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★京都に器ショップ兼工房を計画中1日工房見学・学生インターンシップ・アシスタント・シェア工房利用作家・正社員(工房の管理監督責任者)を常時募集中。職人を育てる事が困難な時代を迎えてます。次代を貴方達に託すために・・。まずは、伊豆の陶芸工房から初めてみませんか。★陶芸求人情報・土まみれ・汗まみれだけどやり甲斐あります。これまで東北芸術工科大学武蔵野美術大学東京藝術大学東京藝術大学大学院女子美術大学京都造形芸術大学嵯峨美術短期大学より受け入れ実績あり。恵まれた自然環境の中
静嘉堂文庫美術館で現在開催されているのは、“民藝SHOCK!!―没後60年静嘉堂の河井寬次郎”。柳宗悦や濱田庄司らとともに、「民藝」という概念を生み出し、民藝運動の中心人物として活躍した陶芸家・河井寬次郎の展覧会です。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)東洋の古美術・古典籍、茶道具のコレクションに定評のある静嘉堂ですが、実は意外にも、昭和初期を中心とする河井寬次郎の作品も所蔵しています。2001年には、そんな館蔵の河井作品をまとめて公開した、“河井寬
ルーシー・リー展へ行ってきましたイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)回顧展が東京都庭園美術館で開催されています(2026.9.13まで)陶芸を始めるまでは、陶芸展にあえて出かけることは無かったしルーシー・リーも全く存じ上げませんでしたそして、東京都庭園美術館は初めてだったのでそちらも楽しみに〜♪緑の中に建つ美術館は、旧朝香宮邸で重要文化財です中は、一部の作品以外はカメラOK建物とともに観賞します
簡易漬物器に塩分5%で漬け込んだ大き目の生姜。昨日は4%だったが、塩を追加して5%にした。すぐに塩が回るように、5%の塩水も追加してある。丸1日漬け込んで、ザルにあけ水を切る。約2キロの塩漬け生姜。用意しておいた赤紫蘇漬け。今年は、梅を漬けてなかったので、市販品を用意した。塩漬け生姜を保存瓶に詰め、赤紫蘇を加える。生姜を400㌘入れては赤紫蘇を載せる。表面が空気に触れていたので、去年の赤梅酢を足す。ラベルを貼って、出来上がり。2か
陶芸家むらかみゆうじ(村上祐仁)さんぼくのお友達(だとおもっている)なんですけれど。いつもにこにこ、頭もいいひと。ある時、記念にきれいなそばちょこと、おちょこを頂いたことがありまして。彼の作品で一番好きなのは、白の陶器。お皿のフチが黒っぽい色とそれに特徴的なターコイズブルーのようなもうすこしグリーン色したきれいな色遣いがとっても魅力的なので気に入っています。色遣いが素敵で。見にくいけど、この左側にある器たちです。先日、お山の道具店へ直接うかが
こんにちは2024年に92歳で逝去したスウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソン。その創作の軌跡と、ものづくりの喜びを体感できる展覧会「リサ・ラーソンの作り方展」が、東京・立川のPLAY!MUSEUMで開催されています。内覧会では、PLAY!プロデューサーの草刈大介さんがガイドを務め、展覧会の見どころを紹介してくださいました。■「暮らし・生活」と「手を動かす」展覧会PLAY!MUSEUMは、絵とことばをテーマにしたミュージアムで、今年で6年目を迎えます。もう一つの柱として「暮らし・生