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きょうは「ななつ星in九州」が2013年に走り始めた日です。写真は2018年に鹿児島本線門司港駅で写した「ななつ星in九州」です。1枚目は門司駅です。
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑪〜門司港駅の名物〜ばななっ子🍌〜長崎から東京まで3日間かけて帰りました⑪関門海峡の海底トンネルでは、門司↔下関間を往復したり、夜の到着だったため夜景もしっかりと堪能しました。そしていよいよ門司を離れます。と、その前に少し小腹がすいたので改札前のコンビニに入店。電車のお供を購入しました。20時45分小倉行きに乗ったら幸運にも、あまり人も乗っていなかったので先ほど購入した、おやつを開封します。『モンチッチのばななっ子』ポストにもあった、バ
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅🔟〜昼夜で印象変わる〜門司港駅〜長崎から東京へ3日間かけて帰りました➉門司港レトロ展望室の前を通過したあとはひたすら門司港駅に向かって歩き続けます。関門海峡の夜景も、もう少しで見納めです。10分かからないくらいで、すぐ目の前が駅というタイミングで、気になる自販機を発見。アジフライでした。門司港で、長崎のアジフライに出会えるなんて、ラッキーです。信号を渡ったら門司港駅に到着。ライトアップした綺麗な姿に感動しました。明るい時間に見た時とは、印象が
このブログに来て下さりありがとうございます、お暇つぶしになれば良いのですがお天気の良い三連休。我が家は遠出の予定はなく…昨日は車の点検ついでに回転寿司へ『生本マグロの解体ショーがある回転寿司』このブログに来て下さりありがとうございます、お暇つぶしになれば良いのですが今日のランチは、がってん寿司車の点検だったので…代車を借りてデ…ameblo.jp今日は午後から美容室へ行ったくらい。午前は…やろう、やろうと思っていながら先送りにしていた、リビ
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑨〜日本夜景遺産〜日本新三大夜景〜長崎から東京まで3日間かけて帰りました⑨関門海峡から門司港駅まで歩いて戻ること数分。公園を2箇所通過し、10分ほど歩いたところでやっと関門海峡の最寄りと言える駅に到着。明るい時間だったら営業していたものの残念でした。しかし、歩いたら、それは良いこともあって夜景など景色をより間近に見たりしながらたくさん写真を撮ることも出来ます。こちらの出光佐三記念美術館のほぼ隣にあるのが高さ103m、地上31階の高層マンション。
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑧〜門司側から見る関門海峡の夜景〜長崎から東京へ3日間かけて帰りました⑧関門海峡海底トンネルを徒歩で通り抜けて福岡県は門司から、下関側に到着。再び門司側にもどりました。エレベーターに乗り、地下約50メートル下の海底トンネルから地上に戻ると、スタート時は19時20分だったため少し明るかった空は20時を過ぎて、すっかり暗くなっていました。↑この写真は通常モードで撮っていて夜景モードにすると、↑このように撮ることが出来ます。どちらかというと、こちらに
門司港に泊まりたいけれど、「観光に便利な場所は高そう」「できれば宿泊費は抑えたい」と迷いますよね。せっかく門司港まで行くなら、ホテル代だけに予算を使うより、焼きカレーや下関観光、お土産などにもお金を残しておきたいところです。ただし、ホテルは単純に表示料金が安ければいいわけではありません。駅から遠くて交通費がかかったり、朝食代や駐車場代を別に払ったりすると、結果的には駅近のホテルや朝食付きホテルのほうがお得になることもあります。門司港で安く泊まるなら、「宿泊料金+食事+移動+駐
%name1%さま、こんにちは!焼きカレーシェフのマルコです♪門司港も少しずつ涼しくなってきて、いよいよ秋の観光シーズンらしくなってきました。今日は最初に、メルマガの内容をまんがにしてみました!先日は、なんと門司港に南極観測船「しらせ」がやってきました!あのオレンジ色の大きな船体が門司港に停泊している姿は、もう圧巻。一般公開の日は朝からものすごい行列で、聞いたところでは3時間待ちだったとか…!僕は残念ながら船内を見るのは諦めましたが、
2012年10月6日に門司港駅近くで写した門司港レトロ観光列車「潮風号」です。
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑦〜九州⇒本州⇒九州〜徒歩の旅〜長崎から東京へ3日間かけて帰りました⑦長崎から門司に到着、関門海峡まで歩いて海底トンネル内を徒歩で移動しながら県境を越えて下関側に到着しました。地下から地上に出てみると、すっかり暗くなっていました。向こう岸が、門司です。そして、下関側で見たのは料金箱。徒歩は無料ですが、自転車等は通行料金を20円払うそうです。そして、再びエレベーターで地下に行きまして下関側での記念スタンプを押印。めでたく完成しました。記念証も
