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死後の世界と生まれ変わりの真実!伝説のユタが緊急霊視!奇跡の琉球ユタHALチャンネル2024/06/14#生まれ変わり#輪廻転生#タイムリープ出生率が2023年は1.20となり、統計を取り始めて以降最も低くなったことが厚生労働省のまとめで分かりました。東京都は最も低い0.99でしたが、気になるのは“生まれ変わり”との関係性。霊界では一体どうなっているのか?HALさんに話を聞きました。
10月28日から毎週火曜に5週間で開催した「5weeksProgressCoursewithChrisDrew」の授業が終了しました。ご参加頂きました皆様にこの場をお借りして心より御礼申し上げます。火曜日にクリスの内容の濃い授業を受けてその週にアーカイブの動画を見て復習をしてそして木曜日か金曜日に復習練習会で習ったことを踏まえてミディアムシップを実践してまた翌週の火曜の授業に備える。これの繰り返しは、かなり集中してミディアムシップを学
ちょちょいのちょい!と、相変わらず意味不明な出だしから始まる奇人キッカさん。(・∀・)v本日、「江原啓之さんの新春講演会2026~目を覚ませ!以下省略(略すなw)」視聴させて頂きました。今年も江原さん、そしてなによりも霊界に感謝だね。(・∀・)bトークゲストのジョン&マキさんにも感謝!(話が自分にも関係することばかりで学びがたくさん!)皆さん本当にありがとうございました。
8月になりましたね。毎日、本当に暑いですね。みなさまもお身体、ご自愛くださいませ。ミディアムシップを学び始めると、「これは本当に感じたことなのか、それとも自分の思い込みなのか」と迷うことがあります。その違いは、経験を重ねる中で少しずつ見えてきます。思い込みには「こうであってほしい」という自分の願いや先入観が含まれています。一方、本当に感じたことは、予想していなかった内容であることも多く、あとから相手の話によって裏づけられることがあります。だからこそ、ミディアムは感じたこ
このブログでも何度か取り上げましたが、私は2009年に島根県で発生した「女子大生死体遺棄事件」の犯人が、遺体の見つかった2日後に、車を運転して山口県内の高速道路を走行中に事故死したことは、被害者の恨みによって引き起こされた事故だと思っています。真面目に勉強やアルバイトに励んでいた将来のある女子大生が、無残にも殺されて、身体をバラバラにされて、山中に遺棄された無念さは計り知れません。その悔しさは、犯人が高速道路を運転中という、とても危険な状態で姿を現して、犯人を死へ導いたのです。私はほぼ直線に
今回見つけた素敵な場所は、ザウォレス・コレクション(TheWallaceCollection)は、ロンドンのメリルボーンのマンチェスター・スクエアにある美術館に訪れてきました。BondStreet駅から10分ほど歩くと到着します。こんなところに?と思う立地です。18~19世紀に歴代ハートフォード伯爵とリチャード・ウォーレス卿が、収集した絵画、フランスの18世紀美術、家具、武具の貴重な美術品をかつての邸宅ハートフォード・ハウスそのままの空間で展示されていま
お盆の時期はこれからこの記事を再掲しようと思います。夫が亡くなった翌年に書いた記事です。・・・・18世紀のスウェーデンの科学者・神学者スウェーデンボルグ彼が57歳の時、神の啓示をうける神秘体験をしてから自由に霊界を行き来できるようになり、「霊界日記」という書物を書き上げ、多くの思想家や神秘家に影響を及ぼしました。その影響力はあまりにも大きくなり晩年は国外追放され旅先のイギリスで亡くなります。スウェーデンボルグの生い立ちや、彼が見てきた死後の世界の仕組みを知
全8話Netflixにて視聴終了【あらすじ】鬼の世界を行き来する能力を持つグチョン(ナム・ジュヒョク)と、秘密を抱えた宮女センガン(ノ・ユンソ)が、王(チョ・スンウ)の命を受けて東宮(トングン)に宿る呪いの謎を暴いていく。(ワウコリア様よりお借りしました)キモいのだが続きが気になりあっという間に観終わりましたコモクサリが可愛かった~現実の世界と闇の世界(霊界)を行き来するグチョン(ナム・ジュヒョク)とセンガン
亡くなった人に謝りたいこんにちはゆみりーです私は高次元の声を聞けますが本業は亡くなった人の担当です今も機会が訪れた時には亡くなった人の声を届けていますこの世界からその人がいなくなってしまう事でもっと色々してあげたらよかった後悔の念という形にその思いが変わり罪悪感となるのはとても自然な事むしろその後悔の深さこそ相手に対する愛情ではないかと思います故人に謝りたいそう仰る人は多いけど謝りたいのはむしろ故人の方かもしれませんこの世界から離れる時にもうあなたに何も出来な
R・シュタイナーの著作(一般的に日本語では「神秘学概論」と訳されています)の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の同タイトルの記事「秘教科学概論その11」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、著作に書かれている内容を知りたい方は、書籍を購入してください。それでは、一緒に神秘学の世界を探求しましょう。今回は、「眠りと死その7」のお話です。初めての方は、このシリーズの最初「秘教科学概論その1
こんにちはスピリチュアルカウンセラーのみこですご訪問くださいましてありがとうございますこの世を彷徨う霊は、様々な理由で霊界に行けていない人たちです。(そのような霊が彷徨うこの世と隣り合わせの次元を幽界といいます。)この世にとても未練がある場合、自分が死んだことがわからない場合など。よく葬儀場で、自分の葬儀に来ている方々を上から見て戸惑っている方もいます。これは自分の葬儀なんだと納得して、上に(霊界)上がられる場合も多い気がします。四十九日まではこの世にいるけど
毎日ではないにせよ、私には物質界と霊界、そして無意識の世界との境界が曖昧になるような、不思議な体験があります。「あれ?今のは何だったんだろう……」と思うような出来事が、日常の中で自然に起こります。このブログでは、そんな少し不思議で、ときには心が温かくなるような出来事や、霊界や無意識の世界について感じたことを綴っています。「こんな世界もあるんだ」と気軽に読んでいただけたら嬉しいです。わたしがミディアム(霊媒)の仕事をするきっかけになったのは、2010年に配偶者を亡くした事で
ネトフリの「恋は命がけ」を見始める↓恋は命がけを観る|Netflix(ネットフリックス)公式サイト幽霊が見える財閥令嬢と、将来有望な検事。互いの手に触れることでなぜか特別な力が得られると気づいた二人は、タッグを組んでいくつもの殺人事件を解決していく。www.netflix.com楽しみにしていた「トングン呪いの宮」」がとんでもはっぷんの暗さで↓トングン-呪いの宮-を観る|Netflix(ネットフリックス)