ブログ記事181件
2026-08-08JR大阪駅今日は初めて新しく出来た改札口から出てみるよ〜めっちゃ綺麗今日は映画と豊臣兄弟に出てる俳優さんのトークショーがあるので、それに参加しますまずは映画〜七夕みたい🎋前から気になっていた映画ヒトラーの毒見役ホントにあったら話らしいヒトラーは出て来なかったけど、ユダヤ人じゃなくても緊迫する時があるのだと、新しいことを知ることが出来ました始まったばかりだからか、結構観客が来てましたあら開戦前夜のチケット、売切れてるんだね〜豊臣兄弟の2人が出てるしね
はぃ〜昨日は〜やっと観たかった開戦前夜観にいけました〜いやぁ〜もぉねぇ〜なんでしょう。。俳優陣が豪華そしてまた、とても良かったっっっ!!!戦争映画って戦うシーンが多かったりするけど、これは頭脳での戦い📚🖋️だから、戦闘シーンが苦手な方でも観れる映画だったよ!!で私の心の中は。。上映中。。ずーーーーーーっっとやばいやばいやばいやばい💦どうしよ💦どうしよ💦どーしよぉ〜でしたいや。。。とっても良かった!上映期間短い感じなので、ご興味ある方は早めに映画館へGOっ!
頭のよさの定義を頭のいい人に聞いてみました。今、上級者向け日本語レッスンで使っている1冊がこの教科書です。問いかけると、さっと考えて、「2つありまして」と話し始める時点で、いかにも賢そうなKさん。そんな方によると、まず論理的に考えられる人。ただし、そういう作業はAI(思考ではなく、情報の寄せ集めに過ぎませんが)に任せられるようになったので、これからの時代に必要になってくるのは、もっとふんわりしたもの。論理的な人が珍しく、曖昧な表現を使いました。もう少し詳しく聞いてみると
開戦前夜公開日当初は午前1、夜1の上映でした先週は夜1回になり…今週末行こうと思って、時間確認したらなんと!朝イチの上映になってて夜、寝ちゃうかな〜なんて心配してたけど朝起きれるかな?今朝も二度寝してたから…日曜日ゆっくり寝ていたかった地方は衣装展示やポストカードの配布もなくて残念だけど、見ておきたい作品です
2025年夏に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦」。ドラマはほとんど観ないので、存在すら知らなかった。ドラマパートの完全版こそが、この「開戦前夜」である。戦争前に多くの若いエリートを集めて、模擬内閣が作られたことをどれだけの人が知っているのだろう?彼らは開戦すべきか否かを机上でシミュレーションし、議論をしたのである。その名は「総力戦研究所」。1983年に猪瀬直樹さんがかつての所員に取材し、「昭和16年夏の敗戦」が発表された。その本を元に、「茜色に焼かれ
Solo映画🎬映画『開戦前夜』を観てきました。気になっていたので、今日ソロで見に行きました。今、電車🚃帰り途中。そうですね、戦争について考えると、結局一番大きな被害を受けるのは一般の住民なんだと痛感します。権力を持つ人たちの愚かな決断によって、悲しみや苦しみを背負わされるのは、いつも普通に暮らしている人たちです。戦争で利益を得る企業や人もいますが、最終的に残るのは街や暮らしが破壊された後の深い絶望感だけ。改めて、戦争の愚かしさと平和につい
この日は私は次の日から1人帰省等々なので旦那と買い出しへ旦那に前日からイライラしてて。旦那も私にイライラしてた。一触即発な雰囲気だった。買い物中もお互いイラッとしてた。で、私が夏休み中に色々子供と行くところ予約してました。中学受験しない予定やったから。でも、旦那が本当は行ってる場合じゃない的な発言しました。そんなんこっちは再開すると思ってないから知らんやん。余計にイラッとしてそこから大喧嘩に発展旦那がめちゃくちゃキレてきたからもうめちゃくちゃムカついた。そのまま何も考えずとりあえず電
詳しくはわかりませんが、NHKがやらかしてくれてる様子。ちょっと捨て置けないので備忘録。三橋貴明『戦争の危機』株式会社経世論研究所講演・執筆依頼等、お仕事のご依頼はこちらから三橋貴明のツイッターはこちら人気ブログランキングに参加しています。◆◆◆◆◆◆◆◆◆…ameblo.jpメディアの大罪系は、三橋さんの十八番であります。さすがの切り込みであります。それにしても、酷い。テレビは洗脳装置。テレビは洗脳装置。皆さんテレビ
映画『開戦前夜』を見て、日本人の強さと弱さを考えた映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.com映画『開戦前夜』を見ました。舞台は太平洋戦争開戦前の日本です。日中戦争が長期化する中、日本の勢力拡大を警戒するアメリカ、イギリス、中国、オランダなどとの関係は急速に悪化していきます。日本は事態を打開するため
ご訪問くださりありがとうございます。次男が帰省してくれました。それも5泊6日次男が家にいてくれるだけでとてもハッピーでした長男は1人でオーストラリア旅行へ、お嫁さんと孫はお嫁さんのご実家へ次男様お忙しくて家で夕食食べられるのは2回だけでも母は張り切りだしたら止まりません。夕食のリクエストを聞きました。4回分ですね牛すじカレーとタルタルチキンはお昼用に作りました。ロピアで買いました。デザート用に次男の好きなティラミス作りました。砂
