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映画復活!(わたしの中でね)次は何を観ようかなぁ。と、チラシを何枚かもらってきました。何ヶ月も映画館に足を運んでいないと、予告を観て、「次はこれ観よう♪」と決めることもなくなってしまって……今度は、映画迷子😅さて、何を観ようかな。「八つ墓村」かなぁ。尾上松也サン主演だし。(なんの役かわかってない😅たぶん金田一耕助)佐野岳さんも出るし。佐野岳さん✌🏻応援してる💪お顔がめちゃ好みなのもありますが……芸能人、顔が良い方は山ほどおりますし、顔だけで応援してた
角川文庫のフェア関連の特別な表紙ですかね?角川文庫前回の『八つ墓村』だと金田一耕助が明らかに不足していたので金田一耕助たっぷりめの本作を手に取りました。1977年の映画『八つ墓村』では原作者の横溝正史が『推理小説の探偵は狂言回し、必要以上に目立たぬこと』と松竹に渥美清の金田一耕助を推したそうです。だからかなのか、小説の『八つ墓村』でも金田一耕助はあまり出て来ないし、犯人も途中で見当ついたので金田一ロスのため本書を手に取りました。こちらも同年に東宝が石坂浩二の金田一耕助で映画化されており
少し前に松竹プレミアム会員になりましていろいろある会員内容の中に【試写会や撮影現場に抽選でご招待】があります果たして本当に当たるのか?試してみたくなり母が東京に遊びにくるタイミングで要は子供たちの世話を母に押し付けた🙏映画八つ墓村のジャパンプレミアがあるので申し込んでみました招待なので無料わーい♪ちゃんと当選したよーー🙌🙌🙌当選したのは良いが、横溝正史の八つ墓村よね?!石坂浩二や古谷一行がやってた金田一耕助よね?↑何年前の話よ。私世代では稲垣吾郎というべきか?昔、
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2019年10月13日に投降したものの再掲です≫ハーイどうもこんばんは!そうだいでございまする。いや~、昨日はもう大変な日でしたね。台風19号!(当時)とはいいましても、私の住んでいる山形市はほとんど被害もなかったらしく、ケータイはもうしょっちゅう避難勧告でビービーピロピロビービーピロピロ鳴りまくっていたのですが、幸いそれも私の家からはだいぶ離れた地区が対象となったもので、特に大きな影響もなく、嵐は過ぎ去りました。ただまぁ~、他
映画館でもらってきたチラシです…🎥「八つ墓村」(2026年版)監督・脚本清水崇原作横溝正史脚本尾ケ井慎太郎出演尾上松也、奥智哉、堀田真由、小籔千豊、今野浩喜、渋川清彦、高嶋政伸、滝藤賢一…etc配給松竹、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント劇場公開2026/9/18上映時間117分ミステリー小説の巨匠・横溝正史氏の代表作のひとつで、過去にも数多く映画化・ドラマ化された「八つ墓村」を映画「呪怨シリーズ」の清水崇監督が映画化、金田一耕助役に尾上松也氏が主演を務めます
こんにちは🐍もう少しで八つ墓村も放映となるからむかーし昔からいろいろとランク付けされていてねって〜昭和の初期の頃大正・明治明治維新の頃などそれ以上からもいろいろと区別や格式とかあるのをと時代の背景ブログでも記載しているが自分の生まれる前の記憶や意識はないが私の周りの界隈の人らは実際にも生きていたのでまたその昔むかーしの話も聴いていたから話してくれる例えば旅館もいろいろで宿屋・ちきん宿などいろんな称し方で区別して想像がつく中居さ
「獄門島」「獄門島」予告編1977年8月27日公開。石坂浩二の金田一耕助の謎解きミステリー。大原麗子が事件に関わる重要な役を熱演。原作:横溝正史「獄門島」脚本:久里子亭監督:市川崑キャスト:金田一耕助:石坂浩二勝野:司葉子鬼頭早苗:大原麗子(鬼頭一の妹)お小夜:草笛光子(鬼頭与三松の妾)分鬼頭巴:太地喜和子お七:坂口良子鬼頭月代:浅野ゆう子等々力警部:加藤武分鬼頭儀兵衛:大滝秀治漢方医幸庵:松村達雄清水巡査:上條恒彦鵜飼章三
