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石原さとみさんの新ドラマ情報を見て、「え、これは気になる…!」となりました📺✨10月からフジテレビで始まる新ドラマ、『ポリティカルパン』。タイトルからして、かなりインパクトありませんか?しかも主演は石原さとみさん。脚本は野木亜紀子さんです。この2人がタッグを組むのは、2018年の『アンナチュラル』以来、約8年ぶり。『アンナチュラル』を見ていた人なら、これはちょっと期待してしまいますよね🥹石原さとみ主演『ポリティカルパン』はいつから?『
主演・石原さとみ✖️脚本・野木亜紀子フジテレビ系2026年10月7日スタート水10ドラマ(毎週水曜・22時~22時54分)石原さとみ主演『ポリティカルパン』脚本を担当するのはヒットメーカー・野木亜紀子。『逃げるは恥だが役に立つ(海野つなみ原作)』、『アンナチュラル』、『MIU404』、『フェンス』など数々のヒット作を世に送り出し、映画『ラストマイル』、『罪の声(塩田武士原作)』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞という快挙を成し遂げた。ユーモアに富んだ会話劇と現代社会を鋭く切り
以前から噂になっていた、脚本、野木亜紀子、主演、石原さとみの、「アンナチュラル」コンビのドラマが、正式に発表されました。なんと、フジテレビです。タイトルは、「ポリティカルパン」で、ポリティカルとルパンの造語のようで、石原さとみは、政治絡み専門の泥棒のようです。キーマンは、どうやらプロデューサーのようです。北野拓という、元々NHKに在籍していた方で、その時に野木亜紀子と「フェイクニュース」で、組んでおり、WOWOWの「フェンス」も、彼の担当でした。主要な面子は、これから発表ですが、なんとメイ
石原さとみが政界の金脈奪う“女ルパン”役「アンナチュラル」脚本の野木亜紀子氏と再タッグhttps://news.yahoo.co.jp/articles/d1b40f788998484b698ae854a612719a4c91e1ca石原さとみ、フジ連ドラ主演脚本・野木亜紀子氏と『アンナチュラル』コンビが再タッグ…政界舞台の怪盗エンタメhttps://news.yahoo.co.jp/articles/1742c62d7b9458a59b76d7f6edf8e0bbbf2190ba
石原さとみと野木亜紀子がフジテレビの10月クールドラマ『ポリティカルパン』をやるとのことです。「アンナチュラル」コンビがフジテレビで復活です。野木亜紀子は久しぶりのフジテレビ。いつ以来かと思ったら2012年の『主に泣いてます』以来だった。フジテレビでデビューしたのにTBSに横取りされてもうフジではやらないのかと思ってました。メチャ楽しみです。
この秋、石原さとみさんの新たな主演ドラマがいよいよ始まります〜!✨2026年8月19日、石原さとみさん主演の新ドラマ『ポリティカルパン』が発表されました😊石原さんにとって、今回の作品は2025年の第2子出産後初となる連ドラ主演です。久しぶりに連ドラで主演する石原さんを見られるなんて、これは気になりますよね〜『ポリティカルパン』は2026年10月7日から、フジテレビ系で毎週水曜22時より放送されます。放送時間は毎週水曜22時〜22時54分で、脚本を
野木亜紀子のキャリアと受賞実績野木亜紀子は日本映画学校を卒業しました。卒業後はドキュメンタリー制作会社に就職しました。その経験を基に脚本家としてのキャリアをスタートさせました。2010年にフジテレビヤングシナリオ大賞で『さよならロビンソンクルーソー』が大賞に選ばれました。これにより脚本家デビューを果たしました。同年以降、脚本家としての活動が本格化しました。2012年1月期ドラマ『ラッキーセブン』の脚本を担当しました。同年7月期ドラマ『主に泣いてます』でも脚本を手掛けました。これを機にフジテ
