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カリフォルニアからこんにちは。ハービーです。もしかしてもしかして、初めて来て下さいました?だとしたら〜Nicetomeetyou&宜しくお願いします。そして、またここへ戻って来て下さったあなたWelcomeback&ありがとう。最近、自分から「人に会いたい」と思う事が増えました。お仕事を辞めてから、単純に時間があるって事も理由ですが・・・「人に会いたい」と思う気持ちが自分の中にあるって気がついた、そんな感じです。でも、気の弱い私は「ねえ、会おうよ。」の一
2026年、今年13杯目のそば。初めてのお店。長崎県東彼杵郡川棚町に在る「一念庵」へ。個室へ案内された。このお店、実は陶芸家の尾田芳炎さんが営むギャラリー。週末限定でお蕎麦を提供されている。注文したのは「鴨のつけそば」。小鉢も付いている。原田さんが制作した器に、手打ちそば。〆にコーヒーとシュークリーム。ごちそうさまでした!GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoo
リサ・ラーソンがいた時間2026年9月18日公開2024年、92歳でこの世を去ったスウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンを追ったドキュメンタリー。リサの孫であり映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが、2017年から8年間にわたって晩年の祖母の姿を記録。世界中で世代を越えて愛され続ける、丸みを帯びた動物や子どもなどの陶器作品を生み出したリサの芸術とその人生に迫る。あらすじ北欧・スウェーデンを代表する陶芸家、リサ・ラーソン。彼女が生み出した、赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ
数年前からこのロボット陶器でコーヒーやチョコレートを楽しんでる。見た目が自宅にマッチングしてんのと、触感も良くなんか惹き付けられるデザインだから。益子焼の陶芸家・大嶋哲郎氏(工房哲)によるロボットシリーズの作品です。可愛いよね?
彼氏が奢らない理由(1/2)pic.twitter.com/FZHdGYWlPl—ぼめそ|書籍発売中(@bomesodays)August9,2026桜島「灰、無料です」鹿児島「売ります」※売上は募金に使われますpic.twitter.com/0IBeCoBsVI—愛耶夢耶からめ🍙🖤鹿児島県ご当地Vtuber(@calameuyamuya)August9,2026Essaescadaéumaobradeartepic.twitter.co
カリフォルニアからこんにちは。ハービーです。もしかしてもしかして、初めて来て下さいました?だとしたら〜Nicetomeetyou&宜しくお願いします。そして、またここへ戻って来て下さったあなたWelcomeback&ありがとう。陶芸の展覧会「KINETICSTILLNESS」」へ行って来ました。JapanFoundationで開催中の、日本人や日系人アーチストさんばかりのグループ展です。螺法(らほう)で有名な備前焼の石田和也さん。過去にもブログで書
毎週水曜の朝9時から、Instagramでライブ配信を続けてかれこれ4年になる、陶造形家をしながら金土日だけ家族でCafeギャラリーを営んでる陶芸家の辻本喜代美です。インスタLIVE配信では視聴者さんから「話す内容はいつ思いつくのですか?」と質問をいただくこともちらほら。いつも何かしらテーマを設けていますが、実はネタが全然思いつかないまま配信をスタートする日もあるんです(笑)。先日のライブもまさにその状態でした。その週は、人に会ったり出かけたり、
古民家の廃材で建てたという小屋は工房兼オーガニックレストランそんな一風変わったお店へ行ってきましたたしかに小屋といえばそう見えなくもない。この日も猛烈な暑さでしたがなぜかテラスは不思議なほど涼しい小屋を建てたご主人は、陶芸作家さんでたくさんの作品が展示されてあります旬菜ランチのおしな書き今回は、職場の同僚に、連れてきてもらいましたが予約制で数ヶ月待つこともあるそうです地元の野菜をメインにした家庭的な品すごい量と聞いていましたが一品一品の量が多く
こんにちは🐈本日は、9月18日(金)公開のこちらの映画をご紹介!北欧デザインを愛する皆さんにとって、リサ・ラーソンはもはや説明不要の存在だと思います。温かみのあるフォルムとユーモアを宿した作品で世界中を魅了してきた彼女の人生を、孫で映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが8年間にわたり記録したドキュメンタリー『リサ・ラーソンがいた時間』が公開されます。本作では、私たちが長年親しんできた“かわいいリサ・ラーソン”像とは少し異なる、創作に向き合う一人のアーティストとしての姿が丁寧に描かれていま
