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5月24日土曜日。絶賛声変わり中まあ今日は公休、ゆっくりさせてもらおうまずは、メジャーリーグ大谷翔平選手のドジャースは中断時間を含め5時間46分の死闘を制してるドジャース5時間46分、延長13回勝利大谷翔平絡む珍事、さらに珍事…有名タレント観戦/詳細-MLB:日刊スポーツドジャース大谷翔平投手は「1番DH」で先発出場。第1打席から投ゴロ、四球、空振り三振、一塁ゴロ、右前安打、右飛。5打数1安打1四球で、2試合ぶりのヒットを記録…-日刊スポーツ新聞社のニュースサ
5月23日金曜日。朝起きたら・・・声変わりしてたせっかく漕ぎ出た人から1週遅れの9週続くはずの5連休2公休の大海から1週目にして脱落朝から有休もらって地元の病院別室待機させられしばらくして医師登場早々コロナでもインフルでもないと診察され風邪薬をもらい帰宅し手作りランチまあこんなもん明日はインテックス大阪でダブル世界戦ABEMAでAM11:00から生配信という聞いたことのないよなボクシング興行。世界戦、出場4選手全員、無事計量を
《本日のDVD鑑賞》練習中の拳の怪我により2023年7月25日になった、井上尚弥選手の4階級制覇を目指すWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンへの挑戦。アンダーカードにはオリンピック2大会連続金メダルのロベイシー・ラミレスに、オリンピック銅メダルの清水聡選手が念願の世界初挑戦。さらに東洋太平洋バンタム級王者の武居由樹選手も出場し、フィリピンバンタム級王者のロニー・バルドナドとノンタイトル戦。7勝6KO無敗の快進撃を続ける、坂間叶夢選手のWBCライトフライ級ユース王者決定
《本日のDVD観賞》いよいよ井上尚弥選手がバンタム級4団体の王座を返上を発表し、スーパーバンタム級に階級を上げて2階級での4階級制覇をめざす。日本ボクシング界最高傑作と言われる井上尚弥選手だが、意外や日本記録では4階級制覇は井岡一翔選手が達成~世界戦勝利数も井岡一翔選手が20勝で最多~最速日本王者は對馬選手の2戦目~最速世界王者は田中恒成選手の5戦目。世界王者最速は井上尚弥選手の記録を田中恒成選手が抜いたものだが、4階級は田中恒成選手は失敗したが『観戦記2079』どうなるだろうか!?
昨日は雲も多かったのですが青空も見えて良い天気でした。これは午前中、高齢者施設にいる祖母へ面会に行った時に施設のそばで撮影した空なんですが…もう冬には見えませんね♪仕事は昨日も順調に終えることが出来たので今日はのんびりと良い休日を過ごせそうです。来週からまたちょっと忙しくなりそうなんですがそれでもめちゃくちゃ忙しいってほどでも無さそう…これくらいの適度な忙しさが一番良いです。この前ネットニュースで、以前気になっていたスポーツの話題の続報が出ていたので読んじゃいました
前WBC世界ミニマム級王者重岡優大氏が25日、自身のインスタグラムで弟の前IBF世界同級王者重岡銀次朗氏がリハビリ入院していた病院から退院したことを報告。銀次朗氏は昨年5月24日、王座を明け渡したペドロ・タドゥラン(比)とのリマッチに判定で敗れた試合の直後に緊急搬送され、急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受けてそのまま入院。以後、長く意識不明の重体と報じられたものの徐々に回復し、同年8月6日に大阪市内の病院から出身地の熊本県内のリハビリ病院に転院、王座奪還を目指していた優大
元世界王者・重岡銀次朗さんが303日の入院生活を経て退院兄・優大さんが報告「幸せな未来を想像しながら今日まで突っ走った」スポーツ報知【ボクシング】元世界王者・重岡銀次朗さんが303日の入院生活を経て退院兄・優大さんが報告「幸せな未来を想像しながら今日まで突っ走った」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース昨年5月に行われたプロボクシングの世界タイトルマッチ後に急性硬膜下血腫のため緊急開頭手術を受け、同年8月から熊本県内の病院でリハビリ中だった元IBF世界ミニマム級王者の重岡銀次朗さ
