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もう一度、観てみたくなり、2回目。しかし本当に、中村勘九郎(5代目)は、めちゃくちゃ愛嬌のある魅力的な人だ。茶目っ気があり、いたずら心もあって、一挙手一投足に、目が集まる。出てきた瞬間に、場が華やぎ、会場全体を掌握する。あぁ「ニンゲン御破算」の映像を、また、WOWOWかどこかで流してくれないだろうか?あれも、いたく魅力的だったが、もうストーリーも、ディティールも忘れてしまったところがあり、あれをもう1回みてみたい。息子たちは、この壁を超えるのは、相
応募完了今年は本当にツイている。
NODA・MAP「華氏マイナス320°」阿部サダヲ×広瀬すず×深津絵里×野田秀樹10月だって。。。なかなかチャレンジングな作品だけどね。村上春樹原作『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』藤原竜也主演/フィリップ・ドゥクフレ演出・振付こちらも、、、、観れなかったからうれしいなぁ。
NODA・MAP公演華氏マイナス320°に行って来ました毎回豪華な俳優さんたちが出演される野田さんのお芝居。今回も豪華でした。そのせいで抽選にハズレまくり、あやうく行けないかと言うところまで行きました。野田さんと阿部サダヲさんの組み合わせが、私と相性が悪いようですでも、ギリギリで当たって無事に見に行けました今回のモチーフは化学・ファウスト・先天性の病。先天性の病(天使病)を持って生まれ、大人になれずに死んで行く、或いは生まれることが出来ない子供を救う方法を研究す
アタシの場合、旅の目的といえば新歌舞伎座へ演劇鑑賞です!『TORRINGTONTEAROOM』ニュース等で被災地の状況を知るたびに胸が痛みます少しですが、ふるさと納税を活用しました【ふるさと納税】【令和8年熊本地震被害支援緊急寄附受付】熊本県災害応援寄…ameblo.jpお茶も行けてよかった野田地図第38回公演「華氏マイナス320°」前回の公演はありとあらゆる方法で申し込みましたが、全落ち(きっと◯潤が出演したせいだ!と勝手に思っている)今回は1回目でサクッとチケットが取れ
観てきました。今回1階席4列目ド真ん中豪華な演者野田秀樹ワールド見応えのある舞台でした広瀬すずさんTV··映画とは全く違って凄い舞台俳優でしたあらすじイントロダクション|華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.com
チケット3回も外したヤツ。ようやくWOWOWで放送されたのをみた。やっぱり生で観るのと、映像でみるのとでは、感じる物がぜんぜん違うんだろうなーと思った。野田秀樹、どうして松潤使ったんだろう。正直、まったく印象がない。主演なのに、映像として、音声として記憶がない。わたしの記憶にあるのは、長澤まさみと、竹中直人と、池谷のぶえと森田真和。ロシアの貴婦人を、すっとぼけ発言をしながら、笑いをかっさらう天才!なのに、Xではいつもネガティブ発言ばかりで自己肯定感が低すぎる天
華氏マイナス320°を観てきました全く予習せずに観ました。阿部サダヲさん広瀬すずさん深津絵里さん橋爪功さん豪華な顔ぶれでした最初は訳が分からず観ていましたが…途中から、もしかすると…プログラムも買いましたが、それにはストーリーは載っておらず…ブログにあげておられる方の記事を参考に理解しました野田さんの難しいけれど、今回のはすごく考えてしまう内容でした皆様も御覧ください。
今日は、午後から、かなり激しい雷雨になっています。天気予報の通りになっているんですが、予報を信じて午前中に買い物に行って帰ってきたので、濡れずに済みました。この雨でちょっとは涼しくなって欲しいものです。さて、今日のブログは、一昨日7/26に、いつもの地元の幼馴染みと大阪の新歌舞伎座に観に行った舞台『華氏マイナス320°』のことを書きます。野田秀樹さんが率いるNODA・MAPの公演で、4/10~5/31に東京で52公演、6/6~14に北九州で8公演、7/2~11にロンドンで8公演を終え、
2回目をみにいった。1回目は、扱っているテーマに衝撃を受けて、あんまり内容がはいってこずに、ちょっとした拒絶反応がでてしまった。2回目となると、全体がみえてきて野田秀樹の思惑がみえてきた。若干の違和感が残るのでこの舞台に共感したり、感銘をうけることはないだろうなーと思っていたら、ラストのラストで、深津絵里が生まれた子供をだきながら「〇〇〇あ~い!」と、「愛」と語尾の「あ~い」をかけて言葉遊びをしているところで、なじかわからんが、涙があふれだした。まわりの観客も涙した
むむむ?なんつーか、めちゃくちゃデリケートな社会問題を、すごく強烈な表現をしていると思う。笑いどころがおおく、おもしろい舞台だったのだけど、それはどんな難題でも、おもしろく落とし込める俳優たちの演技によるところで、なんつうか、素直に「おもしろい!」と楽しめる内容ではなかった。というのも、優勢思想による障がい者の社会的排除を、国を導く立場のえらい人、人体を研究する化学者、製薬会社の経営者などのいろいろ立場の人間のふるまいを描く。それが、露骨でさ。野田秀樹脚本は、こと
