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今日のカービングは、石鹸カービング。石鹸をナイフ一本で彫刻しています。ハッピーハロウィン♪覚書として9月前半にみた映画、三作。マイケル・ジャクソンの若い頃のお話。彼の甥が演じてますが、ダンスが超超うまい!!凄かったです。ただ、ご本人の映像は無し。著作権の関係でしょうか。ちょっと、淋しかったです。たぶん、Ⅱがある予感。Ⅱでは、ご本人の映像、観たいな~。キングダム。前回、大沢たかおさんの王騎の壮絶な戦いがあり、あれ以上のものが作れるのかな?なんて、思って
『ファーストボイス』『踊る…』のポスターが船堀タワーに貼ってあったので、観たいな〜と思って、上映時間調べたら、やっているではありませんか、見逃してた『開戦前夜』‼️観てきました😊👍12月の開戦前に、若きエリートたちを集めて、シュミレーションしていたとは…🗺️🗾東條英機…誰?この声って👂️(笑)😆👍歩んでいる途中でも、違う、間違えていると気づいたなら、立ち止まり、止める、引き返す、負けを認める“勇気”は、恥やプライトよりも潔く、尊いものだと思います。ただ、東條も言ってたように、メデ
#17開戦前夜真珠湾攻撃の4ヶ月前―――すでに、「日本必敗」という未来が見えていたいったい我々は、何に吞み込まれたのか。「総力戦研究所」―――日本の命運を託され、集められた若きエリートたち。開戦の足音が迫る昭和16年夏――彼らが見たのは、「日本必敗」の未来だった。1941年(昭和16)年4月。日本中のエリートたちが秘密裏に集められた「総力戦研究所」という組織が存在していた。官僚・軍・民間から選りすぐられた、次世代を担う”ベスト&ブライテスト”。彼ら
東京テアトルの株主優待で「踊る大捜査線」を観てきました息子がテレビでしていた「踊る大捜査線」の映画を観だしてからハマり、今上映中の映画も観たい!と私、これまでのをちゃんと観たこと無かったから所々話が繋がらなかった…特に室井さんはどうしたの?ってなったから室井さん版の映画も観なくちゃ!ちょうど先週と今週の土曜日の夜にフジテレビでしてくれてますね優待券で次に観たい映画を見つけました「開戦前夜」キャストが豊臣兄弟のお二人そこにも惹かれるけど、内容が興味深い。探求学舎オンラインで日本
先日、映画『開戦前夜』を観てきました。猪瀬直樹氏のノンフィクション『昭和16年夏の敗戦』を原案として構成されたフィクションです。舞台は1941年。日本が太平洋戦争へと向かっていく、その直前の時代です。当時、日本のエリートたちによって結成された「総力戦研究所」では、模擬内閣を設立し、日米開戦となった場合に日本がどうなるのかを、当時入手できたさまざまなデータをもとに徹底的にシミュレーションしました。そこで導き出された結論は、「日本必敗」でした。数字で見えていた
日本がアメリカと戦争を起こす前に、各方面の優秀な頭脳集団を集めて、勝算を数字でリアルに計算させ、シュミレーションを行っていた。各方面の資料・情報を集めて検討しても、アメリカと日本の国力差がありすぎて負けると出た。当時の日本でこのような自由な論議や研究が行われている場所が存在したことも驚きだった。その報告を東条英機に進言するも、結局、精神論でかわされて、受け入れてもらえなかった。軍も政治家も天皇も、ほとんどの関係者が、止めようとしなかった。そして、日本は、真珠湾攻撃から太
前回のブログのなんの映画を観たでしょう?に回答して下さった皆さまありがとうございましたあケイママですこんばんは前回のブログ↓『シルバーウィークのあれこれ』皆さまこんばんはケイママですまず始めにこのたびの台風にて被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます1日も早く日常を取り戻せますようにさて皆さまシルバーウィ…ameblo.jp踊る大捜査線に1票‼️👏八つ墓村に2票‼️👏計3票はいった!!どちらもこれから観たいと思っている映画🎦ですが残念ながらまだ観ていま
