水この駅は昭和19年、小川原信号場として開業し、昭和28年に駅に昇格、旅客営業を開始しました。ですが、昭和46年に無人化され、昭和52年には簡易駅舎に改築、平成22年の東北新幹線開業に伴って青い森鉄道に移管されました。相対式ホーム2面2線を有しており、跨線橋でホーム同士を連絡しています。北側には小川原湖(おがわらこ)という、日本で11番目の大きさを誇る湖があり、バスも発着しています。ただ、数多の駅の利用者を増
八戸駅は、青森県八戸市尻内町に位置し、東北新幹線・青い森鉄道・JR八戸線が乗り入れる、青森県南部の交通拠点です。明治24(1891)年、日本鉄道の尻内駅として開業したこの駅は、新幹線開業まで「尻内駅」という駅名だったことをご存じでしょうか。かつて「八戸駅」を名乗っていたのは、現在の本八戸駅。昭和46年に駅名が入れ替わり、その後、平成14(2002)年の東北新幹線延伸を機に青森県初の新幹線駅として生まれ変わりました。東北本線の駅を紹介してきたこのシリーズも、今回からはいよいよ八戸線へ。その起点と
今回は青い森鉄道です。狩場沢駅かりばさわえき青森県東津軽郡平内町狩場沢檜沢この駅は明治27年に開業しました。ですが、昭和37年に貨物取り扱いを廃止、昭和55年に無人化されました。その後は派遣という形で出札業務のみが行われていますが、それも廃止されています。ですが、平成22年に東北本線から青い森鉄道に移管されると、令和3年にはそれまで通過していた八戸行始発電車が停車するようになるなど、今後の利用者増加が見込まれるであろうダイヤ改正なども行われています。単式ホーム1面1線と島式
八戸駅青森県八戸市の代表駅です。八戸市は約21万人弱の人口を有する県内第2の都市であり、南部地方の中心都市です。沿岸部にあることから県内を代表する港町、工業都市となっており、八戸港からは北海道の苫小牧へ向かうシルバーフェリーが発着している事でも知られています。八戸駅は当初八戸市ではなく、上長苗代村に建設されたため「尻内」という駅名を名乗っていました。その後上長苗代村が八戸市に編入されると八戸線の八戸駅が「本八戸」、尻内駅が「八戸」に改名され現在に至ります。「八戸」に改名された
線路などはピントが合っています・・・が街灯の光が流れて映りました。素人の考えですがシャッターを押した手を動かすのが早かったのかな?そんな一枚が面白いのでアップします。
青春18きっぷの制度が変わってしまってから、青春18きっぷ離れなる言葉も聞かれている。私なりに、青春18きっぷで、元をとる話をしたい。青春18きっぷ3日用が、10,000円。1日あたり3,334円で元が取れる。青春18きっぷ5日用が、12,050円。1日あたり2,410円で元が取れる。私は、3日用を使う場合、2日目までに元を取るようにしています。5日用を使う場合には、2日目までに3日用の10,000円相当の乗車をして、残りの2日間で2,050円以上乗るようにしています。また、青春18
青森県青森市、青い森鉄道・東青森駅。昭和43年(1968年)7月、東北本線複線電化に伴うルート変更と同時に開業した駅で、旅客駅と貨物駅(JR貨物)が共存する独特の存在です。青函トンネル開業前から北海道との物流を支えた拠点として知られ、現在も機関車交換などの重要な役割を担っています。今回は自由通路「とおりゃんせ橋」や旧跨線橋を転用した待合室など、平成22年(2010年)当時の東北本線時代の東青森駅を訪ねた記録です。東青森駅|駅舎と駅前東青森駅は昭和43年(19
さて今回の北海道の記録。ひさびさ連続モノにしてみますかね。まずは八戸へ…なのですが。ここまでの新幹線で電光掲示板に不穏なニュースが。八戸で何か電車が止まったりしてるとか…乗ろうとしてたのは青い森鉄道~大湊線でした。うんまあ青い森鉄道電車遅延出てても大湊は大丈夫そうかな…(↑の「むつ」って書いてあるあたり)青い森鉄道で野辺地まで行って大湊線特に遅れらしい遅れもなく下北でほとんどの人が降りて大湊に到着。大湊は以前パスしてたので
写真を撮る時にタイトルが浮かぶことがあります。今日の一枚は車と違う電車のヘッドライトですがタイトルにしました。*作詞は阿久悠さん、情景が浮かぶ好きな歌の一つです。
