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本日は、旧暦のお正月に合わせて「根本積善互恵供・霊界施餓鬼一粒萬福法要」を執り行いました。今回の霊界施餓鬼一粒萬福法要のご供養の前に、まず当山の四家供養をされている信者様の四家を全て山主が読み上げてご供養させていただきました。霊界では、本日が新年です。普段は様々な境界におられるご先祖様が、一同に顔を合わせ還ってこられる機会ですので、とてもお喜びでございました。そして、昨日のブログでもご紹介いたしましたが、この旧正月にあわせて執り行うご供養は、お大師様から懇
北野誠さんのお前ら行くなシリーズのディレクターズカット。昔の知らないのがたくさんあって面白かったエンタメ~テレ/やんちゃな大人の刺激的エンターテイメントチャンネルエンタメ~テレは、人気雀士オールスター戦やパチ&スロ、アイドル、ホラー、日本全国のローカルバラエティやなど、ディープな番組が満載!やんちゃな大人の刺激的チャンネルです。www.entermeitele.comこっくりさんが降臨してみなと…まで行ったから、まさか港区女子降臨?と思った笑この後で本当に登場されてたからやっぱり
もう一つこのオバサンについての一言・・・私が一番嫌がる内容だ!マンションには住人のゴミを置く場所がある、燃えるゴミと燃えないゴミ。このオバサンの性癖なのかしら?と何時もムカつく!ことをしてくれるのだ、しかしこのオバサンにとっては善意の行動らしい。お店の生ゴミを毎日捨てに行っては収集場に一緒に置いてある、燃えないゴミをあさるのだ。そして自分なりに良さそうなモノを拾って来ては、調理場で私が座る椅子の下に幾つか置いておくのだ。最初に見つけた時、見慣れないモノがどうしてここにあるのか?不思議でオバサ
このオバサンは実年齢よりかなり老けて見えるが、掃除も皿洗いも料理のお運びも以前のあの2人とは雲泥の差で要領がよく飲食店の経験者だったな、と感じた。年の割には動きが機敏で細かいところまで気が利いているし頭の回転は良いようだが、私の中では底意地の悪さや、狡賢さ、悪人では無いが善人でも無い様な・・・魂の透明感が全く感じられなかった、つまり根性が悪いと感じた。私の倍近く生きて来た人生の中身は決して平坦ではなく、山あり、谷ありの厳しい人生を潜ってきたような目つき、顔つきである。しかしながら今はそんなこと
開店初日の出だしはあの2人の女性が想定外であったが、私の長所は人のせいにしない事だ!何事も自分が招いたことであり全ては自己責任である。最初から公的機関でスタッフの募集をかけて面接をすれば良かった問題である、知人を信じた私が悪かったのだ。暫く一人で営業することになるが何とかなるだろうと気楽に考えることにした。夜の営業は18時から22時に決めてある、夜は以前のお客様が仕事帰りにパラパラと来店してくれた、数年のブランクがあっても又顔を出してくれて嬉しい限りである。料理は以前のお店の時と違い気取った料
オープン予定は10月中旬、何度かお店のオープンを経験しているが偶然にも必ず時期は決まって10月である、その意味は分からない。しかし飲食店の場合年末に向けてのオープンが多い、理由は多分であるが人が大勢動く時期であり、世間ではボーナスが出て懐が温かくなる時節だからであろう。さて体をゆっくり休ませる時間も無く、バタバタと業者と打ち合わせをしながら開店に向けての準備で毎日が多忙である。この業者は知人からの紹介で人柄も良く親切で、なかなか気配りも働いて私の心強い味方になってくれた。とにかく何もかも一人
又もや急き立てられるように店舗物件を決めたが、一体誰が後ろで操っているのだろう?と考える。今度のお店の方針はまだ考えていないが以前のお店の備品を使うとなると食べ物関係に決まっている、私には料理人として生きる以外の道は考えられないから。本当は惣菜店を閉めたらゆっくりと一月くらい何もしないでいたかった、その間に次のお店に関してのコンセプトを考え詳細をまとめようと思っていたがそんな余裕も時間も無いようだ。取り敢えず食べ物屋的な考えしか無いので先にお店を作ってから徐々に方針を決めて行こうと言う安易な考