読み終わって、しばらく考え込みました。猪瀬直樹さんの『昭和16年夏の敗戦』映画「開戦前夜」の原案になったノンフィクションです。映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.com2026年7月31日に公開された映画も話題になっていますが、自分はまず本で読みました。どんな内容か昭和16年4月、全
推し活にハマっている友達を見ると、推しに会いに遠征したり配信やテレビ出演の度に楽しそうで、私も推し活してみたい!推しが欲しい〜と、何度かブログにも書いたけど、元々ミーハーじゃないし芸能人に興味ないし…唯一誰かのファンだったといえば、ターミネーター2のエドワードファーロングくらい。(ってこれも何度も書いてるけど)中学生の頃から大好きで、47歳になった今でも暇な時ふとエディの動画をボケ〜っと見ていたりするくらいに大好きなんだけど、はい、前置きが長くなりましたが。エディに会えた😆ドーム
9月21日(台風前日)、「開戦前夜」観てきました。こんなことを書くと「イヤなら観てもらわなくて結構」と言われそう。前橋シネマハウスの広い方の部屋で、10人程度で観ていた。奥の方の狭い部屋では「平行と垂直」が追加上映されながら、定員一杯とのこと。「開戦前夜」のチラシの下の方に、小さく、制作NHKエンタープライズとあるのを見逃していた。上映開始後、すぐに、NHKエンタープライズの文字が出た。別に筆者はN党支持者でも何でも無い。NHKも良い作品を造ることも
イランが過去1時間以内に「コード100」を発令し、すべての武装部隊に対して最高警戒態勢を敷きました。IRGC、陸軍および治安部隊を対象とし、初期報告によるものです。…—藤原直哉(@naoyafujiwara)September20,2026アメリカ国務省が中東の状況が悪いので、気をつけろと言うアラートを出している。これはかなりやばいんではなかろうかhttps://t.co/Rl8yKPGxmo—May_Romaめいろま谷本真由美(@May_Roma)Septemb
史実に基づいた映画です。↓開戦前夜戦後80年経ってこの映画を観ることの意義は何でしょうか。それは「空気」の恐ろしさを知ることです。若き天才官僚らが開戦シミュレーションを行い壊滅的な敗戦を予想しているのに軍部は時代の「空気」を背景に開戦工作を押し進めます。結果はご存じのとおりです。今、戦後生まれが大多数になり戦争の悲惨さ愚かさを間接的にも知る人が居なくなりつつあります。もう戦後ではありません。新しい戦前にならないよう私は空気に流されないよう生きていきたいと思っています。
旅行記の途中ですが、埋もれていた下書きを…3週間ほど前にみた映画の話です。昨年の夏に、NHKスペシャル終戦80年ドラマ『シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~』が放送されました。私は観ていなかったのですが、長男がすごくおもしろかったと言っていて。原作は「昭和16年夏の敗戦」、猪瀬直樹氏のノンフィクション小説。今年の夏に映画になると聞いて、楽しみにしていました。太平洋戦争開戦前に政府が設置した、総力戦研究所。各省庁や軍、民間から集められた若手エリートが「模擬内閣」を組み、軍
「開戦前夜」(2026/東京テアトル)監督:石井裕也原案:猪瀬直樹脚本:石井裕也池松壮亮仲野太賀岩田剛典中村蒼三浦貴大嶋田久作國村隼松田龍平奥田瑛二佐藤隆太江口洋介佐藤浩市おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆残念ながら昨年NHKにて放送されたという「NHKスペシャル『シュミレーション~昭和16年夏の敗戦~』」は未見。昭和16年12月の真珠湾攻撃で日本が太平洋戦争に突入する8ヶ月前に召集された「総力戦研究所」において
やっと観ました、開戦前夜。映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.comトーホーシネマズは終わったので、テアトル新宿まで行きました。小劇場ですが、200席ほどのところ8割ほど埋まっていたかもしれません。2時間余りの大作でしたがあっという間。封切り前に一悶着あって公開が遅れたことと、上映がどの映画館も1日