今回は青い森鉄道です。野内駅のないえき青森県青森市野内菊川この駅は明治26年日本鉄道の駅として開業し、明治39年の日本鉄道の国有化によって官設鉄道の駅となりました。その後、昭和43年、当時の東北本線のルート変更により、野内駅から青森駅の間のルートが大幅に変更、その後、昭和55年には付近の石油タンクなどからの石油輸送や石灰石の輸送など、旅客が僅少で、貨物が基本だった野内駅でも、貨物取り扱いが廃止され、平成22年に青い森鉄道に移管され、平成23年に青森県立青森工業高校の移転に
青森県青森市、青い森鉄道・小柳駅。昭和61年(1986年)11月1日、東北本線の新駅として開業した比較的新しい駅です。北側には小柳団地、南側には自由ケ丘の住宅街が広がり、青森市東部の通勤・通学を支える無人駅として親しまれてきました。今回は東北本線時代の平成22年(2010年)3月に訪ねた、当時の小柳駅の記録をお届けします。小柳駅|駅と駅前小柳駅は昭和61年(1986年)11月1日に東北本線の新駅として開業しました。昭和43年(1968年)の東北本線複線電化によって現
30度超えがなく秋風が吹くようになってきました。そんな自宅付近の《お写ん歩》写真です。流し撮りが出来ない・・・練習しないから~!撮り鉄は常に置きピンです。
青森県青森市、青い森鉄道・矢田前駅。昭和43年(1968年)の東北本線複線電化によるルート移設後、周辺住宅地の発展を受けて昭和61年(1986年)に開業した比較的新しい駅です。駅舎のないシンプルな構造の、東北本線時代の矢田前駅を訪ねてみました。目次矢田前駅|駅と駅前矢田前駅|構内と見どころ矢田前駅|まとめ矢田前駅情報札幌駅、東京駅、名古屋駅、大阪駅、高松駅、博多駅から矢田前駅へのアクセス青森の駅をぐるり記事リストこれまでの駅舎・駅めぐりブログ
今回は青い森鉄道です。青森駅あおもりえき青森県青森市柳川1丁目この駅は、明治24年日本鉄道の駅として開業し、大正15年には貨物ホームが完成しました。現在は、津軽線奥羽本線青い森鉄道の3路線が乗り入れています。島式ホーム3面6線を有する橋上駅で、駅舎にはみどりの窓口などが設置されています。また、JR青森駅東口ビルなども併設されており、駅弁も販売されています。そのため、利用者は津軽線と奥羽本線を合わせて5700人ほどそして、青い森鉄道は2300人ほどとなっています。青い森
青森県青森市、東北本線の旧・野内駅。青い森鉄道への移管後に現在地へ移転した、少し珍しい経歴を持つ駅です。私が訪ねたのは移転前、東北本線時代の旧・野内駅(平成22年3月訪問)。貨物輸送の拠点として栄えた時代の名残が色濃く残り、現在の野内駅とはまったく異なる姿を見せていました。高低差のある構造、広大な構内、そして貨物駅としての雰囲気。東北本線時代の野内駅が持っていた独特の風景を、訪問時の記録とともにたどります。目次野内駅|駅舎と駅前野内駅|駅内部と構造野内駅|広大な
にほんブログ村昨日リゾートしらかみで青森に到着した私は、その後青い森鉄道で移動して八戸に宿を取りました。その目的は明日(本日)JR八戸線、そして久地駅から三陸鉄道を完走するため。前回は大雪で運休になったし今回こそはリベンジです!宿は八戸駅直結。お部屋から電車が見えるんですよぉ〜♪ですが左下の写真をご覧ください。翌朝窓には大きな雨粒が。。駅へ行ってみると、まさかの悪魔の張り紙。。😭まさかまさかの今回は大雨で運休。。八戸線が運休なら三陸鉄道の久慈駅にも辿り着けない。。。どうも八戸
それは、なんと言ったって、青森屋でしょうもう、全部いい!写真を撮って遊んじゃう乾杯割烹着まつりやでじゃわめぐあおもリンガル部屋の中から見られたぁ【青い森鉄道🛤】津軽弁ラジオ体操こまぎれめ室内も癒されました青森屋by星野リゾート楽天トラベル
2日目5︰30起床!歩いて青森駅に向かう。あお青森駅も、最近出来た様な感じになってる。津軽線の乗り場は、奥か〜青森6:17発-蟹田6:52着ちょっと時間あるので、駅構内を散策する事に。ん?(ー=この列車は・・・リゾートしらかみこれに後で乗るんかな!(;゚∀゚)=3ムッハーもう少しホームを観て回ると・・・連絡線?青函連絡線か・・・そうか、青森駅のすぐそこは港か。青函トンネル出来たから廃止になったんだよな。そう
青森市から浅虫温泉を通りむつ市まで走ります途中寄り道青い森鉄道西平内駅静かな待合室田んぼと反対側は住宅街ノンビリ無人駅です😊20260820