さて、惣菜店を閉める準備としてこの店の取り壊し作業と、原状復帰工事を業者に依頼しなければならない、店をたたむのも簡単では無い‼このような作業は初めてでは無いが開店準備より嫌な気分である。一般的には一軒のお店を根気よく生涯続けるものと考えて皆頑張っているが私は例外で、同じ場所で同じ仕事を永遠に行うことを天が許さない・・・・・つまり金儲けをさせない、毎日が緊張の連続、商いを通じて多数の人間を観る。限られている時間を有効に使う為に期間を区切り、時間の無駄使いをさせない、何もかもこの世の中で駒の様に
翌日は日曜日なので7人で外出し大宮の観光名所を案内してくれた、お昼も豪華な食事でもてなしてくれて久しぶりに旅行気分を味わった。しかし兄嫁は一言も私と話はしなかったが、嫌ならついて来なければ良いものを・・・本当に何処までも嫌なヤツ!!夕方帰宅し、兄嫁は子供と出かけてしまい私と兄の夕食は作らないと言ったらしく兄はすまなそうにしている。私は「大丈夫これから帰るから気にしないで、またいつ会えるか分からないけれど今回会えてとても楽しかったから」と告げたが兄は「そんな事言わないで、近くに居酒屋があるから
このマンションでは恐怖を感じる出来事は無かったものの、普通では考えられない!信じられないような物語はかなり連続で起こっていた。しかしながら結果、何が良かったのか分からないが10年間住み続けた、これまでに10回ほどの引っ越しをしていたがこのマンションが一番長かった。このマンションを出た後はもう一回マンション生活をするが,約3年弱住んだ後に実家を建て替え現在に至っている、遠回りしたが最終的に元居た古巣に終の棲家として舞い戻ってきたような形である。総菜店の方は一日も早く止めたい!という考えが固まってき
この神社の目の前のマンションに引っ越してからも様々な不思議?はあった、このマンションでは何も起こらないで欲しい!と願いながらも以前とは異なった奇妙な出来事や、夢と現実の区別がつかない等々が多々あったなと。私は生まれた生家から始まり引っ越し先には必ず目の前や近所に神社が存在している。神社がある場所に引っ越す!のでは無くたまたま住む所を選んだら必ずあった!という感じ、今現在住んでいる自宅もそうである。神社に守られている!などと畏れ多い事は考えていないが、必然的に導かれているような気は何となく感
この世には本当に科学では証明、解明できない不可思議現象が起こるものである、これを「超常現象」という。三次元では物理的世界が主流であるが、(この世=物理的世界=人間の肉体)(超精神世界=精神世界=人間の心)時に四次元以上の存在が時空を超えて紛れ込んでくる。この四次元とは具体的に何を示すのだろう?一般的には「霊界」を指しているが霊界とは何だろうか?という素朴な疑問を持っている人は多数存在すると思うし、恐いから考えない様に無視している人や霊界などは架空の話で存在しない、死んだら終わりと。超精神世
私の総菜店に時々知人であるバーのママが買い物のついでに寄ってくれる、少し雰囲気が「美川憲一」に似ている、わざと似せているのか地なのか?私より10歳位上だろう、素性はよく分からないがショートヘアーで美人とは言えない、しかし個性的でいつもツンとしてすました顔で来る。ママのお店は半世紀以上前に建った大きなビルの地下街のカウンター席だけの小さい店である、もう殆ど廃墟に近い状態で自分も近い内に出る!と言っていた。このママは私の作る卵焼きが好きなのか、自分が作っている振りをして突出しに利用している。
或る日ゆっくり休日を過ごしていると、昼過ぎに年輩の知人女性が訪ねて来た。私は潔癖症なので自分の住まいに他人を入れるのはなるべく避けているが、どうしても話したい!という連絡があり承諾した。大事な話があるなら早く言って欲しいのにつまらない世間話ばかりしている。それほど親しくしていない婦人なので心の中で『早く帰って欲しいな、何しに来たの?』と思っていると、急に蜘蛛の糸のような何かが、私の首周りにサワサワと絡みついているような、気持ちの悪い感触があり手で払うような仕草をしていると婦人が「さっきから
或る日の朝方の出来事・・・夢なのか、幻なのか、現実なのかは分からなかった奇妙な話である。「ピチャピチャザザー」という水音が聞こえたとたんに3,40㎝はある大きな錦鯉が10匹位いきなり私の掛布団の上に落ちて来た。物凄く重たくて冷たいし、何より予告無しの突然の出来事で驚きもあるが重たくて体が動かない。金縛りとも違う、これも初めての経験!何で錦鯉が落ちてくるの??確かに実家の大きな池にはこのような錦鯉がいて私にもなついていた、頭を撫でても逃げなかったくらい人懐こかったな・・・なんてこんな状況の最中(
