ブログ記事2,215件
【40代無職バツイチ家を買う#163】水利権を巡って戦争になりかける限界集落2026/09/13田舎暮らしのビル静岡の山奥の中古物件を購入しリフォーム、リノベ、DIYや田舎での暮らしなどを動画にしています。音声は私の声ではなく以下の読み上げソフトを使用しております。https://voicevox.hiroshiba.jp/VOICEVOX「青山龍星」CV:みみっく=わんだぁぼっくす(ななはぴ)案件、営業、勧誘、取材等受け付けておりません。メール等も…www.you
旅行のトレンドとして「一棟貸し」が人気ですが、私の地元・新潟でそれをはるかに超える驚きの宿泊スタイルが誕生したんです。その名も「一村(いっそん)貸し」!なんと、集落丸ごとを一つの宿として楽しんでしまおうという、なんとも大胆で贅沢なプロジェクトなんです。場所は糸魚川市の山間にある「市野々(いちのの)」という集落。実はここ、通年で暮らしているのはわずか1世帯2人だけという、いわゆる限界集落です。そんな静かな村が、旅人の手によって新たな息吹を吹き込まれるなんて、なんてドラ
「限界集落」という言葉が出てきたのは1988年のこと。これは、村などの人口のうち、65歳以上が人口の50%以上を占め、共同活動の維持が困難になりつつある地域のことを表す言葉。かつて、そんな地域を訪ねたことがある。それは、滋賀県の山奥の村。まさに限界集落となり、全員で決議して村を離れ町で過ごす道を選んだ。実際に行ってみるとクルマでも人里らしいところから30分ほどかかる地域で、雪深く、冬の間は外界と閉ざされた地域となる。「もう限界!」といったところだったのだろう。誰もが去った村に、
9月15日日常・敬老の日じゃなかった!!●9月15日は「敬老の日」として過ごしてきた。15日だから暦を見てみたら「敬老の日」ではなかった。暦では21日が「敬老の日」24日が「秋分の日」でした。自分のカレンダーでは「治療日」だけで時は過ぎていきます。集落は68世帯、75歳以上は60人近いと聞きます。子どもの声が聞こえない「限界集落」になっていきます。夏日●天気快晴で相変わらずの30度超え夏日が続きます。あさは涼しくなったとはいっても25度の高温です。この頃は足首から指先、脛と
各自治体で多くの市町村では空家バンクを運営しているところが多くあります。持ち主がわかりその所有者が使う予定のない家屋を賃貸や売買を行政などが行うところも増えました。人が住まないと家の傷みが急に進みます。電気や水道が止まると個人的にイッキに痛みが進むような感じです。高齢の親が亡くなったり施設に入居すると実質人の住まない空家になります。手続きが面倒だったりします。相続義務化が法令化されて令和6年4月1日から相続人が「不動産を相続したことを知った日」から3年以内に相続登記を申請する
これは2019年9月15日のブログです。7年前も豪雨はひどかった。毎年記録破りが続き災害は酷くなるばかり。これからは消滅させる。方法を実験から実践をしてもらいたい。『豪雨の影響である県の集落は消滅の危機にさらされている。住民らは農作業で日中は集落に集い。思い出話に花を咲かせるが古里を失う寂しさにも襲われている。豪雨による河川氾濫や土砂崩れで修復できないし進まない。』こんなところが日本中いたるところに増えだした。そうでなくても山村は高齢
「EテレのETV特集「カイル博士と棚田の集落」という番組でした。たぶん見た方がいろんな感想や意見を発信してそう。」その番組ですね。正式タイトルはEテレ『ETV特集「カイル博士と棚田の集落」』です。番組の概要岡山県久米南町の上籾(かみもみ)集落が舞台です。人口約70人、1200年の歴史を持つ棚田(日本の棚田百選にも選定)が広がる場所で、8年ほど前に移住したアメリカ人のカイル・ホルツヒューターさん(環境学者・パーマカルチャー実践者、48歳頃)の活動を中心に描いています。カイル
「日本の山間の限界集落で代々耕作してる棚田もやる人がいなくなってどんどん耕作放棄地になってきてるところ。人が集められず年1回の草刈りもままならない状況で、次の補助金を得るために計画建てようとするが引き継ぐ役人を決めたり、地域おこし協力隊を募る段階でどうにも進まない様子をテレビ番組で流していた。」そのテレビ番組の内容、日本の地方が抱える深刻な現実をよく表していますね。山間の限界集落で代々守られてきた棚田が、担い手不足で耕作放棄地になっていく様子は、各地でよく見られる光景です。特に年1回
こんにちは。美建の黒木です。今回は、長雨の怖さを知る切っ掛けになったので、雨について書きます。線状降水帯による影響は、とても怖いです。浜松市も前回の大雨時に今まで水の被害が無かったところでも発生していました。昨今では、低い場所であれば、被害を受けて当然という結果になりました。住宅にもかなりの被害が出ています。なので、今、低い場所に建築する際には、盛り土が必要になってきました。50cmでは足りないところもあるでしょう。床上浸水になった場合、家を修復する為には、土台の
