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先日トカレフTT33の発火カートリッジを研いてから何だか研き癖が付いたみたいです。今日は愛車SUZUKIGN125Hのフロントフェンダーを研きました。購入してから18年の月日が流れメッキ部品にも曇りが出ていました。なんだか気持ち悪いと思っていたので取り外して磨き上げました。少し錆も浮いていたので綺麗さっぱり取り除きました。一部深い錆が出ていましたが研磨剤で磨いたら綺麗に取り除くことが出来ました。仕上げにコーティングもしたので暫くは大丈夫でしょう。次はリヤフェンダーだな~気が向いたら頑張
前回液体ガスケットを打ち替えましたが、トランスミッション側からオイル滲みあり。ガスケットを交換することにしました。塗装は大丈夫でしたが、より長持ちするオキツモの耐熱ブラックに塗り替えます。↑上の写真はすでに塗料を落とし、脱脂まで済んだ状態です。コルクとゴムで出来たガスケットにしてみます。エンジンオイルを全体に馴染ませオイルパンにあてます新品のボルトで固定し終了。塗装中の写真は撮り忘れました、、、
今日は、ボルボ240のエアコン修理でダッシュボード外して雨漏れ確認も兼ねて作業していますが、よく言われることですが、だいたいが240は運転席、助手席フロアーマットに水たまる原因は、フロントガラスの枠の接着が経年劣化で水が浸入して雨漏れになることが大半です。見ての通り、雨漏れ後、フロントガラス下回りに水漏れ跡があります。ほとんどがこの状態でフロアーに水侵入してフロアーマットべとべとになります。早めに漏れ直さないと、フロア下の所から錆がでて腐るや、雨漏れ水が腐り異臭騒ぎに等になります。早めの対処した
昨日は気温が高いとの予報だったので、タンクのサビ取りに着手!まずはビフォー地肌が残っている部分もあるけど、結構サビは進行してる。今回使ったのはコレ。エーゼットのサビ取りクリーナー。タンク内に中性洗剤を入れて、ひたすらシェイク油分を落としたあと、10倍で薄めたクリーナーを注入。日当たりの良い場所で20時間くらい放置して中をゆすいだのがコチラ。黒っぽいのは残ってるけど、赤サビは除去できてる。スネークカメラで内部を見ると、かなりキレイ燃料コックのあたりを見ると、多少サビが残ってる。
田舎は、毎日雨☔畑には行けない。こんな日は、20年もほったらかしていた。!スライド式電動丸鋸を引っ張り出して整備スイッチを入れたが1回だけ動いたが・・・次からは、スイッチを入れるも回らない長い事使わなかったらカーボンブラシが固着ブラシが外れないドライバでこじり出した。(1個だけ予備のブラシがあった)↓モータの回転子(アーチュアコイル)電気を流すところが錆びている。磨きます。モーターの固定子(フィールドコイル)中が錆びている。道
みをつくしとけるもやいの船流れ君連れ去りし碧い月睨む
大正琴弦の錆散る花吹雪
お久しぶりです・・・なんかね~やる気がないのよwまず鍵折れたやつ、頼んで製作してもらいました3,000円しました。仕方ないです・・(ノД`)シクシク…よくみると根本が細いよね・・折れるべくして折れたって感じです。KAWASAKIさん、よく考えて鍵作ってよ・・まあ無理に回したのもあるんですがwさて何から手をつけようか・・・アルミの腐食が気に食わないので、そこやる!スプロケカバーとかセルモーターカバーとか・・ジェネレーターカバーもな・・クラッチカバーも
御教歌ますかがみとがぬ時には光なしひかりなければ物もうつらずどんな鏡も、磨かなければ光り輝きもなくなり、やがては曇り物を映さなくなるように、心を絶えず磨くことの大切さを教えていただいた御教歌です。さて「ますかがみ」とありますが、江戸時代の鏡は、青銅の表面を梅酢などを使って絶えず磨いていたのだそうです。その「ますかがみ」は、絶えず磨かないと錆(さび)がついてしまい、見えなくなってしまうということです。
タイヤハウスもfrpパネルに換装するため、土台を作って行きます。まずは錆びた箇所をカットやばい事になってましたサイドシルもすごいサビ板金された後がありますが、防錆されていなかったのか、!朽ち果てた箇所をカットし続けてこんな形に溶接して土台を作って行きますよー
朝から、思いついた様に………?お気に入りスクーターのホイールの塗装の準備をする。取り敢えずは、フロントのホイールを外す。走行1000kmなのに、ベアリングに錆が出ている〜?ベアリングの品質の問題か?防水性の問題か?再グリップアップが必要ですね〜。久し振りに使うタイヤレバー。ちょっと、ビートが硬くて落ちなかった?まぁ〜、思っていたより楽に出来ました。この部品は、黒に塗装。さて、午後から行うホイールの塗装ですが〜〜〜?まだ、色が決まっていない〜〜〜?白、赤、黃、ガンメタ…