NODA・MAP《華氏マイナス320°》と羽生結弦《REALIVE》の第2部新作《Prequel:BeforetheWHITE》。音楽を担当した2作品の初日に連日立ち会う刺激的な週末!https://t.co/PG2syaTVyEhttps://t.co/oeWQskmSAOpic.twitter.com/p3XiXiHHwZ—MarihikoHara/原摩利彦(@MarihikoHara)April12,2026原摩利彦さん、映画や舞台関係
野田秀樹の芝居「華氏マイナス320度」ロンドン公演サドラーズウエルズ劇場はエンジェル駅の近く(見終わって帰ってくると、これも野田秀樹の仕掛けと気づく...)10日間ロンドンに来てるとは知りませんでした。ひょんなことから、当日チケットがただみたいな値段。恐縮。ストールの真中よい席です。野田英樹の芝居は、大昔2度見たことがありその時はスロープのある舞台を役者が駆けまわり早口で大声でずっと叫んでいて何を言ってるのか、よくわからなかった💧ので
野田さんが個人をテーマにするの珍しいなと思いました。もちろん、観劇しました。野田地図MIWA野田地図野田地図(NODAMAP/野田地図)は、野田秀樹の公式ホームページです。野田秀樹に関する最新情報、公演、出演者、書籍DVD等の各種情報を随時載せていきます。また、演劇に関するコラムなども読めます。share.google潤くんもお仕事でご一緒してますよね。ご冥福をお祈りします。
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〈用語の解説〉〇法印僧侶の最高の地位のこと。僧正に相当する。学問(仏法)と人徳とを兼ねそなえた者だけが任ぜられた。(イラストはネット画像です)👣ハッピーお出かけINNODA・MAPの公演『華氏マイナス320°』🚄さあ、宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島の決闘の銅像を見ながら歩きます。お次は、前にも行ったことがある松本清張記念館に行きます。小倉城から歩いてすぐの場
先日は最前列どセンターでしたが今日は下手前方席での観劇角度が変わるとまたそれは楽しい前回は橋本さとしさんが目の前に立つと舞台後方が見えなかったりしましたが(笑)奇抜な発想が次から次へと出てきてしかも最後はしっかりと作品のメッセージを伝えるいつもながら野田秀樹さんの特異な才能には驚かされます(おやじギャグも多いですが・・・)その野田秀樹さんをはじめ阿部サダヲさん、広瀬すずさんらけっこう舞台上を走り回るシーンも多くなかなかの運動量今日は大倉孝二さんが観
5月7日(木)、東京芸術劇場プレイハウスで、NODA・MAPの第28回公演『華氏マイナス320°』を、見ました。目の前に展開された『世界』に、頭の中で整理しきれないものがあり。で、戯曲が『新潮』に掲載されたので、それを読んでからと。野田秀樹の『世界』は、修辞に満ち満ちていて。それは、言葉だけではなく、登場人物も、その展開も。そのため、舞台を見ながらの、同時進行としての理解が追いつかなくなり。見終えての、長い長い反芻の時間が必要になります。で、今回の『華氏マイナス320°』。はじま
それにしてもBSの毎週土曜日の寅さんはいったいいつまで続くのだろう。[これは「歓迎‼️」の意味で言っている。(笑)]映画「男はつらいよ」がテレビで流れると、もうどのバージョンも幾度も見ているというのにまたもややっぱり見てしまっている。寅さんは罪な人であり誠に罪な映画である。この前の土曜日は若き日の吉永小百合がマドンナだった。[私はこれも3度は見ている]しかし、吉永小百合。かなり前のこの拙ブログでも綴ったが、吉永小百合ほど日本の女優の中で
西池袋散策の翌日5/17(日)は、また池袋(笑)同地の国立芸術劇場プレイハウスで「華氏マイナス320°」を観劇して来ました。野田秀樹さんの作・演出の芝居を観るのは、初めて。阿部サダヲさん、深津絵里さん、広瀬すずさんも、映画はそれぞれ数本観ておりますが、生の舞台を観るのは初めてです。阿部サダヲさんは紛れも無く阿部サダヲさんでしたが、深津絵里さんがオカッパ頭だったので、最初は誰だか判りませんでした(笑)広瀬すずさんが舞台狭しと飛んだり走ったりするのが印象的でした。で、「お前肝心の芝居の内容は
地元の北九州芸術劇場でNODA・MAP「華氏マイナス360°」を観劇今日は最前列センター目の前に横たわる広瀬すずさんが魅力的過ぎてドキドキ!?(笑)演技も素敵でしたが大きな声が出るのにビックリ笑いや破天荒なストーリーの中にメッセージを込めるのが野田秀樹さんの作品ですが今回のメッセージもしっかりと伝わりましたキャストの皆さんそれぞれがいい味を出していて休憩なしの2時間20分の舞台カーテンコールまで大いに楽しめました!
