ブログ記事611,688件
こんばんは☆珍しく深夜に更新です!☆プロ野球が開幕して28試合目で~自分が小学3年生から大ファンのライオンズが遂に!3位に浮上しました!\(^o^)/まだまだ下位とは差はないとはいえ…現時点で3位は期待が持てます!☆この順位に至るまで!野手と投手各3名~自分から視点で観た~特に頑張っている選手をチョイスしたいと思います(*^^*)◆投手◆↓●平良投手…今年からまた先発投手になり防御率が~0.49とリーグ1位!安定感抜群!母校~作新学院の後輩のメジャーに挑戦した今井
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ記憶にないですね~もう凄い前子供のころから弱視もあり活字読むのが本当に不得意で💦本たくさん読んでいる人はやっぱり賢いですね。長文が書ける人も凄いなぁって思っちゃう。そういえば、イチローさんは、自身で「本は読まない(読めない)」と公言しているそうでその主な理由は、パラパラとページをめくる行為自体が苦手であること、他人の思考や知識を追うよりも自分自身の感性や経験(野球の技術・感覚)を深く掘り下げることを大
2026年4月人気ランキングBEST3‼️第一位相変わらず同じ事の繰り返しばかり!この事をネタに一生懸命考えて記事にしました。(人に伝える文章作成は認知症予防になります)どうすれば読者が興味を持ってくれるか?!オチをどうするか?!関西人の性です😮💨筆者の力作が読者に伝わって良かった🤗『またまた同じ事の繰り返しが起こってしまった‼️』またまた悲しい事件が起こってしまった‼️今年になって過去に起こった悲しい事件の繰り返しが発生してます。全く教訓になってない!過去に起こった同様の事
ルーキー・赤木が母校(佛教大学)の試合をチェックしている。赤木は天理高校から佛教大学という“宗教関係なら”超エリートコースの球歴である。高校時代は怪我の為、公式戦登板は少なく、背格好が似ている同期の達孝太(日ハム)と間違って声をかけられ、佛教大学に進学したのは、有名な話だ。「ウチはリーグ5連覇しとるから優勝は通過点、目指すは全日本大学選手権優勝や!」森浦「おいおい、威勢がええやないか~」森浦は赤木の高校の先輩。天理大学1回生時の大学野球選手権は大阪商業大学戦に先発完投勝利、16奪三振
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家今年も参加重点即販表&センバツ出場選手♡芸能人3連覇中今田美桜止めた女優とB5自著ドラマ化侍作家の昭和の日前にぴぃ3コマ漫画&藤川監督激怒近本骨折&超嬉しい言葉貰った村神神話自著ドラマ化侍作家の超異例すぎ皆おどろいた6月まで○○禁止。解禁後も服装が←それは思い遣いだった自著ドラマ化侍作家の気をつけろ男達。大概の女子
現役ドラフトで移籍してきた辰見が開幕から1軍に帯同している。昨季まで代走や守備固めの役割を担ってきた某選手の契約解除はあったが、オープン戦で結果を出して評価された。試合前に早出し、実戦を想定した走塁、内外野でノックを数多く受け、打撃練習もみっちりやって、とにかく練習あるのみだ。「今年の年俸が470万円(推定)、一軍最低年俸は1,600万円。一軍登録された日数に応じて、1,600万円との差額が1日あたり150分の1ずつ加算されるから…1日あたり7万5千円(≒1,130万円÷150)、20日で
試合のない月曜日の早朝。マツダスタジアムに髙太一の姿があった。先週好投を見せた次の日である。髙「活躍してグランドに埋まっているゼニを掘り起こすんや!と菊地原チーフ投手コーチが言っていたけど、本当に埋まっているんかな?各ポジション毎に埋まっているとは言ってたけど」恐る恐るマウンドを掘り始めた。髙「アーッ、何か封筒があるッ!」白い封筒を見つけ、丁寧に取り出す。髙「ウワーッ!金一封って書いてある!本当だったんだ!やったぞぉ!」その姿を菊地原チーフ投手コーチはベンチの陰から見ていた。菊
こんばんは。私は野球に詳しくないしプロ野球だってそう。けれど、私の知識やルールが曖昧でも頑張る選手、這い上がる姿にどれほどの勇気を頂いていることか。ドラフト会議で社会人野球で応援した度会さんが横浜DENAベイスターズに指名された瞬間、本当に泣いた。ど素人の評価が割れていても野球関係者の見る目はプロだ。プロ野球界で、更に困難に立ち向かうことも私の想像を遥かにこえているが初めの一歩から今を見届けられることに感謝の気持ちを抱いている。横浜DENAベイスターズの林さんが
