ブログ記事4,125件
昔も今もサッチン派である。それはともかく「金魚は淋しいと死ぬ」という説がある。熱帯魚はそんなことないと思うが、金魚の場合、本当かもしれない。熱帯魚は水草やオブジェなどと同じ無機質な感じ…。対して金魚には感情や性格があるのが明白だ。例えば以前何度か投稿し続けた『青文魚』のペアは、相棒(たぶん何百匹の中の兄弟か姉妹)が死んだ時、ずっと寄り添っていたからね…性格も、品種による違い、また同じでも個体差があるが、活発、おとなしい、人懐こい、おおらか、神経質、等、ある。今、育てている『朱文金』は
こんばんは各地で金魚関係のイベントが最盛期ですね先日のキンギョノマブタ✖️マブシェ2026でお会いできました皆さまお忙しい中、足を運んで下さりありがとうございましたみなさまとのご縁が繋がっていくこと心より感謝ですマブシェbetubiもお疲れさまでした🎵マブシェに続き大盛況出展者さま関係者さま来場者さま笑顔いっぱいの金魚イベントお疲れさまでした金魚好きにはたまらない季節ですねっさて今日は鈴木東錦雄くんに焦点を当ててみます鈴木東錦の雄なんといっても特徴は
2階のベランダから撮影してみました。上段の容器は我が家の一等地で一軍の当歳青キャリコ蝶尾専用になっています。こんなに居ますがお気に入りは全体で5匹もいません・・・来年はどうするかな・・・もう少し透明鱗を極めたい思いはある。
お金魚様水換え水温20℃(午前10時頃)この1週間は、急に涼しくなったり、また暑くなったり、しかも昼夜の気温差も激しく、金魚在中タライの水温も、15℃まで下がったかと思えばまた20℃に戻り、と、変動しまくりでした。水換えのペースはなし崩し的に週1になりましたが、特に問題はなさそうです。そこら辺の草木も、キンモクセイが咲いているかと思えば、陽当たりのよい土手ではオシロイバナだのアサガオだのがまだ咲いています。いったい今はいつなんだ。
gutenMorgenこんばんは〜☆夜は巧く撮影が出来ましたので加工は頼みませんでした✌︎('ω')✌︎皆んな綺麗に写ってませんか自分はそう思いますこの仔達の食餌朝は7時からおとひめ夕は16時迄に食べきる様に金魚膳を食べて貰ってます食いつきは最高ですね水温は24.5℃かな自分の金魚飼育のバイブル悪評無断転載禁止🈲
お金魚様水換え水温19℃(午前10時頃)金魚在中タライの水温が20℃を下回りました。小雨がぱらつく中水換えをしていたら、なにやら良い香りが。庭のキンモクセイが咲き始めていました。なんだかんだ言っても秋ですよ。まだ半袖着てますけど。水換えのペースは、なし崩し的に週1になりました。
続き…急いで家に帰った後…早速、水槽(仮)に水を入れて、カルキ抜きの薬を投入。金魚さんは、袋のまま30分ほど水槽に入れて、水温など環境に慣れさせるらしい。無事に水槽(仮)にお引越し。元気に泳いでくれた。小さな赤い金魚を囲み、家族でしばらく観察…名前…どうする?という話になり、名前の案を出すことに。『キンギョ』…そのまますぎる『ネコ』…なんで???『スイミー』…いいかも?しばらくして、下の娘がひと言…『ポニョ!』それだ!!!全員一致で決まりました。新しい家
モザイク透明鱗の蝶尾は真皮や筋肉層が透けて見えるよりも多彩で色が濃い方が良いい・・・近年そう思いながら蝶尾をやっています。「透明鱗のダメな所を色素で補う」エビデンスはありませんがそんなイメージです。東錦で例えるならさっぱり系よりもこってり系・・・昭和で例えるならしょうゆ顔よりもソース顔・・・ラーメンで例えるなら塩ラーメンよりも横浜家系・・・そんな感じで蝶尾と日々向き合っています。
新たに家族が増えました〜先日、地元のお祭りへ娘2人とママが行きました。私は用事があり、送迎担当。下の娘はお祭りのわたあめが大好きで、『明日、ワタアメ買う〜』ととても楽しみにしていた。楽しそうに出かけた3人は、連絡があって、迎えに行くと手にはわたあめではなく、小さい袋を持っていた…なんだろう…と思っていると、『パパ〜、キンギョとった〜!』と嬉しそうな顔…キンギョ…金魚…金魚〜〜〜!?話を聞くと金魚すくいをみてどうしてもやりたかったらしく…本人はすくえなかっ
