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1997年に放送された豊川悦司主演のドラマだった。田舎の平凡な駅員が、人妻とその娘の3人で全国を逃避行するというストーリーだ。やっぱりトヨエツが美しい😍トヨエツは不思議と田舎の景色が良く似合う。逃避行で何処の地方にいても馴染むのが不思議だった。鈴木杏が可愛かった。佐野史郎が冬彦さんの再来で気味が悪かった。
AKIRAこの間NHKで観たらこちらも久しぶりに観てみたくなりました2004年、2時間10分(-4分)弱の長編ですね。ある日、レイの元に祖父ロイドからスチームボールと呼ばれる蒸気を使った発明品が届く。同時に正体不明の男たちに襲われるレイ。ところがこの男達に連れて行かれた先には、レイの父エディがいて……!今回の舞台はなんと1866年のイギリスのマンチェスターですか祖父、父と発明一家に生まれ育つ少年レイ。そんなある日、アメリカで研究を続ける祖父のロイド博士から謎の金属製球体“スチームボ
ドキュメント72時間スペシャルブラジル祈り満つる秘密の聖地で(2016年放送)オリンピック開催に沸くブラジル。発展を遂げる社会の裏で、人々は伝統の黒魔術に願いを託していた。サンパウロ郊外、秘められた「魔術の聖地」が舞台。(2016年放送)ドキュメント72時間街角で3日間。同じ時代に居合わせた私たち。みんな、どんな事情を抱え、どこへ行く?ファミレス、空港、居酒屋…。毎回、ひとつの現場にカメラを据え、そこで起きる様々な人間模様を72時間にわたって定点観測
#ドキュメント72時間最後までご覧いただきありがとうございました。というわけで、今年もやります❣️⭐年末スペシャル2025⭐この1年の放送の中から皆さんの投票で🏅ベスト10🏅を決定!1人3つまで選べます。投票お願いします!!この1年の放送から視聴者の皆さんの投票でベスト10を決定!一挙に放送します。あなたの推し回は果たして…?まずは第10位!ドキュメント72時間年末スペシャル視聴者投票で選ばれたこの1年のトップ10年末スペシャル2025視聴者投票10
登録日:2018-07-03映画「明日にかける橋」越後はる香さん独占インタビュー動画↓↓https://youtu.be/nNqhr9xfHFY?si=Y0A6f4E_qNfY5bfO2018年06月05日(火)都内某所撮影中の苦労話や、好きなお笑いタレントは?など貴重なお話を聞かせて頂きました!「明日にかける橋1989年の想い出」主人公のみゆき(鈴木杏)は30代のOL。とある田舎町で暮らしている。弟・健太(田崎伶弥)が交通事
2002年に発行された「あんころもちべえ」タイトルは鈴木杏ちゃんのニックネームだそう^^雑誌「小学五年生」で2000年4月号から2002年3月号までの間連載されていたエッセイをまとめた書籍になります。2000年4月からNHKで放送されたドラマ「六番目の小夜子」について杏ちゃんがコメントしている文章があったので紹介させてください(*^^)v「ドラマの共演者とは今でもすごく仲良し!」「六番目の小夜子」の撮影期間は2000年1月から3月にかけて
Returnerリターナー映画のお勧めです2002年の邦画ジャンルは…SFアクションかな?※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督山崎貴■脚本山崎貴平田研也■出演者金城武鈴木杏樹木希林岸谷五朗岡元夕紀子村田充飯田基祐清水一哉川合千春高橋昌也■あらすじ依頼者からの情報をもとに闇の取引現場に潜入し、ブラックマネーを奪還、そして寸分無く依頼者にその金を送り戻す"リターナー"ミヤモトは少年時代に親友を殺した日本人の犯人を捜している。やがて親友を殺した男・
ドラマ「いつか、無重力の宙で」終わりましたね。出演は木竜麻生、伊藤万理華、片山友希、森田望智、奥平大兼、鈴木杏、上坂樹里、田牧そら、白倉碧空、山下桐里、生瀬勝久など。高校生の頃に「いつか人工衛星を飛ばして地球を観よう」と話してた事を大人になって実現させる物語。そんな事が本当に出来る事なのか?と思いましたがどうやら現実でもあった事のようで、一辺10cmの衛星を作りJAXAやNASAの審査に合格すれば打ち上げてもらえるらしい。実際には審査であったり、衛星の筐体や組み込む機器やソフトウェアなど
