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今週の振り返り戦績・総獲得pips数:-243.9pips・損益:-185,371円Rank別収支一覧時間もないので手短に。・5lotくらいなら為替介入規模でも乗りこなせると考えていたが見込みが甘かった。・1lotから試していくのがよいだろう。そもそもスキャルピングと根本的に相性がよくない。苦手なトレードで検証を重ねる事自体否定はしないが適正なリスクの取り方を取った上でやるべきだ。・基軸デイトレのチャンスの意識が希薄なうえ、取り逃したチャンスを補うようにして期待値がすでに
主な材料・雇用統計損切り🚫9:18Rank-aB3Short156.890-8.7pips前日に上昇トレンドが発生し、深夜から早朝にかけて上値の重い展開が続く中で、Rank-aB3を狙いにいった。狙い自体は悪くなかったが、損切りラインを10pips未満に設定した結果、仲値付近の値動きで見事に狩られ、その後は下落していった。年明け以降のトレードでは、このように損切りラインが浅すぎて狩られるケースが増えているように感じる。当初は、「どうせ損切りになっても、その後もう一度
主な材料・特になし損切り🚫15:43LongRank-aB(SC)156.192-5.6pips🚫15:45ShortRank-aA(SC)156.231-4.7pips🚫15:49ShortRank-aA(SC)156.276-2.5pips🚫16:13ShortRank-fA-(SC)156.084-5.1pips東京時間引けまではほとんど値動きが発生せず、その後に生じた荒い値動きの中で、スキャルピングのチャンスありと判断して複数回ト
連休明けの2日間で資産+650万円増で漸く2月末の高値を抜けてきました。3月の下落局面で買った銘柄はまだ売っていません。今週はベッセント財務長官来日と米中首脳会談が大きなテーマですが、どちらも株価に取って悪い方向には動かないと見ています。ベッセント財務長官は高市首相、片山財務大臣、植田日銀総裁と個別に会談するようです。原油高x円安のWで苦しんでいる日本に取っては口先円高誘導もあると思われます。中期的円高トレンド転換で自動車関連は更に厳しくなりそうです。あとは長期金利の安定も焦点。
体調崩して、ブログ更新をしばらく休んでいました。トレードはしていたので一日一日ふりかえっていきます。主な材料・GWで東京休場・介入もどきの急落損切り🚫12:46Rank-aA(SC)Short156.250-14.0🚫12:47Rank-aA-(SC)Short156.279-8.9・水平線からの戻り売り狙い、急落でボラ上昇している局面で反発を甘く見すぎた🚫12:48SfBSC
ゴーデンウイーク中兄がリュックサックに下ごしらえした筍をお土産にやってきました。たっぷりの鰹節と醤油・砂糖で煮込むと・・やあ、美味しかった~ちょっと株の話をしたのですが、現在リスクを避け、個人向け国債10年変動型(5年前)にきりかえたとの事。長期金利は現在2.49%今後日銀の動向次第で3%も可能です。・・兄は普通のサラリーマンだったので大した金額ではありませんが、守りの資産運用で富裕層は利用しているのかな。ある日の夕食木綿豆腐とすき焼き風煮込み(豆腐が大変美味
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▲日本経済新聞です。固定型住宅ローンの金利の上昇ピッチが加速しているという記事。三菱UFJ銀行は5月分の10年固定を、前の月に比べ0.1%高い3.15%にすると発表しました。また、三井住友銀行は3.25%、みずほ銀行は2.95%、三井住友信託銀行は3.645%、りそな銀行は3.435%にそれぞれ上げています。大手5行の平均は3.286%で、10ヶ月連続の上昇です。引き上げ幅は直近1年間で1.5%近い水準と、固定型のローン金利の基準となる長期金利の上昇を受けたものです。金利負担と住宅価格