娘と「開戦前夜」を観てきました。ある方のコメントより〜第二次世界大戦前、突然集められた各専門分野のエリート達。主人公はただの民間人で、普段は農村を相手にする信用金庫の課長。他にも官僚、軍人、記者など、その分野で優秀な人たちが「総力戦研究所」として集められ「アメリカと戦争をして勝つにはどうしたらいいか」を分析、研究させられるのでした。そして、彼らが多角的に分析し、出した結論は「日本必敗」。彼らはその報告を当時の内閣へ伝えるが――という話です。「東南アジアへ行くために既に夏用の軍服が用意してある
これはぜひ、現内閣のセンセイ方に観てほしい映画だと思った。武器輸出解禁で、今後は世界中の紛争地地帯で【日本製の武器】が現地の民間人、子どもたちを殺す道具になる。兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれてしまったのだ。😭新しい戦前、本当にそれを感じさせるホンモノの戦前1941年がわかる映画だった。映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。
東条英機首相の苦悩よしまるです本日は本業の昼勤がお休みなので、豊洲の映画館でずっと気になっていた『開戦前夜』を観てきました。『開戦前夜』原作は元東京都知事の猪瀬直樹さん。【あらすじ】1941年、宇治田洋一(池松壮亮)をはじめとする官僚や軍、民間から厳選されたメンバーによる内閣総理大臣・東条英機の直轄機関「総力戦研究所」が結成され、ある任務が言い渡される。それはメンバーで模擬内閣を組織し、日本とアメリカの開戦の行く末を報告するというものだった。いやー、すごい映画で
映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。kaisenzenya.com🎥ミニシアター「キノシネマ立川」で観てきました昨夏8月に40分=短縮VERSIONがNHKにてOAされてたのね知らなかったヨ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族
さて、この映画は背景がかなり複雑なので、まず整理します。2025年8月16・17日、NHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」が2夜連続で放送されました。猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」を原案に、総力戦研究所を描いたドラマと、史実を説明するドキュメンタリーを組み合わせた番組です。そこで問題になったのが、國村隼さんが演じた「板倉大道少将」という人物。当時、実際に総力戦研究所の所長を務めていたのは、飯村穣陸軍中将です。ドラマの板倉少将は、総力戦研究所を率いる立場として登場しま
8月8日(土)、映画『開戦前夜』を見ました。この作品は、猪瀬直樹の『昭和16年夏の敗戦』を原作として、2025年8月に放送されたNHKスペシャル『シュミレーション昭和16年夏の敗戦』のドラマパートに、約40分ほどの追加シーンを加えたもの。監督・脚本は、石井裕也。1941(昭和16)年4月、官僚、軍、民間から集められたエリートたちの『総力戦研究所』。そこで、模擬内閣を構成し、対米開戦を含む、あらゆる可能性を研究したもの。結果は、日本の『必敗』。にもかかわらず、なぜ、日本は開戦に踏み切っ
開戦前夜:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.com開戦前夜の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開...eiga.com観てきました。事前に戦争シミュレーションで負けが確定しているにも関わらず、非科学的な精神論で突き進む、軍部、結局、権限のある軍部により日本は動いてしまった結果の敗戦。なるべくしてなった敗戦。理由如何はあろう
ダラダラとタイムライン見る時間に、1文字でも多く執筆できるだろ!!!!!と自分に言い聞かせています。何気なくタイムラインを見るのを辞めました。大好きな人やオモロイビジネスパートナーだけその人のタイムライン開いて笑うのはしています。情報を取りに行くだけの平和なアカウントを持っています。時間を決めて高速でタイムラインを追って5分ほどで切り上げます。情報の質の高いところから情報を大量に仕入れて日々のクリエイティブ制作に反映しないといけません。Tverの経済番組の1.75倍速は重宝して
昨日映画🎥観てきたよ〜『開戦前夜』とってもよかった『敗北』わかってて…アメリカと戦争したんだね開戦の日…若きエリート集団が考えてたなんて知らなかったなフィクション映画だけど東條英機のイメージも変わったよ終戦の日に観たし…いろいろ考えた平和が一番だね
靖国神社に参拝してきました。以前は、1回/月参拝していましたが最近は、お盆と正月の2回/年になりました。下の写真は、別日に自分が撮影したショットですが、このような特別写真は、なかなか撮影できません。話は変わって「総力戦研究所」についてなのですが。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E5%8A%9B%E6%88%A6%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80先日、映画「開戦前夜」を鑑賞して、はじめて「総力戦研究所
