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前回までに、なんとなく動くようになってきた。『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(9)プロトー2』前回に引き続き、Webラジオの形に仕上げていきたい。『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(8)プロト-1』表示系とWebラジオの再…ameblo.jpしかし、ロータリーエンコーダーを回しても、CW/CCWがうまく検出できない場合が多い。ロータリーエンコーダーはESP32S3版と同じく、割り込みではなくてポーリングで検出している。(
LEDをランダムに点灯させ、点灯した順番にボタンを押していくゲームを作りました(正式名称は知らない)。とりあえずLEDとボタンは5セット。意外といい感じに作れました!まずはArduinoUNOでサクッと試作。いい感じに動いてくれました!ブレッドボードとセットになっているので、最近はUNOで試作することも多いです。・・・が、それが罠でした。(詳細は後ほど)動作確認ができたので、KiCADで設計して基板を設計。こんな感じです。ボタンとLEDが5個ずつなので
28日の出来事誕生日クーポン等有るのでJoshin行った。スーパーキッズランドでスピーカー買う。ついでに電池買って店出る。帰りにセカストに行き。カセットテープ買う。帰宅後買ったスピーカー使い壊れたカセットテープをスピーカーにした。裏の穴ひろげ磁石部分入る様にした。スピーカー部分拡大。カセットテープケースを立てかけるやつに利用。スピーカーの音プラに反射し共振で音悪くなっているので今後スピーカー隠れてる部分に何個か穴開けて共振変わるか実験予定。ケース加工してそのまま収納可能にし
タミヤの赤外線リモコンユニットを使ってモーターを制御してみました。私のYouTubeではお馴染みの「がんばれゴールキーパー!」を作ってみました。夏休みの自由研究にオススメかも?TAMIYAの赤外線リモコンユニット(YouTube)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be〈日常ブログ〉クーラーのあたりすぎで身体が冷えて弱くなって夏バテや熱中症ぽくなりやすく
電子工作,特にArduinoで遊んでいるとよく見る"Adafruit"という会社があります。この会社はハードとソフトをいろいろと出していますが,私も時々ディスプレイなどにマッチしたライブラリでお世話になっています。・64X32RGBフルカラーLEDMatrixをESP32-DevKitCで動かしてみる・Seeeduino-XIAOで1.44インチ液晶ディスプレイを動かしてみた・ArduinoにフルカラーテープLEDをつないでみるWebの電子工作記事にもこの会社のディスプレイやセン
ESP系マイコンにはお手軽な無線通信方式であるESP-NOWが用意されています。ESP-NOWはWi-Fi通信のベンダー領域を使い,ESP系マイコン間でお互いのMACアドレス(MediaAccessControladdress)を指定してアクセスポイントを利用せずに端末同士で1対1,1対多などの通信ができる仕様になっています。さて,このESP-NOWはどうも仕様変更があったようで,私は少し前のWeb記事を参考にするため。ESP32のボードマネージャのバージョンを無理やり下げて,なん
続アンプバージョンの作業。Bluetoothモジュール到着までにやった作業。充電中発熱有るので通気口開ける。充電器嵩上げして通気性良くした。Bluetoothモジュール用ボリューム取り付ける。最初の取り付け位置だとノイズフィルタと干渉するので上蓋左右入れ替え対処。Bluetoothモジュール用昇圧回路先に配線する。前回電圧確認怠り破壊したのでちゃんと確認する。LEDのジャンパ外してから取り付ける。ボリュームから切り替えスイッチまでの配線だけ終わらす。その後音楽聞くと音変だった
