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朝からエラー続きで保存もできないし💦今日は投稿するの、無理かと思ってた😔早めに復旧して良かったこと(^^;こちらでは平日「テレビ大阪」で午後『水戸黄門』が、2話(づつ)再放送されている。どのシリーズが放送されるのかは結構ランダムで…ところが、先週から突然第5部へ!私は嬉しくて仕方ない🥰東野英治郎さんの黄門様里見浩太朗さんの助さん(写真向かって右)横内正さんの格さん(左)中谷一郎さんの風車の弥七宮園純子さんの霞のお新この組み合わせが最高💕なのだ。弥七とお新は、5部
三田君の「忙しい十代」
今日は新橋演舞場へ。あ~だこ~だと考えて、やっぱり行くことにしました。チケ代高いですからね(笑)お芝居は楽しかったです。そして久里子さん、本当に美しかったです。復帰してくださって良かった。もう「新派」と名のつく公演最後かなと思って、どうしても一番前で見ようと、今回は八重子さんさんのところに頼まず自力でチケットをとったのです。学生のときにいつも座った1階1列24番。まんまと手に入れましたが、まさかまさかで振られてしまいました。どうか次がありますように。八重子さんの復帰を心から
こんにちは里見浩太朗さんの『御園座創立130周年記念』のコンサートを御園座で観ました私は合田雅吏のファンになって13年目観られるものは観るのスタンスですでも里見浩太朗さんはテレビシリーズ第32部合田さんが格さんの時から私にはご老公さまそして御園座では2021年の3月の純烈の時から里見さんのムーディでお上手な歌を聴いています今回で6回目になるのかな?里見さんの歌声が好きなのでそちらも嬉しい幕あけの冒頭はご老公と助さん格さんが裃姿での口上だったのですが「ずずずぃーっと
昭和の歌謡曲歌手が、中々歌手としてだけで活躍するのは難しいもののようです。日本における音楽のジャンルは、時代ごとにその区分けが多くなり、戦後から大きな役割を果たしていた「歌謡曲」は、次第にそのジャンルエリアが狭まって行きました。ヒット歌手たちも、歌だけで芸能界に君臨していくのは難しい時代になります。本来俳優志向のあった西郷輝彦さんは、「どてらい男」の大ヒットもあり、その後はテレビ時代劇へ。舟木さんは、そんな中寒い時期に入りますが、デビュー当時から続けていた舞台の世界、それも時代劇の舞台で復
🌸新田純一、第2の故郷・福島県会津へ!私にとって会津は、まさに「第2の故郷」と呼べる特別な場所です。😊23歳のとき、白虎隊(主演:里見浩太朗)で、白虎隊士・篠田儀三郎役を演じさせていただきました。撮影🎥で何度も会津を訪れ、その後もイベントやプライベートでたびたび鶴ヶ城や飯盛山にも足を運んだ、思い出の詰まった大切な土地です🙏今回、その大好きな会津で健康セミナーの司会を務めさせていただくことになりました!✨当日は、🎬ドラマ「白虎隊」の撮影秘話🎥里見浩太朗さんとの思い出🏯会津
おはようございます🙋♂️さあ今日は、名古屋・御園座での我らがご老公・里見浩太朗さんのコンサート今回は、お芝居ではなく、歌とトークでご一緒させて頂きます私なりに精一杯、大黒柱をお支えしたいと思います🙇♂️どうぞみなさんも、良い一日をお過ごしくださいhaveaniceday
『八百八町夢日記』第2シリーズ(1991~1992年)の初回スペシャル「みちのく忠臣蔵」が今日から始まりました。そしてなんと意図していなかったことが、ねずみ小僧次郎吉(風間杜夫)の最愛の妻・お初(未来貴子)は、事件の真相が書かれた書状を奉行所に届けるために刺客(霧丸十兵衛)に刺されたのち、殺されてしまう悲劇的な最期をとげました。旅から帰ってきたねずみ小僧次郎吉の号泣なんと無惨なことでしょう。テレビを見ていて泣いてしまいました。あんなに仲のいいおしどり夫婦だったのに。調べてみるとこ
石川隼人(竹脇無我)が立ち向かう時、現れた、仮面の人二人。もちろん、助さん格さん仮面を外して、登場!で、来ていた衣装を脱ぎ捨てるといつもの格好に!って…いつもの格好の上に重ね着していたの?!真夏だったら暑かったかもな…それにしても、こういう場面は必ずと言っていいほど、重ね着するのは何故?!めんどくさいのか?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
6年ぶりのイベント!柴田恭兵君と、同組です。里見浩太朗さん、横峯さくらさんと!他にもたくさんの芸能人達が!楽しいゴルフでしたー♪♪♪
この時のキャスト水戸光圀=東野英治郎助さん=里見浩太朗格さん=大和田伸也導入部追われる女性と男の同行者ん?この男性…やはり、そうだ!東野英心さん!残念ながら、この後、追っ手にやらせてしまい、厳密には共演とは言えませんが、東野英治郎さんの息子が出演していたとは…恥ずかしながら知りませんでした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「銭形平次」「旗本退屈男」「水戸黄門」が登場!GW「時代劇ヒーロー映画まつり」1征夷大将軍★垢版|大砲2026/05/01(金)16:29:25.86ID:3JGbkS8e9TVガイドweb5/0112:00https://www.tvguide.or.jp/feature/bscs2605-03/時代劇専門チャンネルは、ゴールデンウィークに“映画まつり”を開催。5月4日~6日の3日間連続で、東映の名作時代劇映画の中からチャンネルが厳選した、おなじみの時代劇ヒーローが登場