いよいよ最終週。たぶんこうなるよね、という予想はできてたけど、みんな笑顔で終われて良かった「いつか、無重力の宙で」最終週ネタバレしてます。あと少しというところでカメラのトラブルが発生してしまいました。開発をやり直すと期限に間に合わなくなるかもしれない周(片山友希)と晴子(伊藤万理華)は、このまま宇宙に打ち上げようと提案。飛鳥(木竜麻生)も妥協しようとする中、金澤くん(奥平大兼)はカメラで宇宙からみた地球を上手く撮れないんだったら、ひかり(森田望智)との約束を果たせないの
9/8から10/30まで放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「いつか、無重力の宙で」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。【マコ】「いつか、無重力の宙で」は、親友との再会から高校時代の天文部4人が人工衛星で宇宙を目指すことになり、途中で親友が亡くなる悲しい出来事がありながらも、人工衛星を打ち上げに成功するというストーリーで月曜日から木曜日まで15分の放送の夜ドラ枠となります。主演は木竜麻生さん、共演は森田
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第30話衛星のカメラにトラブルが発生したことを受け、飛鳥(木竜麻生)は、周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)と話し、カメラを別のものにして開発をやり直すことに。しかし打ち上げに間に合わないリスクのある決断に、和泉(鈴木杏)は反対する。彗も最初は無理だと考えていたが、カメラを変えて「宇宙から地球を見る」というミッションに諦めず挑戦したいという意思を示す。飛鳥たちは期限を決めて、新たなカメラを探すことにし…。
TBSテレビ金曜ドラマ「青い鳥」の勝手に解説第8章「再会」の続きOP前ですれ違って顔を合わせなかったトヨエツと詩織(山田麻衣子)はハーモニカ練習をした思い出の丘で再会を果たすまたもや、あの曲を吹きながら音先行で登場キカイダー(もしくはズバット)ならトヨエツが「誰だ!どこだ!」と言いそうなシーンすまん、雰囲気が台無しだ(笑近づきながら徐々に顔が判別できるようになる鈴木杏の面影が感じられる山田麻衣子なかなか良いキャスティングそして、ハーモニカは上達していなかった(笑ここでまた2
TBSテレビ金曜ドラマ「青い鳥」勝手に解説今回は、第8章「再会」の話しですトヨエツが刑期を終えて清澄に戻るのと同時に東京に預けられていた鈴木杏が成長して山田麻衣子になって清澄駅に到着しかし、冒頭はその顔を見せずにハーモニカを見せて成長した姿を見せない(顔を見せないにこだわる土井監督)あの練習していた曲【峠の我が家】をハーモニカで吹きながらトヨエツの家に近づく女性(その音で視聴者には詩織と判明)手前に咲いている赤い花は「彼岸花」か?「幽霊花」とも「死人花」とも言われ花言葉の「
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第25話再放送飛鳥(木竜麻生)たちは、人工衛星の名前をひかり(森田望智)の名前から取って「HIKARI」と名付け、開発を着実に進めていた。開発のリーダーを担う彗(奥平大兼)が衛星の設計図を作り、少しずつ完成像も見えてきた中、周(片山友希)が何かデザインをいれようと提案をする。3人でデザインを考えるも、ふとひかりのことを思い出しては切なくなるという日々。そんなある日、晴子(伊藤万理華)に息子の塾から電話が入り…。第26話再放送飛鳥(木竜麻生)たちは、衛
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第27話飛鳥(木竜麻生)は、息子・岳との関係に悩む晴子(伊藤万理華)に、岳を衛星開発に連れてきてはどうかと提案する。岳はプログラミングに興味を持ち、彗(奥平大兼)に色々と質問するように。そんな彗は、このところ人工衛星開発に力を注ぎすぎて、大学の課題が疎かになっていた。ひかり(森田望智)の思いに応えようと頑張る彗に、和泉(鈴木杏)は心配の表情を隠せない。一方、彼氏と喧嘩して家出中の周(片山友希)は…。
