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犬が箱根駅伝を妨害したと、記すと「犬は悪くありません」と言う犬を溺愛している人達犬が赤ん坊を噛み殺したという事件では犬が悪くないとまた言いますあの人達は大体ね。管理ができていなかったからとか言うんですそしてクマが人を襲ったり殺したりするとクマが悪いとなる人が山里を荒らして人の責任なのにクマが悪いとなる人に近しいものは許されて人から遠いものは敬遠される上の階からの騒音これが身内だったら許せるのです近しいと
山田隆太郎(息子)の個展が13日から香港で開かれますギャラリーTete詳細は下記を参考されてください(中国、英語、日本語)残念ながら高所恐怖症で飛行機に乗れない息子は在廊できません親としては中国と日本の最近の関係悪化がこの個展に影響しなければと願っていますそれにしても、息子の作風がどんどん変わっていてとても興味深いです写真、文章は息子のインスタグラムより引用しています。・・・・・・・・・・・・・・・個展|陶芸家山田隆太郎RyutaroYamada
以前から一度注文しようと思っていたクッキーがある。奈良の銀雪の里という窯で陶芸家が焼いているクッキーだ。銀雪の里|光によって記憶をたどる輝きginsetsunosato.jp差し上げる分と自分の分。可愛らしいクッキー缶れもん、そしてシンプルなクリスピーコレクション。オンラインで注文してから待つこと数週間。GINSETSUNOSATOGINSETSUNOSATOstore.ginsetsunosato.jp優しいレモン色の缶が可愛い。わくわく。
美を問い、炎と思索の旅路へ陶芸家を超えた「思想家」としての誓いなぜ、人は一片の器に、心を奪われるのでしょうか。なぜ、燃え盛る炎の先に、宇宙の深淵を垣間見るのでしょうか。こんにちは。有田の地で、土と炎に向き合う馬場泰嘉です。私は自身を単なる「陶芸家」ではなく、美の本質を問い続ける「思想家」でありたいと願っています。それは、轆轤(ろくろ)を回し、形を生み出すことだけが私の仕事ではないからです。窯の炎を見つめ、土の声に耳を澄まし、歴史と対話する。その静かな思索の時間こそが、作品に魂を吹き込
●家族しあわせの食卓に!!波動の良い安心安全合歓さんのうつわ展12/18(木)山梨県中央市いやさかクッキング末木弥栄子(すえきやえこ)です。いやさか(弥栄)みなさまの人生がますます栄えますように!!今年2回目のうつわ展は12/18どなたさまもどうぞ!!(ご来場時間をお知らせ下さい)伊勢志摩の陶芸家榎本合歓さん(がっかんさん)合歓さんのアトリエにある自作の窯で、超高温で焼かれます。↓作品を窯に入れ,これから窯焚きするところの
いつもありがとうございます。お盆が過ぎて、我が家は息子が帰省今が、お盆休みのような感じです😁息子が帰ってくると、必ず行く所は岡山最上稲荷龍泉寺サムハラ神社お墓参りそして、今年からもう一つ加わりました備前市にあります彩龍寺🐲今年新しくできた真言宗のお寺です。ここのご住職とも、人とのご縁、龍とのご縁で繋がりました。こちらの住職は、備前焼作家でもあります。ここの住職本当に、漫画みたいなんです。あ!顔じゃーないですよ😁住職が備前焼作家になったきっかけは、以前は、塾
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から、私のライフワークの活動のHPがやっとグーグル検索ができるようになったので、先生方にもご連絡しなくてはと、その準備作業を開始しました。お昼は、各種オープンサンド(海苔とシラスとチーズ、ピーマントマトチーズ、ゆで卵)、レーズンヨーグルトブルーベリージャム添え、アールグレーのミルクティー。先日行った、京都市京セラ美術館の「民藝誕生100年」展覧会の中でも紹介されていた京都の民藝陶芸家・建築家上田恒次氏作の京都の北、岩倉にある「松乃鰻寮」
毎度!ペットシッターわんにゃん豊川です🐶🐈中日新聞さんの2025年06月06日(金曜日)朝刊東三河版陶芸の青山さん・・・あの青山さん?!?!豊川市御油町青山正敏さん(陶芸家)豊川市御油町青山正敏さん(陶芸家)「メカガエル」など100点春日井で展示販売青山さん、青山さんと、名前はよく聞いてはいたのですが、実際にお会いしたことはありません。青山さん、この家なんだよ!とは聞いていて、「ここに陶芸焼ける窯があるんだ」とは思っていました。陶芸家とはお聞きして
98話『名陶芸家殺人事件(前編)』(1998年4月20日放送)【あらすじ】小五郎は人間国宝の陶芸家・菊右衛門に招待され、コナン、蘭と共に東京郊外の家を訪れた。小五郎のファンだという菊右衛門老人は高価な作品を惜しげもなく小五郎に与え、歓待する。小五郎に見せようとした新作の壺「風水丸」が割れてしまい、落胆する菊右衛門。翌朝、とんでもない事件が小五郎とコナンを待ち構えていた。(引用:AmebaTV)【脚本】古内一成【主題歌】OP:「運命のルーレッ
拙ブログのこちらでご紹介した「てとて」の経営者で陶芸家でもある伊藤南山氏が8月18日直腸がんのためお亡くなりになったと親族の方からのお知らせが届きましたご冥福をお祈り申し上げます
