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朝はいつも”脳”がバグってます睡眠時の血流が悪いのか、朝はカラダの動きも鈍くまるで生まれたばかりの子山羊のようですそんな”脳のバグ”は自分の意志に関係なく毎回アタマの中に音楽を流しますストップ、再生などの操作はきかず、脳に録音されたものがただかかったまま気に留めず、為すがままでいるといつしか消えてます*今朝の曲は、鈴木茂さんの”微熱少年”でした◎鈴木茂『BANDWAGON』(1975年)に収録今日は雲はあるけど暖かいので暫し窓を開放して空気の入れ替
今朝は、本当に寒かったですね!今宵は、こちらです。吉田美奈子のファーストアルバム「扉の冬」収録曲1.外はみんな2.待ちぼうけ3.扉の冬4.ねこ5.綱渡り6.変奏7.かびん8.ひるさがり9.週末参加ミュージシャン・BASS細野晴臣・GUITAR鈴木茂・DRUMS林立夫・KEYBOARDS松任谷正隆(1973年)デビューシングルは「ねこ」タイトル曲の「扉の冬」は、そのシングルのB面に収録された曲です。荒井由実のデ
きょうは衆院選の期日前投票に行ってきました。今回の衆院選は解散から投開票までが戦後最短とのことですね。受験シーズンでもありますので受験生の方は大変ですね。選挙も受験もハッピーエンドで終わらせたいものですね。というわけで、今回は、はっぴいえんどです。(こじつけ)はっぴいえんどはご存じの通り、細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂、松本隆という70年代以降日本のミュージックシーンに多大な影響を及ぼした四人のアーティストによって結成されたバンドです。私がはっぴいえんどを知ったのは96年頃。サニーデイサ
細野晴臣さんのPacificとTheAegeanSeaのCDを手に入れました。なんとなく聴けていい感じです。しかししっかりした作曲でさらにいい感じです。細野晴臣さんだけでなく山下達郎、鈴木茂さんも作曲した楽曲で参加しています。いい感じなのでぜひ聴いてみてください。
るそんべえです。1974年の25回紅白歌合戦。この年は、森昌子、桜田淳子、山口百恵の中3トリオがそろい踏みとなりました。また、私初の押しだったアグネスチャンが、2回目の出場を果たしています。そして、歌った曲が6曲目のシングルの「ポケットいっぱいの秘密」。この曲、アグネス以外にも、いろんなエピソードを含んでいます。まず、作曲者の穂口雄右。後にキャンディーズのヒット曲を連発しますが、この曲が作曲家としての初仕事です。また、作詞の松本隆も、はっぴいエンドでは、ドラマーと作詞家兼
TINPANLiveChickenGeorgeKobe2000ティン・パン・アレイのメンバーだった3人が集結しティン・パンとして神戸のライヴハウス「チキン・ジョージ」で2000年に行われたTVのライヴ音源を、VHSテープを使ってYOUTUBEにアップしてみました。鈴木茂、細野晴臣、林立夫の他に、吉田美奈子、大貫妙子、小坂忠や忌野清志郎等が参加していた前半部分の音源に成ります。キャラメルママ-ティン・パン・アレーAmazon(アマ
今日の出品レコード。やまがたすみこ/フライングA1FlyingLyricsBy–松本隆MusicBy,ArrangedBy–鈴木茂A2ペパーミント・モーニングLyricsBy–松本隆MusicBy,ArrangedBy–鈴木茂A3あなたにテレポートArrangedBy–鈴木茂LyricsBy–松本隆MusicBy–佐藤健A4TodayLyricsBy–松本隆MusicBy,Arranged
今日、12月20日はギタリストの鈴木茂さんのお誕生日なのです。今年で74歳になられるそうです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
食屍鬼街のチンピラ達のボスながら、気さくで世話好きで一本気な好漢。ひと悶着後にジョナサンの覚悟に惚れて仲間となり、共にディオに立ち向かう。後にアメリカの石油王となり、SPW財団を設立して歴代のジョジョを陰で支える。スピードワゴンは「REOスピードワゴン」から。「アメリカで最も売れていないが、長続きしているバンド」と揶揄されながら、今も現役。地道なライヴ活動を積み重ねた先でブレイクした所などは、日本の「THEALFEE」のよう。
今日の出品レコード。ドライヴィン・フュージョンDrivin'FusionA1,オーメンズ・オブ・ラヴOMENSOFLOVE/ザ・スクェアTHESQUAREA2,プッシュ・イズ・オンTHEPUSHISON/マリーンMARLENEA3,ライト・プレイスTHERIGHTPLACE/笠井紀美子A4,ビリービンBELIEVIN'/ナニワ・エキスプレスA5,いとしのうなじITOSHINOUNAJI/ザ・スクェアTHESQUARE