今回は話題の金融政策を深掘りしていきます。日銀が4月に利上げを見送った。ECBは6月に利上げを開始しそうだ。そして英国BOEは積極的な据え置きを続けている。三つの中央銀行の針路がはっきりと分かれた今、私たちが気になるのは「日本の6月利上げ、本当にあるの?」という一点。これを第一生命経済研究所のエコノミスト熊野英生氏と田中理氏の分析から、徹底的に読み解いてみよう。日銀の現状:賛成3対反対6の緊迫舞台4月の金融政策決定会合。大方の予想通り日銀は利上げを見送った。しかし、その裏側ではかなりの緊迫
私は、ポートフォリオの中で幾つかの地銀株について信用建てをしている。半導体関連などと違って、あまり注目されていないセクターかもしれないが、ポートフォリオに組み込んでいる以上、今後の株価動向については、真剣に考えないといけない。私の地銀株に関する見立ては次の通りである。「当面は、下落よりは上昇の可能性が高い。金利上昇トレンドが維持される限り、押し目買い優位の局面。ただし、長期金利が反転した場合には、地銀株の優位性は急速に低下する可能性がある。」理由は次の通り。1国内の通り長期
京都信用金庫住宅ローン変動最優遇で1.425%固定最優遇で2.8%10年固定再優遇金利の推移2022年12月1.0%←ここで借り換え2023年02月1.1%2023年11月1.2%2024年01月1.3%2024年05月1.4%2024年08月1.5%2025年05月1.9%2026年03月2.3%2026年04月2.55%2026年05月2.8%2022年に固定に借り換えるまでは変動金利0.725%だった。通常金利3.0−2.0ポイント=1.
今週の振り返り戦績・総獲得pips数:-107.20pips・損益:-102,411円Rank別収支一覧・今週はスキャルピングで大敗。為替介入という特殊イベントに対して積極的に挑んだが、結果は惨敗に終わった。スキャルピングは一見シンプルに見えるが、日常的に訓練を積んでいなければ簡単に食い物にされる領域である。・最大の敗因は、出口戦略を持たないままトレードに臨んだこと。損切り水準を定めずにエントリーし、結果としてフリーズ。損切りが遅れ、大きな損失を招いた。これは技術ではなく
主な材料・トランプ、イランの提案に満足せず損切り🚫16:00156.172Rank-aAShort(SC)-43.9pips・2回目の介入と判断し、水平線からの戻り売りを仕掛けたが捕まる。これも前日の損切り同様、ナンピン前提のスキャルピングとしてエントリーしたものだったが、明確な基準のないチャート領域に放り出され、ナンピンの機会を作れず、値動きのスピードが収束したところで再び動けなくなった。結果として156.610円付近で一時的にナンピンしたものの機能せず、損切りに至っ
主な材料・日銀および政府当局による為替介入損切り🚫20:52156.112Rank-PBShort(SC)-31.8pips🚫21:00156.401Rank-aA-Short(SC)-92.4pips・別の作業中で手が離せず、為替介入が発生したと把握していながらも、初動の動きをほぼ見送る形となった。流れに乗れる状況にありながら乗れなかったことへのもどかしさもあり、為替介入による下落トレンドはまだ続くと判断してエントリー。この時点で「万が一捕まっても倍ナンピンで
主な材料・FOMC、金利据え置き損切り🚫21:50159.948Rank-PB(SC)Short-33.5pips・スキャルピングのつもりでピボットラインに逆張りを仕掛けたが、買いの勢いが強く担がれる展開に。スキャルピングである以上、即座に損切りすべき局面だったが、とっさに戦略を「スキャルピング」から「倍ナンピン前提の基軸デイトレ」へ変更し、そのままポジションをホールド。この時点で、このトレードは失敗といえる。エントリー前の計画と、エントリー後の戦略を安易に変更すべきで
こんばんはご訪問、ありがとうございます、hacoですこの前から弟とギクシャクしていたのですが、あと1週間もしないうちに、アメリカへ行ってしまうので、やはり会ってきました。それで、ちょっとびっくりしたことが・・・以前も書きましたが、うちの実家は、投資無関心勢です親は、高齢だし、仕方ないのですが、問題は、弟。一応超大手勤務なのですが、もともと投資に興味がないことや海外勤務が長いこともあって、投資をほとんどしていません。収入が比
