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■210の巻露々カムバックのお話。瓶児に体を乗っ取られていた露々は恒順という死んだ青年と冥婚させられそうになるんだけども・・・お見合い相手のマーマみたいな恒順ママにある意味助けられたというかなんというか。グッジョブでした体を取り戻した露々はイメチェンしてボーイッシュになっちゃった。〇新キャラ・恒順:若くして事故死した方家の息子まんがグリム童話金瓶梅(分冊版)【第210話】【電子書籍】[竹崎真実]楽天市場楽天市場で詳細を見る
https://youtu.be/oJ5HpBReEgg?si=FrCp1d6TOsfAq3hx-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beちょ、どうしたんだろうエイは!?久しぶりに観たら綺麗になってる!?👀どうやらあの小さい子の危機らしいけど、そのような事には抜群の頼もしさがあるエイw適材適所だのう〜なんか穏やかに自信にも満ちてて、暫く読んでなかったけど
「中国の三大奇書なるものがあります」おっ、今日は期待できるぞ。「一般的には西遊記と水滸伝と三国志演義で、これに金瓶梅を加えたものが四大奇書と言われていますが、三国志演義の代わりに西遊記と水滸伝と金瓶梅で三大奇書とされることもあります」「なんだ、それ?さっぱりわからん」「今日は、水滸伝に話を絞りましょう」水滸伝って、宗末の話だよな。108人の英雄が出てくるんだ。「実は、水滸伝は実話ではありません」そうなんだ。三国志と同じで実話だと思ってた。「宗江を首領とする36人が梁山泊の
金瓶梅62巻前巻で大きな流れがあったところからの続きと春梅ターンといった感じ↓↓【270の巻】⚫︎大旦那様が亡くなったことになり、大々的な葬儀⚫︎そこで「我こそは隠し子」と名乗る者が多数登場⚫︎しかしモブすぎて笑えるレベル⚫︎そんな中、李博強が登場⚫︎どこか大旦那様に寄せている感じも...⚫︎旦那様、男性には相変わらず厳しい⚫︎最後になにやら偶然やら必然やら【271の巻】⚫︎春梅のターン⚫︎李将軍・第8
こんばんは、今日も一日お疲れ様です。前の記事に書いたとおり、仕事を辞める決意で会社に行きました。会社についたら、恥ずかしながら体が震えてしまって、しばらくブルブル接客してました(お客様不安にさせてすみません)二日休みを事前にいただいていて、その間に、上司が何かフォロー入れててくれれば辞めないでよそうかなと思ってもいたんですが、何も無し。ダメ押しで、超大口のお客様にサービスの提案をしたのですが(詳しく書かないですが、他社ではこれくらいは普通にやる)、「やりません」と一蹴。「某有名企業
清瀬のパン屋さん。清瀬駅南口でたところ。∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴-∴清瀬駅前のパン屋さん。パンが好きすぎて。おでかけの際についついご当地パン屋さんが気になってしまいます。帰りがけだったのですが、ふと。この看板が目に入りまして。急いでいるのにも関わらず、ついついお店に引き込まれてしまいました♡漫画「金瓶梅」で、呉月娘さまが大好物らしく、ずっと食べたいなと思っておりまして。「バター×中国」で、これだぁぁぁ!!!と思いましたが、見返したら呉月娘さ
1月10日(土)金沢:のちのち7時起床朝食納豆入浴してスーツ着用10時前出動馳浩連合後援会事務所11時事務所開き知事「私はやる気満々です!高市(早苗首相)さんより元気いっぱいです(笑)」正午過ぎ終了藤田文岳共同代表は大人気ロビー活動友人知人を見つけては、新年のご挨拶和倉温泉旅館街のドン(TODA氏談)とも再会し、談笑藤田文岳(日本維新の会)共同代表ら日本維新の会トリオと遭遇事務局長(専大レスリング部OB)と歩を進めながら会話する話題の主はこばやし誠(石
