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この先の水温が10℃を越える日が続くと予想して給餌器をセットしました。プラ舟によって餌の量と回数が違うので給餌器に番号を付けて管理していますがちょっと汚くなったので貼り直し作業を行いました。B型だけど変な所が几帳面(笑)粒餌と冷凍赤虫もそろそろ準備しないなぁ~
水槽はシンプルへアグテン、グリーンFゴールド顆粒の薬浴1週間その後1週間休薬、を1クールとし早1ヶ月過ぎ…ツリガネムシの集合体である白い点々が見えなくなったり出現したりを繰り返しています。ツリガネムシの厄介なところは、水温による治療の効果が見込めないところ…白点病なんかは何度以上で治療、とありますがツリガネムシは…30℃以上でも特に彼らの生命活動に問題はないそう。逆に、19℃以下で休眠するらしいが、「休眠」しているだけでまた水温が上がると活動を再開する。さらに、治療の為に水温を低くし
いきもの係のママです夏休み中、我が家に金魚が増えました小学5年生娘が、祇園祭でまた金魚すくいでgetして来たのですMADKIDのカズキ君公認カズキんぎょが、亡くなって金魚飼育からメダカ飼育にシフトしていたので、久々の金魚ですガラス水槽は、重くてまたぎっくり腰やりそうなので、どうしようかと悩み、結局メダカと同居させましたググると大半が金魚とメダカは、一緒に飼えないと、書いて有りましたが、あえて挑戦してみると💮1ヶ月経過しましたが、ケンカもせず同居
青蝶尾のプラ舟容器の色を黒色から変更しようと考えています。黒容器だとどうしても体色が濃くなるし、写真写りも良くないんですよね・・・何色にするか・・・?「「光の反射率」で決めるのはどうだろうか?黒色容器だと光をほぼ吸収するため保護色の影響で色が濃くなる。キャリコなどの黒が入る金魚には良いと思いますけどね・・・去年試した白色容器だと光の反射が強すぎて体色が飛ぶし・・・濃い緑色は赤い金魚向きのような気がするのでパス・・・残るは水色と黄緑色なんだけどどっ
うちで一番の古株となっていた茶金のちゃちゃが、3日前の早朝未明、虹の橋を渡ってしまいました。一緒に塩浴をしていた東錦のにしきが献身的で泣けます。古株と言っても2年と1か月。理由は転覆病と松かさ病の併発だと思うのですが、亡くなったあとにエラの中を確認したらピンク色でした。もっと赤いものではないのか?かと言って白いわけでもないので、エラ病なのかどうか判別がつきません。ちゃちゃは、初代青文魚と一緒に弥富から来ました。荒れていたのが更生して新しく来た子にいつも親切でし