前から行ってみたかった、門司港レトロ。小倉駅で新幹線を降り、在来線に乗換えます。ホームにはとんこつラーメン店、他にもうどん店もあり地域色を感じます。15分ほどの乗車で、鹿児島本線の起点である門司港駅に到着。ホームに降りた途端、タイムスリップしたみたいな感覚に。鉄骨の骨組みに、屋根は板貼り。余計なものはないシンプルな構造体。駅名標の「もじこう」は、何ていうフォントだろう?木材と鉄骨に長い年月を感じ、ペンダントライトも味がありたくさん撮ってしまう
門司港で、彼岸花が咲いているそうなので、出かけてみましょう。ノーフォーク広場から、門司港レトロのほうまで行きます。レトロライン沿いなどに、たくさんの彼岸花が咲いて、きれいですね。レトロ地区の大連友好記念館には、レストランがあるので、中華のランチをたのしみました。跳ね橋ブルーウイングが、ちょうど跳ね上がる時間でしたので、見学してから橋を渡り、関門海峡ミュージアムのほうに行きます。14年ぶりに、南極観測船しらせが停泊しています。大きな砕氷船は、そばで見ると迫力がありますね。天気も良く、
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑥〜全長780メートル〜徒歩15分〜長崎から東京へ3日間かけて帰る旅⑥福岡県は門司側の関門トンネル人道入口に到着。エレベーターで一気に降りて、注意事項を読んだらいよいよ、下関に向けて出発します。この道は国道2号線!?そんなことにびっくりしながら立ったスタートラインに立ちました。全長780メートル。ということは往復で約1.6キロメートルを歩きます。遠くに人影が見えましたが、まばらです。内心はビクビクしながらのスタート。途中、あらゆる場所に↑表示
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!福岡県北九州市にある門司港駅駅舎の近隣を含めてレトロタウンとして観光地となっています。駅としては日本初、国の重要文化財に指定されております。「もじこう」と書かれている駅名の字体がエモく感じます。周辺も散策しました歩行者専用の、はね橋「ブルーウィングもじ」「恋人の聖地」と紹介されています1日に数回ほど開橋されます門司港駅の裏側(海と反対側)には「九州鉄道記念館」があり、その側に門司港レトロライントロッコ列車「潮風号」の始発駅がありま
関門連絡船で門司港まで戻った後は門司港レトロ観光へ。去年の記事↓『*門司港レトロ観光*』関門トンネルを通り福岡県へ関門トンネルの通行料は160円トンネルを抜けると北九州市です。向うは門司区港町『門司港レトロ地区』明治初期に開港した門司港。明治から…ameblo.jp九州の鉄道の玄関口「門司港駅」1914年竣工。1988年駅舎として初めて重要文化財に指定されています。正面にある時計は大正時代に九州で初めて設置された電気時計で今も時を刻んでいます。
2001年10月3日、門司港駅にて。直方からの2630列車到着後の機回し風景。先日、X(Twtter)でも紹介していたカットだけども・・・。過去写真漁ってたら出てきたカット。2001年10月3日、門司港にて。気が向いてセピアにしてみた。pic.twitter.com/KLntGtDKE6—遠森一郎(@tohmori_train)September18,202625年前のきょう。門司港にて、直方からの2630レ到着後に行われていた機回しの様子を眺めていた。門司港駅の
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑤〜福岡県側関門トンネル人道入口〜長崎から東京へ3日間かけて帰りました⑤本州と九州をつなぐ大動脈、関門海峡には車だけではない、歩いて横断出来るトンネルがあります。門司港駅から30分弱は歩いたでしょうか。関門海峡を目指してようやく関門海峡の車道の真下に到着しました。あちらに見えるのは山口県下関市です。ここから更に目指して行きます。それも徒歩でです。到着したのは、19時20分。この時間でもうっすら明るいのは、さすが九州だなと思います。上記の時計
カレンダーの旅10月JR九州鹿児島本線門司港駅10月のカレンダーより門司港駅に来ましたありし日の貨車航送場と航送船ミニカレンダー、背景の写真はカミオムツさんから頂きましたカミオムツさんありがとうございましたカミオムツさんのブログ9月30日はくるみの日|カミオムツのゆるいブログくるみの美味しい食べ方教えて!くるみのパウンドケーキを作る作り方↓くるみパウンドケーキ#秋の推しスイーツ|minamijujiseiの