(ネタバレ注意)2025年4月に出版された、田中智行さん訳の『金瓶梅』下巻を読み終わりました。中国四大奇書と称されている、明時代の小説です。ついに最終巻です。本を一目見ての一番の感想は、とにかく分厚いの一言に尽きると思います。943ページって……ほとんど辞書じゃん。今更なんですが、金瓶梅って、金漣、平瓶、春梅の名前からとった題なんですね。上巻とかに、その説明とかが書かれていそうですが、まるで覚えていない。今回の話の内容ですが、相変わらず西門慶が、女性
たまには英語の話を。先日スマホを何気なく眺めていたら、とあるゲーム広告が流れてきて、そこには"Helpmesolveit!"なる文言があった。既に英語教育を終えて久しい方ならばこうお思いになるでしょう:「なぜ"tosolve"じゃないんだ?」って私も疑問を抱きつつ調べてみたら、どうやら以前は「問題を解決する目的」に重点を置いた文法が主流だったものの、現在では「問題に向き合う行為そのもの」に主旨を絞る方向へ潮流が変わっている…というらしかった。なるほど、そういうことなのねそうい
📚『金瓶梅』61巻感想(266〜269話)今回の61巻…息抜き回ゼロ!最後までずっと緊張感が漂っていました。大旦那様が絡むと、本当に怖い。⸻✦楊景くん能力が戻りつつあったり、幼少期が垣間見えたり。脱出パートでの活躍も圧巻でした。今後も彼視点の描写は増えそう。“視える”世界は救いでもあり、苦しみでもあるんだろうな…。⸻✦経済パートの重要性『金瓶梅』は経済の立ち回りが本当に物語を左右する。「この人こそ最後までいられるの?」と毎回思わされる世
先週、北京に行ってきた。今の北京はこの目で見たが、30年以上は前に書かれたこの本もちょっと読んでみようと思った。書き順の年代がたまに前後したりしているので、あれっ、と思ったりする。日本による北京占領のことにはほとんど触れていない、など、先月読んだ『北京物語』(林田慎之助)の方が初心者には分かりやすいような気がした。中国史に明るくなかった私など、検索しながらようやく読めた。ともあれ、メモる。序章ペキンの魅力:北京(ペキン)という呼び名は昔の呼び名だったようだ。西洋でもそう呼んでいたと
片付け作業中昔描いたイラスト出て来た。今年はリフォームで描く暇もないけれど落ち着いたらまた描こうとは思う。以前も画像UPしてるかもだけど何点かアップしておこう。『もとなおこ著天使がのぞきみ』☝︎この漫画に登場するレディ,ヴィクトリア(男勝りさん)を描いて見ました。下絵⇩構図、ドレス、帽子はオリジナルデザインにしてあります。一応、1890年代の…ameblo.jpあと、祖父の古い映画雑誌にこんな記事があったよ^-^👇👇👇
KinPingMeh/KinPingMehキン・ピン・メー/ファースト1972年リリース◆ハモンドやメロトロンを巧みに利用したジャーマン・プログレハードの傑作◆中国の四大奇書の1つとされている古典小説『金瓶梅』をそのままグループ名にしたドイツのプログレッシヴハードグループ、キン・ピン・メーのデビューアルバム。そのアルバムはドイツのグループでありながら、ハモンドオルガンやメロトロンを使ったブリティッシュ的な抒情性に、抜けの良いアメリカン的なメロディ、そして英語のヴォーカルが
目次中国四大奇書禁書1.中学生の頃好きだった漫画は「漫画グリム童話金瓶梅」。しかし、LINE漫画のあらすじ紹介文は少しコピペするのがためらわれるので(笑)気になる方はLINE漫画まで。6人の女が1人の夫を奪い合う愛憎劇、という一言だけではとても表せない物語。漫画のあらゆるジャンルの複合型で、こんなおもしろい漫画があったなんて……と当時は思った。初めは軽い気持ちで読み始めたけど、あまりにもおもしろく、寝食も忘れて読みふけったほど。中国の四大奇書のうちの一つである「金瓶梅」を漫画
金瓶梅60巻『金瓶梅』60巻!ここまで来たよ感想まとめ🎉金瓶梅、ついに60巻まで読み進めましたー!!やった〜!!⸻●262の巻•お薬は怖い…😱ほんとに、これに尽きる…•W金蓮、もう勘で乗り切ってほしいレベル•楊景くんのお母さん、饅頭(薬?)漬けに…•大旦那様、裏でいろいろ仕込んでる気配•金蓮、ついに武松の存在に気づく•姉弟は抹消…(お約束的かな)•二郎ちゃんがただただ気の毒…•お薬って人によって効き方違うよね•長引かず、一旦引く形