「人生うまくいっているようで、ままならない深海晶(新垣結衣)と根元恒星(松田龍平)。偶然出会った2人が、赤の他人だからこそ本音でぶつかり、傷つきながらも自分らしい一歩を踏み出していく……。現代のリアルな生き方にこだわって描く新しいラブストーリー。」あらすじです。面白かったです。マイブームの脚本家野木由紀子さんの作品です。面白い最大の理由は松田龍平だと思います。まったくタイプです。(笑)たくさんの種類があるスナック?あそこもいいですねぇ。居酒屋とは違い(当たり前だ
ドラマ空飛ぶ広報室Amazonprime2013年のドラマ。全11話、一気見しちゃったーまだ、ケータイがガラケーだぁ‼️スキニーのパンツが時代を感じる、、、、野木亜紀子脚本、土井裕康演出&プロデューサー。なんと!豪華なまだ、あの頃は子育てで手一杯でドラマ見られていなかったんだなぁ、、、、遠い目航空自衛隊を舞台にしたドラマ。ブルーインパルスに乗りそびれてしまった、元パイロット、ソライ綾野剛。事故で夢絶たれ、航空自衛隊広報室に転属。
ドラマ『アンナチュラル』の流れで映画『ラストマイル』見ました「アンナチュラル」「MIU404」の監督・塚原あゆ子さんと脚本家・野木亜紀子さんの再タッグ作品ということで、映画には「アンナチュラル」「MIU404」の面々も登場✨️野木亜紀子さんのお書きになる作品はいつもただのエンターテインメントではなくて、なんらかの現代社会への問題提起が含まれていて。今回も、末端の配送業者さん達の問題とか過労によって追い詰められる社員とか、色々な事を考えさせられる部分がありました。まだ映画を
『アンナチュラル』見終えました。なんで放送時見てなかったんだろう?こんないいドラマ放送終了後の高評価だっり、『МIU404』を見たりして、見たいと思っていたところ、BS-TBSで再放送してくれていたのでラッキー🎵https://ameblo.jp/nemuineko-1w22/entry-12916097817.html『『MIU404』見終わりました。』『MIU404』見終わりました。実は本放送の時は見てなかったこのドラマ。BS-TBSで放送してくれるということで見てみました!
「主人公・ミコトの職業は、死因究明のスペシャリストである解剖医。彼女が許せないことは、「不自然な死(アンナチュラル・デス)」を放置すること。不自然な死の裏側には、必ず突き止めるべき真実がある。偽装殺人・医療ミス・未知の症例…。しかし日本においては、不自然死のほとんどは解剖されることなく荼毘に付されている。その現実に、彼女は個性豊かなメンバーと共に立ち向かうことになる。このドラマは、新設された「不自然死究明研究所(UDIラボ)」で働く人々の人間ドラマを中心に描きながら、毎回さまざまな「死」を扱
「テレビドラマ「アンナチュラル」「MIU404」の監督・塚原あゆ子と脚本家・野木亜紀子が再タッグを組み、両シリーズと同じ世界線で起きた連続爆破事件の行方を描いたサスペンス映画。流通業界最大のイベントである11月のブラックフライデー前夜、世界規模のショッピングサイトの関東センターから配送された段ボール箱が爆発する事件が発生し、やがて日本中を恐怖に陥れる連続爆破事件へと発展する。関東センター長に着任したばかりの舟渡エレナは、チームマネージャーの梨本孔とともに事態の収拾にあたるが……。」あ
野木亜紀子さんは「逃げ恥」など脚色で良い作品が多いのですが、これは話題作「アンナチュラル」と同様のオリジナルの新作。たいへんな力作で野木さんの脚本作成の力量がよく分かりました。出演俳優も揃って芸達者で、初回から先が見たくなるようなSFチックな展開で引き込まれました。途中まではちょっとだけ超能力を授かったビット・ファイヴの活躍が中心でしたが、後半3話は四季の記憶が戻りつつ、キザシの正体と目的が分かってきます。文太との三角関係も織り込みつつ、最後まで結末がどこに行くのか分からない展開でした。我々
もう2度と戻れない過去ともう2度と会えない人を想い、浸る。温かい涙が止めどなく流れ、苦しくてたまらないけれど、それでも生き続けていかねばならない人。久々に良いドラマに出会えた気がする。海に眠るダイヤモンドAmazon(アマゾン)あんなに小さい島に5000人を超える人が住んでいたなんて信じられない。真水が船頼りで供給性だったなんて、台風に坑内火災、災害発生の恐ろしさは尋常じゃない。炭鉱の仕事は危険で不健康。他所の人間から見たら限りなく「地獄」に近い生