先日(8/4)、青い森鉄道に乗り、青森から八戸に移動しました。(=^x^=)
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『辺りは廃線跡だらけな平成生まれの駅平成筑豊鉄道伊田線・あかぢ駅に行ってきまし
青森県の青い森鉄道は22日、青森-小湊間を往復する「ビール列車」を初めて運行しました。乗客は、同市浅虫の醸造所「蛍火(けいか)醸造」のクラフトビールを楽しんだそうです。乗客60人は、約2時間の旅を満喫したようです。29日には、八戸-三沢間でビール列車を運行する予定だそうです。ビール好きには楽しいひとときかと思います。詳しい記事はこちらからhttps://l.smartnews.com/m-8lXIPybm/b6Z0Ys青い森鉄道(青森県)初の「ビール列車」運行、乗客60人が車
青い森鉄道はこちら東北新幹線二戸駅←八戸駅→七戸十和田駅2026年8月12日(水)に訪問した、東北新幹線八戸駅の画像をUPします。島式ホーム2面4線の橋上駅舎です。2002年12月1日(日)に当駅まで延伸開業し、更に、2010年12月4日(土)には、新青森駅まで延伸開業しました。青い森鉄道・八戸線(★)の乗換駅です。櫛引八幡宮と、洗心美術館と、八食センターと、青森県八戸合同庁舎と、八戸市博物館(根城址)と、八戸市中央卸売市場と、八戸赤十字病院と、八戸工業高等専門学校と、青森県立八戸
青い森鉄道北高岩駅←八戸駅→陸奥市川駅八戸線(JR東日本)八戸駅→長苗代駅2026年8月12日(水)に訪問した、青い森鉄道・八戸線八戸駅の画像をUPします。単式ホーム1面1線と島式ホーム2面4線の、合計3面5線の橋上駅舎です。東北新幹線(🚅)の乗換駅です。共同使用駅で、青い森鉄道が管理しています。櫛引八幡宮と、洗心美術館と、八食センターと、青森県八戸合同庁舎と、八戸市博物館(根城址)と、八戸市中央卸売市場と、八戸赤十字病院と、八戸工業高等専門学校と、青森県立八戸西高等学校と、八戸
北海道新幹線が開通して、青森と函館を結ぶ特急スーパー白鳥が廃止された今でも青森駅には思ったより多くの列車が発着しています。青森と秋田を結ぶ特急スーパーつがるでも運用されているE751系です。左は八戸に行く青い森鉄道の青い森701系、右は弘前に行くJR東日本701系です。青い森鉄道は元々東北本線で、使用されている車両もほぼ一緒かと。新青森駅に停車しているE5系です。新青森ー新函館北斗間はいまだに乗ったことがないです。昔、特急スーパー白鳥は青森から函館まで1本で行けたの
続きである。新庄のゲーセンが開くまで少し時間があるので今のうちに腹ごしらえ。新庄での行脚を済ませ、今回の旅の目的の1つである陸羽西線へ乗り入れるべく、新庄10:15発の155Dで余目へ向かう。陸羽西線は道路トンネルの建設関連工事の為に3年8カ月もの間、全区間運休という前代未聞の事態となった。"道路のルートを変更するなどして鉄道に影響の無い様に出来なかったのか?"とか"支障のある区間だけ運休すればいいのに何故全区間?"等疑念が浮かんだのだが、それと同時に鉄道の地位
奥羽本線新青森駅←青森駅津軽線青森駅→油川駅青い森鉄道筒井駅←青森駅2026年8月11日(火・祝)と12日(水)に訪問した、奥羽本線・津軽線・青い森鉄道青森駅の画像をUPします。島式ホーム3面6線の橋上駅舎です。2021年3月27日(土)に橋上化されました。1・2番のりば:青い森鉄道3~6番のりば:奥羽本線・津軽線青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸と、あおもり駅前ビーチ(通称:A-BEACH)と、ねぶたの家ワ・ラッセと、青森県観光物産館アスパムと、青森県庁舎の最寄り駅です
夏休みは、津軽海峡を時計回りに一周する旅に出ました。青森→青函トンネル→木古内、松前、江差、奥尻→函館→フェリー→下北半島、というプランです。さらに「なるべくたくさん、ローカル線に乗る」ことも目標。☆☆☆まずは、東北新幹線で新青森……ではなく、その手前の八戸で下車。八戸から、青い森鉄道に乗り換えて、浅虫温泉まで行きます。ところが、切符を買おうとして「あれ、ちょっと高いな…?」。八戸~浅虫温泉間は、2140円。八戸~青森間だと2700円。JRだと、新幹線の八戸~新青森間