皆さん!こんばんは🤗最近、スーパーで食材を買い物してると、一段と価格上がったなぁ〜って感じるぅ。長期金利もまた、+0.25%上がった。9年〜10年からだと、+0.65%も上がったことになる。銀行さんも昔は税金で助けてもらったんだから、出精値引き?してほしいにゃん😅さて、今日の晩ごはんは、牛すじ肉を使って、牛すじ肉チャプチェをつくったよ。⭐️食材リスト!〈牛すじ肉チャプチェ〉牛すじ肉(150g)・ひたひたになる程度の水を入れて下茹でする。・灰汁をしっかりと取る。胡麻油(大さじ1
黒田氏は日本銀行総裁在任中、円安は日本経済にとって有益であると位置づけ、長期にわたる異例の金融緩和を推進した黒田氏は日銀総裁時代、円安は日本経済にプラスと位置づけ、異次元緩和を長期にわたり推進した。しかし足元では「行き過ぎ」とし、適正水準は1ドル130円程度と指摘する。現在の円安は長年の金融政策の帰結という側面が大きく、退任後に評価を転じる姿勢には違和感が残る。https://t.co/oXOKZdaiOs—朝倉智也(TomoyaAsakura)(@tomoyaasakura)M
三菱UFJ銀行など大手5行は30日、5月に適用する住宅ローン金利を発表した。10年固定型の最優遇金利は全5行が前月から0.090~0.180%の幅で引き上げた。足元の長期金利の上昇などを反映した。多くの契約者が選ぶ変動型は5行とも据え置いた。固定型ローンが連動する長期金利は、中東情勢の混乱が物価高につながるとの懸念などから上昇傾向にある。10年固定の最優遇金利はみずほ銀行が2.950%とし、三菱UFJ銀は3.150%に決めた。三井住友銀行は3.250%、りそな銀行は3.435%、
はじめにこの記事を書いているのは日銀の発表より前なのでどうなるのか分かりませんが私が伝えたいはもっと大きな方向性の話です日本の長期金利、つまり10年国債の金利ですが結論から言うと私の見立てでは3%前後が上限で、4%はまずないと見ていますとりあえず2.8~3.2%が天井であると予想しておきますか(執筆時は2.4%を超えたぐらい)目次はじめに知らない人のためにおさらい根拠の説明日銀は確実に後手に回る、それでも…余談です目次を開く
政府・日銀が4月30日にドル売り・円買い介入に踏み切り、ドル/円は一時、155.50円付近まで急落したが、5月1日の東京市場では157円前半まで戻す場面があった。ホルムズ海峡の封鎖が長期化するとの思惑から、ウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物が1バレル=107-108ドル前後で高止まりしているためだ。原油価格の高止まりは日本の貿易収支赤字を常態化させるだけでなく、物価高対策による日本の財政支出拡大を予想させ、それが日本の長期金利上昇を促すことで円安圧力の高まりにつ
今日の株式 反発か 米株高で買い先行、為替介入で円安一服は重荷 1日の東京株式市場で日経平均株価は反発か。4月30日の米株式相場の上昇を受け、東京市場では幅広い銘柄に買いが先行しそうだ。祝日を挟んだ28日と30日の2営業日で日経平均は1200円あまり下げていたため、押し目買いも入りやすい。きょうの日経平均の上値メドは前日終値(5万9284円)から700円ほど高い6万円ちょうど前後との予想があった。 30日の米株式市場でダウ工業株30種平均は6営業日ぶりに反発し、終値は前日比790ドル(1.6
【毎月の経済データチェック】毎月の経済データのまとめを、しましょう!4月後半のマーケットは、中東情勢の緊迫化と日米の金利動向が複雑に絡み合う、極めて緊張感の高い展開となりました。米国ではインフレ再燃懸念から「利下げ期待」が霧散する一方、国内では長期金利の上昇に伴い、日銀への利上げ圧力がかつてないほど高まっています。こうした四面楚歌の状況下で断行された「為替介入」の真意と、今後の展望についてプロの視点で分析します。以下、みていきましょう。この経済統計の意味私は、毎月の月末に、日