…『犬神家の一族』TheInugamis角川映画第1作目石坂浩二の金田一耕助シリーズ第1作目2006年版を見たら、やっぱりこちらも見たくなります日本映画の歴史を語る上で欠かせない1本かなと思います名作ですね。「ヨシ、わかった!」#犬神家の一族(1976)#TheInugamis上映時間146分監督/脚本#市川崑脚本長田紀生日高真也原作横溝正史『犬神家の一族』音楽大野雄二主題歌愛のバラード#石坂浩二島田陽子あおい輝彦川口晶坂口良子原
岸恵子を偲んで映画「悪魔の手毬唄(1977年公開)」を観た。【解説】古い因習と二大勢力、仁礼家と由良家の対立する鬼首村に次々と怪奇な連続殺人事件が突発するという横溝正史の同名小説の映画化。脚本は久里子亭、監督は「犬神家の一族」の市川崑、撮影も同作の長谷川清がそれぞれ担当。私が生まれるわずか14年前の昭和27年の時代設定だったことに少しだけ驚く。犬神家同様にオープニングでの独特のキャスト名表記からにおわせショットやスローモーションが効果的に使われている。犬神家から始まる金田一シリーズは公開当時
…『犬神家の一族2006』前作は角川映画の1作目今作は角川映画30周年記念作品30年前の映画を同じ監督・主演コンビで再映画化となりますこれも名作だと思いますがなんせ1976年版が凄すぎて金田一耕助がちょっと歳をくった分テンポも少しゆるりとして落ち着いた感じこっちが良いと思う人も多そう加藤武署長の名前は変わりましたが勢いは変わらないですね富司純子、流石です、良かった#犬神家の一族(2006)上映時間134分監督/脚本#市川崑脚本日高真也長田紀生原作
映画化されると云うので手に取りました。角川文庫1977年、松竹が渥美清を金田一耕助に据えて現代劇風アレンジで制作したものを尾上松也の金田一耕助でリメイク…と、云うより原作を同じとする別作品って感じでしょうか?プロ野球終盤戦真っ只中、シルバーウィーク前の公開ですが楽しみです。なにより、冒頭に前日譚として大量虐殺が描かれておりますが、元になる事件があったと改めて知って自分の無知がお恥ずかしいです。正直、今更横溝正史?とも思いましたが、読んでみると一人称の文章は兎も角面白く読了しましたが、あ
…『病院坂の首縊りの家』石坂浩二の金田一耕助シリーズ第5作目「金田一耕助最後の事件」これも家系図、人間関係がややこしいが安定の面白さです桜田淳子が良いんですよね役者としてもなかなかなものです(.画像は映画とは関係ありません)#病院坂の首縊りの家(1979)上映時間139分監督#市川崑脚本日高真也久里子亭原作横溝正史音楽田辺信一撮影長谷川清#石坂浩二佐久間良子桜田淳子萩尾みどりあおい輝彦草刈正雄入江たか子加藤武映画邦画
夏休み中、ちいちゃん映画観に行ってきましたちいかわ人魚島のひみつ原作は知っているしネットでの考察を斜め読みしてて特に観ないと思っていたけど先に観た友人に『クーナちゃん漫画読んでるなら観なくてもいいかも』と言われて観たくなったという一人で行こうとしたらまさかのオット氏もついてくるという(・д・)チッお子さまがあまりいなさそうな(以前ちょっとありましてw)早朝予約&大型シートでのんびり観ました映像と音楽が超綺麗だった~内田雄馬の声(ラッコ)に
タイトル八つ墓村(1977)公開年1977年監督野村芳太郎脚本橋本忍制作国日本出演寺田辰弥(萩原健一・少年時代:吉岡秀隆)日本航空系列のグランドハンドリング会社AGSの航空誘導員。多治見家の後継ぎ森美也子(小川真由美)八つ墓村の森家(通称:西家)の未亡人多治見久弥(山﨑努)多治見家当主で辰弥の異母兄多治見要蔵(山﨑努)多治見家の先代の跡取りで村の住人32人を虐殺する多治見春代(山本陽子)辰弥の異母姉多治見小竹(市原悦子)多治見家の実質権力者である双子の老婆の
楽しみですね~ワクワクしてます金田一さんかなり癖ありそう🕯️𝟗.𝟏𝟖公開■━━━━━━━━━━■映画『#八つ墓村』大学生・辰弥🤝探偵・金田一耕助出会いをとらえた本編映像解禁■━━━━━━━━━━■ようこそ、最高の悪夢へ──狂い咲き極上ミステリー🌸pic.twitter.com/rbEXfbmUWL—映画『八つ墓村』公式(@yatsuhaka_movie)August25,2026