27日から降り続く雨で、金魚在中タライがたぷんたぷんになっております。明日は水曜で水換え日ですが、どうしましょうね。水温低くなりましたしね。水を汲み置くためのバケツを片付けてあるのは外の物置なので、正直、雨の時は取りに行くのがめんどくさいのです。
お金魚様水換え水温21℃(午前10時頃)天気予報がよろしくありませんでしたが、うまい具合に昼過ぎまで曇りで、カッパ着ての作業になるのは免れました。それにしても、急に秋っぽい水温になってびっくりですよ。Yahoo天気の2週間先の予報を見ていると、もうすぐ、最高気温は25℃あるけれど最低気温は20℃に届かないという、昼と夜で季節が違う時期になりそうです。水換えを週1にするのは、いつ頃がいいでしょうね。去年の手帳を確認したら、10月に入ったあたりで朝の水温が20℃に満たない日が出てきて、そ
おはようございますついに明日はキンギョノマブタ✖️マブシェ2026遡ること6年前世はコロナ禍couは金魚を好きになってから自分の可能な範囲で金魚と一緒に過ごしてきました成長する金魚の姿が楽しくて美しくてとても満足していました家の中の趣味そんなわたしが品評会に出たいと思うなんてそんな機会を与えてくれたのがネット開催の第1回キンギョノマブタ2020あれからなんだかキラキラした出来事が起きて家では叫び声をあげてしまう日々・・・『お母さん、賞とったー』
青蝶尾系が残らない原因の一つがこの肩口の鱗乱れなんですよね・・・もちろん親に鱗乱れを使ってはいないんですが系統を遡るとどこかで鱗乱れが入ってるんでしょうね。ドラゴンスケールもそうだけど鱗の遺伝は最強だな・・・
金魚の水変えをしました。今日は蒸し暑く汗だくになりました。クワガタムシと金魚の手入れに終われて多肉植物に手が回りません。それではまた
某オークションで初めて銀蝶尾を確認しました。先を越されてしまった・・・今のところ当歳で銀表現に近いのは出目問題のこの仔と2軍に1~2匹残るだけ。(もう1匹はノーマル青蝶尾)何かやってる事と結果がまったく合わないんですよね・・・まっ素人なんで良いんですけど。この色をどーしても引き継ぎたいので来年の親候補ではある。
当歳青モザイク蝶尾です。「青銀鱗蝶尾」の呼び方でも良いのかなと思っていますが「銀鱗」表現ってモザイク透明鱗限定ですか?それとも普通鱗でも「銀鱗」表現を使うことがあるんでしょうか?「銀鱗」の定義がよく分かっていません。(汗)キラキラ鱗が普通鱗、その他は透明鱗になります。前にも書いたけど普通鱗はあったに越したことは無い。透明鱗勝ちの青キャリコ蝶尾に比べると出現率が低く数を残せないのが課題ですね。
広島広域公園に行ってきました『広島錦鱗会らんちゅう品評会』当歳魚2匹で参加西関脇東前頭十七でした。5月18日孵化でまだ幼なさが残ってますが頑張ってくれました。
お金魚様水換え水温23.5℃(午前10時頃)昔より暑いとは言え、お彼岸近くともなるとそれなりに過ごしやすくはなりますね。水換え前にツキイチ水質チェック。pHは8くらいで変わりなし。硝酸態窒素は先月より低そうな感じですが、総硬度が鮮やかに発色してます。4°dhくらいありそうです。9月に入ってから雨が多かったので、雨水の低いpHに対抗してカキ殻が余分に溶けたんですかね。以前、ふざけて雨水のpHをテトラテストpH試薬で測ってみたことがあるのですが、比色表にないオレンジ色になりまして、こ
gutenMorgenおはようございます☆朝から金魚の本を・・・日東書院金魚飼育全書保存版に書いてあった事を載せます水の悪化を判断する判りやすい幾つかの信号🚥1️⃣エアレーションの泡がサッと消えないで長い間残る。2️⃣透明感のない白っぽい濁りが出ている。3️⃣金魚が餌を欲しがるでもなく盛んに水面でパクパク鼻上げをしている。4️⃣金魚が水面近くの水槽の壁面付近に揃って集まり、ボーっと力なく漂っている。5️⃣水が、急激に白く濁った。【餌の残りや排泄物で有害なバクテリア、アンモ
紺色に近い青蝶尾の交配から産まれる、ごくまれに出現する色が薄い仔だけを累代しはじめて2~3年が経過しました。現状の鱗は3タイプ①銀蝶尾タイプ←ここが目標②青蝶尾タイプ③紺蝶尾タイプ鱗だけ見ると①と②に差が無いように見えますが金魚全体で見るとまったく違います。①銀蝶尾②青蝶尾③紺蝶尾①と②で累代させて①に近づける。でもね・・・そう上手くいかないのが金魚なんだよ・・・今年の仔を見てそう思う。次回は「銀蝶尾への道
