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2026年4月29日SKYELIVE2026小原礼(Ba)林立夫(Dr)松任谷正隆(Kb)(鈴木茂はソロ活動中につきお休み)《サポートメンバー》德武孝音(Gt)小林香織(sax)📍目黒BluesAlleyJapan鈴木茂と徳武孝音その間にあるSKYEの現在MCの一幕が、この日の空気を象徴していた。会話が一度途切れた流れの中で、小原礼が客席に向かって「何か質問とかありますか?」と投げかける。すると即座に、「鈴木茂さんは辞めたんですか?」という率直な声が客席から
本日は先週NHKの番組で名曲考察教室のご紹介です。これまでは不定期でしたが今後は月に一度の放送になるようです。さてこの日は大瀧詠一の君は天然色でした。自分もこの曲は好きなので備忘録としての投稿です。ゲストが歌詞を自由気ままに解釈してドラマ化するという内容ですがヒコロヒーは大瀧詠一のファンとしての参加でした。バンドメンバーだった細野晴臣から「君は大瀧に似ているね」と言われたようですが確かに言われてみればどこか似てるかな~(笑)振り返ればはっぴいえんどは凄いメンバーですね、左から大瀧詠一~細野晴
♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#ご訪問心より感謝申し上げます❣️音楽動物ワインBMWZ4を🛞こよなく愛すsinger&voicetrainerNORIKOKのブログですプロフィール&自身のスクールNORIKOVOCALLABOタレント事務所OFFICENORIKOVOCALLABOの詳細はこちら変更です❣️http
はっぴいえんど-HAPPYEND(キングレコード/ベルウッド,1973)はっぴいえんど-HAPPYEND(キングレコード/ベルウッド,1973):HappyEnd-HappyEnd(FullAlbum)Members:EiichiOhtaki,HaruomiHosono,ShigeruSuzuki,TakashiMatsumotoVinyl,LP,AlbumJapan1973FolkRockハッピー・エンド,ハッピーエン
はっぴいえんど-風街ろまん(URC,1971)(Reissued1976URCLPFrontCover)はっぴいえんど-風街ろまん(URC,1971):1971-HappyEnd(はっぴいえんど)-風街ろまん[FullAlbum]作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comRecordedatMouri-StudioinMarch,July,August&September,1971Releas
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「8分音符の詩」竹内まりやさん先日、このブログに書いたイルカさん&スターダスト☆レビューの「8分音符の詩」『202604181日1曲「8分音符の詩」イルカ&スターダスト☆レビュー』1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「8分音符の詩」イルカ&スターダスト☆レビュー作詞:松本隆さん作曲:鈴木茂さん編曲:佐橋佳幸さん♪書きあげた8分音符の…ameblo.jp調べたら、1976年発売の鈴木茂さんの2ndアルバム「LAGOON」に収録され
1977年、1stシングル竜真知子高橋幸宏/高橋幸宏参加ミュージシャンが豪華でー鈴木茂氏、斉藤ノブ氏、林立夫氏、坂本龍一氏、佐藤準氏、今井裕氏、後藤次利氏、高橋幸宏氏他安井かずみさん加藤和彦氏の曲も収録されていて嬉しいです!1977年アナログ盤リリース2014年デジタルリマスターハート・トゥ・ハートAmazon(アマゾン)2005年デジタル盤も購入していますが、今ほどサウンドを気にしていなかったと、、何が気に入って1st2ndを買ったのか?五十嵐浩晃氏とのデュエッ
はっぴいえんど-はっぴいえんど("ゆでめん")(URC,1970)はっぴいえんど-はっぴいえんど("ゆでめん")(URC,1970):HappyEnd-はっぴいえんど(FullAlbum)Vinyl,LP,AlbumJapan05Aug1970PsychedelicRock,FolkRockハッピー・エンド,ハッピーエンド,はっぴいえんど,はっぴいえんどyoutube.comRecordedatAoiStudioin
鈴木茂さんのシグネチャーモデルのストラトキャスターが5月13日(予定)に発売される。お値段330.000円。これが高いのか安いのかは人それぞれ。同じフェスタレッドのストラトキャスターを、2月に自分の還暦祝いに買ったところなので、今回はさすがに見送りかなぁ。