🌑リブログさせていただきました🙇♀❣️10日までの上映だった🎥開戦前夜を鑑賞🎞豊臣兄弟の主役逆転☯️こちらの配役がしっくりきますし❣️見応えありました🤯今同様の状況になった時にこんな優秀な人材が集まるのか🤔集まったとして結論はどう出るのか?!その後伺ったデイサービス花みずきさんでは懐メロで軍歌が流れており🎶口ずさむ利用者さんも🗣️秋の風景がお出迎え🍇空豆を眺めながらいただく麦とろご飯は美味しくって😋🥢秋の養生になりますね💓最後のこれから音頭🎶では自転車漕ぎしてる方まで愉しく
映画を見て印象的だったのは2点。一つ目は戦争は経済力と表裏一体だということ。俊英達が対米戦争に負ける予測を立てた背景は、日本の経済力を分析したことにある。世界大不況後の国内の惨状。満州進出以降の中国戦線拡大。軍備拡大からの不況脱出。そして、米国、ヨーロッパ戦線の連合国、同盟国ドイツ等の経済力分析。ソビエトや中華民国(中国と言うべきか)等の世界情勢への思慮。様々な要素を複合する視点の中に、経済力を測るという芯が有ると、数字の判断がし易くブレにくい。2点目は空気。負けると分かって
終わりそうなギリギリのタイミングで観に行けました。YouTubeチャンネル「選挙ドットコム」で原作者の猪瀬さんのインタビューを見てから鑑賞してきました。※一応「フィクションです」という注意書きアリ一度動き出した空気を止めることは簡単ではない。「戦争したい人がいたから戦争になった」とういう単純な話ではないことが、映画を鑑賞してよく分かった。戦争を避けたい人もいたアメリカとの国力差をわかっていた人もいた昭和天皇も和平を願っていたそれでも、色んな事情や選択が積み重なって止まらなくなって
久保惣記念美術館『久保惣の西洋絵画ーモネ、ルノワール、ゴッホをはじめとしてー』隣市にある久保惣記念美術館で、『久保惣の西洋絵画ーモネ、ルノワール、ゴッホをはじめとしてー』という特別展が開かれており、観に行ってきました。この美術館の存在は知っていたのですが、行くのは初めて・・・。なかなかの作品群でした。なお、この特別展は、10月4日までの開催ということです。和泉市久保惣記念美術館和泉市久保惣記念美術館は、昭和57年に開館した和泉市立の美術館です。日本と
久々にミッドランドシネマ名古屋空港で「開戦前夜」を見ました。原案|猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」昨年の夏にNHKスペシャルでドラマ化されたものを2時間半にバージョンアップして、この夏ロードショー公開されました。テレビドラマでも充分見応えあり充分考えさせられましたが、やはりスクリーンで観ると説得力が断然大きいです。観終わって「何故」という気持ちでいっぱいになり涙が溢れました。家の本棚にある本、もう一度読んでみようかな。字、小さいけど、、、
日曜日土曜日から上映が始まった「開戦前夜」観に行ってきましたあらすじ:太平洋戦争(日米開戦)の8カ月前、内閣総理大臣直轄の機関「総力戦研究所」に集められた官僚・軍・民間の若きエリートたちが、日本必敗のシミュレーション結果を導き出しながらも、時代の「空気」に呑み込まれていく葛藤を描いています。もし戦争せずに降伏したらどうなったんでしょうね戦争せずに降伏する道とか無かったのかなぁって思いました
ブルーロック、あの星がふる丘で君とまた出会いたい、開戦前夜、平行と垂直の4本。初日に行ってしまった。(^^;)原作漫画はしらなかったし、内容につきそんなに詳しくもなかったが、これだけの登場人物を出して世界に通用していくサッカー選手(それもストライカーのみ)を育成していく話なら面白そうだなと感じた。それに、原作漫画の数巻が8月14日まで1巻につき110円というキャンペーンもあったので、2巻くらいは読んでいった。(私はkindleで)これがその漫画の、特別に今だけ限定の表紙。本
映画(開戦前夜)昨年NHKで放送された戦争関連ドラマの映画化作品です。私も公開2日目に観に行きましたが、なかなか感想文が書けずにいました。この映画の多くの映画評や感想文も読みましたが、本作品が注目されるようになったのは、登場人物の遺族が当人とは違う描き方をされたと訴えたことで、そのことについても様々な論評がありました。映画の内容は、太平洋戦争開戦前に日本がアメリカと戦って勝利する可能性があるかのシミュレーションをするもので、秘密裏のシンクタンク(軍事研究所)に、各方面から集められた若い頭脳集
