ブログ記事4,828件
2026年の初乗りは1月2日~3日のお正月…毎年恒例!カーネルさんとカブで伊豆ツーリング!いつもの河津町のライハではなく松崎町にある大澤温泉野天風呂山の家に泊まりました。温泉三昧でマッタリしてきました下田ではいつもの金目亭に寄って…金目鯛の煮付定食食べてきましたよ前日関東では雪が降ったそうで…伊豆は天気が良かったから全然知りませんでした。海沿いのルートで帰れば良かったのに山中湖~道志ルートへ。夕方、山中湖を見下ろす展望台の気温はマイナス表示道路も所々雪が…道志みちも雪
ヨシムラツーリングブレイクinSBS奈良橿原午前のトークショー午前と午後に加藤陽平社長、辻本聡選手、渥美心選手のトークショーが行われた。当日、風が強かったので動画の音声はお聞き苦しいかもしれません。また、アメブロUP可能な60秒以内にしています。加藤陽平ヨシムラ社長つい「加藤監督」と声掛けしてしまうが、この日はヨシムラの社長としての顔も持っていた。GSX-R750#604納車を控え、午前中は初の油冷エンジンとなったGSX750やTT-F1、デイトナについての話
かつて程ではありませんが鈴鹿8時間耐久オートバイレースは人気の伝統レースです。真夏の暑い鈴鹿は何度か行った事がありましたが観るだけでもかなり過酷です。1978年に第1回が開催されたのですが当初は色々なバイクが走っていました。主力は空冷4気筒の1000ccマシンでした。ホンダワークスのRCBが無敵のはずでしたがヨシムラのスズキGS1000が速く、優勝を果たしました。ヨシムラから独立したモリワキのカワサキZ1も速く侮れない存在でした。特に1981年の鈴鹿8時間耐久では後の世界チャンピオンワインガー
某ヲクで今年のカレンダーをやっと・・・手に入れましたトライアルの小川選手は怪我ためチャンピオンを逃したので今年は復活して来年のカレンダーへの掲載お待ちしてます!
ヨシムラツーリングブレイクinSBS奈良橿原ヨシムラツーリングブレイクで注目のGSX#604&8耐GSX-R1000Rを紹介。メカニズムについてはボロが出るので詳しく書けません…。ヨシムラツーリングブレイクが関西初開催されたのも、GSX#604のオーナーになる方がSBS奈良橿原の社長だったから。他の地域の方が落札していたら、関西初開催にはならなかっただろう。ヨシムラGSX-R750#604コンプリートマシン今回のツーリングブレイクが関西初だったのも、この車両
KATSUWithANDREALOCATELLIYZF-R170thAnniversaryEditionforaspecialsummer
KATSUWithJACKMILLERYZF-R12025Suzuka8HoursEnduranceRaceSpecification70thAnniversaryEdition
ヨシムラツーリングブレイクinSBS奈良橿原関西初のヨシムラツーリングブレイクが奈良県のスズキバイクショップSBS奈良橿原で行われた。そこでヨシムラの技術の粋を凝らしたヨシムラGSX-R750#604コンプリートマシンの納車イベントが行われる。橿原なら割と近いが「4輪駐車場には限りがある」との事なので、早めに家を出た。ナビの指示に従って竹ノ内峠を通り橿原へ。道中、雪がチラついている場所もあった。日曜日の朝だったので40分くらいで到着。ヨシムラのノボリも強風でこ
ちゃんとトヨタ(なぜか70年代のフォントのまま)の横断幕をバックにしたハチロク?の2台。それも「ToyotaGazooRacingCostaRica」とあるので、公式画像なんでしょうね。「コスタリカ3時間」なる鈴鹿8耐みたいなレースで走ったマシンのようです。3時間ですから、おおよそ250㎞~300㎞程度のレース距離だと考えるとグループAみたいなもんかな?←言い方よ多少時期が違うようでカラーリングが違いますが、同じマシンのようです。普通デカめに見えるTRD製リアスポがしっくり見え
ライパGP2025山中琉聖選手/TeamGP選抜/NSR改現役Moto3ライダー山中琉聖選手のライパGP参加はBIGなニュースだった。正直、今年は同じ日に他のイベントが重なっていたため全日本トップライダーの参加表明が無く寂しい感じだった気持ちが一気に逆転した。大阪の地でゆっくり山中選手にお会いできるのをとても楽しみにしていた。土曜日朝一番WGP250チャンピオンマシンと山中選手原田哲也選手のWGP250チャンピオンマシン・TZ250Mの写真を撮る山中選手。
ライパGP2025長島哲太選手/TN45withMotoUP&RSTAICHI/NSF100ヤマハ色が強いイメージのライパGPにとって、ホンダ系ライダー長島哲太選手の存在は大きい。毎年、若手をまとめ上げ、自ら率先して大会を盛り上げて動き回ってくれている。走りもトークも気遣いもファンサもできて本当に素晴らしい。土曜日朝のフリー走行から山中琉聖選手とバトルMoto2優勝、鈴鹿8耐二連覇の実力。世界を走る山中選手や後輩たちにその走りを見せつけるようだ。特に
先日買ったレーサーズを読んでて思い出したんだけどもう10年前位の鈴鹿8時間耐久ロードレース車検待ちすげ~暑い・・・すると女性が声をかけてきた「頑張ってください!」って若い子達はなんで声かけてきたんですかね?えぇ~!?森脇さん奥さんじゃん!モリワキのマフラー付けてるからじゃん!?あの人あのPOP吉村の娘だよそうなんですか!?僕ら世代のバイク好きは当然の様に知っているが・・なんて事をレーサーズのモリワキモンスター特集を読んでいて思い出した鈴鹿8耐も10年以上エント