先日ご紹介した2人のレジェンドがコラボしたペダルBellphonicのMid-Boosterを私のボードに追加して試してみました。というのはそもそもこのペダルAC-30に使用する前提で製作されていますので、果たしてペダルプラットフォームでどんな感じになるのか?興味深いところです。ちなみに私は1962年製ストラト君とペダルプラットフ
元はっぴいえんどの鈴木茂氏とアンプソムリエの鈴木捷生氏のコラボレーションペダルBellphonicMidBoosterが限定販売開始します!VOXのアンプとの最高のマッチングが味わえるめっちゃバイトでラウドな正にブリティッシュロックなサウンドは2人のレジェンドのコラボレーション故のクオリティの高さです=販売価格は65000円+消費税でお支払いは現金
.冬越え間近/とんぼちゃん1978年9月21日◇https://x.com/JMFLibrary/status/1736572126633795669?s=20◇https://ja.wikipedia.org/wiki/とんぼちゃん【作詞:遠藤幸三/作曲:松尾一彦/編曲:鈴木茂】#冬越え間近#とんぼちゃん#とんぼ#1978年#昭和53年#遠藤幸三#松尾一彦#鈴木茂
SEIDOYA目次SIDEA一曲目:SEIDOYA二曲目:CLOSEUP三曲目:MACHINEGUN四曲目:MOONLIGHTSIDEB一曲目:小市民の冒険二曲目:MODERNGIRL三曲目:SEIDOYA四曲目:NUBA五曲目:明日に向かって振り返れ目次を開くSIDEA一曲目:SEIDOYA真夜中追い風ささやくよWeepingMelody心の砂漠をさまよう孤独な影に遠い昔の夢捜していた君のやさし
今朝のダイエット食は・・・「小松菜と長ネギの青い部分の焼蕎麦」緑が映えて画的には良いんじゃないでしょうか?栄養もありそうだし・・・蕎麦は茹でるより焼く方が楽な事がわかりました洗い物も少なくて済むし・・・------------------------------------------------------今日は木曜日だから午前中はスポーツ教室今朝、市民コートへ向かう途中聴いたのは・・・「マスター・オブ・ストラトキャスター」ストラトキャスターで演奏す
そういえば、このアルバムとの出会いは少し特殊だった。これまで私の所持レコードとして挙げた三枚(BANDWAGON,LAGOON,Caution!)と違って、サブスクではなく店頭で初めて発見したものだったのだ。いつも通りの大仰な言い回しの割には簡単なカラクリの結果なのであって、畢竟たんに鈴木茂というアーティストの括りが二つに分裂していて、即ち前者三つを出したとされる鈴木茂と『SEIDOYA』を出したとされる鈴木茂の二人がspotify上に鼎立していたというだけのことである。むろん二
続きSIDEA3曲目:MACHINEGUN「SEIDOYA」に比べてかなりアップテンポになったが、依然低音のパワーが大きく、ジメっとした力強さが核になっている。前曲「CLOSEUP」はギターリフがよい以外に特筆すべき点はないが、性格が丁度この「MACHINEGUN」と一曲目の中間に位置しており繋ぎとしては良いと思う。特に歌詞は重要ではない。静やかな四曲目にむけ、A面のサビにあたるこの曲の落ち着いた盛り上がりを感覚で捉えながら、『BANDWAGON』に比べ格段に機械味
『BANDWAGON』後半のデータ、間違えて消してしまった…結構書いてたのに…復元不可。てことで、違うアルバムやります!本当は時系列順に書いていきたかったんですが、実はいま一番聴いてるのはコッチで、通学中も大抵これなんですよネ。A面の4曲目が好きだ、B面のラストは世紀の名曲だ!だからこの二曲だけ聴いていたい…そんな人々にも、レコードを使う限りA面の1~3曲目、B面のラスト以前の曲は平等に訪れる。というかこちらが訪れなければならない。他方、CDやサブスクは曲単位での鑑賞を可能にして
1981年リリース、13枚目のオリジナルアルバム「ポップンガール・ヒデキ」収録曲。シングル曲は、「リトル・ガール」竜真知子/水谷公生作曲アレンジ。37枚目だとウィキに、、タイトル曲の他にも「スポーツ・ガール」が、松本隆/大瀧詠一/鈴木茂の作品と。近田春夫氏の作品も2曲あって、聞いて見たいアルバムですね、、FMはライブ盤特集なのでーBIGGAME'81HIDEKIJUMPINGSUMMERinSTADIUM西城秀樹デビュー50周年記念
バズライトイヤーTHEUNIVERSEISMINEたいそうな?フラットシーツです。アップします。我が家でレコードを聴ける部屋には冷暖房がありません。ですので真夏と真冬はレコードが聴けません。そろそろ聴ける季節になりうれしいです。鈴木茂さん、元ハッピーエンドの。最近大阪でコンサートがあるってゆうので気になってました。もうすんかのかな?次のフリマ10月26日(日曜日)浜寺公園11月9日(日曜日)イオン堺鉄砲町赤レンガ広場ビンテージシーツ、ユーズド