《本日のTV鑑賞》ミドル級王者の村田諒太選手や、3階級制覇王者の井上尚弥選手&田中恒星選手も現役中で、さらに4階級制覇を狙おうかという現代日本ボクシング黄金時代。しかし、2019年は返り咲きや再栄冠の世界王者は生まれたが新たに世界王者になった日本人選手は登場しなかった。2020年は、コロナウィルスの影響で4月4日の中谷潤人選手のWBOフライ級王座決定戦が延期・・・・7月に東京太平洋王座防衛戦を開催予定の、スーパーライト級の井上浩樹選手とフェザー級の清水聡選手は層が厚い階級だが、怪我なく防
IBF世界ミニマム級タイトルマッチ、王者ペドロ・タドゥラン(29=比:19勝13KO4敗1分)vs挑戦者WBOライトフライ級7位/WBA8位/WBC12位グスタヴォ・ペレス(27=メキシコ:16勝5KO1敗1NC)が4月3日/日本時間4日:米カリフォルニア州テメキュラのペチャンガ・リゾート・カジノ開催でMPプロモーションから正式発表。24年7月に滋賀・大津市で重岡銀次朗(ワタナベ)氏を9ラウンドTKOで破り王座を奪取したタドゥランは、昨年5月に大阪で行われた重岡氏とのダ
昨年悲しみに暮れた日本拳闘界。本当に今年は事故無きよう祈っている。我々の心の中に常にある前世界王者の容態だが、先日亀田プロモーターのSNSで順調な回復を示唆する画像&文章がUPされた。ほんの少しの安堵と大きな希望が心に沸いた。戦友であり最愛の弟の為に兄はグローブを吊るした。この勇気と愛に溢れた行動は、IBFから絶賛され特別なベルトが贈られた。IBF会長のコメント「あなたは多くの人が下すことのできない決断をしました。それはあなたの責任感、人格の深さ、兄弟
井上尚弥が全米記者協会の年間MVPでも最終候補入り“勇気称える”部門候補には重岡優大氏スポニチ井上尚弥が全米記者協会の年間MVPでも最終候補入り“勇気称える”部門候補には重岡優大氏(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース全米ボクシング記者協会(BWAA)は19日、2025年度年間表彰の最終候補を発表し、年間最優秀選手(MVP)候補5人に世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が入った。井上は23年度news.yahoo.co.jp>全米ボクシング記者協会
1日、前WBC世界ミニマム級王者重岡優大氏が自身のインスタグラムを更新し、5月のペドロ・タドゥラン(比)との再戦に判定で敗れた後に緊急搬送され、急性右硬膜下血腫で開頭手術を受けて現在も治療&療養中の弟・前IBF世界同級王者銀次朗(ワタナベ)選手について「昨日、銀次朗は一般病棟から回復期病棟へ移り、最大150日間で退院を目指す本気のリハビリが始まります。1日1時間の面会時間のうち15分だけの、限られた中で前に進んでいます」と新たな報告。優大氏は先月、手術を受けた
19日:東京・後楽園ホールで行われたOPBFスーパーフライ級タイトルマッチ、王者横山葵海(23=ワタナベ:3戦全勝1KO)vs挑戦者14位馬場龍成(29=EBISUK’sBox:4勝1KO2敗1分)。横山選手は今年3月、ジーメル・マグラモ(比)を大差判定で下して堤駿斗(志成=前OPBFフェザー級王者)選手に並ぶプロ3戦目の国内最速タイ記録で王座を獲得、それ以来となる初防衛戦。馬場選手は今年5月、三迫ジムからの移籍初戦で熊谷祐哉(M.T)選手に判定勝ちして以来のリン
今月13日に現役引退を電撃発表した前WBC世界ミニマム級王者重岡優大(28)氏が15日、自身のインスタグラムを更新し、経過観察中の弟・前IBF世界同級王者重岡銀次朗(25=ワタナベ)選手の様子を動画で公開。銀次郎選手は、5月24日に行われたペドロ・タドゥラン(比)とのリマッチに判定負けした後に救急搬送されて急性右硬膜下血腫のため開頭手術→そのまま大阪府内の病院に入院、今月6日に故郷・熊本県内の病院に転院したことが伝えられていましたが…その間に具体的な状況に触れた報道はなく
元WBC世界ミニマム級王者重岡優大(ワタナベ)が引退表明。まだ28歳と若くキャリア11戦での選択だが、尊敬すべき決断。幼少のころから一緒に戦ってきた弟と共に生きていくという事。究極の兄弟愛。もう見返すことはしないが、試合後必死に弟へ言葉を掛け続ける優大の姿を忘れることは無い。非科学的でも何でもなく今銀次朗が熊本へ転院出来るまでなっていることは、あの心の底から出したリング上での声掛けと、日々献身的に寄り添っている家族の力だ。今後優大が言うように「新しい道で銀
