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1日工房見学・学生インターンシップ・アシスタント・シェア工房利用作家・正社員(工房の管理監督責任者)を常時募集中。職人を育てる事が困難な時代を迎えてます。次代を貴方達に託すために・・。まずは、伊豆の陶芸工房から初めてみませんか。★陶芸求人情報・土まみれ・汗まみれだけどやり甲斐あります。これまで東北芸術工科大学武蔵野美術大学東京藝術大学東京藝術大学大学院女子美術大学京都造形芸術大学嵯峨美術短期大学より受け入れ実績あり。恵まれた自然環境の中、来店するお客様をお迎えする価値あるお
今日から二週間のバカンスに入ります日本でも正社員で働いたことがないのと有給で二週間もお休みがもらえるの48歳にして!生まれて初めて。ありがたいありがたい夏のボーナスもいただいた社長ありがとうございますやっほーーーい!!毎日毎日お祈りしていたいつかのお月様
2025年8月7日木曜日お腹が満ちた所でAちゃんのアトリエへGO!奥という地域へ行った事ないです。辺戸岬までは一度だけ行った事がある記憶。どこに住んでいても家の周りしか移動しないなぁ。スペシャルな作品アトリエ見学の後はビーチへSちゃんと水着に着替えて腰までつかりました。すぐ深くなっていたのと波も強かったので気を付けながら10分程海を楽しみました。Aちゃんにスペシャルドリンクを作ってもらいアトリエ出発!一時帰国中ずっと動きっぱなしで今日は長距離だった
昨日は東京都庭園美術館で開催されているルーシー・リー展東西をつなぐ優美のうつわへ。庭園美術館=旧朝香宮邸の玄関モザイクの床ルネ・ラリックによる4体の女性のガラスのレリーフルーシー・リー(1902-1995)は、20世紀を代表する陶芸家。轆轤(ろくろ)から生まれる優雅なフォルム、繊細な文様、豊かな釉薬の色彩によって、実用性と芸術性を兼ね備えた独自のうつわを生み出しました。ということですが、お恥ずかしながら私、全く知らない作家さんでした。その名前からして、中国系アメリ
拙ブログのこちらでご紹介した「てとて」の経営者で陶芸家でもある伊藤南山氏が8月18日直腸がんのためお亡くなりになったと親族の方からのお知らせが届きましたご冥福をお祈り申し上げます
一昨日は《新制作展》(絵画・彫刻・スペースデザイン)を観に国立新美術館へ行ってきた。以前ご紹介した八街市在住の陶芸家『松丸弘道」さんが出品されているからだ。鉄と陶器を組み合わせた作品は見る角度によって変化する宇宙的な空間を感じさせてくれる作品でした。会期は今月29日まで。ベテランから新人まで絵画、彫刻、スペースデザインとどれも見応えのある作品ばかりです。先日陶房にお伺いした時に絵付けをしたぐい呑みが焼き上がったとわざわざ持ってきてくださいました。それはまた後ほど投稿しますね。
ときどき、緑が見たくてうわ〜!!!!っとなる時があります。そんな時は、素直に出かけたほうがいい。と、実感してきた陶芸家の辻本喜代美です。忙しい時ほど・・「毎日忙しくて、自分を見つめる時間がなかなか取れない。そんな方にはおすすめしたいのは、自然の中でゆっくり歩く時間です。」そんなオススメをされたことはありませんか?今回は、私のアトリエからは、多摩モノレールの柴崎体育館駅まで徒歩3分。そこから気軽にいくことができた高尾山の自然の中で心を整理整頓で
行ってみて、特に面白くはなかったんですが夏休み明けエンジン始動にちょうどよかったんで..ご報告まぁ、興味ある人いるかも...TERRAMOTIONコタの絵画陶磁器博物館で8/21〜9/21の企画展です。全国の博物館をまとめて管理するインドネシア遺産庁ができてから、国立博物館含めて企画展が増えた。絵画陶磁器については、展示がほとんど変わらないし、今までは企画展とかイベントなんてなかったから、たま〜にしか行かなかったので、企画展あればまた行くから、そういう意味で何度も足を運ぶきっかけ
伊賀市高尾の「ソニックのオブジェ」は、高さ約2メートル、足下の赤いボード部分は全長約3メートルという大きなゲームキャラクター「ソニック」の像です。この像は、大阪府でアミューズメント施設などを運営していた方の別荘の入り口の目印として十数年前に設置されたものです。山間部の県道39号線沿いに位置しており、そのインパクトからSNSで話題になり、GoogleMapにも「ソニックのオブジェ」として登録されるほどの注目を集めています。海外も注目「謎のソニック像」設置者遺族
こんにちは🐈本日は、9月18日(金)公開のこちらの映画をご紹介!北欧デザインを愛する皆さんにとって、リサ・ラーソンはもはや説明不要の存在だと思います。温かみのあるフォルムとユーモアを宿した作品で世界中を魅了してきた彼女の人生を、孫で映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが8年間にわたり記録したドキュメンタリー『リサ・ラーソンがいた時間』が公開されます。本作では、私たちが長年親しんできた“かわいいリサ・ラーソン”像とは少し異なる、創作に向き合う一人のアーティストとしての姿が丁寧に描かれていま
古民家の廃材で建てたという小屋は工房兼オーガニックレストランそんな一風変わったお店へ行ってきましたたしかに小屋といえばそう見えなくもない。この日も猛烈な暑さでしたがなぜかテラスは不思議なほど涼しい小屋を建てたご主人は、陶芸作家さんでたくさんの作品が展示されてあります旬菜ランチのおしな書き今回は、職場の同僚に、連れてきてもらいましたが予約制で数ヶ月待つこともあるそうです地元の野菜をメインにした家庭的な品すごい量と聞いていましたが一品一品の量が多く