映画『開戦前夜』2025年8月のNHKスペシャル「シミュレーション〜昭和16年夏の敗戦〜」の完全版。豊臣兄弟の池松壮亮と仲野太賀が、対照的なキャラクター。官僚や軍人、民間のエリートたちが「総力戦研究所」で、模擬内閣を作りシミュレーションする。その結果、日米開戦は日本必敗との結論。実在の組織で、朝ドラ「虎に翼」でも岡田将生が苦悩を演じた。國村隼が悪役を引き受け、遺族が裁判しているが、映画の内容の良さには影響しない。軍の中にも、岩田剛典や中村蒼のように、現実を見て開戦回避の意見を持つ者
鑑賞日時:令和8[2026]年8月4日[火]/18:50~21:25映画館名:TOHOシネマズ日本橋/SCREEN5座席番号:H-12映画館公開日:令和8[2026]年7月31日[金]地上波初放送:この先ネタバレの可能性有り【2D版/日本語版】ロードショー公開5日目&最終回上映回を鑑賞。来場特典無し。鑑賞より30日も経過しているので、記憶も曖昧。来場特典も付かないのでロードショー公開当日では無く、仕事終わりに観に行った。この度利用したTOHOシネマズ
映画「開戦前夜」を観て来ました…今回の記事は…感想文です映画では日中戦争の最中アメリカとの戦争を開戦するかどうか…のあたりが描かれていた様ですが…私は歴史とかまったく無知な主婦なので…昭和ナン年にナニが起きて…どーのこーの…とか南京がどうたら…とか肝心の歴史的なコトは頭に入らなかったのですが…アメリカとの開戦の前の時代の流れ方が…現代を見ている様だなぁ…と思って観ていたワケですよ当時の日本では…アメリカと戦争になった場合どうなるのか…と陸軍が中心
猪瀬直樹氏が、この書籍を上梓したのは、43年前の1983年8月でした。自分は、この書籍の存在を知らず映画「開戦前夜」を鑑賞して初めて総力戦研究所の存在事実を知りました。書籍にもあるように、総力戦研究所は戦争は4年で大敗と予言、実際予言通りになったわけです。「総力戦研究所」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E5%8A%9B%E6%88%A6%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80先日、映画「開戦
今日は映画のサービスデーでなので1300円で映画を見てきました。(大阪辺りはサービスデーでも1400円らしいですね。)今日は神戸のシネリーブル神戸(テアトル系の映画館)です。ミニシアター系の映画館なんですけど映画の待合がとてもおしゃれでちょっとしたミニカフェです。アイスコーヒーは苦かったけど。420円ぐらいだったかな?(映画館のアイスコーヒーて何でこんなに苦いのだ?ここに限らず)地下に入っていく映画館なんですよ。シアターは3つあります。今日はこの映画です,「開戦前夜」。1941
映画「開戦前夜」見てきました近くの映画館でやってなかったので、ちょっと遠くまでね戦争を知らない世代ですが、大河ドラマ豊臣兄弟をやってる俳優さんが出てるので、見てみたかったんですキャストは豪華ですよ実際にあった"総力戦研究所"の話戦争したら日本必敗の研究結果だったのに、戦争回避できなかった…色々な人々のそれぞれの葛藤脚色されてる部分はあるでしょうけど、こんな流れなのねぇ…と色々知れて良かった映画でしたLapia(ヘアエステラピア)福岡市西区今宿西警察署すぐAM
2026年8月に観た映画9本🎦(観た順)開戦前夜スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイプリミティヴ・ウォー恐竜戦争白パンと独裁者左利きの少女グレイ・ミッション君の見る世界をなぞるシェルター顔-かお-今月は優劣つけがたいが、月間Bestは「左利きの少女」犯罪、風俗、借金、仲違い、万引き。おまけにシングルマザー。どうしようもないインモラルな女系家族だが、末娘イージンが健気でたくましく、愛くるしかった。皆の罪がさらけ出され、雨降って地固まり一致団結!