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拙ブログのこちらでご紹介した「てとて」の経営者で陶芸家でもある伊藤南山氏が8月18日直腸がんのためお亡くなりになったと親族の方からのお知らせが届きましたご冥福をお祈り申し上げます
こんにちは!「HokuoDesignStockholm」ですInstagramLINEお友達登録してみてね。スウェーデンへストックホルムと小さな街散歩」ガイドブックの最新版が出ました!YouTubeX日々の気づき。ずっとずっと楽しみにしていたこの日がついに!10月3日、スウェーデンでは陶芸家リサ・ラーソンの素顔を描いたドキュメンタリー映画のプレミア公開日でしたタイトルは「Farmorslerigahänder」直訳すると、おばあちゃんの泥だらけ
いつもありがとうございます。お盆が過ぎて、我が家は息子が帰省今が、お盆休みのような感じです😁息子が帰ってくると、必ず行く所は岡山最上稲荷龍泉寺サムハラ神社お墓参りそして、今年からもう一つ加わりました備前市にあります彩龍寺🐲今年新しくできた真言宗のお寺です。ここのご住職とも、人とのご縁、龍とのご縁で繋がりました。こちらの住職は、備前焼作家でもあります。ここの住職本当に、漫画みたいなんです。あ!顔じゃーないですよ😁住職が備前焼作家になったきっかけは、以前は、塾
皆さん、こんにちは。真右エ門窯の馬場泰嘉です。焼き物の世界に足を踏み入れると、私たちは無数の色彩に出会います。しかし、その中でも古来より多くの陶芸家を魅了し、そして苦しめてきた色があります。それが「赤」です。特に、宝石のルビーにもたとえられる深い赤色を発する『辰砂(しんしゃ)』は、陶芸における一つの究極と言えるでしょう。今日の記事では、この神秘的な辰砂釉の謎を解き明かし、なぜ私たちがこれほどまでにその色に惹かれるのか、そして真右エ門窯が追い求める赤の世界について、私の言葉でお話ししたいと思い
HawaiiMemory6-16-2024atDiamondHeadRoad去年ハワイに母が来た時に、このダブル・レインボーを発見しましたハワイでは本当によく見られた虹、懐かしいです✨さて、先週水曜日、突然向洞爺にお住まいの陶芸家菊池勝太郎さんの工房を見学させていただけることになりました❤この日は北斗文化学園インターナショナル調理技術専門学校で学ぶフランス人留学生のみなさまの授業の一環に参加させていただいたのですが菊池さんは輪西の
ついに、以前から欲しいと思っていた、地元の陶芸家太田匠柳さんのカップを手に入れました。どこで手に入れたかというと、初めて太田さんの作品を知った「奈良本けやき公園」にある「けやきcafé」。灯台下暗しとはまさにこのことです💡『ワークスペースもある!東伊豆町「けやきcafé」で本格スパイスカレーとスイーツランチ』地元にある「奈良本けやき公園」内の「けやきcafé」でランチをしてきました。以前からこのお店の食事やスイーツメニューに興味があり、12月に行われた「け…am
パンが大好きなうまずらです茂原にあるパン屋さん青い森いつ前を通っても売り切れだけどTVでも取り上げられて、美味しいって評判で、食べてみたいってずっと思ってたの土曜日たまたま13時過ぎに通ったら営業中🈺え⁉️まじで引き返し恐る恐るドアを開けると「どうぞ〜😊」残りわずかだったけど「お好きなだけ持っていってください〜」通常、整理券を配布して販売しているそうで整理券を持ってる方が来店されなかったから、どうぞ〜ということでした😍噂のじゃがいもパン1個だけ残ってたじ
こんばんは♪「取り活のすすめ」節約主婦Lです^_^北海道の築35年の家をフルリノベしたお家に高1.中1の娘、夫の4人で暮らす主婦です日々、ちょっと賢く節約しながら、『わたしの理想のシンプルな暮らし』を実現するためのアイデアを発信してます。「節約」「取り活、捨て活」「インテリア」「無添加」などを中心に書いてます♪ずーーーっと大皿を探してました。。今使用しているのはカフェを廃業した時に連れて帰ってきた古谷製陶所の大皿古谷製鉄所さんのお皿は非常に人気でほぼs
こんにちは2024年に92歳で逝去したスウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソン。その創作の軌跡と、ものづくりの喜びを体感できる展覧会「リサ・ラーソンの作り方展」が、東京・立川のPLAY!MUSEUMで開催されています。内覧会では、PLAY!プロデューサーの草刈大介さんがガイドを務め、展覧会の見どころを紹介してくださいました。■「暮らし・生活」と「手を動かす」展覧会PLAY!MUSEUMは、絵とことばをテーマにしたミュージアムで、今年で6年目を迎えます。もう一つの柱として「暮らし・生
今年は午年でしたね。年賀状も書かなくなり、だんだん干支も気にしなくなってしまった気がしますが・・・陶芸を習っている生徒さんが、干支の置物を作って毎年みんなに持って来てくれるんですったくさんのウッマ〜もうっ可愛過ぎるでしょ。毎回、わたしは目が合った子をお持ち帰りしておりまして、いつの間にかこんなに〜でも、ちょっと想像して。次を作ってくれるとしたら、ヒ・ツ・ジ今から楽しみなんですけどぉ〜っ陶芸で思い出しましたが、友人に陶芸家の娘がおりまして。お父様が亡くなられた後、ご実家をギャラ
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から、私のライフワークの活動のHPがやっとグーグル検索ができるようになったので、先生方にもご連絡しなくてはと、その準備作業を開始しました。お昼は、各種オープンサンド(海苔とシラスとチーズ、ピーマントマトチーズ、ゆで卵)、レーズンヨーグルトブルーベリージャム添え、アールグレーのミルクティー。先日行った、京都市京セラ美術館の「民藝誕生100年」展覧会の中でも紹介されていた京都の民藝陶芸家・建築家上田恒次氏作の京都の北、岩倉にある「松乃鰻寮」