昭和のロック好きなら誰でも知ってる、はっぴいえんどの1stアルバム『ゆでめん』の発売は、1971年の4月20日。2026年4月20日でちょうど55年だそうです。久しぶりに、ゆでめんのレコード取り出して、裏ジャケみたら今なおとってもカッコイイ♪3周回って、今なお時代の最先端!一曲目の春よ来い...なんてカッコいいんだろう。そして12月の雨の日の鈴木茂のイントロのギターの切れ味。当時はまだ19歳?いくら聞きこんでも昔から、まったく耳コピできなかった。55年たってもまったく色あ
桜の開花も発表されて、春爛漫な感じです。この週末は花見日和になるかなあ。まだ満開とはいかないけれど、お天気の良い時でないと楽しめないですからね~近くの文化公園の桜も春分の日は、1輪2輪開花していましたが、もうかなり咲いているかと思います。散歩がてらにお花見するには良い場所です。少しドライブ気分なら、西都原古墳でしょうか。今日から桜まつりのようです。さてタイトルの♪8分音符の詩ですが、イルカさんとスタレビのコラボでリメイクカバーです。鈴木茂さんの原曲を知らなかったので新鮮な気持ちで聴きま
💫💫💫💫💫💫💫こんにちは、すいです🙂このブログに出逢ってくれた方々、いつもありがとうございます今週の火曜日に突然情報解禁され、次の日に配信されたこちらのコラボ✨イルカさんとスタ☆レビの初コラボカバー🎵鈴木茂さんの『8分音符の詩』日本クラウンのレーベル、PANAM生誕55周年記念企画で、音楽プロデューサーの佐橋佳幸さんによる昭和の名曲を歌いつなぐ企画で実現したコラボです。この曲が、第6弾目。第5弾まではこちらPANAM5
引退間際の山口百恵さんに井上陽水さんが提供した名曲。三浦友和さんが気に入ったそう。陽水さんもお気に入りでライヴでの定番曲になっていました。陽水さんシングル盤でのギターソロは鈴木茂さん、映画「かもめ食堂」のエンディング曲に使われています。百恵さんヴァージョンと聴き比べすると面白い。
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿に加筆しています)大瀧詠一さんここまで多くのミュージシャンと忌野清志郎との交流を書かせてもらいました。主に清志郎より年上のミュージシャンとの話題が多かったのですが、さすがに大滝詠一さんは、普通に考えても清志郎とは絶対接点なさそうです。というか、清志郎に限らず、お会いしたことのあるミュージシャンって限られた方しかいないんじゃないかな。大滝さんも群れることが好きそうではないし、社交的なイメージは沸いてきませ
アルバムアーティストとしての松田聖子さんの始まりは大瀧詠一さんの作品をアルバムで歌い、Singleで歌番組で歌唱。大瀧詠一さんはロックバンドのはっぴぃえんどを松本隆さんや細野晴臣さんに鈴木茂さんと一緒に結成をして、日本語のロックを完成させた時代の革命を起こしたんだよね。この時の作品は今の今でも大切にされる作品が多々あるからね。松田聖子さんに作品の提供になる前に、商業作品としての始まりがねぇ💖✨️太田裕美さんのさらばシベリア鉄道だったよね。大瀧詠一さんが仕上がった作品
小坂忠HORO(1975年1月)1975年7月3日郵便貯金ホール1975年4月から7月にかけて全国各地で開かれたコンサートで、同年1月に発売された『HORO』(コロムビアレコード)のプロモーションのためのコンサートツアーでした。4月8日の福岡電気ホールを皮切りに、北は北海道から南は九州・長崎まで全国29ヶ所で開催され、他に横浜、名古屋等が増加予定とありますが詳細は分かりません。同年3月に鈴木茂の『バンドワゴン』(キングレコード)が発売されており、レコード会社の壁を越えて、一緒にツアー
本日は、わたくしみつまめがもっとも敬愛する邦楽アーティスト・井上陽水氏のカタログから1曲をセレクトします今回は、『世間人でGO-』。1980年12月発売「エブリナイト」収録曲。世間人、なんてまず聞かないワードですが、どうやらごく真っ当に社会生活している人を指すようです。「それまで、フォークシンガーなんてやってる僕はこっち側のアウト・サイドの人間だっていう気持ちの自負とか憧れとかあって。それがここらへんから、こんなヤクザな仕事してますけどちゃんと社会で暮
朝はいつも”脳”がバグってます睡眠時の血流が悪いのか、朝はカラダの動きも鈍くまるで生まれたばかりの子山羊のようですそんな”脳のバグ”は自分の意志に関係なく毎回アタマの中に音楽を流しますストップ、再生などの操作はきかず、脳に録音されたものがただかかったまま気に留めず、為すがままでいるといつしか消えてます*今朝の曲は、鈴木茂さんの”微熱少年”でした◎鈴木茂『BANDWAGON』(1975年)に収録今日は雲はあるけど暖かいので暫し窓を開放して空気の入れ替
今朝は、本当に寒かったですね!今宵は、こちらです。吉田美奈子のファーストアルバム「扉の冬」収録曲1.外はみんな2.待ちぼうけ3.扉の冬4.ねこ5.綱渡り6.変奏7.かびん8.ひるさがり9.週末参加ミュージシャン・BASS細野晴臣・GUITAR鈴木茂・DRUMS林立夫・KEYBOARDS松任谷正隆(1973年)デビューシングルは「ねこ」タイトル曲の「扉の冬」は、そのシングルのB面に収録された曲です。荒井由実のデ