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2016年2月16日に投降したものの再掲です≫ドラマ『名探偵金田一耕助の傑作推理八つ墓村』(1991年7月1日放送TBS『月曜ドラマスペシャル』93分)おもなスタッフ監督……関本郁夫(49歳)脚本……関本郁夫、新津康子(?歳)音楽……真鍋理一郎(66歳2015年没)主題曲……レモ=ジャゾット『アルビノーニのアダージョ』(1958年)おもなキャスティング(年齢はTV初放映時のもの)15代目・
『女王蜂』追悼岸恵子石坂浩二の金田一耕助シリーズ第4作目前作の悪魔の手毬唄(1977)は手鞠唄で今作「獄門島」は俳句見立てとなってます等々力警部/加藤武、相変わらずポンコツなんですがラストシーンがちょっとカッコ良い発見かも#女王蜂(1978)上映時間139分監督/脚本#市川崑脚本日高真也桂千穂原作横溝正史音楽田辺信一イメージソング塚田三喜夫「智子のテーマ愛の女王蜂」撮影長谷川清#石坂浩二岸恵子司葉子中井貴恵
…『獄門島』石坂浩二の金田一耕助シリーズ第3作目前作の「悪魔の手毬唄(1977)」より分かりやすいかも反面少しだけサッパリ薄口かも。それでも十分に面白いのです#獄門島(1977)上映時間141分監督/脚本#市川崑脚本日高真也原作横溝正史音楽田辺信一主題歌前野曜子「愛のテーマ」撮影長谷川清#石坂浩二司葉子大原麗子草笛光子太地喜和子浅野ゆう子加藤武内藤武敏稲葉義男松村達雄大滝秀治東野英治郎三木のり平佐分利信映画
八つ墓村1996年10月26日(土)公開岡山と鳥取の県境に位置する山村・八つ墓村で起こった連続殺人事件に、名探偵・金田一耕助が挑む本格推理サスペンス。あらすじ昭和24年、神戸、母・鶴子を失い天涯孤独の寺田辰弥は、母方の祖父・井川丑松の訪問を受けた。諏訪法律事務所で丑松と面会した辰弥は、自分が岡山と鳥取の県境にある八つ墓村の、400年も続いた資産家・田治見要蔵の遺児であることを知らされる。田治見家の使いでやって来た未亡人・森美也子の案内で村を訪ねた辰弥は、田治見家の後継ぎになるように言われ
日本映画を代表する美人女優・岸恵子が亡くなりました。岸恵子の遺した代表作をレビューしながら、この美女の足跡をたどります。この映画の詳細については、当方ブログをご覧あれ!有名なのは、日本を代表するイケメン男優・鶴田浩二との恋愛の末に起こった大事件だ。映画・『坊ちゃん重役』(1952)、『ハワイの夜』(1953)などでの鶴田浩二との共演をきっかけに、岸恵子と鶴田浩二は深い仲になったが、周囲から大反対された結果、鶴田浩二は自殺未遂事件を起こしたのだ。岸恵子は、まだ21歳だった。
…『悪魔の手毬唄』追悼岸恵子岸恵子のなんとも言えない上品さ若山富三郎の存在感は抜群金田一耕助シリーズでもこの作品はかなり好きな1本です#悪魔の手毬唄(1977)上映時間143分監督#市川崑脚本久里子亭原作横溝正史音楽村井邦彦主題歌哀しみのバラード撮影長谷川清#石坂浩二#岸恵子若山富三郎仁科明子北公次草笛光子渡辺美佐子白石加代子辰巳柳太郎加藤武永島暎子山岡久乃映画邦画日本映画金田一耕助ミステリーホラー#映画鑑賞🎥🎥
八つ墓村1977年10月29日公開数奇な運命に生まれた青年が、400年にわたる怨念が息づく生地を訪れ、続発する血腥い殺人事件にまきこまれる姿を描くミステリー映画。あらすじ羽田空港、国際線発着誘導員の寺田辰弥は、奇妙な新聞尋ね人欄の呼びかけに誘い込まれるように大阪北浜の諏訪法律事務所を訪ねた。そこで辰弥は母方の祖父井上丑松に初めて会うが、丑松はその場で誰かに毒殺される。辰弥は見えない血縁の糸にたぐり寄せられるように未亡人森美也子の案内で、備中神代駅から車で辰弥の生れ故郷八つ墓村に向かっ