さ~て、明日(8月12日)まで『日本民藝館』で創設90周年記念企画展が開催されているいるそうです。以下、同館の公式ホームページに掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。創設90年記念柳宗悦と日本民藝館本年6月6日(土)―8月12日(水)時充ちて、志を同じくする者集り、茲に「日本民藝美術館」の設立を計る(大正15年/昭和元年(1926年))-この高らかな宣言から始まる「日本民藝美術館設立趣意書」。当館創設者の柳
昨日は東京都庭園美術館で開催されているルーシー・リー展東西をつなぐ優美のうつわへ。庭園美術館=旧朝香宮邸の玄関モザイクの床ルネ・ラリックによる4体の女性のガラスのレリーフルーシー・リー(1902-1995)は、20世紀を代表する陶芸家。轆轤(ろくろ)から生まれる優雅なフォルム、繊細な文様、豊かな釉薬の色彩によって、実用性と芸術性を兼ね備えた独自のうつわを生み出しました。ということですが、お恥ずかしながら私、全く知らない作家さんでした。その名前からして、中国系アメリ
「備前馬上杯」6.6✕7.2共箱詳細はメッセージかメールにてお問合せ下さい。金重たけし:tutikokoro@gmail.com#備前焼#陶芸家#酒器#woodfiredpottery
「備前馬上杯」6.7✕8.5共箱詳細はメッセージかメールにてお問合せ下さい。金重たけし:tutikokoro@gmail.com#備前焼#陶芸家#酒器#woodfiredpottery
「備前窯変酒呑」6.2✕5.1共箱詳細はメッセージ、またはメールでお問合せ下さい。金重たけし:tutikokoro@gmail.com#備前焼#陶芸家#酒器#woodfiredpottery
今さぬき市寒川町の細川林谷記念館にてさぬきの陶芸展が行われています。有名な陶芸家「伊藤信夫」先生の作品も飾られて素晴らしい大作が直に拝見できる貴重な場所です。伊藤先生はさぬきの物に拘られて、長年研究を続け大串にある石を使ってさぬきブルーを作り上げた方です。配合でピンクにも素晴らしい作品を是非ご覧いただけたらと思います。伊藤先生とはご縁があり先日拝見に行ってお久しぶりにお元気そうな伊藤先生にお会いできて嬉しかったです。この酷暑の中クーラー無で(作品にクーラーの風が影響する
「備前窯変酒呑」6.0✕6.0共箱詳細はメッセージまたはメールにてお問合せ下さい。金重たけし:tutikokoro@gmail.com#備前焼#陶芸家#酒器#woodfiredpottery
今日から二週間のバカンスに入ります日本でも正社員で働いたことがないのと有給で二週間もお休みがもらえるの48歳にして!生まれて初めて。ありがたいありがたい夏のボーナスもいただいた社長ありがとうございますやっほーーーい!!毎日毎日お祈りしていたいつかのお月様
タタラを使ってテストピース用の器を作りました。以前はぐい吞みやこちらの小さなタタラを板状にして使っていました今回は角鉢や角皿をテストピースとして使用するために作りました。まずは、こちらの角鉢からご覧ください赤土には、どんな釉薬がいいかな?自宅で使っている小鉢です釉薬ちょっと冒険して見ようかな?以前紹介したひし形の角鉢ですこの鉢に合う釉薬配合をどうするか?思案中です角皿ですこちらは縁を切り取って見ました新しい形の角皿です縁を
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…リサ・ラーソンがいた時間2026年9月18日公開解説・あらすじ北欧スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの人生と最期の日々を、孫娘である映画監督エミリア・エクマン・ラーソンがとらえたドキュメンタリー。赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」といったキャラクターや、丸みを帯びた愛らしい動物・子どもなどの陶器作品が、世代や国境を越えて愛され続けてきたリサ・ラーソン。202
「備前窯変焼酎杯」7.0✕10.5共箱詳細はお問合せ下さい。#備前焼#陶芸家#焼酎
EbetsuCityCeramicArtCenter114-5Nishinopporo,Ebetsu-shi,Hokkaido069-0832,JapanEbetsuisknownasa"cityofceramics."Blessedwithhigh-qualityclay,thecityhasseenathrivingceramicsindustry—particularlybrickmanufacturing—sincethe