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅④〜夕暮れ関門海峡〜黄色いポスト〜長崎から東京へ3日間かけて帰る旅④一日も終わりになろうとする夕刻に到着した福岡県は門司港駅。駅舎から歩いて10分ほどのところには展望室があって、ここから眺める景色もきれいですが、のぼらなくとも、十分に美しい景色を堪能することが出来ます。この日は、沢山散歩しました。まずは展望室入口からすぐの場所にある幸せの黄色いバナナのポスト📮からスタート。バナナのたたき売りで有名な、この場所ならではのポストです。これは絶対
アカンあかん旅からもう2週間すぎてしまったさて、フェリーの送迎バスで人生初の北九州門司駅まできてJRで門司港駅へ!ガラガラのJRに揺られてすぐ旅番組やYouTubeで見てただけの門司港駅におりたつ我が近所の能勢妙見駅や箕面駅嵐山駅にも少し似てるが木造のレトロ溢れる最高の駅舎とにもかくにもこの旅の第一目的門司港駅のスタバへ素敵すぎる平日の朝っぱらという事もあり貸切(ちょっと恥ずかしい)行ってみたいをスッと叶えてる私。これは、、やはり【そのドアに鍵はないそのド
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅③〜夕暮れの門司港&レトロ展望室長崎から東京へ3日間かけて帰る旅③長崎駅から高速バス九州号に乗車して博多バスターミナルに到着。電車に乗り換え、時は18時半すぎ門司港駅に到着しました。記念撮影をしたら改札を出ます。こちらでも、もちろん記念撮影。レトロな雰囲気が抜群に良い門司港駅。以前来た時は人がいっぱいでしたが、この日はほとんどおらず、写真撮り放題でした。くるっと後ろを向いたら、海方面へ向かいます。飲み物の自販機の間になぜか、アジフライの自販
門司港駅ホーム(DAY)門司港駅駅舎(DAY)門司港駅ホーム(NIGHT)門司港駅駅舎(NIGHT)訪れる価値のある場所…感動しました。
〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅②〜博多駅→門司港駅到着長崎から東京へ3日間かけて帰りました②福岡県を目指して、高速バス九州号に乗車。福岡空港が見えたら、その先に見えてくるのは博多港のシンボル、博多ポートタワーです。数年前、壱岐島から乗ったジェットフォイルから見たのが最初でした。とても目立ちます。その後、多少の混雑はあるものの、無事に博多バスターミナルに到着。地上9階、地下1階まであるバスターミナルですが到着ホームは2階でした。お店も沢山あリましたが、それは見ることなく急
■8月23日(日)前日にメインの用事を終え、この日は基本的にフリー。家族でそれぞれ行きたい場所が異なるのでソロ活動をする事にした。八幡駅前のホテルで無料の朝食を食べ、7時過ぎにチェックアウトして下関へ。魚の美味しいエリアなので以前から気になっていた唐戸市場に行く事にした。移動中はJR九州の813系や415系など今回初めて乗車する車種も楽しむ事が出来た。特に415系1500番台がMT54型主電動機を用いた113系や415系0番台と同じモーター音なのに驚いた。↑前日は早く寝たので朝
門司港駅軟券記念入場券1目次・2026年3月15日購入分2026年3月15日購入分券番:A13741門司港駅普通入場券200円入鋏(2026年)3月15日券番:A15398門司港駅普通入場券200円入鋏(2026年)3月15日こちらは以前から販売されている軟券の入場券2種類です。日付を入れるよう頼むとスタンパーがおされました。なお、裏面は白紙です。
門司港駅硬券入場券1目次・2026年3月15日購入分2026年3月15日購入分券番:2934門司港駅普通入場券200円日付2026年3月14日?ゴム印が潰れていてよく見えませんが、3.14に見えます。3月15日に購入しましたが...2025年11月から売られているD型硬券の入場券です。改札には鋏が設置され入鋏もできるようです。
2011年9月24日に鹿児島本線門司港駅で写したマヤ34-2009です。
2011年9月24日に写した改装工事前の鹿児島本線門司港駅です。
2007年7月31日(火)(その4)ひょんなことからレトロで有名な門司港駅に生涯初めて訪れた。駅舎自体も重みのある歴史的な建造物だけど、すぐ近くの港からは本州が見えている。つまりは山口県下関ということか・・・何とも夕暮れ時でいい感じの海峡が観えている。真っ赤な太陽があと数分で沈もうとしている。そこそこ波もキツそうで、いかにも座布団クラスのヒラメが釣れそうないい感じの海がすぐ近くに広がっている。つい先日カヤックでひっくり返った津屋崎の海には無い活気の様なもの・・潮
シルバーウィーク真っ只中連休を満喫してますかけらいは断捨離を敢行中ですがお彼岸ということでお寺のある門司港まで行って来ました恒例の門司港駅曇ってたせいもあるけどスマホで撮ったら画面がイマイチ・・・せっかく噴水が上がってたのになぁ・・・お!はね橋が上がってるね(わかりにく〜い)門司港レトロ界隈左側は門司港ホテル向こう側に見える赤煉瓦の建物は、旧門司税関その奥に関門大橋がうっすらと・