タイトル水戸黄門(1957年)公開年1957年監督佐々木康脚本比佐芳武制作国日本出演水戸光圀(月形龍之介)先の中納言関根弥次郎(市川右太衛門)高田藩の剣客宇之吉(中村錦之助)江戸の巾着切り渥美格之進(大川橋蔵)御老公の配下佐々木助三郎(東千代之介)御老公の配下お六(千原しのぶ)宇之吉の仲間の巾着切りお縫(長谷川裕見子)主水の許嫁小栗美作(薄田研二)高田藩主席家老柳沢吉保(進藤英太郎)幕府側用人綱吉の小姓(里見浩太朗)萩田主馬(大河内傳次郎)高田藩次席
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその24回目!大江戸捜査網編の最終回!名乗りシーンが終わり立ち回り曲が始まるそれぞれのチャンバラしつこく手前に倒れた戸板ナメshot!肩を負傷している音次郎(伝法寺隼人)左腕が使えない(二刀流なのに)いつものキレがない太刀捌きを見て内藤様が『音次郎!無茶するな!』と寄り添う音次郎の肩に手をかけて守ろうとする胡蝶が素敵手前から襲ってきた侍を斬り音次郎の右側へ移動する
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその23回目!今回は定番の名乗りシーンしかし、内藤様のイカしたシーンがありますやはり一筋縄にはいかない斎藤演出!音次郎『ご禁制の銃を手に入れて、お上に謀反を起こそうなどと俺たちに知られたら容赦はできねぇ!』と、口上を述べながら右へ歩いていく里見浩太朗カメラ前を松坂ドクターマンとリーダー侍の背中がナメて行くここまで、ワンカット松坂『何者だ?!貴様ら!』『隠密同心
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその19回目!まだまだ全然終わらない…本当は細かくカット割りを紹介したいのですが終わらないので端折って行きます音次郎の看病をしに来たお紺は布団に姿が無いので焦って『先生!音さんは…?!』と、縁側に来ると、復活した音次郎と良庵がのんびり日向ぼっこ庭の木🪴ナメshot!元気な姿を見て思わず駆け寄り肩に触れると激痛が走り思わず『おぉぅふ…』と声を漏らす音次郎泣き崩れるお
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその15回目!まだまだ全然終わりそうにないので端折ります今回は斎藤監督らしいトリッキーな撮影ブロックの紹介です無事に家族が帰ってきた良庵あばら家から移動する悪党一味を尾行する「お紺」を屋根瓦ナメshotでフカンから狙うカメラ画面右に曲がった一味はお紺をやりすごす角に立つ手下侍その前を通り過ぎるお紺お紺が通り過ぎるのを待って手下侍は奥へ歩き壁の向こうへフレームアウ
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその6回目!サブタイトルが出てCMそのあとからですいつもはあまり出番のない隠密支配の内藤勘解由(ないとう・かげゆ)が出ずっぱりCM明けの最初のカット障子の空画(からえ)に画面左から内藤の神妙な顔がフレームイン治療を受けている音次郎(里見浩太朗)医師は『そぉぉぉぉなんです山本さん』(ざ・ぼんち)でお馴染みの山本耕一額の汗をお紺に拭いてもらいながら弾丸を取り出す難易度
斎藤光正監督を勝手に解説「大江戸捜査網」でテキストとするのは第3シリーズ第71話「音次郎撃たれる」ですその4回目カット割が独特過ぎてほぼ全カット紹介したいがさすがに引用の範囲を超えるので適当に端折りながら見ていきましょう割り符を奪ったが「胡蝶」が敵の手に落ちてしまった!音次郎(里見浩太朗)が箸ナメshotでセリフ『割り符はまた手に入れられるが、胡蝶の命は一度失くすと取り戻せない…俺が(光明寺に)行く!』下からフレームインした井坂十蔵の旦那(どこから出て来た?笑)『俺も行こ
斎藤光正監督を勝手に解説「太陽にほえろ!」の次は「大江戸捜査網」です筆者は杉良太郎時代は観た事が無く里見浩太朗時代からリアタイしてました当時、テレビ時代劇で二刀流の人は珍しく里見浩太朗といえば二刀流と刷り込まれましたよそして『同じく、井坂十蔵』でお馴染みの旦那ルパン三世でいうところの次元的なポジション渋い!「隠密同心」というワードが何かカッコ良いので子ども心にあまり疑問に思わなかったが十手を所持していないし忍者という事なんですかね?(御紋入りの小刀は拝刀している)CM