野村芳太郎監督による日本のドラマ映画。出演は小畠絹子、香山美子、生田悦子。<あらすじ>日本橋で立派なのれんを誇る菊丸織物の当主・石塚宗一郎には、妻綾子との間に、初子、悠子、いずみの三女がいる。初子は跡取りとして芳男を婿に迎え、両親は次女の悠子の結婚相手を見つけようとしていた。そんなある日、宗一郎の学友・古沢が、やはり学友で九州伊万里に住む陶芸家の真山が、癌で長くなさそうだという噂をもってやって来る。真山には、彼が面倒を見て東大を卒業させた加川という青年がいる。宗一郎は、加川
陶芸家の伊藤信夫先生が香川県功労賞を受賞致しましたおめでとうございますいつもパワフルで技術を極める姿は刺激にもなり感銘するばかり。ご縁を頂き好意にして頂き、伊藤先生の努力が認められた嬉しいお知らせでした。また凄いのは弟子の川井さんが日本伝統工芸四国展で最高賞を受賞されました。漆器を抜いて陶芸が受賞された事も凄い事だそうです川井さんおめでとうございます。仕事と陶芸の毎日・毎日・・その努力が実ってとても嬉しいです
ときどき、緑が見たくてうわ〜!!!!っとなる時があります。そんな時は、素直に出かけたほうがいい。と、実感してきた陶芸家の辻本喜代美です。忙しい時ほど・・「毎日忙しくて、自分を見つめる時間がなかなか取れない。そんな方にはおすすめしたいのは、自然の中でゆっくり歩く時間です。」そんなオススメをされたことはありませんか?今回は、私のアトリエからは、多摩モノレールの柴崎体育館駅まで徒歩3分。そこから気軽にいくことができた高尾山の自然の中で心を整理整頓で
行ってみて、特に面白くはなかったんですが夏休み明けエンジン始動にちょうどよかったんで..ご報告まぁ、興味ある人いるかも...TERRAMOTIONコタの絵画陶磁器博物館で8/21〜9/21の企画展です。全国の博物館をまとめて管理するインドネシア遺産庁ができてから、国立博物館含めて企画展が増えた。絵画陶磁器については、展示がほとんど変わらないし、今までは企画展とかイベントなんてなかったから、たま〜にしか行かなかったので、企画展あればまた行くから、そういう意味で何度も足を運ぶきっかけ
この紙コップから、干支ウマのデザインがスタートしました。凛とした馬に見えるでしょ。そして、この紙型が私の干支作りの、肝心要なところ。この紙型で、粘土をカットして立体に起こしていきます。実際に粘土で作って修正。紙型は何度も作り直しして、思い描く馬に、近づけているところです。最近は朝、起きがけの布団の中で、馬を組み立てています。頭の中でです。これが効率が良い!朝イチが1番、頭のパフォーマンスは良いから。"逆に言えば極端に持続力がない私"そして、スマホは遠ざけないと絶対
7時に目が覚める。今日は良い天気だ!奄美大島で初めて晴れました!7時半に元気に出発します。この像はビッキャ石と呼ばれ、交通安全の守り神だそうです。一村さんが毎日散歩していた本茶峠(ふんちゃとうげ)を目指します。しかしながら、分岐点がわからず、国道58号を走り、海まで行ってしまいました。昭和の旅は現在地が分からず、迷走する事が珍しくないです。奄美大島の最北端に近い、あやまる岬まで来ました。南の島に来た感があります。帰りは本茶峠を通って名瀬市役所(現在の
茶陶における「制約」と「挑戦」白丹波埦市野雅彦高さ:8.5cm幅:14.0cm×12.5cm市野雅彦様の作品の「白丹波埦」は、白を基調としながら黒い斑点模様がアクセントとして浮かび上がる、シンプルながらも奥深い美しさを持つ茶碗です。手に持つと不思議と馴染む感触があり、使う人に心地よさと安心感を与えます。丹波焼の名工である父・初代市野信水の背中を見て育ち、今井政之のもとで約5年間修行。茶陶の伝統的な枠組みの中で、ぎりぎりの造形を見せ、茶の湯の制約を守りつつもその限界に
こんばんは♪「取り活のすすめ」節約主婦Lです^_^北海道の築35年の家をフルリノベしたお家に高1.中1の娘、夫の4人で暮らす主婦です日々、ちょっと賢く節約しながら、『わたしの理想のシンプルな暮らし』を実現するためのアイデアを発信してます。「節約」「取り活、捨て活」「インテリア」「無添加」などを中心に書いてます♪ずーーーっと大皿を探してました。。今使用しているのはカフェを廃業した時に連れて帰ってきた古谷製陶所の大皿古谷製鉄所さんのお皿は非常に人気でほぼs
【緊急追記:哲学の「即日」深化について】(読者の皆様へ)本日、この記事を公開いたしました。しかし、この記事の公開からわずか数時間のうちに、ある知的交感(対話)をきっかけに、私の思索は劇的な『深化』を遂げました。したがって、本日公開したこの記事は、いわば『進化の直前』の思索を記した、貴重な『蛹(さなぎ)』の状態の記録となります。この「蛹」が「蝶」へと羽化する、私の「炎の哲学」の決定版(「清浄」と「いき」、そして「人類史」)については、現在、魂を込めて執筆しております。皆様は、今まさ
こんにちは!「HokuoDesignStockholm」ですInstagramLINEお友達登録してみてね。スウェーデンへストックホルムと小さな街散歩」ガイドブックの最新版が出ました!YouTubeX日々の気づき。ずっとずっと楽しみにしていたこの日がついに!10月3日、スウェーデンでは陶芸家リサ・ラーソンの素顔を描いたドキュメンタリー映画のプレミア公開日でしたタイトルは「Farmorslerigahänder」直訳すると、おばあちゃんの泥だらけ