きょうは衆院選の期日前投票に行ってきました。今回の衆院選は解散から投開票までが戦後最短とのことですね。受験シーズンでもありますので受験生の方は大変ですね。選挙も受験もハッピーエンドで終わらせたいものですね。というわけで、今回は、はっぴいえんどです。(こじつけ)はっぴいえんどはご存じの通り、細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂、松本隆という70年代以降日本のミュージックシーンに多大な影響を及ぼした四人のアーティストによって結成されたバンドです。私がはっぴいえんどを知ったのは96年頃。サニーデイサ
細野晴臣さんのPacificとTheAegeanSeaのCDを手に入れました。なんとなく聴けていい感じです。しかししっかりした作曲でさらにいい感じです。細野晴臣さんだけでなく山下達郎、鈴木茂さんも作曲した楽曲で参加しています。いい感じなのでぜひ聴いてみてください。
るそんべえです。1974年の25回紅白歌合戦。この年は、森昌子、桜田淳子、山口百恵の中3トリオがそろい踏みとなりました。また、私初の押しだったアグネスチャンが、2回目の出場を果たしています。そして、歌った曲が6曲目のシングルの「ポケットいっぱいの秘密」。この曲、アグネス以外にも、いろんなエピソードを含んでいます。まず、作曲者の穂口雄右。後にキャンディーズのヒット曲を連発しますが、この曲が作曲家としての初仕事です。また、作詞の松本隆も、はっぴいエンドでは、ドラマーと作詞家兼
TINPANLiveChickenGeorgeKobe2000ティン・パン・アレイのメンバーだった3人が集結しティン・パンとして神戸のライヴハウス「チキン・ジョージ」で2000年に行われたTVのライヴ音源を、VHSテープを使ってYOUTUBEにアップしてみました。鈴木茂、細野晴臣、林立夫の他に、吉田美奈子、大貫妙子、小坂忠や忌野清志郎等が参加していた前半部分の音源に成ります。キャラメルママ-ティン・パン・アレーAmazon(アマ
今日の出品レコード。やまがたすみこ/フライングA1FlyingLyricsBy–松本隆MusicBy,ArrangedBy–鈴木茂A2ペパーミント・モーニングLyricsBy–松本隆MusicBy,ArrangedBy–鈴木茂A3あなたにテレポートArrangedBy–鈴木茂LyricsBy–松本隆MusicBy–佐藤健A4TodayLyricsBy–松本隆MusicBy,Arranged
今日、12月20日はギタリストの鈴木茂さんのお誕生日なのです。今年で74歳になられるそうです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
食屍鬼街のチンピラ達のボスながら、気さくで世話好きで一本気な好漢。ひと悶着後にジョナサンの覚悟に惚れて仲間となり、共にディオに立ち向かう。後にアメリカの石油王となり、SPW財団を設立して歴代のジョジョを陰で支える。スピードワゴンは「REOスピードワゴン」から。「アメリカで最も売れていないが、長続きしているバンド」と揶揄されながら、今も現役。地道なライヴ活動を積み重ねた先でブレイクした所などは、日本の「THEALFEE」のよう。
今日の出品レコード。ドライヴィン・フュージョンDrivin'FusionA1,オーメンズ・オブ・ラヴOMENSOFLOVE/ザ・スクェアTHESQUAREA2,プッシュ・イズ・オンTHEPUSHISON/マリーンMARLENEA3,ライト・プレイスTHERIGHTPLACE/笠井紀美子A4,ビリービンBELIEVIN'/ナニワ・エキスプレスA5,いとしのうなじITOSHINOUNAJI/ザ・スクェアTHESQUARE
先日ご紹介した2人のレジェンドがコラボしたペダルBellphonicのMid-Boosterを私のボードに追加して試してみました。というのはそもそもこのペダルAC-30に使用する前提で製作されていますので、果たしてペダルプラットフォームでどんな感じになるのか?興味深いところです。ちなみに私は1962年製ストラト君とペダルプラットフ
元はっぴいえんどの鈴木茂氏とアンプソムリエの鈴木捷生氏のコラボレーションペダルBellphonicMidBoosterが限定販売開始します!VOXのアンプとの最高のマッチングが味わえるめっちゃバイトでラウドな正にブリティッシュロックなサウンドは2人のレジェンドのコラボレーション故のクオリティの高さです=販売価格は65000円+消費税でお支払いは現金
.冬越え間近/とんぼちゃん1978年9月21日◇https://x.com/JMFLibrary/status/1736572126633795669?s=20◇https://ja.wikipedia.org/wiki/とんぼちゃん【作詞:遠藤幸三/作曲:松尾一彦/編曲:鈴木茂】#冬越え間近#とんぼちゃん#とんぼ#1978年#昭和53年#遠藤幸三#松尾一彦#鈴木茂