お盆休み終盤戦で仕事で疲れが溜まってますがもう少し頑張ります!今日仕事中にお客様と元WBC世界ミニマム級王者重岡優大選手の引退について話をしましたhttps://efight.jp/news-20250813_1637713重岡優大、現役引退を表明弟・銀次朗と共に歩む決意「兄である俺の役目」格闘技情報を毎日配信!efight.jp28歳でまだまだ伸び代があるボクサーなので残念に思う気持ちはありますが弟の重岡銀次朗選手が5/24の世界戦の後開頭手術を受けてまだ意識も戻ってない状況
まだ意識の戻らない重岡銀次朗の兄が引退発表。弟の介護しながら、これからの構想もあるらしくて。親の立場から見たら絶対やらないで欲しいと思ってた。アニキは面識ないけど、弟の為に一緒に歩む決意を固めた事は本当に凄い。何もしてやれないけど、2人の未来に幸あれ。……8月15日終戦の日昔、オレがガキの頃『日本は世界制覇する為に各国を侵略した。』『竹槍で戦車に突っ込んだ馬鹿』『天皇陛下万歳!と叫びながら飛行機で軍艦に突っ込んだ』日本が悪い事をした・・・オレが教わったのはこんな感じかな?
前WBC世界ミニマム級王者重岡優大(28=ワタナベ)選手が13日、自身のインスタグラムで現役引退を表明。弟で前IBF世界同級王者の銀次朗(25=同)選手が5月の試合に敗れた後に急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受け、現在も意識は戻っていないものの家族の負担軽減と本格的なリハビリ開始を目指し、今月6日に地元・熊本県の病院に転院したことを報告。それに伴い、引き続き銀次朗選手をサポートすると共に『ここに行けば銀次朗に会える!』という場所を作る新しい夢のために自分も引退を決意した、後
5月に開頭手術の重岡銀次朗8月6日に故郷・熊本県の病院へ転院現在も意識は戻らずスポニチ5月に開頭手術の重岡銀次朗8月6日に故郷・熊本県の病院へ転院現在も意識は戻らず(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングIBF世界ミニマム級タイトルマッチ(5月24日、インテックス大阪)後に意識を失い、急性右硬膜下血腫のため緊急開頭手術を受けて経過観察中の、前IBF同級王者・重岡銀次朗(25=ワタナベnews.yahoo.co.jp>プロボクシングIBF世界ミニマム級
1興行で2選手が急性硬膜下血種東洋太平洋タイトル戦12→10回検討ハイドレーションテストも?スポニチ1興行で2選手が急性硬膜下血種東洋太平洋タイトル戦12→10回検討ハイドレーションテストも?(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース日本ボクシングコミッション(JBC)は4日、2日に東京・後楽園ホールで行われた興行に出場した神足茂利(28=M・T)と浦川大将(28=帝拳)の2選手が試合後に都内の病院に救急搬送され、いずれも急性news.yahoo.co.jp>日本ボクシング
今日は七夕。毎年、この日は赤井英和の事を書き、昨年は井岡一翔が試合をした影のボクシングの日。しかし、今年の七夕は………ただ、一つ、重岡銀次朗の無事を星に願う。早く朗報を聞きたい。
重岡銀次朗の情報が入って来ないけど、どうなんだろうか。かなり厳しいんだろうけど、せめて命だけでも。重岡銀次朗頑張れ!……佐々木尽の世界挑戦についてコメント貰ったんで少し個人的な意見を。まず、試合が決まる前から、誰に挑むとか決まる前から、世界は絶対無理とオレは聞かれる度に答えてました!笑あのスタイルで世界に通用する訳ないと。加えて本人のビッグマウス『クロフォードなら絶対勝てる!』笑……ビッグマウスが嫌いな訳じゃないけど、明らかに実力の伴わないのは好きじゃない。個人的には