今年、鈴鹿サーキットに行った日数は、去年より5日少ない、35日でしたチケット代高騰で、ついにF1は諦めたし、行く途中で、ブレーキトラブルで、行けなくなったりしたから、そのへんも減った理由かな。初日は、2月のスーパーフォーミュラの合同テストだったけど、雪で走行は中止今年は雨のレースが多かったような気がする。友達に、こういうところも撮られたり今
ヨシムラポスターカレンダー2026が届きました。今年もカッコいいね〜(^^)今年はあと一歩のところでワールドチャンピオンを逃しましたが…来年は返り咲きに期待しましょう!て、言っても鈴鹿8耐の一戦しか見てないけど😏現在、まだまだ仕事中黒いわさビーフでサボり中😁ちょっと風邪引いたかな?鼻水とクシャミが止まらんですよ😂では〜(^^)
実は、何を隠そう、私は、YouTuberなのです・・・かなり、更新をさぼっていますが。それでも、見て頂いてる方がいるようで、ありがたいですねぇ。バイク関係のほか、里山保全活動の動画を乗せてます。その中から、バズッたバイク関係の動画をチョイスしてみました。ちなみに、閲覧数が300以上です。3万回ではありません。私の中では、それで十分バズってる。まずはこちら。そう、貴重なカタナ時代の動画です。ほんとに、遠い昔のことで、懐
おはようございます。イイ天気ですねぇ。ミスターバイクBG2025年12月号を買いました。700円でした。特集はGSX-Rシリーズ40周年記念SUZUKIGSX-R以前か以降かです。大きなGSX-Rには乗ったことがないです。憧れと恐怖を感じてました。排ガス規制の中苦労しているけど、頑張ってほしいです。鈴鹿8耐でトップ争いするにはBMW以上のスピードが必要なので、頑張ってほしいです。後でじっくりと読みます。最後まで読んで頂きありがとうございました。
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会32位TEAMSUGAIRACINGJAPAN/須貝義行/松川泰宏/平野ルナ組/CBR1000RR-R完走を果たして来年のシード権を獲得。TEAMSUGAIRACINGJAPANライダーサイン寄せ書きピットウォークでサイン会を行っていなかったので、無理かな?と思っていたところ、ナイトピットウォークの際に平野ルナ選手にお会いして、寄せ書きを集めて下さりました。ありがとうございます。
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会総合28位:SSTクラス10位NCXXRACINGwithRIDERSCLUB/井手翔太/豊島怜/岡部怜組/YZF-R1マシンカラーが一新。年末のライパGPを見据えて「サイン頂ける写真を撮らないと」との気負いからか?あまり良い写真が撮れなかった…。NCXXRACINGwithRIDERSCLUBライダーサイン寄せ書き爽やかイケメンぞろいで全日本ロードレースでも人気の選手たち。
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会38位KRPSANYOUKOUGYO&RS-ITOH/佐野優人/佐野勝人/新庄雅浩組/ZX-10R全日本シーズン開幕前の体制発表の際に、鈴鹿8耐を走る3選手やチーム体制も発表して準備を整えていた。柳川明氏が選手ではなく、アドバイザーという立場になってしまいチョット寂しい。三陽工業&RS-ITOHライダーサイン寄せ書きピットウォークで自作カードへのサインをお願いすると、新庄選手が「このカード配っ
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会4位SDGTeamHARC-PRO.Honda/名越哲平/阿部恵斗/國井勇輝組/CBR1000RR-Rエース名越選手が怪我の影響があり、優勝候補でありながら万全の調子では無かったチームのひとつ。海外組を招聘して日本人トリオで臨んだチームの中では最上位フィニッシュ。ホンダブースでのトークショーHARC-PRO.の選手にはサイン頂けなかった~。残念。名越哲平選手昨年はHRCで走り鈴鹿
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会10位HondaAsia-DreamRacingwithAstemoA/ナカリン・アティラットプワパット/アズロイ・アヌア/ザクワン・ザイディ組/CBR1000RR-R8耐直前のアジアロードレースでアンディ・イズディハール選手が怪我を負い、リザーブだったザクワン・ザイディ選手と交代になった。玉田誠監督率いるホンダアジアは、毎年、着実に上位入賞を果たしているところが凄い。ホンダアジアライ
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会海を渡って来てくれている全EWCチームに自作カードにサイン寄せ書きをしてもらう!―と目標を立てたが、ピットウォークに出てくれなかったWójcikRacingTeam#777SSTには頂く事ができなかった。2人しかピットウォークに出ていなかった場合は欠けがでたりした。全日本最終戦MFJ-GPで補完できるところまではしたいと思っている。リタイアF.C.C.TSRHondaFrance/アラン・