電子工作系ユーチューブをやっているんですが動画のネタはどこから来るのかというと🔵Arduinoなどの参考書を見る🔵電子部品を実際に買う🔵今までのいろんな経験ですね!特に作品の場合は経験から来るアイデアが必要となります。これに関しては電子工作以外の活動がヒントになっています。スポーツだったり、散歩だったり、アニメやゲームと。誰にでも興味を持ってもらえるようなわかりやすいものを心がけています。電子工作界隈だと電子工学や情報工学に強いガチ勢が多くてわかりやすい作品が少ないんですよね💦子供
前回「水晶発振は周波数の微調整までが自作の範疇」、とは書いたものの、それは用途指定の出来合いの水晶ならばちょっとLCで合わせられる程度の範囲です。昔々のハム達はそれで済まない量の変化を水晶片自体を取り出し加工して調整したのです。私は特注&出来合いの利用できた世代ですが、雑誌には(ほぼ昔話として)水晶片の加工の話題が出る事がありました。FT-243型の発振子は開封すると水晶板が単体で取り出せるので、それを削れば周波数は上がります。一例として「ラジオの製作」誌のJA1ZB松田氏の記事だったか
なんかピンボケ画像になって謎っぽさがおもしろいのでそのままにしました。お安いArduinoが使いたくてずっと考えきましたが、ATmega328PとATtiny85をArduinoとして使う方法がやっとわかってきました。ArduinoNANOならUSBの端子があるからPCと接続できますが、ATmega328Pとかを繋ぐにはまた書込み装置なりお高いものが必要かと思ってたけどArduinoで出来るのがようやくわかってきてやってみました。1.ブートローダーを書き込む他のArduinoを経由して
前回に引き続き、Webラジオの形に仕上げていきたい。『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(8)プロト-1』表示系とWebラジオの再生系それぞれの確認が出来たので、合体融合して完成形にしていく。まずは、ロータリーエンコーダーを以下のように追加。次に、エンコーダーの入…ameblo.jp今回は、前回未実装だったVUメーター表示と、設定の保存に取り掛かる。設定(ChとVol)の保存は、ESP32S3版と同じく設定値をファイルに書いて、起動時に読み込ませる形で(
3連休中のその他出来事10日にヤットデュアルショック4のフィルム等到着し交換する。一旦完了と思ったらボタン入力されないの増えた。そこでフィルムと制御回路の設定押さえゴムの代わりに入れてたウレタンの厚み変えたら入力戻った。しかしこの後トリガーバネ飛んでいったので捜索し見つけ出す。そして組み立て完了。謎のホームボタン連打現象や入力不良直った。交換箇所バッテリーフィルムフレキケーブルスティックカバーと色々変えたので耐久性完璧となる。ワイヤレス送信機のスイッチも変える。アンプの
2026年8月12日(水)はお盆なのでいきいき体操はお休みです。製作中の電源装置もなんとか完成したので、次の電子工作を始めました。この写真は電波時計を校正するJJYシミュレーターのアンテナ増強回路の試作器です。これで使うループアンテナは電波時計から少し離れた場所に置いても電波時計の時刻合わせが出来るようになりました。パソコンのタスクを使って設定した時間に信号を送信できます。パソコンの方は自動送信できますが、アンテナ増強回路は設定時間の前に電池フォルダーのスイッチをオンにする必要
私はとても喜んでいます。さっきM-VAVEの公式ページを見ていたら、FM音源キーボードSMK-37Proの最新ファームウェアV16がリリースされていました!http://www.cuvave.com/appdownload変更点は以下のようです。(Google翻訳)・コード認識機能の拡張・不安定なテンポの問題を修正・鍵盤のMIDIノート送信におけるレイテンシーの問題を修正←【注目】・オクターブ設定が「-3」の際、トランスポーズを「-12」まで下げ
以前作ろうと考えてコネクタとか買ったけど放置してたものをやっと作りました。回路は単純なので気が向いたらと思ってましたが、そろそろ手を付けようかと思ってた時にほぼ考えてた通りのものが発売されたのを見てまた放置状態になりました。。。やっと気が向いたところで基板作るのめんどせーとなり、CNCをいつでも使える状態にしなければと再度取り組んでました。一番悩んだのは電源でした。今回使おうと思ったLEDは3V以上ないと光らない。でも乾電池とかボタン電池もリポも使いたくない。USB(メス)はコネクタ