今年の2月に琉金と黒出目金を飼い始め、金魚生活7カ月が経ちました。5月にはさらに新しい金魚、丹頂2匹を迎い入れ水槽が2つになりました。リビングに置かれた2つの水槽がわたしを癒してくれるはずが、悩ましい日々を送っています。それは青水(グリーンウォーター)です。臭いがそんなにないのでアオコではないと思います。しょっちゅう、緑色の状態になってます。なかなかバキバキの透明な状態を長く保つ事ができません。立ち上げた当初これこそわたしの理想の水槽の状態です。もう、ずっと眺めていられます
今日9月17日は、2023年に石岡祭りで金魚すくいでお迎えした素赤和金がちょうど3年が経ちました😆今月になってすぐに1匹★になった事はブログ記事にしたけど、一応3年長生きしてくれたけど、今日までは元気でいてもらえなかった😢生き残ってくれてる子は、今日がお迎えして正式に3年。↓4年、5年、6年・・・10年と長生きさせるぞ❗金魚飼育(飼育歴年数は12年なのに)下手くそだから今まで長生きさせた最高記録が2年6ヶ月だったから3年長生きさせたのは初めて😊金魚飼育って難しい。1年〜1年半は何と
お金魚様水換え水温26.5℃(午前10時頃)この1週間は雨が多かったので、金魚在中タライは案の定オーバーフローしました。で、水温はそんなに高くないし、雨だし、まあいいか、と水曜の水換えをサボったのですよ。結果。生き物臭と水のきしみが増しましたとさ。水換えをすると水中に溶けているあれやこれやを排出できるのですが、サボったものだから溜まってしまった、と。溶けているもののなかには、カキ殻由来の成分があるので、硝化が活発におこなわれている夏や、水換えを長期間しない冬には、少々総硬度があがり
地味金魚好きな皆さま・・・お待たせしました。自家産東錦で緋がない(ほぼ無い)東錦になります。たぶん大きい方がメスで小さい方がオスじゃないかな・・・オス魚の尾芯に若干緋が入ってるのが残念なんですが・・・東錦の仔引きは事実上引退しているので去年も今年も卵は採って居ませんがこう並べてみると採りたくなりますね・・・来年も東錦を採る計画はありませんが、この2匹に加え黒オランダ(東錦の普通鱗)を交えて卵を採ると面白いかもしれませんね。
せっかくの良い天気でもまた雨が降り出しそう魚達は元気に泳いでおります秋晴れいつになったら続くんでしょうか
家には、川で捕まえた魚たちの水槽がある。『川の自然水槽に入れる魚を探しに小物釣りとガサガサ』川で捕まえた魚たちだけで、ナチュラル水槽を立ち上げた。↓すべて小指サイズぐらいのギンブナ、コイ、グッピー、アブラハヤが泳ぐ。『川の水槽を立ち上げたら謎の生き物…ameblo.jp水草に隠れていて全然気がついてなかったんだけど、いつのまにかエビの赤ちゃんがたくさん産まれてた本当に、いつのまに産まれたんだ。肉食のチチブやカワアナゴに食べられないように、金魚水槽に入れてるけど、巨大金魚に見つかった
ベランダ金魚の水を交換しました。むなひれに白いカビみたいなものが!注視して見ていきます。それではまた
今年の青蝶尾はキャリコ蝶尾以上に苦戦しています。昔は普通鱗の青蝶尾の方が歩留まりが良かったけど近年はそうでもなくてキャリコと同じかそれ以上に残らなくなりましたね・・・それを踏まえて・・・今年の当歳青蝶尾がこちらです。(少し黒蝶尾が混ざるかも・・・)納得できない理由はこちら・・・①鱗乱れがなかなか取れない。②尾が気に入らない。去年の青蝶尾で2歳まで残ったのが4匹。今年も同じような感じかな・・・
いや‼どうも♪金魚大好きなおっさんです🥸おっさんの金魚の水換え動画を10倍速のショート動画を作成しました金魚に興味がある方よろしければご覧くださいショート10倍速・前編ショート10倍速・後編最後までご覧いただきありがとうございます
お金魚様水換え水温23℃(午前9時45分頃)このところ夜間涼しいので、金魚在中タライも過ごしやすい水温になっています。庭はハナトラノオの季節になりました。