「なんという今だ!今こそ永遠!」今日はこの言葉から始めよう陶芸家の河井寛次郎さんが仰った名文句国宝級の方が放つ言葉にはものすごい言葉の波動と真髄をつく威厳があるヴェーダンタ知ってるんですか!?ってまさしく今こそ永遠だなと私も思います"今"以上にその一瞬が永遠である様な瞬間はあるだろうか今と思った瞬間その時間はもう過去になっていて考えると過去しかないのじゃないかと思うほど今というものが一瞬であり刹那だと感じる「今この瞬間幸せ」はすぐに去ってしまう体験の中に散りばめられ
おはようございます昨日今日と涼しくて、、、、過ごしやすいです。こんな時夏風邪引かないように寝る時は長袖長ズボンおススメです私は3・11の頃からパジャマを止めてゆったり目のを着ていますいざと言う時素早く行動できるように、、、、、(素早くは、、、、、)昨日は午前の家事を終えフリーダンスへ涼しくダンス日和なので満席かなと思っていましたが思いのほか空いててラッキーアテンダントさんにたくさん踊っていただきました。自主練の成果はなんともです
娘は一週間ママの家にいると思ってたーってすごく残念がってました。泣だけどちとっても楽しい時間が過ごせた9月から中学三年生になる娘!学校の用品リストを持っていざ買い物に。(パステルのかわいい色で選びたいのママと行きたいって言われて喜んで連れて行きました。費用は元オットと折半)それからお友達とショッピングーミニデニムブルーストライプのパンツ黒のトップスを買ってあげました。いやー手足がインド譲りスタイル良くてうらやましい。笑土曜日は夜まで遊んで外食して帰宅そ
河村又次郎の壷。査定してもらいました。1000円にもなりませんでした。この壷、当時のパンフレットで10万以上でした。陶芸家は御難な時代なのでしょうか。作るの大変だと思いますが。
解説・あらすじ北欧スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの人生と最期の日々を、孫娘である映画監督エミリア・エクマン・ラーソンがとらえたドキュメンタリー。赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」といったキャラクターや、丸みを帯びた愛らしい動物・子どもなどの陶器作品が、世代や国境を越えて愛され続けてきたリサ・ラーソン。2024年に92歳でこの世を去った彼女の晩年の姿を、映画監督である実孫エミリアが2017年から8年間にわたって記録した。人生と創作のパートナーであり続けた
木曜日と金曜日はアトリエの大掃除でクッタクタでした。800個?もあるらしい型をひたすら磨き腱鞘炎と腰痛古い土を捨てに行ったり泥だらけ汗まみれで過ごしていました。きつかったーーみんなで文句と冗談言いながらそれが楽しくてなんとかやり切ったわーそして期限ギリギリに奇跡的に正社員が決まり家族ビザから脱出し「新しい滞在許可証」が申請から1ヶ月半で出来上がったので県庁へとりに行きました。(この件はまた別でブログに綴りたい。)それから夜には娘を迎えに空港へーーー!
ルーシー・リー展へ行ってきましたイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)回顧展が東京都庭園美術館で開催されています(2026.9.13まで)陶芸を始めるまでは、陶芸展にあえて出かけることは無かったしルーシー・リーも全く存じ上げませんでしたそして、東京都庭園美術館は初めてだったのでそちらも楽しみに〜♪緑の中に建つ美術館は、旧朝香宮邸で重要文化財です中は、一部の作品以外はカメラOK建物とともに観賞します
先日碑文谷の車のディーラーへ車を預けた帰り、大岡山の立ち食い蕎麦屋へ寄った後、馴染みの和菓子屋へ行った。練り切りを買うつもりだったが、涼し気な練り切りが無かったので、水羊羹・焼き団子に青梅の菓子を買った。青梅に合う器は珠光青磁の平茶碗、てんで、御覧の様に茶を点てた・・・・。青磁を焼く時は還元で焼くのだが、珠光青磁にするには中性にちかい酸化炎。この茶碗なら200個ぐらい入る大きな窯で、この茶輪の為に酸化で焼いたのである。良い作品を創る為には労は惜しまない
今日は朝から茶道の稽古がありましたが、人数も多いことから見学をさせていただきました。水屋中心に動きつつ、、、午後から11月3日に今年も、總持寺で席を持つことになりました。今年はなんと!母とぼくが別の席になる。2席を持つことになりました。その1つが、倚松庵(いしょうあん)という小間です。詳しくはこちらをご覧ください。倚松庵(茶室)倚松庵は昭和10年、岐阜県の陶芸家大野純阿ら当時の実業家の寄進により、総監修を...www.sojiji.jp昨年、富士の間という広間だけでしたが、枚数を