「開戦前夜」をTOHOシネマズ八千代緑が丘で観た。猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」を読んでから鑑賞したため、本と違うところもあるし、安っぽい演技もドラマも気になるし、そもそもノンフィクションに見えない。オリバーストーンあたりに監督させたい。久々に見た日本映画に少し失望。左翼のNHK映像会社が作った映画だから、それなりに思想が入っているし、夢や幻想のような映像をいれてぼやかす日本的手法は安っぽい。舞台のようなセリフ口調も気に食わない。視覚化することで本と違って分かりやすいところもあ
ブログ訪問ありがとうございます。今年は実家に帰省していません。高校球児にお盆休みはないし…ということで気楽なお盆です。昨晩は主人が飲みに行くというので、1人で映画を見に行ってきました。「開戦前夜」という映画です。NHKエンタープライズが制作しているからか、「豊臣兄弟!」主演の仲野太賀さんと池松壮亮さんが出演という面白いキャスティング。このお二人、本当に演技がうまくて、「豊臣兄弟!」も毎回楽しみに見ています。皆が必敗だとわかっているのに日米戦争に突き進む…しかも誰が首謀者かも
色々とあったのでとりあえず無事に公開出来て良かったです。今回は残念ながら劇場では観れなそうで…公開前にテアトルに行けたので写真だけでも!諦めていたパンフレットはいつもお世話になってる池クラさんが送ってくださった😭熟読させていただきました!本当にありがとうございます❤️この家族写真の様な雰囲気好きです。ずっと戦後であり続けられますように。
しあわせごはんは、カラダが、喜ぶごはんしあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです「開戦前夜」見ました。NHKで放送していたドラマの映画版です。映画館、ほぼ満席でした。若い世代の方も思ったより多くて、ビックリ。1941(昭和16)年4月。日本中のエリートたちが集められた「総力戦研究所」という組織が存在していた。官僚・
終戦後のソ連の日本侵略の手助けをアメリカがした「プロジェクト・フラ」。知らんやろ、トランプ。ずっと気にはなっていたんですが、どうせNHKが作ったんやから、と観る気はないのですが、映画『開戦前夜』が話題になっています。明後日(8/17)までしか視れないリンクを貼るのはどうかとも思いますが、三橋貴明さんと飯村豊さんの対談動画です(大東...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。ずっと気にはなっていたんですが、どうせNHKが作ったんやから、と観る気はないので
↑うちの子供ですこの日は朝に私と旦那に珈琲淹れてくれて¥300の売上がたちました。そのお金と今までの売上金をそのまま持って漫画を買いに行こうとしてた旦那がそう言ったらしいのだけど。『そんな無計画なことさせないで!!税金分おいとかないとダメでしょ!』と旦那にキレてみる。ほんと、みんな消費税勘違いしてるんです。消費税って、ほんとは預かってるだけのお金なので本来売上者のものではないんですよ。だけど、自分のものと思ってる人が多いですよね。毎日の売上の消費税部分を毎日プールしとけば消費税
一昨日は夫と映画を観に行きました。『開戦前夜』です。夫には内緒ですが、実は私、この映画を観るのは2回目先週一度一人で観に行ったのですが、その直前にかなりショックなことがあり、睡眠不足もあって身も心も疲れ果てた状態で観たので、始まる直前にウトウト…これはマズイ!と頑張ってはいたつもりでしたが、改めて観た時に、「前回はかなり早い段階で寝てしまっていたんだなぁ」「このシーン覚えてない!!」…恐らく1度目は1/3程しか観てなかったんだと気づきました。テレビ>映画派の夫にそんな事を言えるはずも
開戦前夜を観てきました。●自己評価は25点満点でそれ以外は20点満点一応評価はしてみた。この映画については別の視点である祖母が見てきた戦争という名の悪魔の正体と、本当は何があったのか?と。で、主人公は憲兵に狙われていたということも描いてありましたが、その期間があまりにも短い。というか、余りにも描かれてない。まぁその辺りも突き詰めたい。◼️物語:14点自由闊達という部分が、結局圧力による必勝にするための何かを生み出せというものに。しかし、無から有が生まれるはずもなく、必敗だと
1.圧倒的な緊張感と演技力会話劇でありながら「戦闘シーンがほぼないのに臨場感に溢れる」という評価が目立つ。池松壮亮演じる宇治田の「感情を押し殺しつつも激情を含んだ声音」「瞼や唇を微かに震わせる」抑制的な演技を評価する声が多く、大河ドラマやMOZU、宮本といった過去の出演作と比較して「この役がもっとも唸らされる」との声も。「地味に座っているだけでこんなに演技できるなんて」という評は象徴的。©2026ポニーキャニオン/東京テアトル/NHKエンタープライズ/RIKIプロジェクト
久しぶりの映画鑑賞映画館まで行くのも億劫になる暑さが続いた先日、少しだけ猛暑が和らいだ気がしたので…八丁堀まで出かけてみました時期的に終戦がらみの作品を探したのですが…観賞したのは「開戦前夜」。総力戦研究所とそのシミュレーション結果こんな研究所があったとは知らなかった総理大臣直轄の研究/教育のための機関で…官僚/軍部/民間から選抜された若手のエリートで構成する模擬内閣を結成して日米開戦時のシミュレーションを試みる予測結果は「日本必敗」