金瓶梅59巻前半は春梅、後半は金蓮出番回●258の巻、259の巻◯どうした于英!?とこれに尽きる↓◯熱を出してキャラ変貌...こんなことある!?◯めちゃ良い人でカッコよかったし大活躍でした◯要は美々ちゃんの縁談話(5歳なのに)◯お相手はなかなかの胸糞系◯12歳がババアならアナタはとっくに昇天もの◯美々ちゃんに大事なくて本当によかった◯辛い展開とか出てくる本作品だけど癒しキャラとしていてほしい◯母親に似ずに美々ちゃんは天使◯最後は戻っ
「金瓶梅」(五)賄賂千両で殺人犯をかばう西門慶。そのことを訴えられて清廉な役人から告発を受けるが、これも賄賂を贈り、反対に清廉な役人を左遷させてしまいます。悪が常に勝利するのが「金瓶梅」なのです。そして相も変わらず、飲めや歌えの宴会続きです。草木も春から秋になるけれど遊びはまだつづくしばらくおはいり陶酔郷に漢語の訳し方が面白かったのは「惜玉憐香」と書いて「かわいがる」賄賂については「豚の頭は火でとける、お上の沙汰は金次第」「大願成就とゆきたいが財もなければ才もない」そんなものな
「金瓶梅(四)」付け届けで役人となり、それなりに役所勤めをやっている西門慶さん。賄賂をもらえばそちらに有利な判決にしてしまいます。そんな中、兄嫁に手を出した弟をつかまえた近所の乱暴者達。密通を行った者達は当時は死刑。嫁の夫は妻を助けようと西門慶に賄賂を贈り、反対に訴えた若者達を捕えさせるのです。しかし今度は若者達側から助けてほしいと西門慶に賄賂を贈ります。板挟みになって西門慶は窮地に陥るのかと思いきや、あっさりと釈放します。そして西門慶はその密通をした女に手を出します。悪い奴だと思いながら、何
「金瓶梅」(三)色好みの西門慶は下男の妻にまで手を出します。妻の不義を知った下男は仕返しをしようとしますが西門慶によって無実の罪に陥れられてしまいます。何とか助けようとする妻。このあたりはよく考えれば不可思議なことですが、そう感じさせないのが金瓶梅の世界。そして、その妻は。。。こんな西門慶ですが、蔡太師への付け届けによって官位を与えられるのです。そして後継ぎの男子も生まれるのです。。。
「金瓶梅」(二)女狂いの西門慶。懲りもせず女性に次から次へと声をかけていきます。この第二巻では題名「金瓶梅」の「瓶」の李瓶児(りへいじ)が登場。この李瓶児もなかなかの女性。登場人物は多いのですが、どれも感情移入はできないです。しかし、そういう意味では第三者の目で冷たく眺めながら読むことができます。
「金瓶梅」(一)「金瓶梅」を読み始めました。全十巻あるし事前調査ではなかなか読み進めるのは難しいのではないかと思ってましたが、読み始めたら割とスラスラ読むことができました。題名の金瓶梅とは登場する三人の女性の名前【潘金蓮、李瓶児、春梅(龐春梅)】から1文字ずつ取ったものです。もともとは『水滸伝』の第二十三話から二十七話までの武松のエピソードを拡張し、詳細にしたものです。『水滸伝』からのスピンオフ作品と言えます。中国四大奇書の一つですが、舞台は北宋時代ですが、この物語が書かれた明の時代の風習
日下翠「金瓶梅ー天下第一の奇書ー」「金瓶梅」という長編を読む前に解説書があればと思い見つけた本がこれ。「金瓶梅」について今までの僕の印象は長くて退屈しそうな本だということです。今回の日下さんのこの本を読んで益々その思いが強くなりました。ただこの本の読みどころは見えてきました。そして登場人物の解説。これはとても役に立ちそうです。来る2025年は「金瓶梅」に終わりそうです