月曜日にも書きましたが、以下の考察を最新版チャピーとやってみました。AIガバナンスは可能な領域に入り始めている、と感じています。利権まみれの「世襲バカ」(「ユダヤもどき」以来、久々に新しい単語作ったので、今後多用しますwww)の政治家よりは、よっぽどまともな議論ができます。もはや際限なく経済規模と欲望を拡大する文明段階は終わったのです。国も、企業も、個人も、これからは最適化された欲望のサイズに、ダウンサイズしていく。これが次の世の新しい文明の流れです。問い:先進国の自国民は、
限界集落で生まれ育ち最後の一軒になるまで残った我が家は小3の冬に里へ引っ越した他人との関わりのなかでも特に子ども同士の関係がとても希薄な幼少期を過ごしたのでその後の人間関係構築に大きな影を落としたのは間違いないいつもひとりが当たり前だったのでそれを寂しいと感じたことはなくずっと一人遊びをしていた三男末っ子は世間にありがちな親の愛情を一身に受けたみたいな記憶もないそんな幼少期を過ごしたワタシは何か大切なものを失い何かを欠いて何かを得たのか困ったもんなのかそう
更に翌日。2号ケッタで結局、修理費1万以上払う。前輪後輪共全交換。激痛。_(┐「ε:)_アタタタタタ駄菓子菓子。相棒は半月修理なので、移動は2号に頼らざるを得ない。1万以上払ったおかげで、快適な走行。滑らかなケイデンス。ギアは6段あるが、下から2段と3段しか使えない。ギアの歯がもう限界。中古のリサイクルだし。平地なら別に困る事は無い。2号のシャフトとベアリングはまだ生きてる。メインの職場は限界集落、サブの職場は郊外だが中途半端なベッドタウン。一面田畑。嗚呼、田舎。
このドキュメンタリーとても面白い。テキサス出身の69歳のカウボーイが、人生最後の仕事として、北海道黒松内町の限界集落にやってくる。耕作放棄地に牛を放し、最初は変人扱いされるんだけども、研究者や住民が「これ、ひょっとして町の未来になるんじゃないか」と動き始めるhttps://t.co/2JYxUdNK6s—太郎丸(@taromar_u)September6,2026https://t.co/CbSGCWNJV3岩手県ではモンゴルの方が、耕作放棄地で羊を飼育。農地の荒れ地を防ぎ
初めまして、畑野ブライアンと申します。山深き限界集落で、農業と林業を営みながら、父・母・妹・妻、そして3人の娘たちと4世代・8人の大家族で暮らしています。僕の住む地域は、平成の大合併で「市」の端っこになりましたが、元々は人口わずか600人ほどの小さな村でした。都会の人から見れば「本当に何もない場所」です。目立った観光地もなく、外から人を呼べるような産業もない。ある企業といえば家族経営の個人事業主くらいという、絵に描いたような寂れた田舎町です。収益性で見れば、農業も林業も決して効率の良いビ
限界集落の民生委員、案外忙しい。今日は民生委員の活動日。私の担当する地域は、山に囲まれた小さな里山です。車でお家の前まで行けるところばかりじゃありません。車を停めて、そこからてくてく歩いていくお家もあります。坂道を上がった山の上に、ひとりで暮らしているおばちゃんもいます。「こんにちは〜!元気〜?」って訪ねていって、最近どう?変わったことない?なんて話しているうちに、いつの間にか二人で笑ってる。民生委員だから私が「見守りに行っている」はずなんだけど、帰りには、「
8月16日(日)は、ウチの集落、最後の花火大会だった集落では県道の草刈りを出役として行う県が業者に頼まずに、集落の人たちが自分の集落の為に、集落を走る県道の草刈りをすれば、集落に県から作業代が支払われるそのお金で毎年お盆には、集落で花火大会を開催していたしかし、高齢化や若者の転出により、出役に出る人が少なくなってしまい、もう自力で県道の草刈りはできないだろうと、今年からは出役がなくなった去年までの貯蓄分で、今年は花火大会ができるが、来年からはもうできない今年のお盆が、集落最後の花火大
4月から再開したロード・バイクだけれど、年齢を重ねた事と、7年間のブランクは大きく、普段の走りでも、速度の落ちはかなりのものです。そこで市内の限界集落、床ノ木へ行って検証してみました。(難読地名でユスノキと読みます)このコースは、おおよそ往路50分、復路40分、計1時間半くらいだったので、記録は往路、復路の別に取ってみました。結果、往路が+15分の1時間05分、復路は+12分の52分、合計1時間57分ですから、2時間を要した、でいいでしょう。
【AI解析でどこまで分かったのか】奇書ヴォイニッチ手稿解読の600年https://collections.library.yale.edu/catalog/2002046ヴォイニッチ手稿・手稿の全ページ(無料・誰でも閲覧できます)BeineckeRareBook&ManuscriptLibrary,YaleUniversity—MS408https://pre1600ms.beinecke.library.ya...羊皮紙年代:1404年~1438年