黒と暖色一辺倒のなかなか情熱的なジャケットは、共に歴史を作ってきた大瀧詠一や山下達郎のそれによくみられるような、平面的な夏とバカンスのイメージ、青い海と白い雲を基調としたデザインからはかけ離れている。足して割ったら「ゆでめん」だ。いわゆる「シティポップ」のCDで私が初めて買った『BANDWAGON』はその制作にあたって一風変わったエピソードを持っているのだが、既に多く解説されているところなのでざっくり説明するに留める。鈴木茂はこのアルバムを制作するにあたり単身渡米した。なんと同僚たち
週明けから平年の気温になるそうで、昨日夏服を片付けましたー1971年4月1日、1stシングル。B面「はいからはくち」シングルスはっぴいえんどAmazon(アマゾン)1stアルバムリマスター盤、はっぴいえんど(通常盤)Amazon(アマゾン)
<10/18>おはようございます。これ良いなあ~~~~。なんか大人の音楽って言う感じ。ティン・パン・アレーの「ソバカスのある少女」このセッションはいつ頃の映像だろう???ベースの小原礼さんと妻の尾崎亜美さん、ギター&ボーカルの鈴木茂さんとティン・パン・アレーつながりのドラム林立夫さん。林立夫さんはゲストらしいですが・・・昔、ドラムをやってた時に憧れたスタジオドラマーの一人でした。(動画約5分半)
遅ればせながら!今年も尾崎亜美さんのコンサート2025に参戦してきました〜!メンバー紹介で「アイサと出会ったのは、1999年。高校生だったよね〜」と、亜美さんが私を紹介してくれましたっ!そうなのです〜。初めて亜美さんにお会いした時は、亜美さんと小原礼さんのステージを間近で見れて「キャッキャ」喜んでいた高校生でした。それから私も音楽の道を選び、なんともありがたいことに、亜美さんのサポートに呼んで頂くようになりました。亜美さんチームの一員となってから、本当にすぐ真横で色々なことを経験さ
かなり調べたが、『LAGOON』に収録されている曲の歌詞は見つからない。このネット全盛の時代に。え~。よくも調べあげたものだと感嘆を禁じ得ないようなニッチな記事がゴロゴロ転がっているのに、特に私の好きな「TOKYO・ハーバー・ライン」の歌詞がない。このままではレコードやCDの歌詞カードが朽ち果てたあとの未来において、このアルバムの歌詞はわずかな人間の脳に眠るだけとなってしまうが、それはあまりにも忍びないことではないか。というわけで、かなり手間をかけて手に入れたレコードの歌詞カードをもと
9/21は私と妻の誕生日1959年生まれの私ですから1973年は14歳、そして大阪にいました。妻は11歳、もちろんはっぴいえんどとは無縁です。なので二人とも勿論このコンサートのことは知りません。私の方は丁度、福岡風太さんが主催されていた大阪・難波高島屋ホールの六番町コンサートに通い出した頃ですからはっぴいえんどや細野晴臣さんの名前は知っていたと思います。このアルバムははっぴいえんどの解散コンサートのライヴ盤です。ジャケット帯にある通り、会場
「遥か1000マイルの彼方」アルバム『夢日記』に収録されている歌です。本日はこの歌も、ボイトレでご指導いただきました。ドンドン高い音がラクに出るようになり歌うのがとっても面白い!こんなふうに思えるのは、デビューして3年目の頃以来かな。その後は低音の方が、グングン伸びたけど、今は私にとっては、そちらの方に行かずに、高音の方へ向いて正解だったのかも知れない。舌を手術して不自由になり、メンタルボコボコになったけど、そのことがありよく分かったことや、見えてきたことも多々あり
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の2時台「ロマンチックコンサート」は「ジャパニーズ・ポップス~シティ・ポップ作品集Part2(男性歌手編)」だったよっ♪<セットリスト>大滝詠一「君は天然色」鈴木茂「微熱少年」伊藤銀次「こぬか雨」松任谷正隆「煙草を消して」山下達郎「MYSUGARBABE」角松敏生「TAKEYOUTOTHESKYHIGH」杉山清貴&オメガトライブ「君のハートは
9月13日(土)昨夜23時00分~のNHKEテレ「ETV特集」はご覧になりましたか?すっごく良かったんですよぉ~✴️『“POP"大滝詠一幸せな結末』というタイトルで、「はっぴいえんど」のメンバーだった松本隆さんや鈴木茂さんをはじめとする身近に居たミュージシャンのインタビューから大滝詠一さんの音楽性を探っていく番組でした❕晩年の大ヒット曲「幸せな結末」が完成するまでの37時間にも及ぶ未公開音源が流されて、実に感動しました!✴️すごい人でしたねぇ~😃僕も大滝詠一さんと同じような音楽
オリコン:クレジットクイズ〈1979年9月3日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第3位「カリフォルニア・コネクション」/水谷豊作詞:阿木燿子作曲:平尾昌晃編曲:(①)第6位「夜明け」/松山千春作詞:松山千春作曲:松山千春編曲:(②)第7位「思い過ごしも恋のうち」/サザンオールスターズ作詞:桑田佳祐作曲:桑田佳祐編曲:サザンオールスターズ(弦管編曲:③)答え↓第3位