ひと段落ついたので、ここらで一つ総括などを、、、3年前に中古、走行90000km弱での購入からしばらくは調子良く走っていたサンバートラック。2年目くらいから酷いノッキングに悩まされ、色々と対策。最終的にハイオク使用で何とか症状は治ったのが昨年末。その後、しばらくして長距離(往復70km)時、出先で燃料ポンプの異音とエンジンの息つきが発生。この時点でガソリンタンクの錆除去を中心に燃料系のメンテナンス、燃料フィルターの交換を実施。等などを経て現在快調。吹け上がりも見違えるようによくなっている。過走
どうも、4号航海士です。4月なのにこの暑さしかし朝と夕方は少しヒヤッとします。風邪などひかないように気を付けてください。さて、今回は甥っ子にあげた自転車が🚲、戻って来ていましたが、暫く放置してまして‥見た目綺麗に見えますが🤩近くで見ると‥激しく、錆、サビ、さび他の場所も‥まあ、汚くて錆びてます。タイヤも空気抜けたままで、放置していたせいでゴムが劣化して形が付いてました。この自転車今直ぐに乗る訳では有りませんが、気候も良くなり風を感じながら走りたい衝動に駆られまして‥部品
こんのちは!トップウォータータックルズです今回ご紹介するのは、MARTECマリン用防水型キャスター。マリーナでの船台や上架艇の移動に欠かせない、屋外用の重量キャスターです。潮風や水しぶきといった過酷な環境でも、安定した動きと高い耐久性を発揮。足元を支えるパーツだからこそ、しっかりしたものを選びたい。そんな方におすすめのアイテムです。海辺仕様のタフな構造マーテックの防水型キャスターはステンレス製車軸×ウレタン焼付車輪を採用。錆に強く、耐久性に優れた設計
みなさんこんにちは~^^今週は天気が比較的まともなので、ウェブショップ用の撮影が捗りそう。ラコステじゃないフランス製のポロシャツなども届きましたのでね、ガンガン撮影出来たら良いですね。先週末は沢山のお客様にご来店いただきありがとうございました。お馴染み様からお初なお客様までありがたい話でございますね。それでは今週も宜しくお願いします~^^ってことで本日のご紹介は昔から置き続けているステンレスなコップのご紹介です。【KleanKanteen】"STEELCUP10oz4p
前回の続き朽ち果てたパネルをカットし、0.8mm鋼板を溶接形が完成したらラストボンドsgを塗布。サビを完全に取り除けない複雑な形状の箇所にも浸透圧で密着。酸化を防ぎます。ラストボンドの上からロックペイントのサビカットを塗布。下側の形を整えて地金を出します。あとは3mのパネルボンドで圧着24時間硬貨させます
[撮影日]2026年2月9日[撮影場所]ガレージ一連の錆対策の最後、おそらくここが錆の始まりでは?マスタバックのOHを2年位前に行った際に、ブレーキフルードをこぼしそれが原因で浮き錆が右フェンダの中や車体下の錆の原因になったと想像します。このように養生し、この上に載ってマスタバックの下の錆取りと塗装をしましたともかく醜いし、手が入らない・・・・・・画像の方向が変ですが、右下のように浮き錆がでてます下の方に錆がでてます浮き錆を布やすり等で除去し、油性の錆止め白を刷毛塗りします
大型のホテル今回は特別室を格安で泊まれたプラン早期と終期がねらい目ウェルカムドリンクなどある檜風呂専用庭園2ベッド端の部屋でどこの部屋とも節していないのですこぶる静か音が聞こえるとかのコメントもあったがここは皆無セントラル空調なので扇風機がほしいところ建物は新しくないが内部はリニューアルされており綺麗屋根材が当時はやった軽量塗装鋼板スレート風なので錆が多く建物としては残念食事も美味しい温泉は露天が源泉硫黄系室内は加水加温照明に錆が出ているのは要修
激しい振動のミニキャブバン点検するとプロペラシャフトがガタガタです錆も回ってえらいこっちゃですスパイダーキットを交換します交換後は静かな良い車になりましたなかなか行わない仕事ですね
今日はいい天気です東北地方も気温が上がり25度と夏日になりました娘が学生の頃に弾いていたベースです前から気になっていた事があったので弦は緩めていたものの数年張りっ放しだったので錆が出ていてフレットも汚れていました💧ではこいつで!磨いていきましょう!こりゃ酷い💧ゴシゴシ!地味な作業です💧まぁまぁかな?ツルツルになりました!娘が担いで登校する姿を思い出し娘に見せると・・・
Yahooのページを見ていたら、たまたまタイトルの記事をメイン画面で発見し〜そんな凄いウェッジがあるのか⁉︎と気になって読んだんだけど〜ふ〜んそうなんだ…ぐらいで最初は軽く読み流して終了〜でもそっこから何かぁ〜気になってきて、その記事をまた何度も検索しては読み〜で!勢いがついてきて、売ってないかなぁ〜と思いチェックすると〜年代モンなんで品薄だったけど一応あったてか!かれこれ8年ぐらい前のウェッジの割には意外と高いのよね〜まぁ〜でもトッププロが言うんだしモ
カワサキ純正ダストカバー43024-003JP店楽天市場先日、kz550GPのリアブレーキマスターのピストン交換をした時にボロボロになっていたダストカバーなのですが3年9カ月でダメになるものなのでしょうか。ご覧の様に亀裂が入っていました。P-4Z400FXE4リヤブレーキマスターシリンダーオーバーホールキットAmazon(アマゾン)オーバーホールセットに含まれているから交換するもので良いんじゃないの(。´・ω・)?