NODA・MAP第28回公演「華氏マイナス320°」東京芸術劇場プレイハウス2026.05.2119:00~NODA・MAPは毎回超激戦。今回も、外れてはずれてハズレて、、、、最後のチャンスだと思えた、ぴあの何回目かの抽選で、ようやくゲット。キューブの大倉さんもいるのに、キュービットクラブもかすりもしなかったです(涙)プラチナチケットを手に、行ってまいりました。華氏マイナス320℃は、摂氏でいうと、マイナス195.56℃。液体窒素が気化する温度で、医療や科学研究などの冷却
昨日は楽しみにしてた日。NODAMAP「華氏マイナス320°」を観てきました。いつもの北九州劇場へ豪華キャスト✨✨阿部サダヲ広瀬すず深津絵里大倉孝二高田聖子川上友里橋本さとし野田秀樹橋爪功1階席、後ろの方だったのでちょっと心配だったけど見やすかった。その横で数人、立って観る人たちの場所が。ここが出来た頃から観にきてるけど、初めて知ったのでした感想、、?語彙力なさすぎて表現がわからない。でも一度では難しい。いつも2回は観に行くのだけど今回は仕事の都合上
今日は午前中から出掛けているので、昨日聴きに行ったマツーエフのリサイタルのことを書くのは明日に廻し、ブログは今週のチケ取り結果の予約投稿で済ませます。今週のチケ取りは、絵画展「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」の前売り券と昨夜抽選の当選通知が来た芝居「NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』」の2件でした。①7/4~9/9ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵@あべのハルカス美術館ハルカスの美術館は行ったことが
おかげさまで、こちらは当選し、観劇することができました。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.com以下関連ブログです。こちらが前振り。『吉沢亮くんの舞台全滅の私が、ラッキーにも行くことができた舞台とは!?』吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。こちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|…am
昨晩の腸活メニュー2020年の腸活記録『2020年4月からダイエット腸活メニューと草木染め作品』草木染め作品も2020年は数はたくさんできませんでしたがやらせていただきました8月三陽メディアフラワーミュージアムLaugh!!森のパレード色鉛筆画草木染…ameblo.jp来年、4月からの草木染め講座のご依頼を11月より、承ります。当講座のエコプリントは実用新案登録証(CERTIFICATEOFUTILITYMODELREGISTRATION)登録第3241888号(R
50代の最終日はオフィシャル先行予約で競争率がめちゃめちゃ高い公演だけど「絶対に観に行くぜ!!」とこの日を狙っての当選だった本当にラッキーとしか言いようがない自分自身にとっては「待ってました🎵」な観劇DAY広瀬すずさんの初舞台出演だった前作を観劇して次回の出演があれば必ず行きたい!と思っていた中そもそも自分が舞台を観劇するようになるきっかけだった野田秀樹さんの作品ということで「もう楽しみでしかなかった」✨1990年に上演された斉藤由貴さん主
影響されると、つい何度でも書いてしまいます。NODA・MAP『華氏マイナス320°』行ってきました。以下、ネタバレ的なことも出てきますので、未見の方はご注意ください。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comうちの子たちは舞台や映画にはあまり興味を持ちません。でも、若いとき観ておくと多少なりとも人生に影響がある気がするし。何より、セリフ早口でも難解でも、
以下のブログに書いてますが。吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。『吉沢亮くんの舞台のチケット取りに奮闘する日々について』みなさまは自分がくじ運がいいと思ったことはありますか。くじ運のいい友達に、なぜかと聞いたら「朝玄関を掃除するときは、お隣の前も掃くからかな」と答えたのを今思…ameblo.jpこちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マ
観てきました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comこちらがブログ0(前振り)ですので、よかったらこちらもお読みください。『吉沢亮くんの舞台全滅の私が、ラッキーにも行くことができた舞台とは!?』吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。こちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイ
東京芸術劇場プレイハウス。チケット入手困難。久し振りのNODA・MAP。橋爪功も元気に登場。散りばめられた言葉遊び。衣装も面白い。何より。走り回る野田秀樹。実にいい顔をしているね。それを最前列で観れた。演劇人なのだ。