また上がりますね~金利メガバンク5行住宅ローン固定金利を引き上げ長期金利上昇で(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース長期金利の上昇を背景に、住宅ローンの固定金利がまた上がります。三菱UFJ銀行などメガバンク5行は、来月から適用する住宅ローンの固定金利を引き上げると発表しました。代表的な10年固定の最優遇金news.yahoo.co.jp固定金利3%超えかどこまで上がるかわからないけれどこれからローン組む人はかなりきついよねと
本日は、2026年5月1日(金)です。2026年4月30日ザラ場後も円為替1ドル160円台後半で円安進行でしたが…2026年4月30日夕方に【為替介入】が入りました。"【速報】政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入を実施"【速報】政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入を実施(日テレNEWSNNN)1ドル=160円台後半まで円安が進んでいた中、政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入を実施したことが日本テレビの取材で分かりました。円相場は4月30日午後、一時1ドル=160円
2026.5.1読売「円急騰一時155円台160円一転政府・日銀(為替)介入か」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2026.5.1読売「米政策金利据え置きパウエル議長当面、理事留任」「パウエル氏独立性に危機FRBウォーシュ氏と協力姿勢」政策金利の誘導目標を3.5%~3.75%で維持することを決めた。記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧くだ
東証大引け 日経平均は続落 632円安 原油高を懸念、AI関連に売り 30日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、終値は前営業日比632円54銭(1.06%)安の5万9284円92銭だった。米利下げ観測の後退や原油高、長期金利の上昇などが重荷となり、朝方から安い水準での推移が続いた。これまで日経平均を押し上げてきた人工知能(AI)や半導体関連の一角が利益確定売りに押された。海外短期筋による日経平均先物への売りも断続的に出て、下げ幅は一時1000円に迫った。 29日の米株式市場でダウ工業
日本の長期金利(10年国債)が遂に2.5%を突破ドル円が160円突破日経平均が急落トリプル安・・・・・株価は6万円達成後の調整の域をまだ出ていませんがここからのマーケットどうなるんでしょうか???と思っているとドル円急落156円台???介入ですかね流石に私が現役為替ディーラーだった1990年代日本の円安阻止の絶対防衛ラインは130円でしたがその後今は160円でしょうか自国通貨安に美味しい想いをした政策のつけご参考2024年6月に書いた記事自
30日の東京市場は、株安・円安・長期金利上昇という円建て資産のトリプル安が進行した。トランプ米大統領がホルムズ海峡の逆封鎖を長期化する準備を指示したとの報道や、トランプ氏が軍事行動を含む新たな計画の説明を30日に受けるという報道がきっかけとなった。特に筆者の眼から見て深刻なのは長期金利の上昇と円安進展の加速で、原油高を受けた高市早苗政権の物価高対策の発動による財政支出の拡大を懸念したマーケットの動きが顕在化してきたと言える。高市政権が原油やナフサの供給減少懸念に対してこのまま手をこ
長期金利2.535%まで上昇1999年2月以来約27年ぶり高水準https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015111661000?app=true長期金利2.5%超に原油先物価格上昇で株安や円安もhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015111351000?app=true長期金利「運用部ショック超え」は中東危機だけが理由ではない・・・国債買い入れを減らす日銀、金利上昇はむしろウェルカム長期金利「運用部