他にも描いてる漫画家さんがいるが私が好きなのは竹崎真美先生Ver.めちゃコミックで百九十八の巻まで読んでるんだが何故かLINEコミックで読み返している四十の巻では亡くなった筈の金蓮の母を名乗る人物が現れる何だかんだ言いながらも西門家に泊める事に2人で買い物に街に行ったり案外打ち解けたと思ったのにある朝突然姿をくらました置き手紙がありその人物は金蓮の実母では無かったと判明でも金蓮は気になって様子を見に行くと野郎連中にボコボコにされて骨折している彼女を宿まで運ぶと
「金瓶梅58巻」今巻は少し寄り道があったり、本編への繋がりもあるようだけど寄り道率高め全体的な画的に背景や線が薄いような気がしたここまで長期連載になると大変なのか兎にも角にも作品がラストまで見られることを望む!!!・・・・・・・・・・・・・・・・●254の巻○全巻の続き・・!?と思いきや、、春梅中心ではあるが全巻の流れは一旦中断○張家の柳雨春が春梅を訪問雨春と春梅、女の友情が生まれるのか・・秋菊とどこか雰囲気も似ていて
おすすめに上がってきたマンガ動画『金瓶梅』にハマってず~~~~~~っと観ています終わった大中国ブームの再燃(笑)レトロな絵柄が『懐かしくて』たまらない…いや~~~~~童心にもどるわ~~~~(笑)漫画ってイイ!と思わずにはおれないマンガらしい漫画なのでず~~~~~~~~っとテレビに張り付いて観ています調べてみたら中国4大奇書と呼ばれるほど有名なお話なんですねえ…ドロドロで出てくる人間や展開が清々しいまでに醜悪で目が離せませ~~~~ん
目から入る刺激は強烈。時代は変わり日本の若者はファションとしてタトゥーを身体に入れる。それが、どういう意味を意図するか?とも考えず。。。会社の30代の娘達に聞いてみた。「タトゥーをどう思うか?」私の世代だと893屋さんで隠しておくもの。「ちょっとお洒落な人」らしい。娘に「めっちゃタトゥーが格好良い人見つけたよ」と言ってみたら「ヤバイじゃん😰」と言う返事だった。昭和の私と同じ感覚で安心した。金瓶梅では献上品とされる。そして悪事は寺を利用される事も多い。歴史、感覚、商売、、、。
金瓶梅と言う中国明代の長編小説を漫画にしたものにハマってる。完結に言えば日本の大奥みたいな人間ドラマ。昨日うっかり社員の女に嫌がらせされた。うっかりと言うか、、、。以前から私の住む地域範囲で権限をふるいまくろうと色々と仕込んでくる。そんな事は周りも上司も知っている。ぎゃあぎゃあと捲し立てて喋る、その女は離婚しそうなのか?離婚したのか?知らないけど。当然周りからも誰からも嫌われる存在だった。(知ったのは昨日だけど)やる事も浅はか過ぎて会話する気にもなれない。当然上司からも相手に
「金瓶梅57巻」今回は寄り道回でもなく主要人物の出番が多め↓↓.................................................⚫︎250の巻⚪︎前巻の賭けの続き⚪︎旦那様の本領発揮⚪︎決着の時⚪︎大旦那様との対比描写あり⚪︎王婆を通して情報は大旦那様に筒抜け⚫︎251の巻⚪︎賭けのその後⚪︎経済登場⚪︎永鐘、大旦那様からの届け物を西門家に⚪︎贈り物の仕掛
今、漫画も韓国が熱い!よね?最近、デジタル漫画を読むのに夢中でブログ書いてるヒマが無いいい大人なのにぃ最近特に気になるのが韓国の漫画家さん=韓流マンガが多い急激に増えている気がする日本の漫画家さん!ガンバレもちろん日本の漫画は名作がいっぱいだし面白いし、読みごたえがあるしお気に入りもたくさんあるまぢで。でも、漫画もデジタル化が主流になりつつある昨今名作が全作無料とまではいかないがほぼ無料で見れるし色々な漫画が選べて見放題だし(毎日一話ずつとか制限はあるけど)パラ
金瓶梅56巻進展しているのか・・ネタがまだまだ有り余っているのもしれないしかし今回も楽しませていただきました☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・⚫︎246の巻玉楼姐さんと金蓮の旅行先での出来事登場人物はこの回初の人物たち。美魚ちゃん可愛くて良い子なのに江流迷とその他男ども...許せん!!作品ならではの残酷な描写もあり、お約束的に金蓮が成敗してくれました⚫︎247の巻雪蛾姐さんと金蓮、王強意宅へ。こちらはほ