今日はここ最近では少し気温も落ち着いた感じでしたね。まだまだ水不足の地域も多いみたいで、埼玉のこの辺りも、ダムの水位は低いみたいですね。今日はまずはZ1000Jのスイッチボックスのハーネス修正からです。これは右側のハンドルスイッチボックスのカプラーですが、以前も少し紹介しましたが、タイラップで端子部がまとめられてしまっています。ハーネスにはプラグ側とマイナス側のハーネスが有って、プラス側がフレームなどに干渉してしまったりすると、ショートしてしまって危険です。その為
今日は、スレート屋根棟の貫板交換して来ましたよく有るのが棟板金も交換し貫板も交換ですが自分としては、棟板金はそんなに痛むものではないので交換するのは無駄じゃ無いかな?って思ってますだいたいの現場では再利用出来るレベルの物ですし、、、それと、樹脂板を使う工事も無駄かと思います棟だけ無敵になっても、そもそもリフォームメンテなので本体は古い状況で棟板金新品で樹脂貫使ってってバランスがねー?てな訳で、今回は当社のお仲間さんの現場なのでお安くそしてこの先20年は大丈夫仕様で貫板だけ交換で棟板
AZ(エーゼット)燃料添加剤FCR-062FP013300mlAmazon(アマゾン)「簡易ボイラーは20年経過したのに“故障が起きない”」──これは一般家庭用としては“異常に長寿命”の領域です。ただの事実報告ではなく、技術的に“なぜ壊れないのか”を説明できる強い材料になります🔥簡易ボイラーが20年経っても故障しない理由(技術的に正しい説明)①内部の錆を完全に除去している内部の錆を徹底的に除去して再生しているため、一般的な故障原因である腐
なんでもかんでも買えばイイって、お財布の余裕のある方には問題ない。💰しかし…何処かのイカれポンコツ野郎は、必要最低限で⁉️思いながらも、トイガンの作業の為と言い訳をつくるのです。😰どうも、イカれポンコツ野郎のtatsupapaです。🤗↑数日前に、こにゃにゃ記事を書きましたよね。😅メタルフォールディングストック…メタル→スチールプレス品→工業防錆加工(量産の酸化防止処理)→サビる😮💨防錆と言っても、黒サビ・青サビの処理がしてあるけど…塩分汚れ(体液だよね😰)が、その処理
電気ケトル届いたはいいがキッチン周りに設置するスペースが無い&コンセントのコードがえらく短い。仕方がないからケトルはTV横のMS棚の前に置く。土台の電子機器部分がキッチンならではの水蒸気・油・粉まみれやズバリ洪水被害にあわない様になる訳でまあこれはこれでいいか。水に触れるケトル部分は分離式だ。そしてキッチン片付けている時に気付く炊飯器のコンセントのマグネット部分のひどい錆。いい加減買い替えねば…。
春が来た。世の中はネガティブなニュースで溢れ返り、そんな世の中なのだと日々過ごしている。ついに稼げない時期になった。大体月40万円くらい稼がなきゃ破綻する自分ですが、ただいま月25-30万円くらいの見込み。つまり10-15万円足りなくなる訳。ストップしたらそこで破産の選択肢以外には無くなるが、破産が通らない可能性大。まぁ、身から出た錆だからね。そうなるとやるしかない。足りない分を残り半月で挽回しなければ未来はない。あー、海に行き…ハンバーガー🍔を食べて、音楽を聴いてぼーっとしたい
令和8年2月5日(木)つづきですよ♪⌒ヽ(*´ω`)ノそんなこんなで、フロントフォーク2本の離脱に成功しましたよヽ(○´3`)ノヽ(゚д゚ヽ)離!!(ノ゚Д゚)ノ脱!!ヽ(゚∀゚)ノ大成功!!アップで、どぉ~~~んヽ(○´3`)ノ前日の投稿では、オイル漏れのフロントフォークを掲載しましたが、オイル漏れしてない方のフロントフォークは、どうなっているか?というと・・・((゚゚((Д))゚゚))ガクガク点サビまみれ(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!錆(゚∀゚≡サヒ
スバルインプレッサ足回りからゴトゴト音なると入庫原因はロアアームのボールジョイントのガタ交換するのにガシガシ煽ってみるもちょっとしか抜けない戻して煽って戻して煽っての繰り返しやっと抜けた!ひどい錆でしたw社外新品を用意一緒に外れたこれ移設しないと固定出来ませんこれも一体化しててなかなか取れなかった交換後は静かになりました!【エントリーでP5倍!4/1420時〜4/16】インプレッサGP7ボールジョイント片側1本フロントロア側左右共通三恵工業555国