八つ墓村2026年9月18日公開「たたりじゃー」のセリフでお馴染み、繰り返し映像化されてきた横溝正史の人気ミステリーを、Jホラーの旗手・清水崇が新たな解釈で映画化。名探偵・金田一耕助を歌舞伎役者の尾上松也が演じ、山奥の“八つ墓村”で起きる不可解な連続殺人の謎に挑む。あらすじ🟣内定ゼロ、彼女ナシの大学生、井川辰弥の下に舞い込んだ母の訃報。奇妙な探偵・金田一耕助に誘われ、岡山県の山奥にひっそり佇む“八つ墓村”を訪れる。目を覚ます封印されたルーツと怨念の記憶。村では名家・田治見家の莫大な遺
本日我が地元で開催されましたコチラのイベント🎵石坂浩二さん率いるろうがんずやオオゴシトモエさんや郷土が産んだモデラーおぎのゆかさんが関わっております!っつーわけで妻殿の帰りを待って見学に行ってきました〜刀の登録以来だから何年ぶりの防災新館でしょうwで!会場で思わぬ出会いががが!なんと金田一さん(((o(*゚▽゚*)o)))こと石坂浩二さん‼️思わず手を洗いに走って握手していただきちゃっかり夫婦そろって記念撮影して頂いちゃいました‼️‼️「金田一さんの大ファンで
智弁和歌山富三郎。トオルちゃんですいま海外では松本清張原作の日本映画「砂の器」が評判だそうです。これもいい映画です(泣)そして日本の有名な推理小説家といえばもう一人横溝正史です。私立探偵の金田一耕助が活躍するシリーズを映画監督の市川崑が映画化しています。古き良き日本の風景。その中で起きる凄惨な連続殺人事件。ついに判明する犯人の動機・・・どの作品も好きなのですがその中でも私は「悪魔の手毬唄」が好きです犯人の家族への想い。家族の犯人へ
令和8[2026]年8月14日[金]、映画のムビチケ・カードを購入した。場所は、MOVIX柏の葉。作品は、『八つ墓村』。価格は、1,600円(消費税込)也。それにしても何度目だ、映画化!?チラシをゲット出来た。MOVIX柏の葉へと向かう途中、乗り換え駅の流山おおたかの森に隣接するTOHOシネマズ流山おおたかの森へと寄って。MOVIX柏の葉にて品切れしている可能性を見越しての念の為の措置だったのだが杞憂だった。現地へ行ってみると沢山有った・・・。
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2012年11月14日に投降したものの再掲です≫ええっ!も、森光子さんが(2012年11月10日に死去)!?みなさまどうもこんばんは、そうだいでございます……今日も一日、お疲れさまでした。お元気に舞台復帰に向けてトレーニング中だって聞いたばっかりだったのに……ご冥福をお祈りいたします。今年、またしても偉大なる先達が去っていったことに感慨をいだいている私でございます。生きる者は、必死に生きなくちゃなんねぇ!さて話題はガラッと
女優の岸惠子さんが天国に召された写真はネットからお借りしました岸さんが出演された映画はそれほど観た事がないけれど金田一耕助の映画に出演されていたのは観ている金田一耕助のの映画に限って言えばいわゆる犯人役でも、内に秘めた悲しさや止むを得ずそうなってしまった心情を感じさせる演技は素晴らしいな、と思っていた最近では、私の大好きな『パンとスープとネコ日和』の『先生』役上品なんだけど凛としてキャリアを積んだ女性の役主人公が出版社を辞めてお店を開く前に背中を押しお店を開
「古谷一行の横溝正史シリーズII・迷路荘の惨劇」TBS系列で1978年10月14日から10月28日まで毎週土曜日22時-22時55分に放送された。全3回。三橋達也、浜木綿子、中谷昇が出演。キャスト:金田一耕助-古谷一行篠崎慎吾-三橋達也篠崎倭文子-浜木綿子糸-千石規子古館辰人-仲谷昇古館一人-西沢利明古館加奈子-御道由紀子天坊邦武-伊豆肇尾形静馬-滝沢双速水譲治-桑原大輔戸田タマ子-秋谷陽子日和警部
青池リカと聞いて、すぐに分かる御仁は、余程の邦画マニアか、横溝正史マニアでしょうか昨日、訃報が飛び交った岸惠子さん(T∀T)8月7日、老衰でお亡くなりになっていたとの事。享年93歳心から御冥福をお祈りいたします。合掌で、前述の青池リカですが、「悪魔の手毬唄」悲劇の犯人の名前で、1977年東宝の映画版でその役を演じたのが、彼女でした数多の横溝正史作品の中で、原作本もこの映画も一番好きな作品でしたDVDでも何度も何度も繰り返し繰り返し、繰り返し繰り返し観たものです