TBSテレビ金曜ドラマ「青い鳥」第3章「炎の夜」今回は娘の詩織(鈴木杏)の話しですこの前の回「第2章秘密の絆」で学校でイジメにあった鈴木杏を慰めるためトヨエツは自転車で丘に連れ出すハーモニカが上手く吹けない鈴木杏「貸してみて」とトヨエツが見本で吹いてみせて「はいっ」と返すそのハーモニカを見てとまどう鈴木杏「これじゃ間接キスになっちゃうよ」(そんな台詞は無い)ということを考える「間」があるトヨエツの事を意識しているとこの第2章で視聴者には情報が打ち込まれるそして、第3章駅の
TBSテレビ金曜ドラマ「青い鳥」第3章「炎の夜」の続きです列車遅延で待ち時間ができた夏川結衣跨線橋内の路線図でトヨエツと妄想旅行の話しになる今いる長野県の清澄駅(本当は信濃境駅)から海が見たいから日本海側に出ると…という妄想の話しだそこでトヨエツは駅員らしく直江津駅からどっちに行く?と質問北へ行くなら海沿いとそうでないルートがあるしそこに行くなら何時何分発の電車が…と間を持たせるためと男にありがちな自分の知識をひけらかすのがどんどん止まらない厨二病の感じそれなのに、急に夏川
演出:水野格ほか脚本:バカリズム2025年放送話数:10話本作は、芸人バカリズム脚本のSF日常系ミステリードラマです。富士山の麓の町で暮らすシングルマザーの遠藤清美は、ビジネスホテルに勤めていて、毎日そつなく仕事をこなしていました。しかし、ある日、ひょんなことからホテルの先輩・高橋が宇宙人だと知ったことから彼女の運命が大きく変わっていくのでした。市川実日子が演じる清美は、高橋をおだてて彼の特殊能力をうまい具合に使って小さな問題を解決していきます。はじめは高橋から自分が
(17)初回放送日:2025年10月6日人工衛星開発の進め方で喧嘩になった飛鳥(木竜麻生)たち4人。仲直りができないまま、飛鳥は1人、高台へストロベリームーンを見に行くことに。そこで思いがけず、ひかり(森田望智)と出会う。飛鳥は高校時代に、ペルセウス座流星群を見に来た際にもひかりと同じ場所で出会い、友達になったことを思い出す。飛鳥は、周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)とも再び集まり、4人でもう一度進め方について話し合うことに。(18)初回放送日:2025年10月7日飛鳥(木竜麻生)
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第19話人工衛星開発に奮闘する飛鳥(木竜麻生)たち。ひかり(森田望智)の思いつきで、高校時代に皆で盛り上がった「地球は青かった、を超える名言を作る」こともミッションに加えることに。人工衛星に音声データを託し、自分たちの声を宇宙から地球へ届けようという作戦だ。和泉先生(鈴木杏)のアドバイスで、アマチュア無線の免許を取得することに。そんな飛鳥たちの活動が次第に気になってくる彗(奥平大兼)は…。
日テレで2025年1月から3月まで放送されていたドラマ、「ホットスポット」をNetflixで見ましたよ!。脚本はバカリズムさんです。どうして見ようかと思ったかというと、このドラマに聖地巡礼をしている若い子がいると聞いたのです。そんなにハマるってどんなドラマ?、と思ったのがキッカケです。じわじわと面白いドラマでした。小さな日本という共同体の中の遊びという感じで!。山梨県の「レイクホテル浅ノ湖」で働いている清美(市川実日子さん)がある日、職場の先輩高橋さん(角田晃広さん)に、交通
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第13話再放送飛鳥(木竜麻生)たちは、かつて通っていた高校が空き教室をシェアオフィスにしていると知り、そこを人工衛星開発の拠点とすることに。元天文部の部室で、宇宙を目指す。飛鳥はひかり(森田望智)と、人工衛星を研究する和泉先生(鈴木杏)のもとを訪ね、開発のファーストステップであるBBMを試作してみることに。周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)と勉強を進める中、彗(奥平大兼)はそんな4人の様子が気になるようで…。第14話再放送飛鳥(木竜麻生)たちは2年半
こんばんはきょうは晴でした涼しくなってきましたね川崎へ出かけましたラゾーナ川崎プラザの駐車場魚がし日本一へ向かいます魚がし日本一に到着川崎握りお鮨半分食べました最後に茶碗蒸しを食べます銀杏ですごちそうさまでした道路半分工事中です駐車場横の広場でロケ中?あれは漫才の二人のようだが名前が出てこない顔はわかるが名前が・・・最近俳優さんの名前も出て