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e85aa817f7a60ef5e20c8fa208ef61040fda87野木亜紀子氏、佐藤二朗めぐる報道踏まえ“映像制作現場”での「一般的な話」記す橋本愛へのバッシングに警鐘「筋違いです」(オリコン)-Yahoo!ニュース脚本家の野木亜紀子氏が3日、自身のXを更新。『文春オンライン』『週刊文春』で、フジテレビ4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐって、主演の佐藤二朗が共演した橋本愛に対するハラスメント
え、もしかして観るんですかうちはですね、やめときますそんなんどっちにしろ最後まで見届けたくなるに決まってるしその後にすんなり眠れる気ぃまったくしーへんわおもしろいやろけどねぇ〜⚽️5週目の月曜日。お習字がおやすみだったので夕方家でぼーーーーーっとしていた。ら。ヤバいはよ晩ごはん食べなもうすぐレッスン行く時間ですよ以前なら帰宅してから夜中になんかちょっと食べたらえっか〜と思っていた。最近は胃の平安のためにそれを控えていますえ、何食べるよってことでせせりをひとパックどーーん
一気見した沖縄のいろんないろんないろんないろんな複雑で曖昧で悔しくて切なくて毎日の生活を作っているたくさんのことに目を向けて取り上げてくれてありがとうこれ20年以上一緒にいるオットにも説明できないこと言葉にできないしわかるわけないさーっていう諦めも大きいこの言葉にできない心の奥底にある大きなマグマみたいな感情を映像化してくれてありがとう台詞にしてくれてありがとう一気見っていっても一話終わったら一回休まないと無理だった重くて苦しくてでも見ないわけにはいかなかった最終
「海に眠るダイヤモンド」、配信でやっと見る事が出来ました。「舟を編む~私、辞書作ります」で池田エライザが素晴らしい!と気になっていたところ、姉に「「海に眠るダイヤモンド」のエライザもいいよ!」と薦められてからずっと見たかったドラマです。池田エライザももちろん良かったけれど、いや、なんだろうこの感動は。こんな素晴らしいドラマに出会えて幸せでした。このドラマのメインビジュアルに写る俳優全員素晴らしかった。他にも脇役でいい味出してる人も含めて皆さん愛おしい。ここのところ話題作、ヒット作を連
CATVのチャンネルNECOで昨年の11月末に放送していたのを録画しておいたまましばらく放置していたのですが、4月後半の休日にようやく観ました。※多少のネタバレを含みます。配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。映画『ラストマイル』公式サイト監督:塚原あゆ子×脚本:野木亜紀子の最強タッグがおくる「アンナチュラル」と「MIU404」の世界線と交差するノンストップサスペンスエンタテインメント!主演:満島ひかり岡田将生ほか【2024年夏公開!】last-mile-movie.jp
「犬王」〔脚本野木亜紀子98分)話の内容は、目の見えない友魚と異形の怪物犬王がバンドを組んで、友魚が琵琶で演奏し、犬王がダイナミックに踊って、人気を博す話友魚が荷車の荷台の角材に乗って移動するシーンが印象に残った友魚は目が見えないので、色々な音が聞こえるというのが良かった。特に米粒が地面に落ちる音、その落ちた米粒に雀達が集まって来て食べる音、を映像で撮るのが印象に残った犬王の面の穴越しに見える、犬王目線の撮り口が楽しかった目の見えない友魚と異形の犬王がセッションし、友魚の琵琶の演奏
適切に「配る」ことができれば、世界から飢餓はなくなるそうです。適切に「配る」ということは、それくらい大きな価値があるんですよね。なんでもそうですが、「あるところ」にはあって、「ないところ」にはありません。それを、うまいこと「配る」というのは重要な仕事です。一見、「配る」というのは、なにも生産していないように見えます。モノを増やしてはいませんからね。だけど、「配る」がなかったら、「あるところ」にあるものも、意味を失ってしまい