以前、ESP32を使ってドットマトリクスLED(MAX7219)に文字を表示させました。『ESP32でフォントライブラリを使ってドットマトリクスLED(MAX7219)に文字を表示させる』以前、Arduinoを使ってドットマトリクスLEDに文字を表示させましたが、今回はフォントライブラリを使って文字を表示させることに挑戦しました。以前の記事…ameblo.jp表示させる文字列を、いちいちプログラムを変更せずに書き換えたい。できればスマホから書き換えられたら出先でも色々と遊べそう
この電子パズルは20年ほど前,自然科学部の生徒たちから一桁ではあまり面白くないのではという意見が出,部員の一人が当時話題になっていたマイクロコンピュータPICでいきなり8-BIT,三桁のものを作りたいといい出したのです。その生徒は三年生で夏休みは本来受験勉強に入るものですが,全く気にせず「先生,PICのテキストとパーツを購入してください」といい出し,そして夏休みの最後にはしっかり完成させてしまい,その後の科学の祭典でずっと活躍していました。この生徒は三年生の年末まできちんと部活動を続け
タミヤの「てんとう虫」を改造して障害物センサつきのライントレーサにしたのはつい2,3年前だと思っていたのですが,5年経っていました,,,。現状として,上部をはずすとなかなかに混雑しています(^^)。ちなみに途中で追加,変更した部品です。頭が硬くなるとともにソフトはだんだん硬くなり,ハードは増築を繰り返した旅館のようにわかり難くなり,その場その場の思いつきや考えは忘却の彼方に行ってしまいます(^^;;;;;;;。「てんとう虫」に更に改造を加えようとすると,まずは現状を把握しておかないといけ
地域のバルイベントでライブさせてもらうのに、電池駆動のポータブルアンプ(ギター+ボーカル)を自作して持ち歩いています。これまでの自作経験でのTIPSは、1)パワーアンプ部には、D級のYDA-138、PAM8610、TPA3116/3118などを搭載した格安の基板(AMAZON等で入手)が、12V供給時に10W+10W程度出せるので、結構使える。2)ボーカルのリバーブには、デジタルエフェクターIC「FV-1」(SpinSemiconductor製、秋月電子通商で入手)が使いや
1950年代に及ぶかという昔話の伝聞ですが、周波数がスポットで割り当てられた経緯から送信は水晶発振が必須でVFOだけでは不許可だったそうです。多分これと関係して、免許状には「水晶発振」は印刷済だった時代もあります。水晶振動子の入手もジャンク頼りですから周波数が適合しないのが普通で、やむなく水晶片自体を加工してハムバンド内に収めたそうですが、落成検査では(まだデジタルカウンターがないので)ヘテロダイン周波数計が持ち込まれて実際に合否判定アウトもあったのだとか。私の駆け出し時代には「ハム用」の
アンプのバージョンアップ続き。ボリューム壊れたので交換するまでボリューム付きケーブルで代用する。切替スイッチにダイオード付けてアンプのみとBluetoothとアンプ同時を一つの接点で行う方式に変え余った接点に音声GND配線する。Bluetoothモジュール配線前に切替テストするとダイオードの電圧降下でバッテリー残量次第で直ぐにアンプ繋いでる昇圧回路動かなくなると判明。AIに相談したらショットキーダイオード使えば電圧降下少ないのでバッテリーの使用時間伸ばせれるかもと返事出た。ショットキー
電光掲示板の電子工作用LEDDotMatrixLEDマト...-Yahoo!オークションLEDDotMatrixMAX72192in1モジュール(8x8LEDマトリクス2個+基板)1個を発送します。簡単に複数モジュールを繋げますので、簡単にLEDマトリックスを拡張できます。Arduino用マニュアルを送りますので、ご参照ください。Workingvoltage:5Vチップ:MAX7219Size:6.4auctions.yahoo.co.jpArdui