センターの定休日があっても仕込みがある時はお店で仕事を半日くらいしている、しかしたまには全休して夜はくつろいでテレビを観たりする。この日の夜ある局で「愛新覚羅溥儀」についての報道番組があった。私は涙を流しながらその報道を見ていて溥儀がどんなに辛かっただろうと気持ちが強く入ってしまった。次の日も朝が早いからと早々にベッドに入りすぐに寝付いた、明け方に近いがまだ真っ暗な時間帯であるがふと目が覚めた。すると愛新覚羅溥儀の上半身が宙に浮いているではないか!!ギョっとしたが幻覚なのかと思いきや違う!暫
私はフランス人形を持っていた、この人形は知人から「貴女によく似た人形を見つけたのでプレゼントするね!」と言われ20代の頃頂いたものだ。フランス人形といっても顔だけは日本的なのだが私は一目見てとても気に入りそれ以来大切に可愛がってきた。洋服も人間の赤ちゃん服売り場まで行って可愛いモノを着せていた。ある時人形の服を作っている人を紹介されたので、洋服を作って貰おうと生地まで準備しデザインまで伝えて人形と生地を渡した。1週間で出来るから連絡すると言っていたが、当日になっても連絡が無い!私から電話す
最近もう一つの新しい言霊の中で「そろそろ白馬に乗った王子様がやってくるよ」と以前より降ってくる言葉の回数が増えてきたのは不思議な感覚である、私の言霊は絶対的な真実のみだけを伝えてくるから信じてはいるが。遠い昔から時々この白馬云々は心の中でこだまし続けているから期待感はあるが、このような男女間の事を告げるのは生涯一度切だと思う。恐らく私の生涯の伴侶になるべく相手のことを指している筈だ。しかしこれから出会う未知の男性の中で誰が私の相手なのかは教えてくれない!と思う、あくまでも自然な形で両者の判断
その後オジサンの蓄膿症の経過は良く、病院で検査をしたら正常になっていたから手術の予約も取り消したとの事。医師は首をかしげて不思議そうにしていたがオジサンは適当にウソをついて誤魔化しておいたと言っていた。その報告を聞いて私はとても嬉しくて、これが本当の「人助け」というものなのかとしみじみと胸が熱くなった。その後も時々私に感謝の印という事で、てんこ盛りのウニの入った極上のお刺身をご馳走してくれたが、私的には自分も料理人だから食べたければ作れますがーと言いたかったが止めた。きっと私が美味しそうに食べ
私もこのような現象に興味が湧き調べることにした、この頃はまだパソコンも携帯電話も無い時代だから調べるのは書物だけが頼りである、現在だったらいとも簡単に出来ることでも結構困難を要する。この現象は「霊気(レイキ)」というものらしい、私的に感じるのは人間全員にこの能力が備わっていると思う。古代の人間・・・まだ神様と霊通出来ていた時代の人間には全員がこの能力を持っていたと思う。それが進化した文明と共に人間の邪な我欲がその能力を退化させてしまったのだろう、勿体ない事だ。そう考えると人間の計り知れない能力は
「ええっ!私の手ですか?」「うん、その熱くなった手を鼻に当てて欲しい!頼むから」「あーそう、この手をね、分かった」と言い早速向き合い、オジサンが私の手を誘導し「ここを頼む」と言い、静かに右の手の平を鼻の脇の目の下に当て左の手の平を右手の上に置いた。オジサンは神妙な面持ちで目を閉じて全て委ねます!というように微動だにせず静かに座っている。私は何も考えないでただただ手を当てていた、2,3分もすると私の手の平に強い反応が起こり、カーーッと物凄く熱くなった瞬間オジサンの顔の中から反応が出て来た。「ぐ
このオジサンの店は以前のお店から歩いて3分くらいの路地中にある古くて小さい店である。しかし超高い!「近江商人が歩いた後はペンペン草も生えない!」という言葉があるが、その近くで生まれ育った漁師である。この地元に来た理由は知らないが(興味が無いから私から何も聞かない)元漁師だから魚の目利きは確かだ、だから客層は美味しい魚料理だけを食べに来る金持ちだけか、接待用に使われていた。漁師料理だけあってケチ臭く無く、魚を熟知している醍醐味が人気店だったらしい。しかしこの頃はもう全盛が終わり随分とお宝を溜め込