/映画『#ラストマイル』📦地上波初放送決定📦\🗓️3/9(月)よる8:55~放送📺全国TBS系にて「#アンナチュラル」「#MIU404」と繋がるシェアード・ユニバース・ムービー🎬本編ノーカットでお届け🚚💨放送を記念して2/28(土)より「MIU404」も一挙放送🍈(※一部地域を除く)…—映画『ラストマイル』公式【BD&DVD好評発売中】(@last_mile_movie)February20,2026これに合わせて一部地域ではありますが、ドラマ「MIU4
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2024年公開の実写版。自分では見る気はなかったのだが、妻がアマプラで見ていたので付き合いで視聴。何の知識もなく見始めたら、思った以上に面白かった。さすが野木脚本。視聴後はしばらく、頭の中に紅が鳴り響いていた(苦笑)。それにしても、綾野剛の醸し出す雰囲気は上手い下手を越えた次元。齋藤潤や芳根京子も好演。出番は少なかったが橋本じゅんもいい味。
(城間薫/精神科医/新垣結衣)戦争や災害でもPTSDを発症しますけど性被害は特に多くて長く続くと言われています生命を脅かされるだけでなく尊厳を奪われる行為ですからフラッシュバックや悪夢を見る侵入症状トラウマを避ける回避行動うつや脱力幸福や満足が感じられない人を愛せない怒りをコントロールできない人によって症状は様々ですけど癒やされなかった傷は残るんです何十年経っても___(城間)他人の暴力を見るだけで脳にダメージを受けることもあります特に子供にとっ
ついに視聴時間の限界を迎え、今クールから観た作品だけ取り上げるm(__)m。それでも、すでに書いた『小さい頃は、神様がいて』、『いつか、無重力の宙(そら)で』、『火星の女王』のほか、たくさんの作品を観た。NHKは、『あきない世傳金と銀』(再放送)『おいち不思議がたり』(再放送)、『』『雪煙チェイス』、朝ドラ『ばけばけ』、夜ドラ『ひらやすみ』、『コトコト〜おいしい心と出会う旅〜』、大河の『べらぼう』、『シバのおきて~われら犬バカ編集部~』など。民放やTverで、『ザ・ロイヤ
おはようございます。常楽です今週もあなたを感情旅行にお連れします。今回の作品は、『ラストマイル』2024年の日本映画です。■はじめに玄関先で、宅配業者から荷物の箱を受け取る。その瞬間、私は何を思うだろう...この箱が手元に辿り着くまでに、どれほどの「人」が関わり、どれほどの「想い」が積み重ねられたか——私たちは、あまり気にしたことがないかもしれない。今日ご紹介する映画『ラストマイル』は、その「届ける」という行為の裏側に潜む、静かな狂気と、燃えるような誇りを描
日曜日。先週の日曜日はもう何かね...急に映画より過去に録画して溜まりに溜まってしまった戦争ドキュメンタリーを観なきゃということで映画はパス、今日晴れていつものルーティーンに舞い戻ってきた。とはいうものの、昨日「釣りバカ日誌10」を観たんだけどね...これはBSテレ東の「男はつらいよ」シリーズの放送が終わった後を受けて放送されているものをこれまでちゃんと順序立てて観ていなかったこともあって、それを最初からちゃんと観ているんだけど「男はつらいよ」と同じでこのブログにおいては別枠、取
CS放送で再放送していた「重版出来!」(2016)を見ました。いやあ、いいドラマだなあ。内容が毎回心にジワジワ来るし、何回泣かされた事か。昨年「舟を編む」ロスになっていた時に「出版関係ジャンル(?)ならコレ!」と友人にオススメされたのがこの「重版出来!」と「校閲ガール」(こちらはまだ見てません)でした。「舟を編む」と「重版出来!」じゃ作品としてのベクトルが全く違うし、比較するようなドラマじゃないんですが、どちらも面白かったし、大好きです。メインの登場人物だけでなくゲスト出演者に至るまで、よ