惜しくも先発ローテーション入りを逃した髙太一が、ブルペン要員として昇格(あが)ってきた。移動中も選手名鑑を見ながら対戦相手の情報収集に余念がない。「牧さんや筒香さん、宮﨑さん、佐野さんは億プレーヤーだから別格過ぎてどうにでもなれ、開き直るしかない。それでも佐野さんは『おい、後輩!ちっとは甘い球投げて打たせろよ〜』とか言ってくるしな〜対戦相手で同じくらいなのは…同学年の石上(1,500万円)、森(2,100万円)くらいか。それ以外はみんな年俸は上だもんな!燃えてきたぜ!打ち取ってやる!」今季の
昨オフ、カープ若手外野陣に激震が走った。中村奨「おい、辰己さんが移籍して来るってよ!」全員「エエーッ!」田村「NPBアワード2024で3つ(ちょんまげカツラに金色の袴、ジャック・ザ・リッパー、甲冑姿)もコスプレした!」久保「2024GG表彰式に全身金色姿で登場した!」中村貴「妻が実業家・YouTuberの!?(*それに近いのはウチにもおるが)」名原「自身のご実家と色々あるらしいでお馴染みの!?」中村奨「ほうよ!そんな人が来たら、俺ら毎日シメられちまうぜ〜『お前ら、全然気合い入ってね
試合前、投手陣は外野でトレーニングを行うのがルーティンである。島内「よ〜し、じゃ、このバランスボールとラダー、片づけといてくれ〜」齊藤汰直・辻大雅「はーい!」若手2人はバランスボールをコロコロ転がしたり、手際良く道具を片づけていく。齊藤「しかし、栗林さんはホンマにエグいな〜初先発で1安打完封やで!」辻「ホントそうですよね!いったいどんな練習をしたら、あんな投球ができるんだろう?」齊藤「しかも、マダックスやで、マダックス!ホンマすごいで!」辻「(えっえっ!マダックスって
カード初戦、金曜日の試合前。髙橋宏斗「あ、常廣さん。こんちゃーす」常廣羽也斗「おー、宏斗。久しぶり〜」今日、先発で投げ合う2人。常廣の方が1学年上であるが、会えば会話をする間柄だ。昭和・平成なら、某H監督の激ギレ必至だが、時代は令和。試合を離れると、選手同士はわりと仲良しなのである。髙橋「そういや卒業まだだったんですね〜」常廣「そうなんだよ、なかなか出席できなくてね〜」髙橋「それを思うと、自分(慶應義塾大学のAO入試)不合格で良かったのかもしれんすわ。入っても勉強ついていけないっすも
8月28日開幕の都市対抗野球に向けて、各選手は出身チームへの差し入れ準備に余念がない。昨年出場を逃し悔しい思いをした末包は河野佳と一緒に大阪市(大阪ガス)に高級和牛を差し入れた。栗林は「毎年恒例ですから」と中村健人・長谷部とプロテイン・高級食材等を豊田市(トヨタ自動車)に差し入れた。田中・益田は東京都(JR東日本、東京ガス)へ、山足と松本竜は鈴鹿市(ホンダ鈴鹿)へ、鈴木健矢は横浜市(エネオス)へ、激励の気持ちを込めて差し入れを送った。高校野球の甲子園出場の際は、記念Tシャツ、練習着、練
バッテリーミーティングの後、捕手2人を藤井ヘッドが呼び止め、語り始めた。藤井「そもそも、アイツがバットを持って打席に立っていること自体がリスクなんよ。」石原貴「サク、ヘッドは何であんな話し方で、かつダミ声なの?」坂倉「ひょっとして、明徳義塾の馬淵監督のマネ…?」石原貴「ヘッド、ということは…」藤井「そうや、村上とは(全打席)勝負しない」2人「エエーッ!」石原貴「でも、さすがに走者なしの時は…」藤井「(勝負は)しない!だって、ソロ(ホームラン)打たれるやろ!」坂倉「しかし、それは
岡山からグッドイブニング!!!今日の朝に高速バスで帰ってきました。なかなか寝付けなかったので寝不足です。朝は、寝ないつもりでしたが昨日からほとんど寝ていなかったから午前中ほとんど寝ていました。これから仕事ですが昨日の疲れもなんのこれから頑張ります。昨日は、楽しすぎました。隣がMUFC競技場、昔の国立競技場です。そこで沢山人がいるなって思っていたら隣はTwiceのコンサートだったみたいです。平日の夜だというのにね。僕は、野球を見に行っていたんですが同じ高速バスにコンサート帰りの人もいました。フ