私は霊界を信じていて、ミディアムシップやスピリチュアルヒーリングなどを学び、行っています。人は、目に見えるものだけが本物だと思っていますが、実はそうではないのですね。天国へ行かれた方とのコミュニケーションも可能です。天国の方々の言葉は、私の知らない話もたくさん聞かせてくれます。驚きだったり、深い愛だったり、発見だったり、素晴らしい教えになる事も多いです。これらのメッセージは、魂に届くのです。だからこそ、その素晴らしいメッセージを受け取れる自分でいたいと思うのですミ
336項からの続きです・・・食欲も湧いてきて平常通りの食事が出来るようになったある日突然の右手の平の異変、「この手の平に乗っている球体は何だろう?見えないけれど明らかにピンポン玉のような透明な丸い玉だ!しかも熱いし!」・・・その手を私はごく自然に左胸に暫く押し当てていると深部までジワーと、心地の良い温もりが全身に広がった。「何て気持ちが良いのだろう、何時までもこのままでいたいし手も離したくない、だけどこの現象は何??変な霊現象では無いことだけは確かだ‼」今まで経験した事のない不思議感だが、本心か
紀元後2000年という大きな節目を迎えてから丸々25年の歳月が流れ、2026年の新しい年を無事に迎える事が出来ました。私個人的にはこの25年間、かなり激しい大波、小波の「時」を乗りこなしてきたように思います。ここまで生きてきますと「私の人生」の中で一体どれくらい「穏やかな日々」があったのか?と自問自答をしてみました、答えは「今!!!」でした。若い時にはテレビなど見ている余裕も時間もなくひたすら資金繰りや返済など、毎日お金の事ばかり考えて生きてきました。2015年の一月からは主人との闘病生活
『誰だ、僕を呼んだのは?』『ああ、眩しい!』「貴方は窪田亮治さんですね!そして貴女は中川皐月さんですね!」『どうして私の名前を知っているのですか?確かにその名前を使っていましたが!』『僕も確かにその名前でした。』「あなた達は今、人霊界でどの層におられるのですか?」『僕は前は番外人霊界でしたが今度は下級人霊界の上の方におります。』『私は前は下級人霊界の中程でしたが、今は中級人霊界の一番下位にいます。とても明るい気持ちの良い所です。』「どうして田窪さんは中川さんを殺したのですか
🌹Ma’at大阪出張セッションのお知らせ🌹2026年5月17日(日)、大阪にて個人セッションを行います!大阪セッションは新規の方も対面可能です。🕊️セッション詳細・日程:2026年5月17日(日)・料金:60分10,000円・時間枠(各回1名様):①10:00〜11:00②11:30〜12:30③13:30〜14:30④15:00〜16:00⑤16:30〜17:30📍会場アクセス(大阪市内)•新大阪駅(大阪市営地下鉄御堂筋線)徒歩2分
明日は、旧暦では本来のお正月であったお正月が訪れます。当山では、旧暦のお正月に霊界の餓鬼霊を供養するため、霊界施餓鬼一粒萬福法要を執り行います。今日は、その準備為、一日かけて総出で準備をいたしました。当山は供養に付き物のお供えの品をこちらで全てご準備しておりますので、買い出し、各故人様へのお菓子の振り分け、ご供養の準備するだけで大変なんです。この供養をする意味は、令和四年に、宗祖である前住職にお大師様がおかかりになり、「汝よく聞け。正月三が日は、根本
🌸🍀🌼幸福になるための一転語🌼🍀🌸私は、偉人が偉人として世に認められている理由として、なんらかの困難や艱難に打ち勝ったという事実があると思うのです。(略)「苦難や困難は単なる障害物ではなく、その人の人生の道筋、軌跡を、より美しいものにするための方便である」ということに気がつくでしょう。『永遠の法―エル・カンターレの世界観』より【永遠の法公式サイト】永遠の法誰も知らなかった「霊界」のすべてが、いま明かされる。人はどこから来て、どこへ去っていくのか?人類の永遠の疑問に答えき
…改めてここで繰り返させていただきたいことがあります。皆さん方のように霊的知識を手にした方でもうっかりすると忘れがちなことですが、私たち霊界の者はあくまでも私たちにとって都合のよいタイミングで、私たちの方法でしか仕事ができないということです。言いかえれば、あなた方の都合に合わせてあなた方の方法でするわけにはいかないということです。地上に働きかけるには、きわめて微妙で繊細な影響力、この上なく複雑な取り扱いを必要とするバイブレーションを行使しなくてはならないからです。ところが人間は何かとせっか