日本拳闘界悲願世界ウェルター級王者誕生ならずで世界王座挑戦6連敗となった。1988年~90年当時の暗黒時代(21連続失敗)と背景は違い現在JBC傘下の世界王者は、6名を数え計11王座を有している。基本世界王座は高い頂に有るもので、この連敗も真っ当な形と捉えたいが、6連敗の内、期待の大きかった選手が大半を占め、フェザー、スーパーフェザー、先のウェルターとクラスの壁を感じさせられている所は課題であり、危機感を持ちたい。井上尚弥が火をつけた国内配信バブルだが、提供するコンテンツ
日本時間5月5日の井上尚弥の試合から昨日の中谷対西田のバンタム級統一戦まで、ボクシングは怒涛の1か月だった。井上は、KOを食らいながらの逆転KO勝ち。井岡一翔は、雪辱ならず。まだいた亀田の末弟和毅は、勝てず。重岡銀次朗は、判定負けで意識不明になり、強制引退。武居由樹は、1RKO勝ち。田中恒成は、目の状態が悪くなり引退。中谷潤人対西田凌佑は、中谷が強引に打ち合いに持込み、西田が右肩脱臼で、試合断念の負け。中谷が今回勝ったことで、いよいよ井上との対戦する機運が高まる。来年には実現す
プロボクサーは、命を削って試合をしているのを改めて実感。🥊一昨日、田中恒成選手が引退を表明。次、試合をしたら失明する可能性があると。💦白内障、網膜剥離、、何度か目の手術していたらしい。右目、、光を失ってた時もあったとか、、。💦今は見えてはいるものの、ゆがんで見えて焦点が合わないと。同じく、一昨日、力石選手は、左肩の修復手術をしたらしい。そして5月24日に試合をした重岡選手は、試合でダウンして、、そのまま意識が無くなり、救急搬送されて開頭手術をしたと。今はわずかながら意識が回復
長嶋茂雄さんご冥福をお祈り致しますm(__)m2000年くらいのジャイアンツ好きだったな〜長嶋監督仁志、二岡、松井、清原、江藤バント職人河合ピッチャーは斎藤、桑田、槇原。世田谷に住んでる頃は槇原の家の前を良く走ったっけな。笑阿部慎之助は『あの頃』の新人のイメージ。もちろん詳しくないし、色んな記憶が混合してるから正確じゃないけど。とにかく、長嶋監督は居るだけで存在感の次元が違ったな。……昨日、スパーリング大会で勝った会員さんが早速練習来て『内山さんはオーラが半端じ
重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」サンケイスポーツ重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングのWBC世界ミニマム級前王者の重岡優大(28)=ワタナベ=が3日、自身のインスタグラムにストーリーズ機能(投稿後24時間で自動的に削除される一時的な情報発信ツール)で投稿。急性右硬膜下news.yahoo.co.jp>プロボクシング
《本日のTV観賞》昨年の10月に、堤聖也選手に判定敗けしWBAバンタム級王者から陥落した井上拓真選手『観戦記2878』9月と言われている、井上尚弥vsムロジョン・アフマダリエフのアンダーカードで再起するのだろうか!?王座を奪われた堤選手は怪我で休養王者になり、暫定王者だったアントニオ・バルガスが正規王者~復帰後に統一戦となるのだろう。6月8日には、WBCバンタム級王者の中谷潤人選手とIBFバンタム級王者の西田凌佑選手が統一戦。WBO王者の武居由樹選手は、同じ大橋ジムで対戦はありえない。
書くのが遅れたので、ここ最近で話題になった国内ボクシングの試合の感想をまとめて書きたいと思う。まずは先週アベマTVで無料配信された3150FIGHTの話から。但馬ミツロがヘビー級でハーバート・マトヴというアフリカの選手と対戦してました。調整試合というか、戦績作りのマッチメイクかなと思ってたんですが、マトヴが意外としぶとくて倒せない展開に・・。そしたら5Rだったかな。一気にマトヴが出てきてミツロの顔が変形するほど一気にボコボコ😱😱唖然としてたらそのままストップ。元キックボクサーのアレク
昨日の横浜BUNTAIでのW世界戦興行はかなり見応えありましたね(´∀`)bそちらの感想もまた書いていきますが今ボクシングファンが心配でならないのは重岡銀次朗選手の容態ですね↓↓↓https://hochi.news/articles/20250527-OHT1T51104.html?page=1重岡銀次朗が引退へ急性硬膜下血腫で開頭手術受ける…24日の世界戦後に意識失う-スポーツ報知プロボクシングの前IBF世界ミニマム級王者で、24日の試合後に意識もうろうとなり緊急搬送さ