前川誠太が昇格(あが)ってきた。京都府出身、敦賀気比から育成枠で入った4年目の右打ち内野手である。黙々と素振りをしながら皮算用に余念がない。「今年の年俸が400万円(推定)、一軍最低年俸が1,600万円。一軍登録された日数に応じて、1,600万円との差額が1日あたり150分の1ずつ加算されるから…1日あたり8万円(1,200万円÷150)、10日で80万円!何が何でも一軍にしがみついてやるぜ!」走塁練習を繰り返し行い、内野全てのポジションでノックを受け出場に備える。大声で練習を盛り上げる。
新人で唯一、開幕メンバー入りしたのが岡本駿だ。徳島の城南高校では遊撃手、投手の素質を見出され、甲南大学(阪神大学野球連盟)経済学部にスポーツ推薦で入学。大阪体育大学、天理大学、関西国際大学と鎬を削ってきた。天理大学から森浦、石原貴を獲得している流れから、鞘師スカウトはせっせと南港球場に通っていたのであろう、偉いぞ。とは言え、首都圏の方々には馴染みのない甲南大学。独断と偏見でイメージをお伝えしよう。『お金持ち、ボンボンが多く行っている。関学落ちた人が行っている。首都圏なら、成蹊大学・成城大
ビジターでの試合。敗戦後、野手陣が食事に出かけた。松山が声をかけ、若手野手数名が集った。炭火焼肉を食べながらも、出るのは試合の話ばかり。矢野「ちくしょう~打てずに負けるのは投手陣に申し訳ないスね」羽月「そうですよ、先に点取って、楽に投げてもらいたいッス」宇草はビールのジョッキをぐいとあおり「とにかく相手投手を分析して、攻略の糸口を見つけるしかない!」最年少の二俣がふと気づく。あれ?松山さん、今日はビールを飲んでいないぞ・・・。二俣「あの~松山さん。烏龍茶でいいんですか?」松山「あ
先日、90人目のノーヒットノーランを達成した大瀬良大地が律儀に記念品を配って回っている。「おかげさまでノーヒットノーランができました、ありがとう」と一声かけて野手はもちろん、チームスタッフに渡しているのだ。新井にも「監督、ありがとうございました!」と持参した。新井「しかし、みんなにこれだけ配ると大変だな~」大瀬良「ええ、まぁ。でも嬉しい出費ですよね。」日本のアマチュアゴルフ界では、ホールインワン達成時に、祝賀会や記念品などで他のプレイヤーを達成者本人がもてなす慣習があるという。まさかに
松山竜平にとって福岡は思い出の地である。カープファンにはお馴染み、鹿児島のじっちゃんが牛を売って学費を作ってくれて進学した九州国際大学で4年間を過ごした。それだけに福岡グルメには造詣が深い。ちんたらとランニングしながら「今日、何を食べようかなぁ~やっぱり、もつ鍋かなぁ~あ!そう言えば・・・」と色々考えていると、野手2人が大声で言い合っている。羽月「福岡うどんだって、柔らかい麺にごぼ天が絶妙に合って、美味いんですよ!締めはうどんでしょうよ!」末包「あのなぁ~うどんは香川県が日本一なんだよ
ヤクルトとの2連戦。チームはバスでしまなみ海道を渡り、松山にやってきた。かつて「四国四商」と言われたうちのひとつ、高松商出身の末包には心に期すものがあった。「家族や友達に恩師、親族一族郎党がみんなで見に来てくれるからな、やったるでい!」気合いを入れていると、松山が話しかけてきた。松山「行きはみんなバスで一緒だけどな、帰りは違うって知ってっか?」末包「えっ!?どういうことですか?」松山「成績によってな、帰りの交通手段が変わるんだよ。」末包「ええーっ!」松山「良かった者は帰りもバス。
マツダスタジアムでの試合前練習。中日・尾田と広島・久保はガッチリ握手を交わした。2人「久しぶりやなぁ~」尾田と久保は、大阪観光大学の同期である。尾田は高野山高から大阪観光大、BC栃木を経て育成で入り、支配下を掴み取った。久保は石見智翠館高から大阪観光大を経て1年早くプロ入りした。「こうして上(1軍)で会えて嬉しいわ!」「お互い、ツアコンやってたかもしれへんもんなぁ~笑」「写メ撮って、伊勢(孝夫)さんに送ろ~」久々の再会、話に花が咲く。一方・・・矢野「内間~おまえ早く昇格(あが)ってこい