俳優で声優・歌手の里見浩太朗さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。里見さんには、波乱万丈。活躍するが、自我が強い。病難や逆境に注意。非難や浮き沈みに注意。高望みしない事。といった暗示があります。引き続き里見浩太朗さんの本名、佐野邦俊さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。佐野さんには、災難・病難・家族縁・逆境に注意だが、人の上に立つ。晩年は、サポート役に向く。努力家で発展するが、失敗や目上との関係に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで
土曜日、本来ならスポーツクラブで運動しに行く予定だったが本日は悪天候と言うこともあってか行かなかった。それはまた次の日に行くとして土曜日お休みとは言え何かぎこちないお休みでもある。(私の想像ですが・・)で本日は1部本に関するお話になる。既に読み終わったものなのだが内容はプロ野球関連のこと、そのタイトルが50歳以上のプロ野球ファンはご存じでは?現役時代は巨人でプレー、指導者では広島ヤクルト(現・東京ヤクルト)でコーチ、そしてヤクルト、西武(現・埼玉西武)と監督を務めその2球団ともに日本シリ
梅之助「伝七」の次「八百八町夢日記」/#天保レトロ/#平成レトロ/放送:1989年(平成元年)10月10日~1990年(平成2年)10月2日、1991年(平成3年)10月8日~1992年(平成4年)9月15日北町奉行・榊原忠之:里見浩太朗鼠小僧次郎吉:風間杜夫時代設定:1832年(天保3年)午前10:16·2026年3月23日中村梅之助「伝七捕物帳」の次の再放送。勝新太郎「座頭市」も松平健「御家人斬九郎」も天保時代(またはその前後)の話。午前10:22·20
2020年3月にNHKで放送された再放送が少し前にー作源孝志忘れた頃に聞きたくなるアーティストの一人です!南佳孝ゴールデンJ-POPTHEBESTAmazon(アマゾン)GOLDEN☆BEST/南佳孝SINGLES1978-1993Amazon(アマゾン)オールタイムベスト~CUARENTA~-南佳孝Amazon(アマゾン)
3連休の初日、簡単に言うと地味な1日だった。また寒い日でもあり昨日、一昨日と寒暖差が激しかった。今後も寒暖差が激しい日々が続くと思う、で、午後にちょっとお客様が来ていろいろと・・、で、話を別の話になるが、15日の日曜日になる。その夜の時間帯、本日のタイトルの通り珍しく専門チャンネルを鑑賞したわけだがその専門チャンネルは「時代劇専門チャンネル」でその時代劇のタイトルが1990年の元旦?、らしいが日本テレビ(略して日テレ)で放送された大型時代劇右側にいるのが若林豪氏、現在でもご活躍中
源孝志・作柄本佑・出演予習完了。では行ってきます(笑)で、分かる人だけ分かるので終わりにしようと思いましたが、名シーンを切り取り始めるといっぱいあり、どうしても残しておきたくなったのでしっかり書きます5年ぶり3回目ですが、いやこのタイミングで5年ぶりだからこそまた一段と面白く観てしまいました。では、名シーン中心に。福本清三さんも出演。里見浩太朗さんに斬られしっかりエビ反り池田屋の首魁、宮部鼎蔵がかっこいいなと思ったら、峰蘭太郎さんでした見事な斬られっぷりでし
大野裕之が監督・脚本・プロデューサーを務め、劇団とっても便利が製作のドキュメンタリー映画『福本清三どこかで誰かが見ていてくれる』本作は2026年2月に京都で2週間特別先行上映され、連日満席のヒットを記録。まさに「ラストサムライ」である福本清三の生涯に客席は涙に包まれるなど大きな反響を呼びました。大好評を受けて、このたび未公開の福本清三インタビューや舞台挨拶の映像を新たに加えた完全版『福本清三どこかで誰かが見ていてくれる』が、2026年6月5日より池袋シネマ・ロサ、6月20
https://news.yahoo.co.jp/articles/506ebadc1cbfed2afa66dfe68f0b6c8cd6090461紅白卒業から13年…現在の北島三郎の姿に驚がく「89歳」いすに座って…BS歌番組に登場(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース歌手・北島三郎(89)の姿にネットが沸いた。4日に放送されたBS日テレ「令和・歌の祭典2025」に出演。演歌・歌謡界をけん引してきた北島や小林旭、里見浩太朗らが勢ぞろい。日本人の心を書き続けnews.yahoo.co
今朝の最低気温はー1度、最高気温予想は7度、天気晴れです。食前に飲用予定のリベルサス服用が食後になってしまいました(笑)そのせいか?7時、9時と既に二回仮眠しました(笑)今日は2025年3月15日にTV録画保存した『水戸黄門天下の副将軍』を視聴しました。抜粋動画https://youtu.be/MtsmrsEDVZk解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/水戸黄門_天下の副将軍より『水戸黄門天下の副将軍』(みとこうもんてんかのふく