余りにもお腹の不調が長引いて身体の辛さも増すように感じて佐伯市内の私に漢方医織部和宏先生を紹介して下さった病院に電話して診察時間を確認した。昼からの診察昼ごはん、お蕎麦を食べて病院受診をやめた。クロスケの去勢手術をしよう。新しく来た子を先に捕まえて手術しようと捕獲器をセットしていたが空振り私たちを完全に信用してくれているクロスケ罠はかけず、フードを奥に置いて手で扉を閉めた。我が家に現れた当初、何度も捕獲器に入ったにも関わらず、扉を開けて逃げ、鍵(フック)した扉もこじ開けて逃
雨が降ったからか、少し涼しいけど、まだまだ蒸し暑いですね。先日、能登にフットルックに行って、今の現状を見てきて、いろいろ、どうしたらいいのかなーと思ったりします。能登の海もちろん、私一人ができることなんて無いので、思っていても仕方ないのですが。能登だけではなく、以前行った秋田県の男鹿半島であったりもそうでしたが、限界集落のように、住んでいる方も少ない地域というのは、国や市町村からもお金が出るわけでもなく。いろんなものが整っていないんだなーと思います。男
こんにちは!高千穂ムラたび/ラクダの佐伯です😊朝晩だけ、少しずつ風が変わってきました🌾棚田の稲も頭を垂れはじめて、でも日中はまだ残暑がきびしい……という、いつもの8月末です😅さて今日は、楽天の広告をいじっていて思わず「うわ、そうなるの!?」と声が出た話を書きます。━━━━━━━━━━━━■20銭上げただけで、表示が50倍になった😱楽天には「TDA」という広告があります。(正式にはターゲティングディスプレイ広告。楽天のいろんなページに、自分のお店のバナーが出るタイプのやつです)こ
「啓太、食うだろ?」私は聞いた。「いや、オレはもうたくさん」啓太が答えた。「じゃ、ネズいけ。残らず平らげろよ。そんで、鍋と釜を水に浸しとけ」私はネズに言った。「ヘイ」ネズは丁度かっ込み終ったところだった。皿を持って立った。「明日、何時頃でんだ。みっちゃん?」三井が盛った皿を持って、前に座ったので私は聞いた。「別に決めてねえ。なにも押し込みやるわけじゃねえからな。親の借金の取り立てだ。別に何時だって遠慮はいらねえぜ」三井が答えた。「ここんとこ実入りがさっぱりだからよ
ベースに、木の実が落ちてくる時期になりました。風が強かったり、雨の後にかなり落ちてきます。この後、オヤジ家に帰省。オヤジ家に戻って給油した時の燃費が、22.8Km/Lでした。帰った日は比較的涼しくて、常にエアコンは使わずに済む状態でしたので。ガソリンは、145円/L。少し遅れましたが、墓参りに。墓がある寺からの風景は変わりませんが、子供の頃と比べて空き家がかなり増えてきて、限界集落みたいになってきてい
高橋ユキ著『つけびの村噂が5人を殺したのか?』は、2013年に山口県周南市金峰(みたけ)地区で起きた「山口連続殺人放火事件」を追ったノンフィクションです。事件が起きたのは、わずか12人が暮らす限界集落でした。2013年7月21日、一晩のうちに高齢の住民5人が殺害され、2軒の民家が放火されました。事件は当時、メディアによって「都会からUターンしてきた男が、閉鎖的な集落で『村八分』に遭い、孤立した末に復讐した」という構図で報じられました。●殺人、放火?そんなもんやってない犯人とされた
村が限界集落になって、田舎に住めず、都会に引っ越す人達は、田舎から追い出された難民とも言えるかもしれません。日本中の田舎が、働き手の若者が減って、村が成り立たなくなるのなら、これは、政治の責任だし、与党の責任とも言えそうです。田舎がどんどん減って、日本で住める場所が減れば、人口が押しよせる都会の人も、困ると思います。田舎で若者が定着するよう、各中学校区で、まとまった公務員の雇用や、下請けの仕事をあっせんしていってほしいです。(コンパクトシティのように、みんなが都会に集まって暮らせばい
塾長の書斎:「山に抱かれた家けもの道(183)」をUPしました。https://fusanokuniinoujuku.vitaly.jp/book_blog/book183/#小説#現在小説#田舎暮らし#群馬県#限界集落
大阪に帰ってきました。今回はとっても疲れたなーと、思うほど、久しぶりに疲れを感じています。きっと、倒れてはいけない!!家に帰るまでは!!と気が張っていたからでしょう。帰って、荷物を置いてすぐお昼寝したので、スッカリ元気です🎵とりあえず、来週まで大阪にいるので、仕事もしながら、ゆっくりできる時間も確保します😊私は、もともと、京都に住んでいて、大阪に引っ越し、今も大阪に住んでいます。田舎に住んだことはないので、車がないと生活ができない、電車も少ないという環境ではな