(13)初回放送日:2025年9月29日飛鳥(木竜麻生)たちは、かつて通っていた高校が空き教室をシェアオフィスにしていると知り、そこを人工衛星開発の拠点とすることに。元天文部の部室で、宇宙を目指す。飛鳥はひかり(森田望智)と、人工衛星を研究する和泉先生(鈴木杏)のもとを訪ね、開発のファーストステップであるBBMを試作してみることに。周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)と勉強を進める中、彗(奥平大兼)はそんな4人の様子が気になるようで…。(14)初回放送日:2025年9月30日飛鳥
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第13話飛鳥(木竜麻生)たちは、かつて通っていた高校が空き教室をシェアオフィスにしていると知り、そこを人工衛星開発の拠点とすることに。元天文部の部室で、宇宙を目指す。飛鳥はひかり(森田望智)と、人工衛星を研究する和泉先生(鈴木杏)のもとを訪ね、開発のファーストステップであるBBMを試作してみることに。周(片山友希)・晴子(伊藤万理華)と勉強を進める中、彗(奥平大兼)はそんな4人の様子が気になるようで…。
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第9話再放送飛鳥(木竜麻生)は、高校3年生の夏以来集まることがなかった天文部の友人たちを呼び出す。「一緒に人工衛星を作って、高校の時の夢を叶えよう」と提案する飛鳥に、ひかり(森田望智)・周(片山友希)のそれぞれが自分の思いをぶつける中、シングルマザーの晴子(伊藤万理華)も息子の岳に連れられて3人の前に現れる。「今は宇宙を目指す余裕がない」と参加を断る晴子だが…。第10話再放送13年ぶりに再集結した元天文部の飛鳥(木竜麻生)・ひかり(森田望智)・周(片山
(9)初回放送日:2025年9月22日飛鳥(木竜麻生)は、高校3年生の夏以来集まることがなかった天文部の友人たちを呼び出す。「一緒に人工衛星を作って、高校の時の夢を叶えよう」と提案する飛鳥に、ひかり(森田望智)・周(片山友希)のそれぞれが自分の思いをぶつける中、シングルマザーの晴子(伊藤万理華)も息子の岳に連れられて3人の前に現れる。「今は宇宙を目指す余裕がない」と参加を断る晴子だが…。(10)初回放送日:2025年9月23日13年ぶりに再集結した元天文部の飛鳥(木竜麻生)・ひ
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第11話飛鳥(木竜麻生)は周(片山友希)と共に、人工衛星の打ち上げ経験もある大学の先生・和泉(鈴木杏)に話を聞きに行くことに。そこで、大学生の彗(奥平大兼)に出会う。彗は、飛鳥たちがよく行くファミレスの店員であり、和泉研究室の学生でもあった。人工衛星の知識が無さそうな飛鳥たちにあきれる彗。飛鳥たちに厳しい言葉を投げかける。やるせない気持ちになった飛鳥を、ひかり(森田望智)が天体観測に誘い…。
夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第10話13年ぶりに再集結した元天文部の飛鳥(木竜麻生)・ひかり(森田望智)・周(片山友希・晴子(伊藤万理華)の4人。一緒に人工衛星を開発するため、まずは知識と資金を集めようと奮闘する。人工衛星の打ち上げ経験もある大学の先生・和泉(鈴木杏)に話を聞きに行くことにした飛鳥たちは、大学で彗(奥平大兼)に出会う。彗は、飛鳥たちがよく行くファミレスの店員で、素人の人工衛星開発をあまりよく思っていないようで…。
NHK夜ドラ、2025/9【放送】毎週月~木[総合]よる10時45分各話15分<全32話/8週>【作】武田雄樹【音楽】森優太【主題歌】吉澤嘉代子「うさぎのひかり」【出演】木竜麻生森田望智片山友希伊藤万理華奥平大兼田牧そら上坂樹里白倉碧空山下桐里鈴木杏生瀬勝久【天の声(語り)】柄本佑【スタッフ】制作統括:福岡利武プロデューサー:南野彩子演出:佐藤玲衣、盆子原誠、押田友太天の声がとても良い。ユーモアのセンスがあって、自分にも周りにもそこそこ辛辣なツッコ