今季開幕から一軍に帯同している若手の田村、久保、二俣は、試合前練習に必要な用具を準備する手伝いをしている。もちろんチームスタッフもいるが、ビジターゲームでは若手が手伝うのが慣わしであり、矢野・羽月もそうしてきたし、やり方を教えてきた。朝山「おーい、誰かティーに使うネットを持ってきてくれ~」若手達「はーい!」田中広輔「いいよ、俺が持って行くから。先に練習に入れよな。田村、二俣は打撃だ。当てに行くなよ、強く振ることを意識するんだ。久保は走塁だ。スタートの勘を磨くんだ。守備から入ることも
全国高校球児の憧れの舞台、阪神甲子園球場。そこはかつて高校球児だったプロ野球選手にとっても特別な存在だ。久保は大阪・河内長野市出身。甲子園を夢見て、島根県の石見智翠館高校(旧江の川高校)に進学した。最後の夏は決勝まで駒を進めるも敗退。ついに憧れの場には立てなかった。その後、縁あって大学進学、カープからのドラフト指名を受けた。そして、今季は開幕から一軍に帯同し阪神タイガースとのビジターゲームで、憧れの舞台に立った。「わーっ、広いな~外野の芝生、ふわふわやんけ~後で土持って帰ろ~」その高揚し
試合前練習が始まる前、横浜の林琢真(東邦ー駒澤大学)は、母校の大先輩である新井貴浩の元に必ず挨拶に訪れる。「新井先輩、こんにちは!」「お、林後輩!調子はどうだい?」「何とか一軍にしがみついています!」「頑張っていればチャンスは来るよ!まずは代打や代走、守備固めからだね!」そして今日、林は後輩のドラ1ルーキー度会隆輝と一緒に来ていた。度会「新井監督、こんにちは!よろしくお願いします!」「おぉ、度会くんもわざわざありがとう!いつぞやはぶつけて悪かったねぇ」ご存知、度会の父は元ヤクルト
開幕から約1ヶ月。4月を終えて、24試合11勝10敗3分で4位、貯金は辛うじて1となっている。新井は藤井に言った。「ねぇ、ヘッド。勝ち負けの貯金も新積み立てNISAできないかなぁ!?」藤井「えっ!?」藤井は思った。「はは~ん、記者との雑談で『監督も積み立てNISAやっているんですか?』とか聞かれて、さっそく使いたかったんだな・・・いつものパターンだ。」藤井は冷静に返す。「監督、NISAとは投資の利益が非課税になる国の税制優遇制度です。」新井「いや、だからさ、例えば強い阪神に勝ったら、
都内ホテルの一室。明日の新人選手選択会議(ドラフト会議)に向けて、最終的な指名候補を検討する会議が行われた後、居残りで打ち合わせをする2人の姿があった。田村「だから先に勝手に封筒を開けちゃダメなんだよ~」新井「開けてくださいって言われるんだっけ~」田村スカウトと新井監督は同じ学年。(1976年度、新井は早生まれ)現役時代は共に猛練習に汗を流した仲である。田村は思った。「あれから10年か・・・早いものだ・・・。」2013年のドラフト会議。田村は、ヤクルト・阪神と競合した大瀬良大地(九州共
浅野「末包先輩、こんにちは!」末包「おぉ、浅野。昨日はよかったな!先輩達にお祝いしてもらったか?」浅野「はいっ!」ご存知のように2人は高松商業の先輩後輩。名門だけにOBは水原茂はじめ錚々たる面々だが、いつも眠そうな顔をしている松永(千葉ロッテ)が昨季で引退し、現役選手は2人だけなのである。末包「森がな『豪快に打たれました。プロ初ホームランは広島の森からって歴史に名前が残るかな~』って言ってたぞ。」浅野「えへへ」末包「でも、これからは、打つのはウチ以外にしてくれよな~笑」浅野「一戦一
レギュラーシーズンも終盤。チームは阪神との試合終了後、翌日からの中日2連戦の為、名古屋に向かっている。例によって、新幹線の中で皆思い思いに過ごしている。複数の駅弁を食べ比べしている末包に、爆睡する松山はいつもの光景だ。若手野手陣はトークで盛り上がっている。大盛「やっぱ、名古屋飯なら、ひつまぶしだよな~」矢野「味噌カツもいいスよね~」羽月「手羽先やあんかけスパも美味いですよね~」大盛「お~い、田村~地元民のおすすめは何だい?」田村「え?ボク、高校は(愛工大)名電ですけど
矢崎(元ムコ殿)は、相手チームの全体練習が始まると、外野に向かう投手陣に駆け寄った。矢崎「福谷先輩、こんにちは。」福谷「おぉ、矢崎塾員!調子はどうだい?」矢崎「まぁまぁっす。」この夏を席巻した陸の王者。先輩後輩の三田会のつながりは、若き血の如く濃いのであります。矢崎は担いできた大きなバッグを福谷に差し出した。矢崎「これ、どうぞ。」福谷「ん?何だ?(受けとる)お、重っ!中身、何だよ!」矢崎「米です。炊いた白米(3合ジャー×3個)です。お金がなくて、チーム全体で食べれてないって聞きま