こんばんは。たぬきです。集塵機の制御をするに当たり、前回は昔ながらのリレーシーケンスを組みました。これは手堅い設計と構造でメンテナンス性も良く現在でも産業用としてメリットが有ると考えられます。さて、産業用の制御と言えばシーケンサーです。三菱電機の商標ですね。これはもう実績の塊の様なものです。でも簡単な制御をするには中々高価につきます。と言う事でここ10年、教育や電子工作で台頭してきたのがArduinoアルディーノです。どうもAVRベースのワンチップにC++系のプログラムが使えるようにした物
作りたいものがあって基板の切削をしています。以前は回路を作るのに基板をエッチングしてましたが、お安い生基板を使うと斑だらけになってうまく行かないことが多くなりました。それでCNCでの切削に変えましたが、あまりうまく行かない状態でした。前回の基盤製作ではそこら辺をごまかしながらなんとか作ってましたが、今後の制作を考えるとなんとかスムーズに出来るようにしたい。G-codeの手打ちなんてそんなの何度もしたくないし。その流れをしっかり手順化するために改めて取り組みました。DXF出力→G-co
電圧が出ません!この部屋の音楽視聴用に、カーステを使ってます。アンプ出力は10W+10Wなので、電源は、こんな小さいのでOK!しかし2026年の春先に、電源LEDは点灯するものの、13.8Vが出ません。どんな電源と言うと、アルインコのEP-350トランス式です。終段のトランジスタは、2SD371もう古くてないですね。電圧が出ないのは、こいつか?とテスターをあてましたがOK!とりあえず代替品は、互換表よりhttps://ia6
こないだ久しぶりに発掘し、実験していた焦電センサー。家の階段あたりに設置して猫の動向でも検知しようかと考えた。センサーからのOUTとGND(というかトランジスタを噛ませたのでその出力)を手元のマイコン(ラズパイかichigojam)に引き込もうと考え、ホームセンターに2芯線を探しに行った。通常のビニール線とかVVF線とか、以前購入したときの1mあたり数十円の感覚で行ったものだから、実際に見てびっくり。一番安いコンセント用のビニール線、10mで1,500円くらい。電子工作に最適そ
表示系とWebラジオの再生系それぞれの確認が出来たので、合体融合して完成形にしていく。まずは、ロータリーエンコーダーを以下のように追加。次に、エンコーダーの入力でGPIOを使えるようにするために必要なライブラリ(libgpiod-dev)をインストールsudoaptinstall-ylibgpiod-devMakefileをGeminiにお願いして以下のように合体版とし、コンパイル時に-lgpiodを追加#==============================
最近、PCからモーターを動かすような実験をしていましたが、今回は入出力の実験を行いました。入力と出力どちらもできて一人前。みたいな。使ったものはこちらArduinoUNOサーボモーター(SG90)半固定抵抗(10K)OLEDディスプレイ(SSD1306)どれもよく見かけるやつです。これを使って、下記のようなことをしたいと考えました。PCからサーボモーターを動かしたい半固定抵抗の電圧を読み取りたい上記2つを、PCとOLEDにリアルタイムで表示させたいこれで
先日購入したMartin000CJrE(新Juniorシリーズ)は、スケールが普通の632.5mmに変更されています。ボディが小型軽量なエレアコなので、早速ブッキングライブに持ち歩いています。小型と言っても、00(ダブルオー)より胴長が3cmほど短いだけですが。オンボードのピックアップシステムMartinE1は、ピエゾの音ながら1~6弦間のバランスが良いので、弾きやすいです。気になる点は、TONEコントロールがワンノブ式で、TREBLEの増減だけしかできないこ
アンプバージョンアップの続き前回は、ボリューム故障に気づかず基板触りすぎて音出なくなったんでアンプ回路交換し再配線するもボリューム故障と判明したとこまで報告しました。前回の記事は上のサムネから見てね!!本題ボリュームは10日に部品屋で買う事は確定ですが残りの作業先にすすめる。配線見直し前にダイオード使ってアンプの電源とBluetoothモジュールの電源ON兼用出来るように変える。余ったピンに音声のGND配線する事にした。配線変更は単線から延長コードの3芯ケーブルに変えてスマートにして